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(1)
(2)
(3)

めに

環境活動団体の概要 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 1 掲載団体 50音順

ウイ・ライク・ バー徳島 NPO ・・・・・・・・・・・・・・・ 2

ecoists ・・・・・・・・・・・・・・・ 4

エコロ ーの森を創る会 ・・・・・・・・・・・・・・・ 6 グ ーンアー 徳島 NPO ・・・・・・・・・・・・・・・ 8 里山の風景を くる会 NPO ・・・・・・・・・・・・・・・ 10 新町川を守る会 NPO ・・・・・・・・・・・・・・・ 12 園瀬川流域環境保全の会 ・・・・・・・・・・・・・・・ 14 太陽と緑の会 NPO ・・・・・・・・・・・・・・・ 16 剣山クラブ NPO ・・・・・・・・・・・・・・・ 18 徳島環境カウンセラー協議会 NPO ・・・・・・・・・・・・・・・ 20 徳島共生塾一歩会 NPO ・・・・・・・・・・・・・・・ 22 徳島県森の案内人ネットワーク NPO ・・・・・・・・・・・・・・・ 24 徳島市eco ーダー会 ・・・・・・・・・・・・・・・ 26

徳島市消費者協会 ・・・・・・・・・・・・・・・ 28

とくしま自然観察の会 ・・・・・・・・・・・・・・・ 30

徳島市八万婦人会 ・・・・・・・・・・・・・・・ 32

徳島保全生物学研究会 NPO ・・・・・・・・・・・・・・・ 34 日本ビオトープ管理士会徳島支部 ・・・・・・・・・・・・・・・ 36

パンダクラブ徳島 ・・・・・・・・・・・・・・・ 38

Vida21加茂 ・・・・・・・・・・・・・・・ 40

袋井を美しくする会 ・・・・・・・・・・・・・・・ 42

ほっとこも び隊 ・・・・・・・・・・・・・・・ 44

ま きNECOの会 ・・・・・・・・・・・・・・・ 46

水グ ープ ・・・・・・・・・・・・・・・ 48

緑のカーテンをひろ る会 ・・・・・・・・・・・・・・・ 50

・5 ・・・・・・・・・・・・・・・ 52

三嶺の自然を守る会 NPO ・・・・・・・・・・・・・・・ 54 吉野川 ンポ ウム実行委員会 ・・・・・・・・・・・・・・・ 56

(4)

はじめに

持 可能 社会を く いくた 市民 市民団体 事業者 市 各

主体 自 進 行う環境保全活動 重要 あ たそ 輪を広 いく

求 い す

徳島市 成 21 度 実施したアン 日 環境問題 対す 市民 関心 極 高く 回答 あ た市民 約7割 方 環境保全や自然 保護 関す 運動 後 参加をし たい 考え い す

徳島市 成23 度 取 組 を開始した第2次徳島市環境基本計画 い 環境学習・環境保全活動 関す 目標 環境 い 学び 実践

す ち を重点目標 し 環境保全活動 た ネッ ワ ク く や環境情

報 収集・発信を進 い す

回 そ 取組 一環 し 環境保全活動 取 組 市民団体 情報 活動

状況を紹 す 活動事例集を発行いたし した

活動事例集 成 11 度 市民 皆様 提言を た 設置した 徳島市民環境会議 い ラウン ワ ク活動 普及促進 を目的 した研究

ル プ 方 研究成果 し 発行した を 徳島市 引 5 を目安 改訂を行 い 回 2回目 改訂 す

活動事例集 新た 環境保全活動 取 組 う す 市民や市民団体 事

業者 皆さ 参考 一層 環境保全活動 促進さ 互

い 交流 役 頂 幸い す

(5)

- 1 -

環境活動団体の概要

徳島市 調べ 環境保全活動を行 い 市民団体 環境活動団体 し

徳 島 市 内 主 た 事 務 所 あ た 徳 島 市 域 を 主 活 動 場 す 団 体

NPO法人 41団体 そ 他 団体 26団体 計67団体 い す 成

23 10月1日現在

そ 活動内 容 生 活排水浄化 水質 保全 活動や省エ ネ 地球温暖化防

止 減 ・ サイクル活動 い た 生活環境・地球環境対策 森林保全や

緑化 自然保護・調査 い た 自然環境保全 地域活性化 ち く や

地域 清掃・美化活動 い た 都市環境改善 い た3 大 く分類す す

た 分類 共通す 環境教育・環境学習 取 組 団体 ほ

分 を横断的 活動す 団体 あ す 緑化や清掃・美化活動 取 組

団体 特 多く そ 活動 場 多く 河川敷 あ 特 い す

分 類 環境活動の分野 団体数 構成比

生活環境・地球環境対策

水質保全活動 生活排水浄化を含 10 14.9%

地球温暖化防止 14 20.9%

ご 減量・ サイク 活動 12 17.9%

自然環境保全

森林保全・緑化 17 25.4%

自然保護・調査 16 23.9%

都市環境改善

まちづく 15 22.4%

清掃・美化活動 18 26.9%

環境教育・環境学習 33 49.3%

その他 22 32.8%

資料

市民協働課: 徳島市内に主たる事務所のある特定非営利活動法人 NPO法人 一覧表 環境保全課: 環境改善活動団体事例集 ほか

※NPO法人 い 活動分 環境 保全を図 活動 を掲 い 団体を対象

し い す

※環境活動 分 い 各団体 活動目的や活動状況を参考 環境保全課 分類を

(6)

