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保健医療対策の充実 18年度 評価の概要|豊島区公式ホームページ

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Academic year: 2018

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(1)

1.施策の概要と位置付け

担当課名 関係課名

②施策名 ②施策名

(1)施策の概要

(2)施策・事業開始の経緯

2.施策の現状、課題(住民ニーズ・環境変化)

*現状と予測に関するデータ等があれば、別添してください。

(1)施策の現状(5年前から現在までの変化) (2)今後3年で予想される住民ニーズの変化、課題

3.施策の対象・意図と指標

(1)対象(誰に対して施策を行うのか) (2)意図(どのようにしたいのか)

(3)指標(施策の活動量や施策目的の達成状況の把握(改善)

延人数

25,590

61.0 60.0

中年・壮年期の生活習慣病の早期発見・早期受診勧奨及び生活習

慣を見直すきっかけとなる健診の受診率

乳幼児の心身の発達や病気の早期発見・早期受診勧奨及び様々な

育児相談を受けるなど育児支援の一環ともなる健診の受診率

82 32

102% 98% 28,355 29,000

94%

84.1 90 93% 34 36

121,123,131,132,133,134

自立支援体制の整備、社会参加の促進、健康づくりの推進、多 様化する保健課題への対応、健康危機管理、地域医療の充実

①健康づくりの推進:生活習慣病の早期発見、早期治療などの二次予防に加えて、生活習慣を見直し生涯にわたって健康を増進して、疾病の発症を予防する一時 予防に重点を置いた対策。②多様化する保健課題への対応:母子保健・精神保健・歯科保健・公害保健など特定の分野における多様化する新たな課題に即応した 保健施策。③健康危機管理:新興・再興感染症発生時の対応、HIV感染者・エイズ患者の増加・多剤耐性結核の問題、食中毒や健康食品等の食品安全などの問 題による健康危機への発生予防、発生時対応、蔓延防止、療養支援④地域医療の充実:子どもから高齢者まで、誰もが身近な場所で適切な医療サービスの提供を 受けられる体制作り。

昭和26年の結核予防法・地域保健法を始めとして、昭和40年の母子保健法、平成11年の感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関

する法律・平成14年の健康増進法・精神保健及び精神障害者福祉に関する法律等、様々な法律の施行に基づき事業開始。

結核直接服薬支援者

⑤ 結核罹患率の減少

旧 基 本 計 画

地域保健課、障害者福祉課

新 基 本 計 画

乳幼児健診の有所見

者への対応件数 運動習慣のある人の

割合の増加

運動習慣のある人を増加させ生活習慣病の発症や進行を抑制する

成果指標名

自殺者の多くがその前に抑うつ状態や、うつ病等の精神医学的な

疾患を有していることが多いため、こころの健康問題に関する情

報提供や、相談体制を充実することにより自殺者の減少を図る 自殺者数の減少

三大(悪性新生物・心 疾患・脳血管疾病)生 活習慣病による死亡率 の減少

中壮年期からの生活習慣病、特にメタボリックシンドロームの増

加による障害や死亡が増加しているため、節目健診を行うことで

早死や障害の発生を予防する

5,700

活動指標名

節目健康診査受診率

乳幼児健診受診者率 (3ヶ月児∼3歳児健 診の受診率)

精神保健相談数 ②

① 健康教育受講者数

母子、親子、成人、高齢者、精神障害者、結核・エイズ等の感染

者、公害患者、難病患者、救急患者等。

①施策コード

・少子高齢化の進行、生活習慣病の増加、ストレス増加による心の

問題や自殺者の増加

・世界・日本での大規模災害の発生、高病原性鳥インフルエンザ等

新興感染症の発生などの生命と健康の安全を脅かす健康危機の発

生、結核の高い罹患率、HIV感染者・エイズ患者の増加

母子、成人、栄養、健康増進、歯科保健、感染症・こころの問題

等多くの保健分野の一次予防(健康づくり・発症予防)の普及啓

発を図るため健康教育を実施している

・更なる少子高齢化の進行

・生活習慣病、又、その中のメタポリックシンドローム( 内

臓脂肪症候群)の更なる増加や在院日数の増加による医療費

の増大

・医療保険財政の状況の悪化

・健康危機の発生

・母性並びに乳幼児及び幼児の健康の保持及び増進・区民の

健康の保持及び増進・感染症の予防及び感染者の患者に対す

る医療に関し、必要な措置を行う・精神障害者の医療及び保

護を行い、障害者自立支援法と相まって、その社会復帰の促

進及びその自立と社会経済活動への参加促進、発生予防、区

民の精神的健康の保持及び増進

①施策コード

153

保健医療対策の充実

(3)豊島区の地域特性や環境

大都市として昼間人口が多く、ホームレスや外国人が多いこと、又、様々な店舗や企業や学校が多いことから食中毒、感染症の発生が多い。

指 標 値

活動指標の説明 現状値

(17年度) 目標値 (21年度)

