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⑦
〇
度数分布表
② 階級の幅を答えなさい。
例) 5m
③
度数分布表
30m以上35kg未満
② 階級の幅を答えなさい。
④ 記録が40m以上の生徒は何人いるか。
5kg
2+2=4(人)
③
⑤ 階級15~20mの相対度数を求めなさい。
5÷40=0.125 25kg以上30kg未満
⑥
④ 握力が40kg以上の生徒は何人いるか。
6+3+3+1=13(人) 25m以上30m未満
⑤ 階級20~25kgの相対度数を求めなさい。 ⑦ 3÷40=0.075
⑥
30kg以上35kg未満
① このようにまとめた表 を何というか。
記録が31mの生徒 は、どの階級にはい るか。
ヒストグラムと度数分布多角形を、下の図に書き入 れなさい。
下の表は、生徒20人のハンドボール投げの結果を調 べたものである。次の問いに答えなさい。
① このようにまとめた表 を何というか。
下の表はあるクラスの生徒の握力を測定した結果を 調べたものである。次の問いに答えなさい。
握力が27kgの生徒 は、どの階級にはい るか。
記録が低い方から数えて、20番目の生徒は、どの 階級に入るか。
ヒストグラムと度数分布多角形を、下の図に書き入 れなさい。
握力が低い方から数えて、10番目の生徒は、どの 階級に入るか。
1
7章 資料の活用度数分布表とヒストグラム
日付度数分布表
・資料の散らばりのようすをわかりやすく整理した表
・・・度数分布表
・整理した一つ一つの区間・・・階級
・区間の幅・・・階級の幅
・各階級にはいる資料の個数を、その階級の「度数」
という。
・・各階級の度数の、全体に対する割合をその階級 の・・相対度数
相対度数=階級の度数÷度数の合計
ヒストグラム
・度数の分布を柱状のグラフで表したもの
・・・ヒストグラム
・ヒストグラムの各長方形の上の辺の中点を結んだも の・・・度数分布多角形
1
Point!
2
握力(kg) 度数(人)
以上 未満 15 ~ 20 1 20 ~ 25 3 25 ~ 30 4 30 ~ 35 7 35 ~ 40 12 40 ~ 45 6 45 ~ 50 3 50 ~ 55 3 55 ~ 60 1
計 40
15 20 25 30 35 40 45 50 55 60(kg)
0 2 4 6 8 10
(人)
階級(m) 度数(人)
以上 未満 5 ~ 10 1 10 ~ 15 2 15 ~ 20 5 20 ~ 25 10 25 ~ 30 9 30 ~ 35 5 35 ~ 40 4 40 ~ 45 2 45 ~ 50 2
計 40
15 20 25 30 35 40 45 50
5 10 (m)
0 2 4 6 8 10
(人)
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⑦ 平均値を求めなさい。
158.4÷20=7.92(秒)
① 下の度数分布表を完成させなさい。
① 最頻値を求めなさい。
① 最頻値を求めなさい。
75(点)
8.1(秒)
② 中央値を求めなさい。
② 中央値を求めなさい。
(82+83)÷2=165÷2=82.5(点)
(7.8+8.0)÷2=15.8÷2=7.9(秒)
③ 分布の範囲を求めなさい。
③ 分布の範囲を求めなさい。
98-65=33( 点)
9.2-6.8=2.4(秒)
④ 平均値を求めなさい。
④ 度数分布表にそれぞれの階級値を書き入れなさい。
⑤ 度数分布表に度数を書き入れなさい。 1590÷20=79.5(点)
⑥ 度数分布表に階級値×度数を書き入れなさい。
〇 ある中学校の生徒20人の、テスト結果を度数分布表 に整理した。次の問いに答えなさい。
例)ある中学校の生徒20人の、50m走の記録が以下の ようになった。次の問いに答えなさい。
2
日付7章 資料の活用
代表値と散らばり
代表値と散らばり
・最頻値(モード)・・・資料の値の中で、もっとも多く現 れる値
・中央値(メジアン)・・・資料の値の大きさを並べたと き、その中央の値
・範囲(レンジ)・・・資料の最大の値と最小の値の差 範囲=最大値-最小値
・階級値・・・度数分布表で、各階級の真ん中の値
・平均値・・・個々の資料の値の合計を資料の総数 でわった値
・代表値・・・資料の値全体を代表する値 3
Point!