- 2 -

●代表者名 三井 宏

●団体の所在地 〒 -

徳島市上八万町西山

●設立時期 NPO法人認証 月日 成 月 日

●活動区分 ■ 地球温暖化防止活動

■ ご 減量・ サイク 活動

■ 水質保全活動 生活排水浄化含

■ 自然環境保全課

■ 清掃・美化活動

●団体の活動目的 1. 河 川 か らの 自然 災 害から人 命 や 財 産を 守 河 川 流 域

の安全の向上に貢献する。

2. 水資源の 効活用による地域経済の活性化に関する提

言を行う。

3. 自然環境と経済活動との調和を研究し 生活と自然との

共生を推進する。

4. 森林資源の保護及び育成を行い 河川環境の向上に努

める。

●活動頻度 月 ~ 回

●主な活動場所 徳島県内

●会員数 人 成 月 日現在

●会費 円 法人: 円

●入会方法 入会申込書を提出の上 理事会承認

● ーム ー アド -

●連絡先

◇連絡担当者 岡内 淑夫 ・ 納田 孝彦

◇電話番号 - - 岡内

- - 納田

◇FAX番号 -

◇ ー アド [email protected] 納田

団体の組織概要

特定非営利活動法人

ウイ・ライク・リバー徳島

(7)

ウイ・ライク・リバー徳島

- 3 -

●活動状況

●定期刊行物等 -

● ッセー PR -

主な活動紹介

徳島環状線大橋 仮称 見学会 農山村支援事業 害獣防止網張り作業

吉野川河川敷地 ごみの不法投棄監視活動 吉野川堤防周辺のごみの清掃活動 園瀬川 の水質検査

高丸山千年の森 下草刈り作業

(8)

- 4 -

●代表者名 三谷 直子

●団体の所在地 -

●設立時期 成 月 日

●活動区分 ■ 環境学習・環境教育の実施

■ 地球温暖化防止活動

●団体の活動目的 1. 一人ひと の環境意識向上のための啓発活動を行う

2. 環境のことを考えるだけ なく 自発的な行動を目指す

3. 本会の活動を通 て 社会に貢献する

●活動頻度 月に 回ほ

●主な活動場所 徳島大学構内

●会員数 常時活動: 人 成 月 日現在

●会費 月 円

●入会方法 代表者の承認

● ーム ー アド ブログ http://www.ameba.jp/

●連絡先

◇連絡担当者 三谷 直子

◇電話番号 - -

◇FAX番号 -

◇ ー アド [email protected]

団体の組織概要

(9)

ecoists

- 5 -

●活動状況 徳島市協働提案事業支援制度に応募

えーこ ート を ecoists がオ 作成 し 生 幼稚 園の 園児 と その 家 族に 無 理 な く

楽しく続けることが きるエ コ生活を体験し 定

期的にエコ体操 フードマ

イ ー な の 環 境 学 習

を行う。

ecoists主催のエコイ ント えーこトク マ2011 を開催

ecoists が 考えるエコ を ゴ 拾い

ッ ト ト の フ タ 作 る ア ー ト

エコ イー な 表現し 伝える

イ ント。

成 23 と く し ま マ ェ と

R-style とコラ した。 成 24 も

開催を予定している。

キャンド イト への参加

徳島市 行っているキャンド イトのイ ントに ecoistsも参加。

●定期刊行物等 -

● ッセー PR イ ントや事業に積極的に参加している。その他 フードマイ ー ームや

講演会に参加す るな 大学生を中心とした若さあふ る団体 いろ な

個性 価値観をも 集団 ある。

さま まな活動に挑戦し 自ら発信したい。

(10)

