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【プレゼンテーション】1分でわかるDHA・EPA

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Academic year: 2021

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全文

(1)

DHA・EPA

ストーリー

(2)

脳や目の網膜

などの神経系に多く存在

心臓・血管

などの循環器系に多く存在

健康への有用性が注目されている

DHA・EPAは体の中に存在しています。

DHA

EPA

(3)

の発達

神経組織

の機能調整

眼の網膜

機能の柔軟性を保つ

抗アレルギー・抗炎症

作用

中性脂肪・コレステロール

の低下

血液サラサラ

作用

血圧

の調整

血管の健康維持

(炎症抑制による)

抗鬱

作用

抗アレルギー・抗炎症

作用

中性脂肪・コレステロール

の低下

異なる力を発揮

※DHA・EPAの体内における元々の生理作用であり、サプリメントとしての効果効能を示したものではありません

DHA

EPA

(4)

マグロ、カツオ、サケ、サバ、アジ、イワシなど

青魚の油に多く含まれます

DHA・EPAは

食事からの摂取が必須。

体内では作られにくい

(n-3系脂肪酸)

青魚の油に

多く

含まれます

(5)

0.0 0.2 0.4 0.6 0.8 1.0 1.2 1日20g相当 1日50g相当 1日80g相当 1日110g相当 1日180g相当 相対 リスク比

魚の摂取量

H Iso et al. / Circulation. 2006 Jan 17;113(2):195-202. / Intake of fish and n3 fatty acids and risk of coronary heart disease among Japanese: the Japan Public Health Center-Based (JPHC) Study Cohort I より 作成。※サプリメントとしての効果効能を示したものではありません

魚の摂取量による心筋梗塞

罹患リスク

心疾患になるリスクが

最大60%低い!

魚を多く食べる人は

60%

低い

• 日本人約4万人を対象

• 約11年間の追跡調査の結果

(6)

0 0.2 0.4 0.6 0.8 1 1.2 1日67g相当 1日96g相当 1日117g相当 1日158g相当 相対 リス ク比

N. Miyagawa et al. / Athero sclerosis 232 (2014) 384-389 / Long-chain n-3 polyunsaturated fatty acids intake and cardiovascular disease mortality risk in Japan: A 24-year follow-up of NIPPON DATA80 より 作成。 ※サプリメントとしての効果効能を示したものではありません

心疾患

心疾患の死亡リスクが

最大20%低い!

魚を多く食べる人は

魚の摂取量による心疾患

死亡リスク

魚の摂取量

• 日本人9,190人を対象

• 24年間にわたる追跡調査

(NIPPON DATA80)

0 0.2 0.4 0.6 0.8 1 1.2 1日67g相当 1日96g相当 1日117g相当 1日158g相当 相対リスク比

20%

低い

(7)

0 0.2 0.4 0.6 0.8 1 1.2 低 中 高 相 対 リ ス ク 比

80~90%

低い

Otsuka R et al. / Eur J Clin Nutr. 2014;68(4):503-509, Serum docosahexaenoic and eicosapentaenoic acid and risk of cognitive decline over 10 years among elderly Japaneseより作成

※サプリメントとしての効果効能を示したものではありません

認知機能が

低下しにくい

DHA濃度が高いと

血中の

血中DHA濃度と

認知機能低下のリスク

血中DHA濃度

80~90%

低い

• 日本人60歳以上430名を対象

• 10年にわたる追跡調査

(8)

平成27年 国民健康・栄養調査結果:栄養摂取状況調査より作成(男女総数)

しかし、魚の摂取量は年々低下

69 91 50 55 60 65 70 75 80 85 90 95 100 1975 1980 1985 1990 1995 2000 2001 2002 2003 2004 2005 2006 2007 2008 2009 2010 2011 2012 2013 2014 2015 1 日の摂取量( g)

魚介類

肉類

魚介類と肉類の日本人の1日あたりの平均摂取量の推移

(9)

魚の摂取量は全世代で大幅に減少

0 20 40 60 80 100 120 140 7~14歳 15~19歳 20~29歳 30~39歳 40~49歳 50~59歳 60~69歳 70歳以上 1 日の摂取量( g) 2000年 2015年

年代別 魚介類摂取量の変化

平成27年 国民健康・栄養調査結果:栄養摂取状況調査より作成(男女総数)

40代は

半減

13

% 減少

23

% 減少

37

% 減少

48

% 減少

29

% 減少

28

% 減少

26

% 減少

26

% 減少

(10)

208 325 731 775 188 226 585 596 0 200 400 600 800 1000 1200 18-29歳 30-49歳 50-69歳 70歳以上 摂取量(mg/日) 男性 女性

DHAおよびEPAの日本人の摂取量(中央値)