7.3, 6.8, 8.3, 9.2, 7.2, 8.1, 8.5, 7.5, 7.0, 6.9, 7.4, 8.1, 8.0, 8.8, 7.8, 7.5 , 8.1, 8.6, 9.0, 7.7
6.8, 6.9, 7.0, 7.2, 7.3, 7.4, 7.5, 7.5, 7.7, 7.8, 8.0, 8.1, 8.1, 8.1, 8.3, 8.5, 8.6, 8.8, 9.0. 9.2
90, 85, 83, 91, 72, 68, 92, 75, 71, 74, 83, 75, 75 , 84, 98, 92, 74, 65, 82, 86
65, 68, 71, 72, 74, 74, 75, 75, 75, 82, 83, 83, 84 , 85, 86, 90, 91, 92, 92, 98
階級( 秒) 階級値( 秒) 度数( 人) 階級値×度数 以上 未満
6.6 ~ 7.0 6.8 2 13.6
7.0 ~ 7.4 7.2 3 21.6
7.4 ~ 7.8 7.6 4 30.4
7.8 ~ 8.2 8.0 5 40
8.2 ~ 8.6 8.4 2 16.8
8.6 ~ 9.0 8.8 2 17.6
9.0 ~ 9.4 9.2 2 18.4
計 20 158.4
階級(点) 階級値(点) 度数(人) 階級値×度数 以上 未満
65 ~ 70 67.5 2 135.0
70 ~ 75 72.5 4 290.0
75 ~ 80 77.5 3 232.5
80 ~ 85 82.5 4 330.0
85 ~ 90 87.5 2 175.0
90 ~ 95 92.5 4 370.0
95 ~ 100 97.5 1 97.5
計 20 1630
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⑦ 最頻値を求めなさい。
15(冊)
⑧ 中央値を求めなさい。
① 下の表を完成させなさい。
(8+10)÷2=18÷2=9(冊 )
⑨ 分布の範囲を求めなさい。
19-1=18(冊)
⑩ 平均値を求めなさい。
② このようにまとめた表 を何というか。
度数分布表 〇
③ 階級の幅を答えなさい。
4(冊)
① 中央値を求めなさい。
④ 読書数が13冊の生徒 は、どの階級にはいるか。
12冊以上16冊未満 12
② 分布の範囲を求めなさい。
⑤
30-3=27(分)
8冊以上12冊未満 ③ 平均値を求めなさい。
⑥
④
(10+12)÷2=22÷2=11(分)
2×2+6×6+10×4+14×7+18×1
=4+36+40+98+18=196 196÷20=9.8(冊)
〇 ある中学校の生徒20人の、1か月の読書数を調べた ところ、以下のような結果に次の問いに答えなさい。
読書数が低い方から数えて、10番目の生徒は、
どの階級に入るか。
(12+5+8+20+15+8+6+3+30+14+22)
=143
143÷11=13(分)
ヒストグラムと度数分布多角形を、下の図に書き入 れなさい。
上の資料に12人目の生徒の通学時間10分が加わ ったときの、中央値を求めなさい。
下の資料は、11名の生徒の通学時間を記録したもの である。次の問いに答えなさい。
3
7章 資料の活用度数分布と代表値のまとめA
日付1, 6, 7, 12, 13, 4, 15, 5, 7, 8, 10, 11, 12, 15, 15, 3 , 8, 13, 5,19
12, 5, 8, 20, 15, 8, 6, 3, 30, 14, 22 (分)
1, 3, 4, 5, 5, 6, 7, 7, 8, 8,
10, 11, 12, 12, 13, 13, 15, 15 , 15, 19
3, 5, 6, 8, 8, 12, 14, 15, 20, 22, 30 (分)
3, 5, 6, 8, 8, 10,12, 14, 15, 20, 22, 30 (分)
階級(冊) 度数(人) 相対度数 階級値(冊)
以上 未満
0 ~ 4 2 0.1 2
4 ~ 8 6 0.3 6
8 ~ 12 4 0.2 10
12 ~ 16 7 0.35 14
16 ~ 20 1 0.05 18