達成度 ベースライン

(14年度) 単位

240%

30.0 154% 30

100%

1,167 975 1,000 98% 16.8 17.4 40 44%

60.8

施 

策 

評 

価 

表 

(1

/2

106 5,300 5,282

96% 精神的な病気の早期発見や早期受診勧奨及び他施設や機関を紹介、また

様々な精神的相談を受けることにより、精神的な健康の保持増進に寄与 する相談数

結核患者の服薬確認を行うことにより、薬の中断を防止し、多剤

耐性結核の発生防止と療養支援し、結核の蔓延防止につなげる

110

健康推進課

人 58 72

豊島区のり患率は、東京都の中では第4∼5番目、全国では583市 町村中26∼27番目に多い状況であり、り患率の減少を図る

(人口

10万人

対)

45.2 46.3

成果指標の説明

乳幼児健診の有所見者の相談に対して指導し、必要に応じて保護

者への受診勧奨を行うとともに、育児支援を行い、母児の健康保

持・増進を図る

指 標 値

単位 ベースライン (14年度)

現状値 (17年度)

目標値 (21年度)

(2)

施策の評価(

内部評価)

(1)目標及び達成状況

改善)

(2)長期計画への貢献度

(3)施策を構成する各事務事業の優先性

(4)今後の施策のあり方

施策の評価(

外部評価)

(1)評価表の作成内容等についての評価

(2)施策についての評価

外部評価に対する所管課の意見

施 

策 

評 

価 

表 

(2

/2

施策名 保健医療対策の充実

(目標)①健康づくりの推進:食生活や運動など生活習慣の見直し、壮年期健診受診者増加

②多様化する保健課題への対応:母子、精神障害者、公害患者等を対象に対応した。健康づくりや相談、支援体 制の整備

③健康危機管理:食中毒、結核・エイズ等他感染症の発生、蔓延防止、療養支援体制整備、発生想定訓練実施 ④地域医療の充実:小児救急耐性の整備:検討中

①健康づくりの推進:

②多様化する保健課題への対応

③健康危機管理 ④地域医療の充実

列挙されている32事業は、各々、健康増進法、老人保健法、母子保健法、精神保健福祉法、予防接種法等、多

岐に渡った法律に基づいて、区に実施義務がある事業であり、異なる法の下に実施されている事業に優先性をつ けることは困難である。

それは、少子高齢化の進行に伴い、国は持続可能な保険制度を構築するために、医療費適正化施策(生活習

慣病対策の推進、平均在院日数の短縮)を進めているためである。次々と新たな高齢者医療制度の創設などを

盛り込んだ健康保険法改正等を公布している。このような中で、老人保険法、介護保険法も改正されてており、特 に

 老人保健法は、平成20年には ○  ○    となり老人保健法の中の健診、保健指導は医療保険者に義務化 されるようになる。今後は、結核予防法との統合と柱とする、 ○ 感染症法等改正が予想される。

(A目標)・(B達成状況)①健康づくりの推進:(A)食生活や運動など生活習慣を見直し健康保持及び増進、生活習

慣病予防。(B)壮年期健診受診者増加②多様化する保健課題への対応:(A)母子、精神障害者、難病患者、公害 患者等夫々の対象に対応した健康づくりや相談支援体制や療養支援体制の整備(B)精神障害者の社会復帰施

設は他区と比較して充足③健康危機管理:(A)食中毒、結核・エイズ等他感染症の発生時の迅速な対応、発生予 防、蔓延防止、療養支援体制整備(B)大規模食中毒・新興感染症発生想定訓練実施 ④地域医療の充実:(A)小

①健康づくりの推進 ②多様化する保健課題への対応 ③健康危機管理 ④地域医療の充実

 区民一人ひとりが抱える健康課題は、年齢、性別、病気や障害、環境等により多種多様である。ライフステージ

や健康状態等夫々に対応した保健医療体制を充実することにより、健康保持・増進を図るものであり、長期目標 への貢献度は高い。

列挙されている32事業は、各々、結核予防法、地域保健法、母子保健法、健康増進法、老人保健法、、精神保健

及び精神障害者福祉に関する法律、感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律、予防接種法 等、多岐に渡った法律に基づいて、区に実施義務がある事業であり、異なる法の下に実施されている事業に優先

