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大阪留学窓口inベトナム

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Academic year: 2022

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(1)

大阪留学プロモーションフォローアップ ( インドネシア ) 事業

大阪府国際化戦略アクションプログラム

~インドネシア現地窓口活用による留学促進~

2016427

G.A. コンサルタンツ株式会社

安藤 昌明

(2)

INDEX

1、留学状況概要(日本、大阪)

2、インドネシアの現状(教育・留学概況)

3、本事業の概要

4、その他

(3)

日本在学留学生数 / 在学段階別留学生推移

~日本語学校・専修学校が増加~

0 50,000 100,000 150,000 200,000 250,000

2012 2013 2014 2015

その他 日本語学校 専修学校 大学(学部)

大学院

2012年 2013年 2014年 2015年

大学院 39,641 39,567 39,979 41,396

大学(学部) 70,877 68,875 67,298 68,886

専修学校 25,167 24,586 29,227 38,564

日本語学校 24,092 32,626 44,970 56,317

その他 2,071 2,491 2,681 3,126

合計 161,848 168,145 184,155 208,289

(4)

【高等教育機関】国籍別留学生数 / 主要6ヵ国国籍別留学生推移

~中韓が減少する中、ベトナム・ネパールが急伸~

0 20,000 40,000 60,000 80,000 100,000 120,000 140,000

2012年 2013年 2014年 2015年

インドネシア 台湾 ネパール 韓国 ベトナム 中国

2012 2013 2014 2015

中国 86,324 81,884 77,792 74,921

ベトナム 4,373 6,290 11,714 20,131

韓国 16,651 15,034 13,940 13,397

ネパール 2,451 3,188 5,291 8,691

台湾 4,617 4,719 4,971 5,610

インドネシア 2,276 2,410 2,705 2,995

合計 116,692 113,525 116,413 125,745

(5)

【日本語教育機関】国籍別留学生数 / 主要6ヵ国国籍別留学生推移

~ 3 年で 2.5 倍、ベトナム・ネパールの急伸~

0 10,000 20,000 30,000 40,000 50,000 60,000

2012 2013 2014 2015

インドネシア 台湾 ネパール 韓国 ベトナム 中国

2012 2013 2014 2015

中国 15,079 15,991 16,607 19,190

ベトナム 1,755 7,509 15,265 18,751

韓国 2,268 1,979 1,837 1,882

ネパール 1,150 2,619 5,157 7,559

台湾 962 941 1,260 1,704

インドネシア 221 377 483 605

合計 21,435 29,039 40,609 49,691

(6)

主要 3 都市・国籍別留学生推移

中国 ベトナム ネパール 韓国 台湾

平成24年 平成27年 平成24年 平成27年 平成24年 平成27年 平成24年 平成27年 平成24年 平成27

大阪 7,699 7,594 376 2,641 58 109 1,313 1,371 783 1,081

東京 32,774 38,678 1,525 13,817 974 4,679 9,848 7,242 2,587 3,487

福岡 8,860 6,001 737 2,556 665 2,960 726 632 145 159

3都市合計 49,333 52,273 2,638 19,014 1,697 7,748 11,887 9,245 3,515 4,727 日本全体 101,043 94,111 6,108 38,882 3,601 16,250 18,919 15,279 5,579 7,314

インドネシア その他 合計

平成24年 平成27年 平成24年 平成27年 平成24年 平成27 大阪 163 310 1,741 2,174 12,133 15,280 東京 616 868 8,458 12,772 56,782 81,543

福岡 145 164 837 1,194 12,115 13,666

3都市合計 924 1,342 11,036 16,140 81,030 110,489 日本全体 2,497 3,600 20,331 30,106 161,848 208,379

(7)