計 20 1.00
8 12 16 20 (人)
0 4 0 2 4 6 8 10
(人)
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① 中央値はどの階級に入りますか。
25m以上30m未満
② 平均値を求めなさい。
① ア~オに当てはまる数字を求めなさい。
ア 20×0.1=2 イ 4÷20=0.2
ウ 20×0.3=6 エ 5÷20=0.25 〇
オ 1.00
② 階級の幅を答えなさい。
5kg
③ 中央値が含まれる階級を答えなさい。
35kg以上40kg未満
④ 平均値を求めなさい。
① 範囲が最も大きいのはどれか。
C
② 平均値が最も大きいのはどれか。
〇 D
③ ア 記録が45回だった生徒が一番多い。
A イ
④ ウ 全員の記録を合計すると900回である。
A ウ
12.5×1+17.5×2+22.5×5+27.5×7+32.5×3+
37.5×1+42.5×1=12.5+35+112.5+192.5+97.5
+37.5+42.5=530 530÷20=26.5(m)
〇
〇 下の表はあるクラスの生徒の握力を測定した結果を 調べたものである。次の問いに答えなさい。
下の図は、あるクラ スの生徒20人のハ ンドボール投げの記 録をヒストグラムに表 したものである。次の 問いに答えなさい。
次の①~④に当てはまるものを、A~Dのヒストグラム からすべて選びなさい。
22.5×1+27.5×2+32.5×4+37.5×6+42.5×5+
47.5×2=22.5+55+130+225+212.5+95=740 740÷20=37(kg)
ある中学校20人の反復横跳びの記録の平均値を 求めると45回であった。この結果からいえることを、次
のア~ウから選びなさい。 平均値と中央値が最頻値がほとんど同じになるもの
はどれか。
記録の大きさの順に並べたとき、大きい方から数え
て10番目の記録が25回である。 中央値が、40以上50未満にふくまれているものはど れか。
4
7章 資料の活用度数分布と代表地のまとめB
日付10 20 30 40 50 60 70 80 90 100 0
B
10 20 40 50
30
10 20 30 40 50 60 70 80 90 100 0
C
10 20 40 50 30
10 20 30 40 50 60 70 80 90 100 0
D
10 20 40 50 30
握力(kg) 度数(人) 相対度数 以上 未満
20 ~ 25 1 0.05 25 ~ 30 ア 0.1
30 ~ 35 4 イ
35 ~ 40 ウ 0.3
40 ~ 45 5 エ
45 ~ 50 2 0.1
計 20 オ
20 25 30 35 (m)
10 15 0 2 4 6 8
(人)
40 45
10 20 30 40 50 60 70 80 90 100 0
10 20 30 40 50 A
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①
〇 11.5≦a<12.5
(誤差の絶対値は)0.5以下 ① 2560mL ② 2000mL
2.56× 2.00×
②
③ 550mL ④ 200mL
5.5× 2.0×
3.45≦a<3.55
(誤差の絶対値は)0.05以下 〇 次の測定値は、何の位まで測定したものか。
① 15.0m ② 1.68g
mの位 gの位
〇
③ 5.20× m ④ 2.1× mL
① aの値の範囲を不等号を使って表しなさい。
1.65≦a<1.75
②
(誤差の絶対値は)0.05以下
ある数aの小数第1位を四捨五入したら、近似値が12で あるとすると、aの範囲を求めさい。また、このとき、誤差 の絶対値はいくつになるか答えなさい。
次の測定値が10mLの単位まで信頼できるとき、
これを整数部分が1けたの小数と、10の何乗かの形 に表しなさい。
ある数aを四捨五入したら、近似値が3.5であるとすると、
aの範囲を求めさい。また、このとき、誤差の絶対値はい くつになるか答えなさい。
誤差の絶対値は最大でどのくらいだと考えられる か。
