ねらい ・身近な食べ物から、私たちのくらしと環境問題のつながりに気づき、自分たちは どう行動すれよいかを考える ・これからの社会の担い手はこどもたちであり、社会は変えることができることを知る 準備物 なし 費用 交通費・謝礼(金額は応相談) 内容 今、日本の食料自給率の低さが話題になっています。 独自に開発した教材を使い、ワークショップ形式で現在の輸入依存、 自給率の低下、温暖化による食料不足などの話題も含み、 これからの私たちの食のあり方を環境の視点から学びます。 対象(学年):小学校高学年以上 人数:30 人程度 (5~6 人のグループに分かれます) 実施場所:教室 所要時間:45 分×2 コマ×3 回
グリーンコンシューマーになろう 食べ物編
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