- 6 -

●代表者名 森本 康滋

●団体の所在地 〒 -

徳島市南佐古八番町 - -

石川 方

●設立時期 成 月 日

●活動区分 ■ 環境学習・環境教育の実施

■ 自然環境保全

■ その他 環境保全及び環境改善に関する活動

●団体の活動目的 各 種 事 業 に よ 失 わ た 自 然 を 復 元 す る た め に 地 方 公

共団体な と協力し 潜在自然植生を中心としたポット苗に

よ る エコ ロ ー 緑化を行 い 自 然環 境の 復 元・ 創 造を目 的

とした活動を行う。

※潜在自然植生と 人が手を加えない場合 その地域 の気候や

土壌な によって作ら る植生のこと。具体的に 古くからある

鎮守の森を構成している植生 徳島 イ カ な の林 。

●活動頻度 随時

●主な活動場所 徳島県内

●会員数 人 成 月 日現在

●会費 無し

●入会方法 申し込 形式があるの 問い合わせが必要 す。

● ーム ー アド -

●連絡先

◇連絡担当者 石川 茂夫

◇電話番号 - - ※ : ~ : の間

◇FAX番号 -

◇ ー アド -

団体の組織概要

エコロジーの森

も り

を創

つ く

る会

(11)

エコロジーの森を創る会

- 7 -

●活動状況 成23 3月26日にマ ン ア沖洲 潜在自然植生樹種による植樹を行

いました。

イ カ タブな 14 種類 約680本

成23 11月19日に マ ン ア沖洲ふるさとの森 成6 5月植樹 約8,000m

2 30,000

本 22種類 の清掃活動 拾いを行いました。

成23 11月22日 沖洲小学校4 生 約100人 の環境学習の一環と

して 財 地球環境戦略研究機関国際生態学センター長の宮脇 昭氏の指

の下 ランテ ア タッフと一 にマ ン ア沖洲 潜在自然植生樹 種に

よる植樹活動を行った。

イ カ タブな 約15種類 約2,000本

●定期刊行物等 -

● ッセー PR 本物 潜在自然植生 の木を植えましょう。

(12)

- 8 -

●代表者名 篠原 美津子

●団体の所在地 〒 -

徳島市勝占町中須 -

●設立時期 成 月 日

NPO法人認証 月日 成 月 日

●活動区分 ■ 環境学習・環境教育の実施

■ 地球温暖化防止活動

■ ご 減量・ サイク 活動

■ 水質保全活動 生活排水浄化含

■ 自然環境保全

■ 清掃・美化活動

●団体の活動目的 公 共 事 業 に 使 用 さ る グ ー ン 調 達 品 及 び 未 利 用 資 源

等 に 関 す る 調 達 ・ 研 究 ・ 情 報 公 開 を 通 て 環 境 に 関 わ る

住民企業との交流を図 ロエ ッ ョン社会の構築に寄

与すること。

●活動頻度 -

●主な活動場所 阿南市

●会員数 人 成 月 日現在

●会費 準会員 基本的に必要あ ませ 。

●入会方法 申込申請

● ーム ー アド http://w01.tp1.jp/~a203017283/mearth/

●連絡先

◇連絡担当者 篠原 健

◇電話番号 - -

◇FAX番号 - -

◇ ー アド [email protected]

団体の組織概要

特定非営利活動法人

グリーンアース徳島

(13)

グリーンアース徳島

- 9 -

●活動状況 県が保 す る出島野鳥公園の周辺・出島保全

地区海岸線3kmに梅・桜木を300本植樹に係 る 土 地 占 用 許 可 を 通 て ポ ー ト ア ド プ ト 清 掃

許可を 成 20 3 月から実施・管理し 現在 植樹 して います 。また 度 新たに桜 の

植樹を200本を計 しています。

成23 3月11日に東日本を襲った巨大地 震と想像を絶する大津波と い 起こるか分か

ら な い 東南 海地震 自然 災害 に備 え て 阿南 市

自 主 防 災 会 と 阿 南 市 が 連 携 及 び 役 割 分 担 の

合意文書を 成23 8月11日に締結し 成23 10月1日に 富岡地区周辺の1,150 世帯が 住民参加によ る自主防災 訓練を行 い

災害時の相互支援協力と安心安全の の避難訓練を牛岐城跡公園及び夢

ー 実施し 成果を上 ました。

成21 12月から阿南市牛岐城跡公園・富岡公民館 倉庫・夢 ー その他 防災器具 の保管管理を現在も

続中・・

●定期刊行物等 -

● ッセー PR 防災ドラム缶一 100人の人命を5日間守 ます。また ドラム缶内に非 常米30kg填める事 300食の食料確保が きます。こ らの実績 この 度の 3.11 大地震及び神戸大震災時の経験から生ま たもの す。 自助・ 共助・公助の観点からも 是非あなたの命・こ も達・家族・地域の皆さ の

命を守るためにも避難場所に一 設置して下さい。 ご協力宜しくお願い申し

上 ます。

(14)