※3 ※1 ISSAL(国際脂肪酸および脂質学術研究機関)が定める1日の最低摂取目標量 ※2 日本人の食事摂取基準(2010年版) にて定められているEPA及びDHAの摂取目標量 ※3 「日本人の食事摂取基準(2010年版) P78 主な脂質摂取量の50パーセンタイル値(性及び年齢階級別):平成17年及び18年国民健康・栄養調査」を元に作成。50パーセンタイル値とは中央値を意味する

1000

mg

1日に必要なDHA・EPAの量にも達していません。

DHA・EPA

1日の摂取目標量

最低 500mg※1~

理想

1000

mg

※2

(11)

ブレイン&ハート

TM

(DHA・EPA)のこだわり

(12)

※1日3粒あたり

合計

510

mg

DHA:255mg EPA:255mg

DHA・EPAを

たった3粒で補給

目標量の約半分の

カツオのたたき

6人前

相当

※日本食品標準成分表2015年版(七訂) 脂肪酸成分表編より作成。カツオ、まぐろ、あじそれぞれ1人前を80gとした場合

まぐろの刺身

4人前

相当

あじの刺身

1人前

相当

(13)

Good!

日本売上高No.1

*1

S社

ニュートリライト

ブレイン&ハート

(DHA & EPA)

DHA & EPA

含有量

(摂取目安量あたり)

価 格

(摂取目安量あたり) *1 富士経済 H・B フーズマーケティング便覧 機能志向食品(2017 年版)DHA, EPA サプリメント市場 売上高1 位のサプリメント *2 標準小売価格の場合は約165円となります。*3 レギュラーサイズ(120 粒入り)通常価格の場合

DHA 255mg

EPA 255mg

合計

510

mg

DHA 300mg

EPA 100mg

合計

400

mg

DC約

122

*2

Good!

198

*3 1日の摂取目安量 その他成分の種類

3粒

4粒

1種

4種

(14)

質の高い原料を厳選

栄養豊富な海から

(15)

海への探求は

1950年代から

(16)
(17)

ペルー フンボルト海流

DHA・EPA豊富な海藻やプランクトンが育つ

DHA・EPA豊富な

(18)

アンチョビ

(カタクチイワシ)

サバ

イワシ

栄養豊富な海藻やプランクトンを

食べる小さい青魚 3種

ペルー フンボルト海流

DHA・EPA豊富な海藻やプランクトンが育つ

(19)

出典:GOED

31%

28%

25%

20%

12%

10% 15% 20% 25% 30% 35%

アンチョビ

(カタクチイワシ)

マグロ

アジ

タラ

ニシン

アンチョビの魚油は特にDHA・EPAが豊富

各魚油のDHA・EPA濃度

(20)

小さい魚ほど、有害物質の蓄積が少ない

有害物質の蓄積

(21)

原料の魚油の品質チェックも

厳格に行う。

クリアした魚油を使用

厳格な品質基準を

(22)

品質の高い魚油のポイント

酸化

DHA・EPAが

酸化していないか

2

水銀など有害物質

が含まれないか

1

環境毒素:

ポリ塩化ビニル(PCBs)/ダイオキシン/フランなど

重金属:

水銀/鉛/ヒ素/カドミウムなど

魚油に含まれる可能性がある有害物質

酸化すると・・・

• 人体に悪影響を及ぼす

• 魚油の味・匂いが悪化する

DHA・EPAは酸化されやすい

(23)

環境毒素の上限値

ポリ塩化ビニル(PCBs)

基準なし

90

ppb以下

○ クリア

ダイオキシン/フラン

基準なし

2

pg/g = (2 ppt)以下

○ クリア

重金属の上限値

水銀

基準なし

0.1

ppm以下

○クリア

20

ppm以下

0.1

ppm以下

○クリア

ヒ素

2

ppm以下

0.1

ppm以下

○クリア

カドミウム

基準なし

0.1

ppm以下

○クリア

酸化の上限値

過酸化物

15

mEq/kg以下

5

mEq/kg以下

○クリア

アニシジン

基準なし

20

mEq/kg以下

◎クリア+α

全酸化

基準なし

26

mEq/kg以下

◎クリア+α

酸価

5

mg KOH/g以下

3

mg KOH/g以下

◎クリア+α

日本基準よりも厳格な世界の業界基準+αをクリア!