主要 3 都市別 増加率・シェア

【主要3都市別増加率 平成24平成27年】

中国 ベトナム ネパール 韓国 台湾 インドネシア その他 合計

大阪 99% 702% 188% 104% 138% 190% 125% 126%

東京 118% 906% 480% 74% 135% 141% 151% 144%

福岡 68% 347% 445% 87% 110% 113% 143% 113%

3都市合計 106% 721% 457% 78% 134% 145% 146% 136%

日本全体 93% 637% 451% 81% 131% 144% 148% 129%

【成27年度主要3都市別留学生シェア】

中国 ベトナム ネパール 韓国 台湾 インドネシア その他 合計

大阪 8% 7% 1% 9% 15% 9% 7% 7%

東京 41% 36% 29% 47% 48% 24% 42% 39%

福岡 6% 7% 18% 4% 2% 5% 4% 7%

3都市合計 56% 49% 48% 61% 65% 37% 54% 53%

日本全体 100% 100% 100% 100% 100% 100% 100% 100%

(8)

平成25年度外国人留学生進路状況調査

日本国内 出身国(地域) 日本・出身国(地域)以外 小計

就職 進学 その

他 計 就職 進学 その

他 計 就職 進学 その

他 計

高等教育機関

24.70

%

27.10

%

15.20

%

67.00

%

10.50

%

0.80% 19.90

%

31.10

%

0.30% 0.70% 0.70% 1.80% 100.00

%

日本語教育機

3.10% 80.50

%

2.80% 86.40

%

4.00% 0.70% 8.70% 13.50

%

0.00% 0.10% 0.10% 0.10% 100.00

%

(9)

留学生状況概要纏め

、日本全体の状況(

2012

年~

2015

年)

・留学生総数は、

2013

年頃までは微増であったが、

2014

年以降は

10

%超の増加 総数で

46,441

名増(

28.7

%増)

・大学(学部・大学院)に関しては、ほぼ横ばいの状態が続いている(

0.2

%減)

・増加の主な要因は、専修学校と日本語学校の伸び 専修学校 :

13,397

名増(

53.2

%増)

日本語学校

32,225

名増(

233.7

%増)

2、国別状況

a)

高等教育機関

・国別で過去

Top

2であった中・韓が減少し、ベトナム、ネパールが急伸 【増加】 【減少】

ベトナム :

15,758

名増(

460

%増) 中国 :

11,403

名減(

13.3

%減)

ネパール :

6,240

名増(

354

%増) 韓国 :

3,254

名減(

19.5

%減)

台湾 :

993

名増(

121

%増)

インドネシア

719

名増

(132%

増)

(10)

留学生状況概要纏め

b)

日本語教育機関

韓国以外は増加、高等教育機関と異なり中国も増加傾向 ベトナム、ネパールは急伸

【増加】 【減少】

中国 : 4,111 名増( 27 %増) 韓国 : 386 名減( 17 %減)

ベトナム : 16,996 名増( 1,007 %%増)

ネパール : 6,409 名増( 657 %増)

台湾 : 742 名増( 177 %増)

インドネシア: 384 名増( 273 %増)

3、大阪府留学生の状況

・大阪府内の留学生数増加推移

12,133

人(

2012

年)

→12,513

人(

2013

年)

→13,588

人(

2014

年)

→15,280

人(

2015

年)

ほぼ全国平均水準並みの伸び率 全国

28.7

⇔ 大阪 25.9

% 東京一極集中化が進行(伸び率

44

%)

・インドネシア

伸び率及びシェアに関しても相対的に高いものとなっている

(11)

留学生状況概要纏め

・日本全体の中での留学生シェア(平成

27

年度上位

3

都市)

1

位:東京

39.1

2

位:大阪

7.3

3

位:福岡

6.6

・国別のシェア( )内シェア率

大阪:台湾(

14.8

%)、韓国(

9.0

%)、インドネシア(

8.6

%)のシェアが高く、

ネパール(

0.7

%)が極端に低い

東京:ほぼ万遍なく高いが、インドネシア(

24.1

%)、ネパール(

28.8

%)が低い 福岡:ネパール(

18.2

%)極端に高い

*インドネシア人留学生都道府県別順位(平成

27

年度)

1

位:東京

868

名(

24

%)、

2

位:大阪

310

名(

8.6

%)、

3

位:大分

273

名(

7.6

%)

4

位:静岡

175

名(

4.9

%)、

5

位:福岡

164

名(

4.6

%)、

6

位:愛知

159

名(

4.4

%)