ある数aを四捨五入したら、1.7が得られた。次の問いに 答えなさい。
5200mなので、
10mの位
21000mなので、
1000mの位 有効数字
・近似値を表す数で、意味のある数字・・・有効数字
・その数字の個数を、有効数字のけた数という。
〇 地球の直径が約12750kmのとき次の問いに答え なさい。
① 有効数字3けたで答えなさい。ただし整数部分が 1けたの小数と、10の何乗かの形に表しなさい。
1.28×
② 1.275× は何の位まで測定したものか。
10kmの位
解説 1.275× =12750kmと表すことができるので、
十の位まで測定したとわかる。よって、10kmの位とな る。
5
7章 資料の活用近似値
日付真の値の範囲
・測定して得られた値などのように、真の値に近い値の こと・・・近似値
例)円周率として用いる3.14など
・近似値から真の値をひいた差を誤差という。
誤差=近似値-真の値
〇 ある数aの小数第1位を四捨五入したら近似値が 15であるとすると、aの範囲を求めさい。
14.5≦a<15.5
〇 このとき、誤差の絶対値を答えなさい。
(誤差の絶対値は)0.5以下 1
Point!
2
Point!
1 10
1 100
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① 〇
① 50 ② 3.5 ① 地球の直径・・・12750km(有効数字2けた)
49.5≦a<50.5 3.45≦a<3.55 1.3×
② 木星の直径143000km(有効数字4けた)
1.430×
③ 12.55 ④ 1.20 ③ 地球と月の距離・・・38400km(有効数字3けた)
12.545≦a<12.555 1.195≦a<1.20.5 3.84×
④ 地球と太陽の距離・・・149600000km(有効数字4けた)
〇 1.496×
① aの値の範囲を不等号を使って表しなさい。
〇 1.55≦a<1.65
② ① 200mL ② 2500mL
2.0× 2.50×
③ 550mL ④ 30500mL
〇
5.5× 3.050×
誤差=近似値-真の値
=0.3- 〇 次の測定値は、何の位まで測定したものか。
① 7m ② 1.5g
= - =-
1mの位 gの位
〇
③ 3.20× m ④ 2.3× mL
=3200m =23000mL
① 10mの位
4495≦a<4505
④ 12.0kg ⑤ 2.335× km =233500km
② kgの位
5m
(誤差の絶対値は)
0.05
ある数aの四捨五入したら、1.6得られた。次の問いに答 えなさい。
ある数aの四捨五入したときの、近似値が以下の場合、
aの範囲を求めなさい。また、このとき、誤差の絶対値は いくつになるか答えなさい。
次の測定値を、( )内のけた数を有効数字として、
(整数部分が1けたの数)×(10の累乗)で表しなさ い。
(誤差の絶対値は)
0.5以下
(誤差の絶対値は)
0.05以下
の近似値を0.3とした。このときの誤差を分数で答え なさい。
次の測定値が10mLの単位まで信頼できるとき、
これを整数部分が1けたの小数と、10の何乗かの形 に表しなさい。
誤差の絶対値は最大でどのくらいだと考えられる か。
(誤差の絶対値は)
0.005以下
(誤差の絶対値は)
0.005以下
10m未満が四捨五入されるので、1mの位が四捨五入 される。
あるマラソンコースの距離を測定し、10m未満を四捨五 入して測定値を4500mを得たとき、次の問いに答えなさ い 。
誤差の絶対値は大きくてもどのくらいだと考えられる か。
10l0mの位 真の値をaとして、aの値の範囲を不等号を使って表しな
さい。
1000mLの位
6
7章 資料の活用近似値 まとめ
日付
1 3
1 3 9 30
10 30
1 30
1 10
1 10
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□ ( 1) 表を完成させなさい 。
□ ( 2) このようにまとめた表 を何というか。
□ ( 3) 階級の幅を答えなさい。
□ ( 4) 読書数が13冊の生徒 は、どの階級にはいるか。