- 10 -

●代表者名 近藤 こよ美

●団体の所在地 〒 -

徳島市山城町東浜傍示 -

●設立時期 NPO法人認証 月日 成 月 日

●活動区分 ■ 環境学習・環境教育の実施

■ 地球温暖化防止活動

■ 自然環境保全

■ その他 環境保全及び環境改善に関する活動

●団体の活動目的 私たち 吉野川の環境を守る運動を進める中 上流の森の重要さ

を知 ました。森から流 出た水が川とな 私たちの生活を潤し や

がて海へと帰っていく。この大きな循環の中 私たちが生きている

ことに改めて気が いたの す。日本の木材自給率 割を って

い ます 。山の木 使わ な いま ま手入 もさ 日本の森の 荒

廃 止 ませ 。保水力のある豊か な森を取 戻す た め 流域 に

住 私たちに きること 木の文化を蘇らせること す。私たちの

住 町を流 る川の上流の森の木を使って家や家具を く その

良さを広めること。川上と川下がお互いに顔の見える関係 なが

川上の人が育てた木を川下の私たちが使う テムを築き上

ることが重要 す。

●活動頻度 ン ポ ウ ム セ ー 住 宅 見 学 会 源 流 の 森 ア ー な

回程度の活動

●主な活動場所 徳島市 吉野川源流域 高知県嶺北地域

●会員数 人 成 月 日現在

●会費 円

●入会方法 事務局 連絡先 に入会申込 をお知らせください。

● ーム ー アド http://www.enjoy-satoyama.jp/

●連絡先

◇連絡担当者 野口 政

◇電話番号 - -

◇FAX番号 - -

◇ ー アド [email protected]

団体の組織概要

特定非営利活動法人

里山

さ と や ま

の風景

ふ う け い

をつくる会

(15)

里山の風景をつくる会

- 11 -

●活動状況 ■森とまちを結ぶ

吉 野 川 の 上 ・ 中 ・ 下 流 の 各 地

域 生 活 す る 人 た ち が 森 ・

川 ・ 海 の 自 然 循 環 の 営 の 中

生 き て い る こ と を 知 そ の

輪を広 ていくために 吉野川

源 流 の 森 ア ー を 毎 行 い ま

す 。上流の森を歩きながら 森

の 大 さ や 森 を 守 る た め に 上

流 と 下 流 が 連 携 し て い く こ と を

学びます。

■木を かおう

森を保全し緑のダムとしての機

能を高めるために 木を使うこ

とが必要 す。

吉野川源流域の森の木を使っ

た 里山の家 や 里山のか

を く る こ と 源 流 の 森 を 守

っていきます。

構造見学会や竣工見学会を開

き 木 を か う こ と 森 と 共

生 きることを伝えています。

■かしこい住まい手に

森や風景 住まい まちに い

てセ ーや ンポ ウム 学

び 健康 安心して住める美し

いまちを く ます。

成23 国際森林 を記

念して高知県梼原町の元町長

の中越武義さ を講師に ン

ポ ウ ム 森 と の 共 生 - ゆ す

らの 挑戦 ~自然 エネ ギー

まちづく を開催しました。

●定期刊行物等 会報 里山の風にふか て 4回発行

● ッセー PR HP セ ー等の予告や報告をしています。HPをご覧ください。

(16)

- 12 -

●代表者名 中村 英雄

●団体の所在地 〒 -

徳島市寺島本町東 丁目

●設立時期 成 月 日

NPO法人認証 月日 成 月 日

●活動区分 ■ 自然環境保全

■ 清掃・美化活動

■ その他 環境保全及び環境改善に関する活動

●団体の活動目的 地 域 住 民 に 対 し て 河 川 環 境 の 向 上 と ま ち づ く に 関 す る

事業を行い 地域社会に寄与する事を目的とする。

●活動頻度 通 通日

●主な活動場所 新町川・助任川

●会員数 人 成 月 日現在

●会費 個人: 円 法人: 円

●入会方法 H P 申 込 書 を プ ン ト し て 事 務 局 住 所 : 徳 島 市 寺 島 本

町東 丁目 電 話: - - FAX:

- - ま 。

の様な方法 も結構 す。

● ーム ー アド http://www2.tcn.ne.jp/~nposhinmachigawa/

●連絡先

◇連絡担当者 新居 直

◇電話番号 - -

◇FAX番号 - -

◇ ー アド [email protected]

団体の組織概要

特定非営利活動法人

新 町

しんまち

を 守

まも

る 会

(17)

