• 検索結果がありません。

『早稲田日本語教育実践研究』第 5 号 投稿募集中!!

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "『早稲田日本語教育実践研究』第 5 号 投稿募集中!!"

Copied!
1
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

氏名/タイトル

105

『早稲田日本語教育実践研究』第 5 号 投稿募集中!!

早稲田大学日本語教育研究センター『早稲田日本語教育実践研究』編集委員会では,第 5号の記事を次のように募集します。奮ってご応募ください。

1.募集する記事の種類

「論文」………日本語教育の向上に資する未発表のもの。

「インタビュー」…………日本語教育に関するインタビューを紹介するもの。

「ショート・ノート」……日本語教育に関する新たな実践や教材などに関する構想・展 望,教材紹介や書評,教材評,エッセイなど。

「実践紹介」………早稲田大学日本語教育研究センターの日本語科目の実践を紹 介するもの。第5号のテーマは,2016年6月にホームページ 上に発表する予定。テーマ外の投稿も可。

2.執筆資格

投稿規程に定められた者。

3.投稿の締切り

「論文」(年2回) 2016年4月1日,10月1日

「インタビュー」「ショート・ノート」「実践紹介」 2016年10月1日

4.査読(コメント)

「論文」のみ「論文コメント規程」に従って査読(コメント)を実施します。1回目で「要 修正」となった場合は,締切りまでに修正原稿を提出すれば,2回目が受けられます。

5.発行の時期 2017年3月末

6.原稿の作成と提出方法

当センターホームページ内の次のURLにおいて最新の投稿規程と執筆要領をご確認の うえ,テンプレートを用いて原稿を作成し,チェックリストを添えて「原稿送付」にリン クされている申請フォームよりご提出ください。

http://www.waseda.jp/cjl/cjlpublishprac.html

問い合わせ先:早稲田大学日本語教育研究センター

『早稲田日本語教育実践研究』編集委員会 [email protected]

参照

関連したドキュメント

2011

ed.StatesandAnti‑Nuclear MovementsEinbergUniversityPress 青柳輝和,2005「新しい社会運動と反原発運動」『社

その後、Y は、Y の取締役及び Y の従業員 (以下「Y側勧誘者」という。) を通 して、Y の一部の株主

早稲田大学 日本語教 育研究... 早稲田大学

高等教育機関の日本語教育に関しては、まず、その代表となる「ドイツ語圏大学日本語 教育研究会( Japanisch an Hochschulen :以下 JaH ) 」 2 を紹介する。

る。また、本件は商務部が直接に国有企業に関する経営者集中行為を規制した例でもある

め当局に提出して、有税扱いで 償却する。以下、「改正前決算経理基準」という。なお、

主任審査委員 早稲田大学文学学術院 教授 博士(文学)早稲田大学  中島 国彦 審査委員   早稲田大学文学学術院 教授