□ ( 5) 読書数が低い 方から 数えて 、10番目の生徒は、どの階級に 入るか。
□ ( 6)
□ ( 7) 最頻値を求めなさい。
□ ( 8) 中央値を求めなさい。
□ ( 9) 分布の範囲を求めなさい。
□ ( 10)平均値を求めなさい。
□ ( 1) 範囲が最も大きいのはどれか。
□ ( 2) 平均値が最も大きいのはどれか。
□ ( 3) 平均値と中央値が最頻値がほとんど同じに なるものはどれか。
□ ( 4) 中央値が、40以上50未満にふ くまれているものはどれか。
( 2) D
( 3) A
( 4) A
(9) 18( 冊)
(10) 9.8( 冊)
( 4点×4=16点)
( 1) C
( 6)
(7) 15( 冊)
(8) 9( 冊 )
( 3) 4( 冊)
( 4) 12冊以上16冊未満 ヒストグラムと度数分布多角形を、図に書き入れなさい。 ( 5) 8冊以上12冊未満
氏名( )
( 4点×10=40点)
( 1)
( 2) 度数分布表
7章 資料の活用
まとめテスト1 解答
1 ある中学校の生徒20人の、1か月の読書数を調べたところ、以下のような結果
に 次の問いに答えなさい。 1
2 次の①~④に当てはまるものを、A~Dのヒストグラムからすべて選びなさい。 2 日付
点数
1, 6, 7, 12, 13, 4, 15, 5, 7, 8, 10, 11, 12, 15, 15, 3 , 8, 13, 5,19
10 20 30 40 50 60 70 80 90 100 0
B
10 20 40 50 30
10 20 30 40 50 60 70 80 90 100 0
C
10 20 40 50 30
10 20 30 40 50 60 70 80 90 100 0
D
10 20 40 50
30 10 20 30 40 50 60 70 80 90 100
0 10 20 30 40 50 A
8 12 16 20 (人)
0 4 0 2 4 6 8 10
(人)
階級(冊) 度数(人) 相対度数 階級値(冊)
以上 未満
0 ~ 4 2 0.1 2
4 ~ 8 6 0.3 6
8 ~ 12 4 0.2 10
12 ~ 16 7 0.35 14
16 ~ 20 1 0.05 18
計 20 1.00
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□ (1) 範囲が最も大きいのはどれか。
□ (2) 平均値が最も大きいのはどれか。
□ (3) 平均値と中央値が最頻値がほとんど同じになるものはどれか。
□ (4) 中央値が、40以上50未満にふくまれているものはどれか。
-3以上 □
ア 記録が45回だった生徒が一番多い。
イ
ウ 全員の記録を合計すると900回である。
□ (1) aの値の範囲を不等号を使って表しなさい。
□ (2) 誤差の絶対値は大きくてもどのくらいだと考えられるか。
□ (1) 2560mL □ (2) 2000mL
□ (1) 15.0m □ (2) 5.20× m
□ (1) 地球の直径・・・12750km(有効数字2けた)
□ (2) 地球と月の距離・・・38400km(有効数字3けた)
(6点×1=6点)
(1) ウ
記録の大きさの順に並べたとき、大きい方から数えて10番目の 記録が25mである。
(1) 2.56×
(2) 2.00×
(4点×2=8点)
(1) mの位
(4点×2=8点)
(1) 1.65≦a<1.75
(2) (誤差の絶対値は)
0.05以下
(4点×2=8点)
(6点×1=6点)
-
(2) 10mの位
(4点×2=8点)
(1) 1.3×
(2) 3.84×
ある数aの四捨五入したら、1.7得られた。次の問いに答えなさい。 4 4
次の測定値が10mLの単位まで信頼できるとき、これを整数部分が1けたの小 数と、10の何乗かの形に表しなさい。
5 5
次の測定値は、何の位まで測定したものか。
6 6
次の測定値を、( )内のけた数を有効数字として、(整数部分が1けたの数)
×(10の累乗)で表しなさい。
7 7