(12)

主要国比較データ

インドネシア 中国 ベトナム ネパール 韓国 台湾

GDP 859,953/16

10,982,829/2

191,454/50

21,356/107

1,376,876/11

523,581/22

人口

2.52

億人

/4

13.46

億人

/1

0.90

億人

/14

0.28

億人

/46

0.50

億人

/27

0.23

億人

/27

一人当りの

GDP 3,362/118

7,989/75

2,088/134

751/167

27,195/30

22,287/36

日本語学習者数

872,411/2

1,046,490/1

46,762/8

840,187/3

233,417/5

日本への留学生数

3,600/6

94,111/1

38,882/2

16,250/3

15,279/4

7,314/5

GDP

:単位百万ドル

IMF

統計(

2015

年度) *名目

GDP

単位はドル 人口 :世銀(

2014

年度)

日本語学習者数 :国際交流基金(

2012

年度)

日本への留学生数:

JASSO(2015

年度)

(13)

日本語教育 / 学習者数・機関数・教師数

(14)

インドネシア 16 歳~ 18 歳の学校在籍率

45.31 44.65 47.59 48.64 49.28 51.14 51.17 49.18 49.76 50.97 53.48 53.86 53.92 54.61 54.70 55.05 55.83 57.69 61.30 63.64 70.13 70.32

0 10 20 30 40 50 60 70 80

1994 1995 1996 1997 1998 1999 2000 2001 2002 2003 2004 2005 2006 2007 2008 2009 2010 2011 2012 2013 2014 2015

16

歳から

18

歳の学校在籍率

(15)

インドネシア 19 歳~ 24 歳の学校在籍率

12.80 11.53 11.96 11.64 12.10 12.70 12.31 11.81 11.62 11.71 12.07 12.23 11.38 12.20 12.43 12.66 13.67 14.47 15.94 20.04 22.74 22.79

0 5 10 15 20 25

1994 1995 1996 1997 1998 1999 2000 2001 2002 2003 2004 2005 2006 2007 2008 2009 2010 2011 2012 2013 2014 2015

19

歳から

24

歳の学校在籍率

(16)

インドネシア教育事情

【教育費用】

○公立の小学校・中学校

無償だが実態として行政の予算や,それぞれの学校,保護者の経済状態により負担額が異なる。

(年間約

1

万円)

○高等学校 (公立)

入学料:±

4,000,000

ルピア~±

10,000,000

ルピア(約4万〜10万円)

授業料(月):±

350,000

ルピア~±

500,000

ルピア(約3万5千円〜5万円)

(私立)

入学料:±

30,000,000

ルピア(30万円)

授業料(月):±

200,000

ルピア~±

8,000,000

ルピア(約2万円〜8万円)

○大学

インドネシア政府は

UKT

システムを導入(定められた基準に沿って学生・家族の経済状況を判断し 入学料・学費などが決められる)、学生によって支払う費用が異なるケースも多い。

・国立大学トップ5の授業料(半年):

0

ルピア

~max20,000,000

ルピア(約20万円)

(奨学金により学費免除になる学生も)

・私立授業料(半年):

2,000,000~20,000,000

ルピアの間(約2万円〜20万円)

高いところで

28,000,000

ルピア(約28万円)あたりまで。

(17)

日系教育機関進出状況

日系教育機関進出状況

KUMON

・プライベート、セミプライベート

・小~高、算数、数学、英語、日本語

・所在:ジャワ、バリ、スマトラ、ロンボク、カリマンタン、スラウェシ、

BENESSE INDONESIA

・小学生、算数

・所在:ジャカルタ、バンドゥン、ソロ

SHICHIDA INDONESIA

・乳幼児右脳教育

・ 6 か月~ 6 歳

・所在:ジャカルタ

PANCE EDUCATION JAKARTA (在住日本人向け学習塾)

・小~中、算数、数学、国語、英語

・所在:ジャカルタ

(18)

教育段階別日本語学習者数

機関数 教師数 学習者数

初等教育 中等教育 高等教育 学校教育以外 合計

2,346 4,538 5,750 835,938 22,081 8,642 872,411

0.7% 95.8% 2.5% 1.0% 100%

(19)