新町川を守る会

- 13 -

●活動状況 河川・公園・道路な の清掃美化活動

新町川・助任川・田宮川・吉野川等の清掃活動。

毎月1日と第3土曜日 午後1時よ 小型船 川の浮遊ゴ 等の清掃。 毎月第2日曜日 8時よ 吉野川の清掃。

随時 国道192号線八百屋町周辺植栽手入 清掃。 毎日曜日 田宮川花壇手入 。

自然環境保全

源流の森作 事業。高知県大川村村 林を借 受け照葉樹の植林を続けて

いる。 3001 の森 と名づけ5月・10月に植林 下草刈 等の手入 と 源 流の人たちとの交流会を行う。

河川環境保全活動 ラブ バー活動

水際コンサート:毎月最終金曜日19時~ 寒中水泳大会:1月

吉野川フェ テ バ 支援:7 月末の金・ 土・日曜日

屋形船と邦楽の夕べ:7・8月 観月と邦楽の夕べ:10月

川からサンタがやってくる:12 月 23・24・

25日

ひょうた 島遊覧船の運航:毎日13時~

15時40分

住民に川に親し 貰い 河川環境の大

さを学び環境改善に寄与する心を育て

る。

●定期刊行物等 行事予定等 HP掲示板に書き込

● ッセー PR きる人が・ きる時に・ きる事を を基本精神とし 会員の自主的な参加

私たちの活動 支えら ています。決して要請 しませ また 一人の百

歩よ 百人の一歩 を大 にしています。

(18)

- 14 -

●代表者名 梯 和夫 山川 武子 山田 節子 八木 正江

●団体の所在地 〒 -

徳島市上八万町西山

八木 方

●設立時期 成 月 日

●活動区分 ■ 水質保全活動 生活排水浄化含

■ 自然環境保全

■ 清掃・美化活動

■ その他 環境保全及び環境改善に関する活動

●団体の活動目的 環境問題 に関心を持 人たち が力を合わ せ 園瀬川の環

境を保全することを目的とする。

●活動頻度 水質調査 そう ご ひろい 世話人会・・・月 回

上八万町花 の産廃処理場の現状を見守る・・・月 回

総会 地域イ ント 探鳥会 バザー 勉強会な

●主な活動場所 園瀬川流域のうち主として上八万町近辺

●会員数 人 成 月 日現在

※常時活動: 人

●会費 円

●入会方法 口答 の申込 電話も可

● ーム ー アド http://sonosegawa.cocolog-nifty.com/blog/

●連絡先

◇連絡担当者 八木 正江

◇電話番号 - -

◇FAX番号 - - 上

◇ ー アド [email protected]

団体の組織概要

りゅう

いき

かん

きょう

ぜん

の 会

(19)

園瀬川流域環境保全の会

- 15 -

●活動状況 水質調査

上八万町しらさ 台周辺の谷や地下水の水質の調査をして環境状況を観察

しています。

園 瀬 川 河 川 敷 や 道 路

沿 い の 清 掃 活 動 を し て

います。

上八万町田中

道路沿い 国道 438 号

線 に花壇を作 植栽

しています。

●定期刊行物等 会報 3回程度

● ッセー PR 徳島県廃棄物問題ネットワークの中 共に活動しています。

ご の問題 特別視さ がち すが よ 良い環境を くっていくために 多

くの人が活動に参加して欲しいと願っています。

(20)

- 16 -

●代表者名 杉浦 良

●団体の所在地 〒 -

徳島市国府町南岩延字小原 -

●設立時期 昭和 月 日

NPO法人認証 月日 成 月 日

●活動区分 ■ 環境学習・環境教育の実施

■ 地球温暖化防止活動

■ ご 減量・ サイク 活動

■ 清掃・美化活動

■ その他 環境保全及び環境改善に関する活動

●団体の活動目的 人 も物 も活 か さ る 社会 の 実 現 を図 る た め サ イク 活

動 障 害者 の自 立 支援 ラ ンテ ア育 成 並び に 国 内 外

の各分野 活動する個人及び団体と の連携及び協力な

に 関 す る 事 業 を 機 的 に 行 い も っ て 社 会 全 体 の 利 益 の

増進に寄与することを目的とする。

●活動頻度 間 日 原則として水曜日を除く毎日

午前 時から午後 時

●主な活動場所 徳島市及び近隣市町村

●会員数 人 成 月 日現在

●会費 正会員: 円 準会員: 円

●入会方法 直接事務局に申し込

● ーム ー アド http://www.t-midori.org/

●連絡先

◇連絡担当者 小山 隆太郎 事務局長

◇電話番号 - -

◇FAX番号 - - 上

◇ ー アド [email protected]

団体の組織概要

特定非営利活動法人

太陽

た い よ う

と 緑

みどり

の会

(21)