3 ある中学校20人の反復横跳びの記録の平均値を求めると45回であった。この
結果からいえることを、次のア~ウから選びなさい。 3
の近似値を0.3とした。このときの誤差を分数で答えなさい。
8 8
1 3
1 10
1 30
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□ (1) このようにまとめた表を何というか。
□ (2) 階級の幅を答えなさい。
□ (3) 記録が31mの生徒は、どの階級にはいるか。
□ (4) 記録が40m以上の生徒は何人いるか。
□ (5) 階級15~20mの相対度数を求めなさい。
□ (6)
□ (7)
□ (8) 中央値が入る階級を求めなさい。
□ (9) 平均値を求めなさい。
□ (1) ア~オに当てはまる数字を求めなさい。(各2点)
□ (2) 階級の幅を答えなさい。
□ (3) 中央値が含まれる階級を答えなさい。
□ (4) 平均値を求めなさい。
氏名( )
記録が低い方から数えて、20番目 の生徒は、どの階級に入るか。
ヒストグラムと度数分布多角形を、
下の図に書き入れなさい。
(8) 25m以上30m未満
(4) 4(人)
(5) 0.125
(4点×9=36点)
(1) 度数分布表
(2) 5m
(3) 30m以上35kg未満
(2) 5kg
(3) 35kg以上40kg未満
(4) 37(kg)
(9) 27.125(m)
(各4点×8=32点)
ア 2 イ 0.2 ウ 6 エ 0.25
25m以上30m未満
(6)
(7)
オ 1.00
(1)
7章 資料の活用
まとめテスト2 解答
1 下の表は、生徒20人のハンドボール投げの結果を調べたものである。次の問い
に答えなさい。 1
2 下の表はあるクラスの生徒の握力を測定した結果を調べたものである。次の問 いに答えなさい。
2 日付
点数
階級(m) 度数(人)
以上 未満 5 ~ 10 1 10 ~ 15 2 15 ~ 20 5 20 ~ 25 10 25 ~ 30 9 30 ~ 35 5 35 ~ 40 4 40 ~ 45 2 45 ~ 50 2
計 40
握力(kg) 度数(人) 相対度数 以上 未満
20 ~ 25 1 0.05 25 ~ 30 ア 0.1
30 ~ 35 4 イ
35 ~ 40 ウ 0.3
40 ~ 45 5 エ
45 ~ 50 2 0.1
計 20 オ
15 20 25 30 35 40 45 50
5 10 (m)
0 2 4 6 8 10
(人)
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-3以上 □
□ (1) 50 □ (2) 1.20
□ (1) 木星の直径143000km(有効数字4けた)
□ (2) 地球と太陽の距離・・・149600000km(有効数字4けた)
□ (1) 3.20× m □ (2) 1.5g
誤差の絶対値 0.5以下
(1)
2495≦a<2505
(4点×2=8点)
(1) 10mの位
(2) gの位
(4点×1=4点)
(4点×1=4点)
-
(4点×2=8点)
(1) 1.430×
(2) 1.496×
(4点×2=8点)
aの範囲 49.5≦a<50.5
aの範囲 1.195≦a<1.20.5 誤差の絶対値 0.005以下
(2)
の近似値を0.3とした。このときの誤差を分数で答えなさい。 4 4
次の測定値を、( )内のけた数を有効数字として、(整数部分が1けたの数)
×( 10の累乗)で表しなさい。
5 5
次の測定値は、何の位まで測定したものか。
6 6
ある品物を10gの単位まで量れるはかりで量ったら、2500gだった。この品物の 真の値をaとして、aの値の範囲を不等号を使って表しなさい。
7 7
3 ある数aの四捨五入したときの、近似値が以下の場合、aの範囲を求めなさい。
また、このとき、誤差の絶対値はいくつになるか答えなさい。 3
1 3
1 30
1 10
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□ (1) 最頻値を求めなさい。
□ (2) 中央値を求めなさい。