性をつけることは困難である。

それは、

(A目標)・(B達成状況)①健康づくりの推進:(A)食生活や運動など生活習慣を見直し健康保持及び増進、生活 習慣病予防。(B)三大死因の中で悪性新生物と心疾患が増加し、脳血管疾患は減少しているが、三大生活習慣病の 更なる減少を図る。運動習慣のある人の割合が少ないので、ある人を増やす施策を検討する。②多様化する保健課題 への対応:(A)母子、精神障害者、難病患者、公害患者等夫々の対象に対応した健康づくりや相談支援体制や療養 支援体制の整備(B)母子や心の問題等様々な相談を受け、対応することで疾患の発生予防や、必要に応じて医療機 関へつないでおり、6∼7割程度は達成していが、更にサービス充実に努めたい。(A)食中毒、結核・エイズ等他感 染症の発生時の迅速な対応、発生予防、蔓延防止、療養支援体制整備(B)H16年度の結核り患率は54. 2でH17年度は 減少はしているが、更に減少するよう図る。HIV感染者・エイズ患者は先進国の中で唯一増加しており、特に若い 世代と連携し、エイズ予防の普及啓発を図る。 ④地域医療の充実:(A)小児救急医療体制の整備(B)検討中

①健康づくりの推進 ②多様化する保健課題への対応 ③健康危機管理 ④地域医療の充実

 区民一人ひとりが抱える健康課題は、年齢、性別、病気や障害、環境等により多種多様である。ライフステージ や健康状態等夫々に対応した保健医療体制を充実することにより、健康保持・増進を図るものであり、長期計画へ の貢献度は高い。

 列挙されている33事業は、各々、結核予防法、地域保健法、母子保健法、健康増進法、老人保健法、、精神保 健及び精神障害者福祉に関する法律、感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律、予防接種法等、 多岐に渡った法律に基づいて、区に実施義務がある事業であり、異なる法の下に実施されている事業に優先性をつ けることは困難である。

表現については、目的の異なる33の事務事業から成る施策としては分かりやすいという評価の反面、施策概要の 説明が不十分、施策の評価欄の記述、特に目標の達成状況が分かりにくいとの指摘もあった。事務事業は4つの小 施策に分けられるが、これをひとつの施策に集約していることからまとまりに欠けることとなる。施策の構成自体 を見直すべき必要があると考える。活動指標については概ね妥当とする意見もあったが、成果指標が成果量を測定 するものとしての適切性に欠けるもの、成果指標と活動指標との関係が必ずしも明瞭ではないもの、あるいは、地 域特性や環境に対応した指標までには至っていないものなど改善すべき点もある。また、本施策については、裁量 のない幅のない法定事務が多いものの、努力目標を設定しそれを目指すことは可能であることから、積極的な姿勢 を表せるような工夫が望ましい。

 施策の効果については、「指標の設定に問題があるため、効果が上がっているか否かの判断が難しい」との指摘 もあり、また、「民間との役割分担や連携に関する考え方が評価からは見えにくいことから、保健医療対策として の有効性の判断は容易でない」との意見もあった。本施策は、保健分野と福祉分野に跨る多数の事務事業から構成 され、相互の関連が未整理であるため、評価表の記述が理解しずらくなっていることに加え、設定された指標の多 くが適切性を欠いている。このことが、成果を踏まえた判断・評価を下しにくくしている。また、評価表を見る限 りにおいては、法定事務ということで成果志向が弱いからなのか、成果に結びつけるために改善していこうという 姿勢が見えにく。少なくとも事業の重点化を行うなど改善・改革に向けて常に努力する姿勢を見せていくべきであ る。合わせて、特定の成果を意図した施策に再編し、もう一度事業を構成し直すことが必要ではないかと思慮す る。

 上記のように各々の法体系に基づいて行ってきたが現在、国は少子高齢化の進行に伴い、持続可能な保険制度を構築するため

に、医療費適正化施策(生活習慣病対策の推進、平均在院日数の短縮)を進めており、新たな高齢者医療制度の創設などを盛り

込んだ健康保険法改正等、次々と法の改正や新たな法律を公布している。このような中で、平成20年度には40から75歳未

満対象の内臓脂肪症候群に着目した健診・保健指導は区市町村国保などの医療保険者に義務付けられ、現在の地域保健課や健康

推進課から実施主管課が国保年金課に移管される。また、平成18年度より新たに障害者自立支援法が施行され知的・身体・精

神障害者の3障害者の一元的なサービス体系に整備された。また次年度、結核予防法が感染症法に統合される予定。このような

法の改正や新たな法に基づいた組織や事業の見直しが必要。

①33の事務事業からなる施策の構成について

今後、成果を意図してわかりやすい施策となるように再編して見直すことを区として検討したい

(3)