太陽と緑の会

- 17 -

●活動状況 品物・資源ゴ の ユー ・ サイク

間10,000件 1,000トン 自転車の ユー ・ サイク

間2,000台 廃食油の サイク

累計約2,016 ット のテンプラ廃油を バイ オ ー 燃料として サイ ク

成19 ~

累計5,000 ット のテンプラ廃油を7.5トンの粉 石け として サイク 成3 ~22

太 陽 ・ 太 陽 熱 利 用 自 然 換 気 テ ム

によるCO2削減の実践

太 陽 発 電 テ ム : 事 務 局 建 物

16.02kw 生活棟 6.48kw 使用電力

を自給自足

太陽熱温水器:事務局 生活棟 月の宮作業

所の3か所 入

自然循環 テムによる生活の実践 生ゴ

ふ も活かす

河川敷のク ーンアップ 定期清掃:週 回 一

斉清掃・ゴ ロク ーンアップ:5月 農薬・化学肥料を一 使わない農業の実践

見学・体験実習・研修 小中高生・学生・社会人 の受入 間20件以上 体験 ランテ アの受入 体験 ランテ ア事業 成 2 度よ 。計 254 人参加

機 関 及 び ウ ェ ブ サ イ ト

による情報発信

研 修 会 ・ イ ン ト の 開 催

及 び 講 演 活 動 間 10 件以上

●定期刊行物等 機関 かわら版 昭和63 月創刊・ 6回・各1,800部発行 うち300部

全国発送

● ッセー PR 環境保全分野にと まら 障害者地域福祉 社会教育 他団体への支援と

いった 異分野の活動を ンクさせて 機的・複合的に取 組 いるのが

太陽と緑の会の大きな特 す。

(22)

- 18 -

●代表者名 田福 正治

●団体の所在地 〒 -

徳島市住吉 丁目 -

尾野 方

●設立時期 成 月 日

NPO法人認証 月日 成 月 日

●活動区分 ■ 自然環境保全

●団体の活動目的 山岳環境保全 調査 研究活動

●活動頻度 月 回。

活動期間:毎 月~翌 月

●主な活動場所 剣山国定公園 徳島県立自然公園

●会員数 人 成 月 日現在

●会費 入会費 円

●入会方法 申込書の提出

● ーム ー アド -

●連絡先

◇連絡担当者 尾野 益大

◇電話番号 - -

◇FAX番号 - - 上

◇ ー アド [email protected]

団体の組織概要

特定非営利活動法人

剣 山

つるぎさん

(23)

剣山クラブ

- 19 -

●活動状況 -

●定期刊行物等 -

● ッセー PR -

(24)

- 20 -

●代表者名 津川 なち子

●団体の所在地 〒 -

徳島市三軒屋町外 -

●設立時期 NPO法人認証 月日 成 月 日

●活動区分 ■ 環境学習・環境教育の実施

■ 自然環境保全

■ その他 環境保全及び環境改善に関する活動

●団体の活動目的 環 境 カウ ン セラ ー が す る 環 境 問 題 に 対 す る 幅 広 い 知 識

や環境関連の資格を活かして 市民 団体 事業者 行政

等の環境保 全活動を 支 援すると共 に 環境問 題解決への

行動を ードすることによ 環境保全活動の推進を図る。

●活動頻度 通

●主な活動場所 徳島県内

●会員数 人 成 月 日現在

●会費 円

●入会方法 随時申込

● ーム ー アド -

●連絡先

◇連絡担当者 森本 輝実 事務局

◇電話番号 - -

◇FAX番号 - -

◇ ー アド [email protected]

団体の組織概要

特定非営利活動法人

徳島

と く し ま

か ん

きょう

カウンセラー 協

きょう

(25)

徳島環境カウンセラー協議会

- 21 -

●活動状況 環 境 学 習 の 講 師 養 成 を 目 的 と し た 環 境

教材の使い方学習会 街中の緑の効用

を再認識する 暮らしの緑から考える生物

多様性学習会 な 学習会の開催や里山

体験活動に取 組 環境教育および啓

発を推進しています。

エコアク ョン 21 に取 組 事業所に学習会講師派遣を実施しています。ま た 社内環境教育に活用 きるハンドブッ クを作成す るな 徳島県内への

環境マネ ント普及と推進に取 組 います。

ご ロ阿波踊 大作戦 実行委員会へ

の参加な 他団体とのパート ー ップ

による事業をすすめています。

●定期刊行物等 -

● ッセー PR 環境保全に関する専門的知識や豊富な経験を し 環境保全活動に対する

啓発や助言を行っています。環境保全活動に取 組 たい エコに関す

る相談がしたい等 気軽にご相談ください。

(26)

- 22 -

●代表者名 新開 善

●団体の所在地 〒 -

徳島市中吉野町 丁目 番地の

●設立時期 成 月 日

NPO法人認証 月日 成 月 日

●活動区分 ■ 環境学習・環境教育の実施

■ ご 減量・ サイク 活動

■ 自然環境保全

■ 清掃・美化活動

●団体の活動目的 自 然 と 共 生 し た 環 境 に 優 し い ま ち づ く に 向 け て 一 歩 一

歩取 組 こと。

●活動頻度 月 ~ 日

●主な活動場所 県下一円。

昭 和 コ ュ ニ テ ー ン 徳 島 市 昭 和 町 毎 月 作

業する。

県道アドプト活動 昭和町 周辺

阿波踊 期間中の桟敷周辺 ご ロ作戦

●会員数 人 成 月 日現在

●会費 個人会員 正会員: 円 準会員: 円

団体会員

●入会方法 所定用紙 の申し込

● ーム ー アド http://www.toku-ippokai.org

●連絡先

◇連絡担当者 富田 欽

◇電話番号 - -

◇FAX番号 - - 上

◇ ー アド [email protected]