□ (3) 分布の範囲を求めなさい。
□ (4) 度数分布表にそれぞれの階級値を書き入れなさい。
□ (5) 度数分布表に度数を書き入れなさい。
□ (6) 度数分布表に階級値×度数を書き入れなさい。
□ (7) 階級の幅を答えなさい。
□ (8) 記録が7.8秒の生徒 は、どの階級にはいるか。
□ (9) 記録が8.2秒以上の生徒は何人いるか。
□ (10)階級7.4~7.8秒の相対度数を求めなさい。
□ (11) 記録が低い方から数えて、12番目の生徒は、どの階級に入るか。
□ (1) 中央値はどの階級に入りますか。
□ (2) 平均値を求めなさい。
-3以上 □
□ (1) 12.55 □ (2) 3.5
(4点×2=8点)
aの範囲 12.545≦a<12.555 誤差の絶対値 0.005以下 aの範囲 3.45≦a<3.55 誤差の絶対値 0.05以下
(2) 26.5(m)
(1)
(2)
(10) 0.2
(11) 7.8秒以上8.2秒未満
(4点×2=8点)
(1) 25m以上30m未満
(7) 5m
(8) 7.8秒以上8.2秒未満 (9) 6(人)
(2) 7.9(秒)
(3) 2.4(秒)
(4)
(5)
(6)
氏名( )
(4点×11=44点)
(1) 8.1(秒)
7章 資料の活用
まとめテスト3 解答
1 ある中学校の生徒20人の、50m走の記録が以下のようになった。次の問いに答
えなさい。 1
2 下の図は、あるクラスの生徒20人のハンドボー ル投げの記録をヒストグラムに表したものである。
次の問いに答えなさい。
2 日付
点数
3 ある数aの四捨五入したときの、近似値が以下の場合、aの範囲を求めなさい。
また、このとき、誤差の絶対値はいくつになるか答えなさい。 3 7.3, 6.8, 8.3, 9.2, 7.2, 8.1, 8.5, 7.5, 7.0, 6.9,
7.4, 8.1, 8.0, 8.8, 7.8, 7.5 , 8.1, 8.6, 9.0, 7.7
20 25 30 35 (m)
10 15 0 2 4 6 8
(人)
40 45
階級(秒) 階級値(秒) 度数(人) 階級値×度数 以上 未満
6.6 ~ 7.0 6.8 2 13.6
7.0 ~ 7.4 7.2 3 21.6
7.4 ~ 7.8 7.6 4 30.4
7.8 ~ 8.2 8.0 5 40
8.2 ~ 8.6 8.4 2 16.8
8.6 ~ 9.0 8.8 2 17.6
9.0 ~ 9.4 9.2 2 18.4
計 20 158.4
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□ (1) 真の値をaとして、aの値の範囲を不等号を使って表しなさい。
□ (2) 誤差の絶対値は大きくてもどのくらいだと考えられるか。
□ (1) 地球の直径・・・12750km(有効数字2けた)
□ (2) 木星の直径143000km(有効数字4けた)
□ (1) 550mL □ (2) 2500mL
□ (1) 7m □ (2) 3.20× m
□ (3) 2.335× km
(4点×3=12点)
(2) 1.430×
(4点×2=8点)
(1) 5.5×
(2) 2.50×
(1) 4495≦a<4505
(2) 5m
(4点×2=8点)
(1) 1.3×
(4点×1=4点)
3.55≦a<3.65
(1) 1mの位
(2) 10mの位
(3) 100mの位
(4点×2=8点)
あるマラソンコースの距離を測定し、10m未満を四捨五入して測定値を4500m
を得たとき、次の問いに答えなさい。 4
4
次の測定値を、( )内のけた数を有効数字として、(整数部分が1けたの数)
×(10の累乗)で表しなさい。
5 5
次の測定値が10mLの単位まで信頼できるとき、これを整数部分が1けたの小 数と、10の何乗かの形に表しなさい。
6 6
次の測定値は、何の位まで測定したものか。
7 7
最小目盛りが0.1cmのものさしを使って、消しゴムの長さをはかったら、3.6cm だった。この消しゴムの真の値をacmとするとき、aの値の範囲を不等号を使っ て表しなさい。
8 8