教育段階別日本語学習者数

○初等教育

初等教育(小学校)では、わずかではあるが、選択科目もしくは課外活動で日本語が教えられている。

○中等教育

前期中等教育(中学校)では、高校の日本語教師が兼務して選択科目もしくは課外活動のいずれか の形で日本語を教えるところがある。

後期中等教育(高校)では、第二外国語の一つとして、語学系コースの選択必修科目、その他のコー スの選択科目、課外活動のいずれかの形で、日本語が教えられている(普通高校、宗教高校)。ま た、職業高校でも、観光サービス業務専攻で、選択必修科目として第二外国語を履修することになっ ているほか、その他の専攻でも、選択科目と課外活動でも日本語が学ばれている。高校の種類を問 わず、学校・地域裁量科目として導入されていることもある。

2006

年以降、高校における学習者が大幅に増加している。これは

2006

年の中等教育カリキュラム改 定により、全ての普通高校及び宗教高校の生徒が、

1

年生時から

3

年間継続して第二外国語、または 技術・家庭のいずれか一科目を選択履修することが必修となったことが大きく影響している。従来第二 外国語は

5

か国語であったが、

2013

年の新カリキュラムでは韓国語が加わり、現在、日本語、中国語、

韓国語、フランス語、ドイツ語及びアラビア語の

6

か国語となっている。高校でどの語学を教えるかの 選択は校長の裁量に委ねられている。現地日本語教育関係者から「日本語には、教育文化省検定済 の教科書(教育文化省・国際交流基金共同制作)がある」という理由で日本語を採用する学校長が多 いとの意見がしばしば聞かれることから、教科書の存在も日本語履修者を増やすことにつながった大 きな要因と考えられる。

(20)

インドネシアからの留学先

No.

留学先国

2013

年留学生数

1

オーストラリア

9,453

2

アメリカ合衆国

7,340

3

マレーシア

3,754

4

エジプト

2,682

5

日本

2,244

6

イギリス

1,650

7

ドイツ

1,558

8

サウジアラビア

1,416

9

トルコ

1,155

10

オランダ

910

(21)

インドネシア人留学生属性

【留学生属性割合】

データは存在しないが、留学情報機関によると高校卒 50 %、

大卒(大学在学中) 50 %程度

【一般的な留学パターン】

a) 大学生:在学中に留学(1年程度) → 帰国し大学を卒業 → (日本企業)日系企業に就職

b) 高校卒業後 → インドネシアの日本語学校 → (日本の日本

語学校) → 日本の大学

(22)

インドネシアにおける留学情報

①在学先学生課等からの情報

②インドネシア政府の奨学金情報

インドネシア政府は多くの留学奨学金を出しており、それらの情報が留学希望者に 対する有力な情報源となっている。中でも財務省が主管する LDPD (インドネシア教育 基金)は年間 5000 人に対して修士課程、博士課程への留学を目的として奨学金を 支給している。

③留学先国の政府、大学による奨学金情報

奨学金情報が留学への動機づけとして大きく寄与しているというインドネシア留学市 場の現状を反映し、留学先国の政府や大学と提携して、奨学金情報を出すエージェン トが留学情報源として影響力を持っている。

④留学関連ウエブサイト

⑤先輩からの情報(留学体験談等)

⑥留学仲介業者による情報

奨学金重視の社会風潮の中で私費留学を販売する仲介業者のプレゼンスは他国と

比べ高くはない。

(23)

日本留学に関する問題点

1. 情報不足

学校情報のみだけでなく、生活に関する情報(生活費)等も 欲しい

2. 資金不足

奨学金の提供やそれに関する情報が欲しい

3. 語学力

4. 日本での生活適応力(カルチャーショック)

食事、お祈り、ヒジャブ着用への違和感、気候、時間厳守等々

5. 教育水準の違い

(24)