団体の組織概要

特定非営利活動法人

徳島

と く し ま

きょう

せ い

ゅく

一歩

いっ

(27)

徳島共生塾一歩会

- 23 -

●活動状況 イ ントのご ロ活動 CO2発生の削減

阿 波 踊 や 吉 野 川 フ ェ テ バ

等 様 々 な イ ン ト の ご ロ 作

戦 に 環 境 団 体 の 連 携 取 組

い ま す 。 会 場 の ご を 分 別

し 資源ご サイク に回し

排出ご の削減を目指します。更

にカー ンオフセットの 入 イ

ント全体から発生するCO2削減に 取 組 ます。

まちの緑化推進諸活動

市民による公園づく 緑のカー

テ ン の 普 及 推 進 等 ま ち に 緑 を

取 戻す活動を地道に続けていま

す。また 小中学校対象の 暮らし

の緑化推進絵 コンクー の実

施や おもしろ出前環境講 子

も達に自然を愛する心を育てよ

うと取 組 います。

八十八ヶ所遍路道の美化清掃事業

遍路道 地域の遺産 あ 四国

の文化 す。ご のお接待 断

て 許 さ ま せ 。 全 国 か ら や っ て

く る お 遍 路 さ の た め に い も き

いな遍路道 あるよう地域の官

民 目を配 ましょう。私達 遍路

道の環境を守るために 地域の団

体に呼びかけ 一 になって美化

活動に取 組 参 ます。

●定期刊行物等 会員情報 一歩会だよ 回程度発行

● ッセー PR 自然に恵ま た郷土徳島を住 やすい誇 る地域にすること 私達多くの

市 民 の 願 い す 。 地 域 の 団 体 が 連 携 し 行 政 や 大 学 企 業 と の パ ー ト ー

環境にやさしいまちづく を目指して なの力を持ち寄 ましょう。

(28)

- 24 -

●代表者名 久米 久夫

●団体の所在地 〒 -

徳島市山城町東浜傍示 -

●設立時期 成 月 日

NPO法人認証 月日 成 月 日

●活動区分 ■ 環境学習・環境教育の実施

■ 地球温暖化防止活動

■ 自然環境保全

■ その他 環境保全及び環境改善に関する活動

●団体の活動目的 広 く 一 般 市 民と 交 流し 森 づ く を 通し て 森 林 環境 を 守

く 育てることを目的に活動しています。

事業内容として 森づく 事業 森林 環境教 育事業

交 流 促 進 事 業 人 材 育 成 事 業 に 分 け 近 青 少 育 成 事 業 と し て 少 ・ 少 女 里 山 マ イ タ ー 養 成 講 を 開

講 3 目を迎えています。また 小学校への出前授業も

行 って い ま す 。森 づ く 事 業 県 民 参 加 の 森 づ く や 企

業との 協働の森づく を展開しています。

●活動頻度 成 度 間 回を予定

●主な活動場所 徳島市入田町西月の宮 入田山人

や ま

の森 月 回

他 県内各地 事業によ 実施しています。

●会員数 人 成 月 日現在

●会費 円

●入会方法 随時受付

● ーム ー アド http://moriannai.main.jp/

●連絡先

◇連絡担当者 関 純子 事務局長

◇電話番号 - -

◇FAX番号 - - 上

◇ ー アド [email protected]

団体の組織概要

特定非営利活動法人

徳島県

と く し ま け ん

も り

の案内人

あ ん い に ん

(29)

徳島県森の案内人ネットワーク

- 25 -

●活動状況 森づく 事業 ~県民参加の森づく

森林環境教育事業 ~小学校への出前森林教室

人材育成事業 ~少 少女里山マイ ター養成講

●定期刊行物等 -

● ッセー PR 活動の主旨に賛 さ る方を広く募っています。

主な活動紹介

竹林整備 雑木林整備・薪割り

森の話 丸太切り・年輪観察

(30)

- 26 -

●代表者名 岩見 宏康

●団体の所在地 〒 -

徳島市南矢三町 丁目 - -

●設立時期 成 月 日

●活動区分 ■ 環境学習・環境教育の実施

■ 地球温暖化防止活動

■ ご 減量・ サイク 活動

■ 自然環境保全

■ その他 環境保全及び環境改善に関する活動

●団体の活動目的 環境保全活動及びその啓発に努め 地域の環境の保全並

びにまちづく に貢献する。

●活動頻度 定例会 月 回 里山 づく 活動 竹炭づ く : 回 竹

工作のイ ント: 回 啓発活 動 出前 環境 講 :