日本の業界基準 (JHFA) 世界の業界基準

(CRN, GOED, IFOS)

世界の業界基準

+α

※ JHFA:日本健康・栄養食品協会、CRN:米国栄養評議会、GOED:グローバルEPA・DHA業界団体、IFOS:国際魚油規格 の各機関が公開している規格に基づく※ mEq =百万当量, pg = ピコグラム, μg = マイクログラム, KOH = 酸価

DHA・EPA含有魚油

サプリメントに関する基準

(24)

※星の数はニュートリライトが使用する魚油の品質管理への姿勢を日本や世界の業界基準に基づいて表しています。

ブレイン&ハート(DHA & EPA)の魚油は

厳格な世界の業界基準を上回る品質です。

JHFA 日本健康・栄養食品協会

日本の業界基準

世界の業界基準

+α

CRN, GOED, IFOS 米国栄養評議会、 グローバルEPA・DHA業界団体、 国際魚油規格

世界の業界基準

(25)

原料は

72時間以内に粒に

3

さらなる取り組み

品質向上のための

魚油の製造・保管の工程の多くは

真空下で行われる

1

魚油に抗酸化力を持つ

ビタミンEをブレンド

2

完成した粒は

30分毎に検査

3

(26)

Only

Amway

×

DHA・EPA

合計

510

mg

1日あたりDC約

122円

*1

こだわりの原料と

厳格な品質基準

*1 標準小売価格の場合は約165円となります。

(27)

こだわりは

海から粒にまで

(28)

近年注目を集めているn-3系(オメガ3)脂肪酸の「DHA」と「EPA」の健康への重要性や、 ニュートリライトのブレイン&ハート(DHA & EPA)のこだわりについてご紹介します。

(29)

DHAとEPAは元々私たちの体内に存在している栄養素です。 それぞれ体内での存在場所が異なります。

DHAは脳や目の網膜などの神経系に多く存在しています。

(30)

DHAとEPAは同じにくくられがちですが、実は体内での生理作用も異なります。 DHAは • 脳の発達 • 神経組織の機能調整 • 眼の網膜機能を柔軟性を保つ • 抗アレルギー作用、抗炎症作用 • 中性脂肪・コレステロールの低下 EPAは • 血液サラサラ作用、血圧の調整 • 炎症抑制による血管の健康維持 • 抗鬱作用 • 抗アレルギー作用、抗炎症作用 • 中性脂肪・コレステロールの低下 体内で非常に重要な役割を担っていることが分かります。

(31)

しかし、DHA・EPAは体内では非常に作られにくい脂肪酸なため、 食事からの摂取が必要な「必須脂肪酸」に分類されます。(※)

サバやアジ、イワシなどの青魚の油に多く含まれるため、魚からの摂取が効率的です。

--- ※DHA・EPAはα-リノレン酸(n-3系脂肪酸の1種)から合成されますが、その量は微弱です。

(32)

魚の摂取がいかに心疾患(心臓の病気)に影響を及ぼすかを研究した結果をご紹介します。 まず、日本人約4万人を対象に、心筋梗塞に罹患(りかん)するリスクが、 魚の摂取量の少ない人と多い人で比べたときにどのように変化するのかを 約11年間にわたって追跡調査した結果です。 結果は、 魚の摂取量が最も少ない群に比べて、最も多い群は罹患リスクが60%も低い結果となりました。

(33)

こちらは、魚の摂取量による心疾患による死亡リスクの違いを 日本人9,190人を対象に24年間にわたって追跡調査した結果です。

結果は、魚の摂取量が最も少ない群に比べて、最も多い群は死亡リスクが20%も低い結果となりました。

(34)

また、認知機能が低下するリスクについて研究した結果もご紹介します。 血中のDHA濃度の高低によって認知機能の低下がどのように変化するかを 60歳以上の日本人430人を対象にして10年間にわたって追跡調査したところ、 血中のDHA濃度が最も低い人と、中~高の人を比べると、 約80~90%も認知機能が低下するリスクが下がることが分かりました。 血中のDHAは認知機能の維持に重要な役割を担っていることが分かります。

(35)

このように魚は非常に健康維持に欠かせない食品ですが、 日本人の魚介類の摂取量は年々低下しています。

(36)

年代別に、魚の摂取量がここ15年で(2000年→2015年)でどのくらい減っているかを見てみると、

2000年の摂取量に対して、2015年の摂取量は全ての世代に大幅に魚の摂取量が低下していることが分かります。

特に40代、50代の減少率は顕著です。

また、60代以上の魚の摂取量は若い世代と比べると高いですが、 それでも昔と比べると摂取量は低下していることも分かります。

(37)

健康を維持するために、1日に必要なDHA・EPAの摂取量は、

最低でも500mg、理想的には1000mgが目標量の目安となります。

では、理想とされる1000mgに対して日本人はどのくらい摂取できているのかを見てみると、 全ての世代で下回っていることが分かります。

(38)

毎日の食事だけで十分なDHA・EPAを補給するのは難しい時におすすめなのが、 ニュートリライトのブレイン&ハート(DHA・EPA)です。

(39)