日本留学に対する改善要望

1. 日本留学に関する情報を展示、紹介する機会をもっと増や してほしい

2. 奨学金や授業料優遇等の資金面に関する情報が欲しい 3. 授業を英語で運用するコースを増やしてほしい

4. ハラル対応の食料品店、飲食店、お祈りのできる場所を 増やしてほしい

5. 日本で学校を卒業した外国人の就業機会を改善してほしい

(25)

現地事務所

事務所外観 事務所前道路

(26)

現地事務所

住所:Prince Center,9th Floor,Room 907,

Jend.Sudirman street,No.3-4,Central Jakarta 10220,Indonesia

・オフィスのあるスディルマン通りはジャカルタの目抜き通り、大きな

ショッピングモールが集まり、日本大使館(約車で5分)もこの通り沿いにあり。

・オフィスビルがならび、日系企業のオフィスも非常に多い地域。

同事務所ビル内にも複数日系企業が入っています。

・2018年完成予定の地下鉄駅からも近い(約徒歩で10分弱)。

・高速道路へのアクセスも良く、スカルノハッタ国際空港より約1時間前後

(時間帯、渋滞具合により大きく変動あり)。

(27)

提供サービス案

1、 Web による情報発信

・インドネシア現地にて本事業専用ホームページを開設( 8 月中旬目途)

・大阪の魅力、日本留学の魅力を伝える ・大阪府内の学校情報(検索機能付き)

・ Face Book 等 SNS にて併せて PR ・メルマガを定期的に発信

・登録メンバー制にし、独自のイベント等の PR に役立てる ・その他、現役留学生等による留学レポート等

2、問合せ窓口

・留学希望者からの問合せをメールにて学校に伝達し、回答を学生に

連絡

(28)

3、学校情報掲載

○学校情報掲載

・基本情報:学校名、国公立私立の別、大学・短大・専門学校・日本語学 (無料) 校等の別、住所、学校サイトへのリンク

・詳細情報:写真・ロゴ、概要、特色、留学生を対象とした支援制度や施策 (有料) (奨学金制度、学生寮等)

*先着 50 校まで、詳細情報無料掲載

○学校情報は当社にて翻訳

○学生に便利な検索機能付き

○学部・学科毎の詳細情報掲載可能

○写真・ロゴは 1.5MB まで何枚でも掲載可能

○オプション

(29)

1、トップページ 2、学校検索ページ

(30)

3、検索結果ページ 4、学校詳細情報ページ

(31)

4、留学説明会

○説明会種類

a)

規模 学校毎の個別説明会

or

複数学校での団体説明会

b)

学校担当者 来尼

or

代行説明(+日本側担当者とテレビ通話)

c)

会場 外部会場

or

当社会議室

or

学校訪問形式

○サービス内容

会場手配、広報、参加者申込み・受付け対応、当日対応(受付・通訳)

5、インドネシア側教育機関訪問

○目的: 提携、留学生紹介依頼等々 ○種類: 担当者来越

or

代行訪問

○サービス内容:

担当者来越:状況ヒアリング、訪問先決定、アポイント取得、レンタカー 手配、当日通訳対応

代行訪問 :訪問先アポイント、事前ヒアリング、事後報告

6

、その他サービス

通訳手配、翻訳、レンタカー手配、試験代行、チラシ作成 個別での問合せに応じ、見積りさせていただきます。

*上記、4、5、6に関しては個別相談の上、原則有償サービスとなります。

但し、無償サービスの提供もありますので、都度掲載学校様にはお知らせさせて頂きます。

(32)

出展元:①

JASSO

外国人在籍状況調査結果 ②日本外務省

③国際交流基金

④インドネシア統計局 ⑤

IMF

統計局

⑥世界銀行

受託会社情報:

会社名:

G.A.

コンサルタンツ株式会社

http://gagr.co.jp/

住所 :〒

530-0012

大阪市北区芝田

1-14-8

梅田北プレイス

9

階 連絡先:電話

06-6359-1816 FAX 06-6359-1817

メール

r-indonesia

gagr.co.jp

担当 :安藤・藤浪

※本説明資料については、おおさかグローバルウェブサイトからダウンロードできます。

http://osakaglobal.jp/project/o-promo.html

参照

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