構成事業一覧表

種別 (A)+(B) 人件費(B) 長期計画への貢献度 今後の注力度

1既存 2新規

総事業費

国・都 支出金

受益者 負担分

その他 特定財源

差引: 一般財源

職員+ 非常勤職員

内部評価 A.大 B.中 C.小

内部評価 A.力を入れる B.現状を維持 C.力を下げる

1

精神障害者通所施設運営費助成等

事業 1 466 223, 539 128, 268 91, 111 4, 160 11助成施設数 B B

2

精神保健.「カフェふれあい」運営費助

成 1 469 4, 360 2, 696 1, 664 5, 524 売上額 B B

3

精神障害者通所授産施設助成 1 470 10, 145 6, 817 3, 328 236 開所日数 B B

4

公害健康被害者補償及び療養事

業 1 425 667, 619 14, 737 190 584, 988 7, 439 60, 265 707公害認定者数 B B

5

休日診療事業 1 439 45, 532 43, 868 1, 664 122開設延べ日数 B B

6

成人保健対策経費胃がん検診事

業 1 443 25, 310 23, 646 1, 664 2, 510受診者数 B B

7

29, 518高齢者健康診査受診者数 B C

9, 713

節目年齢健康診査受診者

数 B B

8

成人保健対策、子宮頚部がん検

診事業 1 449 21, 273 19, 609 1, 664 2, 642受診者数 B B

9

成人保健対策、肺がん検診事業 1 451 20, 352 18, 688 1, 664 1, 636受診者数 B B

10

成人保健対策、乳がん検診事業 1 452 11, 519 9, 855 1, 664 1, 990受診者数 B B

11

成人保健対策、大腸がん検診事

業 1 453 9, 669 8, 005 1, 664 2, 433受診者数 B B

12

精神障害者グループホーム運営

費助成 1 467 57, 576 39, 526 13, 890 4, 160 32助成施設数 B B

13

障害者等歯科診療事業経費 1 471 40, 255 38, 591 1, 664 968診療延べ人数 B B

14

成人保健対策、健康手帳作成事

業 1 486 932 44 56 832 1, 000作成数 B B

15

精神保健対策・相談事業 1 435 41, 099 964 40, 135 543

保健師・心理等による訪問

指導件数 B B

16

精神保健対策・デイケア事業 1 436 28, 563 1, 042 68 27, 453 2, 310デイケアの参加人数 B C

17

歯科衛生事業 1 437 18, 493 116 6, 945 11, 432 9, 402歯科関係事業利用者数 B B

18

栄養指導事業 1 438 15, 382 1, 334 (261) 14, 309 2, 086講習会指導人数 B B

19

成人保健対策.健康教育、相談等

事業(まとめ) 1 440 31, 955 1, 117 (254) 31, 092 3, 479

健康教室・出張健康教室

等各教室の参加人数 B B

20

成人保健対策.骨粗しょう症・骨折

対策事業 1 446 6, 053 729 5, 324 3, 296指導延人数、 B B

21

母子保健対策.妊産婦健康診査

事業〔妊娠中毒症医療給付〕 1 454 27, 080 24, 584 2, 496 1, 852妊娠届出数 B B

22

母子保健対策妊産婦、乳幼児保

健指導事業 1 455 6, 110 287 5, 823 106保健指導票交付件数 B B 主たる

指標値

主たる指標の説明 番

事 業 名

整理 番号

事業費(A)  単位:千円

6, 655

1 447 672, 533 232, 037

(4)

23

母子保健対策.乳幼児健康診査

事業 1 457 109, 050 41, 569 67, 481 2, 474

6か月児, 9か月児健診受

診人数 A B

24

母子保健対策.相談事業 1 460 13, 992 1, 621 12, 371 1, 914

出張相談人

数延べ相談者数(乳幼児) B B

25

母子保健対策.母子健康手帳交

付及び母親学級開催事業 1 462 19, 487 87 1, 206 18, 195 1, 873

母子手帳交付数

B B

26

母子保健対策.養育医療給付事

業 1 463 23, 179 13, 614 3, 742 5, 823 124

養育医療給付延人数

B B

27

感染症対策経費.予防接種(定

期)事業 1 473 189, 790 8, 800 11, 916 145, 056 24, 018 36, 172

接種者数(子ども・インフル

エンザ計) A B

28

感染症対策経費,感染症及びエイズ対策

事業 1 474 33, 821 1, 433 96 1, 512 30, 780 547

エイズ相談(電話・來所・検

査)人数 A B

29

結核予防経費 1 477 102, 479 46, 342 172 2, 723 53, 242 1, 450BCG接種者 A B

30

母子保健対策・子ども事故予防セン

ター運営 1 482 3, 436 85 23 3, 328 3, 742センター見学者人数 B B

31

母子保健対策.新生児訪問指導経費 1 487 10, 908 1, 446 9, 462 542

新生児, 保健師・助産師

(委託)訪問件数合計 B B

32

健康づくり協力店普及・啓発事業 1 1415 5, 441 450 4, 991 401

協力店(訪問含む)相談

数、指導数、 B B

33

ながさきゆめの木プラン21 1 424 10, 838 128 10, 399 1, 049

ゆめの木プラン参加人

数 B C

参照

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