まずは量についてみてみましょう。

1日3粒あたり、DHA 255mg、EPA 255mgで合計 510mgを配合しています。

つまり、たった3粒で1日の目標量(1000mg)の約1/2のDHA・EPAを手軽に補給できます。

この量を魚に置き換えてみると、なんとカツオのたたき約6人前に相当します。 まぐろの刺身に置き換えると約4人前、あじの刺身では約1人前に相当します。

(40)

では、日本のDHA・EPAサプリメント市場で圧倒的なシェアを誇るS社の製品と比較してみましょう。 DHA・EPAの含有量はニュートリライトがDHA 255mg、EPA 255mgで合計 510mgに対し、 S社は、DHA 300mg、EPA 100mg、合計 400mgとなっています。 ニュートリライトの方がDHAとEPAを等量配合し、さらに合計量も多いことが分かります。 さらに、価格も見てみると、 ニュートリライトは1日あたりDC約122円、標準小売価格では約165円に対し、 S社は1日約198円となります。 バランスよくお得にDHA・EPAを補給できます。

(41)

もちろんニュートリライトのこだわりはそれだけにとどまりません。

製品の「質」にももちろんこだわります。

(42)

ニュートリライトは農場や植物というイメージですが、

創立者カール・レンボーグは海の持つ可能性についても非常に大きな興味を示し、 1950年代頃から持続的な栄養源としてアラスカの海の探求を始めていました。

(43)
(44)

南アメリカ大陸の西岸に沿って北上する海流で、非常に冷たい海のため、 DHA・EPAなど栄養分が豊富な海藻やプランクトンがよく育ちます。

(45)

その栄養豊富な海藻やプランクトンを食べる小さい青魚のアンチョビ(カタクチイワシ)をメインに、 サバ・イワシを合わせた3種類の青魚を原料としています。

(46)

メインの原料であるアンチョビ(カタクチイワシ)は、小さいながらも、

(47)

さらに、小さい魚にはもう1つ利点があります。 海には、家庭用や工場からの排水などに含まれる水銀やダイオキシンなどの有害物質も存在しています。 実は、小さい魚ほど、この有害物質の蓄積が少ないのです。 その訳は海の食物連鎖です。 小さい魚はプランクトンや海藻をエサにしています。 中型の魚は小さい魚をエサにし、大型の魚は中型の魚をエサにしています。 そして魚の死骸などがプランクトンや海藻などの栄養源となります。 つまり、魚をエサにする中型・大型の魚になるほど、有害物質の蓄積が多いということです。 通常食事で魚を食べるレベルでは問題はないと考えられますが、 サプリメントに使用する原料は魚の油を濃縮したものだからこそ、より安全性の高い小さい魚を使用しているのです。

(48)
(49)

品質の高い魚油のポイントは2つあります。 1つは、水銀など重金属や、ダイオキシンなどの環境毒素などの有害物質が含まれないかという点。 2つめは、DHA・EPAが酸化していないかという点です。 実は、DHA・EPAは非常に酸化されやすい性質があります。 酸化されてしまうと、「過酸化脂質」などの有害物質に変化してしまい、 人体に悪影響を及ぼすだけでなく、油の味やにおいの劣化につながります。

(50)

サプリメントなどの食品に使われる「魚油」の、 有害物質や酸化に対する上限値を定めた品質基準が世界には存在しています。 ニュートリライトが使用している魚油は、世界の業界基準の中でも非常に厳格な、 CRN:米国栄養評議会、GOED:グローバルEPA・DHA業界団体、IFOS:国際魚油規格 が定める非常に厳しい基準をクリアしています。 さらに、「酸化」の項目についてはさらに厳しい基準を設定し、 酸化していない質の高いDHA・EPAを提供できるようにしています。 この世界の業界基準がどのくらい厳しいかというと、 日本健康・栄養食品協会(JHFA)が定めている日本の業界基準と比べてみるとその差は一目瞭然です。

(51)

つまり、ブレイン&ハート(DHA & EPA)の魚油は厳格な世界の業界基準を上回る品質です。

星で例えるならば・・・

日本の業界基準を星1つ、

世界の業界基準を星4つとするなら、

(52)

また、さらなる品質向上のため、独自の工夫も行っています。

魚油の製造・保管などの工程の多くは酸素が存在しない真空下で行い、酸化を最小限にする工夫を行っています。

また、魚油には抗酸化作用を持つビタミンEをブレンドし、DHA・EPAの酸化防止を行っています。

(53)

このように、DHA・EPAの「量」だけでなく、「質」までも徹底するのが、 まさにOnly Amwayのこだわりです。

(54)

そのこだわりは海から粒にまで及んでいます。

参照

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