回 他の団体との連携活動 回 研修 回

●主な活動場所 徳島市内の幼稚園 保育所 小学校 中学校 公民館 コ

ュニテ センター等

徳島植物園 方上町北山 渋野町三 岩

●会員数 人 成 月 日現在

●会費 円

●入会方法 申込書 定型様式 の提出

会の目的に賛 し 本会の運営及び活動に積極的に参加

すること

● ーム ー アド -

●連絡先

◇連絡担当者 岩見 宏康

◇電話番号 - -

◇FAX番号 - - 上

◇ ー アド [email protected]

団体の組織概要

とくしま

e c o

え こ

リーダー会

(31)

徳島市ecoリーダー会

- 27 -

●活動状況 里山づく 活動

里山整備

竹 を 整 地 し て 果 樹 等 を 植

える。

竹炭づく

竹 炭 竹 酢 液 を く 販 売 す

る。

里山学習会

里山に いて学習を深め 人の手を加えることによって 里地里山の自然

環境がよ がえ 生きものが豊かになって増えてくる。

啓発活動

おもしろ出前環境講

幼 稚園 保育 所 小 学校 中 学

校 公 民 館 な に 出 向 い て エ

コ 紙 芝 居 や エ コ か る た エ コ 体

操な をして楽しくエコな生活に

いて学習する。

里山体験学習

たけのこ堀 や竹を って水 鉄砲な 竹工作をすることによって里山のす

ばらしさを体験する。

地域の環境保全活動

のカーテンづく

公共施設の のカ ー テン づ

く に協力する。

ご ロ阿波お

阿 波 お 期 間 中 ゴ の 分 別

回収の手伝いをする。

3Rの推進

資源ゴ 回収 マイバッグ推進活動 し袋づく エコ ョップな 積極的

に協力する。

●定期刊行物等 -

● ッセー PR 子 もたちの未来に豊か 美しい自然を残して多様な生きものたちが棲める

よう努力していきましょう。

原則 毎月1回の定例会 第1水曜日 18:00~20:00 を市民活力開発セン ター 開催しています。お気軽にご参加ください。

(32)

- 28 -

●代表者名 大住 清美

●団体の所在地 〒 -

徳島市元町 丁目 番地 ア コ・ビ 階

●設立時期 昭和 月 日

●活動区分 ■ ご 減量・ サイク 活動

●団体の活動目的 消 費 者 知 識 の 習 得 と 消 費 者 相 互 の 連 帯 を 強 め る こ と に よ

消費生活の安定向上を図ることを目的とする。

●活動頻度 環境家計簿 月~翌 月 人程度

阿波踊 ご ロ な るフェ タ エコ料理 マイバッグ

持参運動 徳島環境 ランテ ア交流会等

●主な活動場所 徳島県内 NPO徳島県消費者協会の依

●会員数 人 成 月 日現在

●会費 円

●入会方法 お申し込 いただいたら なた も

● ーム ー アド -

●連絡先

◇連絡担当者 大住 清美

◇電話番号 事務所 - -

自 宅 - -

◇FAX番号 事務所 無

自 宅 - -

◇ ー アド [email protected]

団体の組織概要

とくしま

しょう

しゃ

(33)

徳島市消費者協会

- 29 -

和服のリフォームファッションショー

●活動状況 ご ロ阿波踊 大作戦 成 18 4 月エコサポートチーム徳島に登

録。

毎 実施日:8月12日~14日 4日間 17:30~22:30

徳島市内10か所と2か所の移動式ご テー ョンを設置しています。 来 場 者 に 分 別 回 収 を 呼び か け ご の

サイク と環境啓発を推進します。

ご の分別種類に ット ト ・ ッ ト

ト の キ ャ ッ プ ・ ア 缶 ・ チ ー 缶 ・

資金化瓶・残飯・燃やせるご ・燃やせな

いご ・割 箸の9種類に分別します。 残 飯 燃やせるご として処分

な るフェ タご ロ

毎 藍場浜公園 ご 分別の啓発活動を

実施しています。

内 容 ご ロ 阿 波 踊 大 作 戦 と

す。

環境家計簿

現状のライフ タイ を見直す方法の一 に 環境家計簿 があ ます。電気

小まめに消す 水道 流しっぱなしにしないな 酸化炭素の排出量を

おさえるために もったいないの気持ち と エコな暮らし をする工夫が必要だ

と思います。

調査期間 毎 7月から翌 2月ま す。

調査項目 電気 水道 灯油 軽油 ン す。

●定期刊行物等 -

● ッセー PR 炭 素 社 会 を 目 指 し て マ イ バ ッ グ 持 参 運動 和服の フォーム 3R 活動を実践 していきます。

(34)

- 30 -

●代表者名 井口 利枝子

●団体の所在地 〒 -

徳島市南昭和町 丁目 - -

●設立時期 成 月 日

●活動区分 ■ 環境学習・環境教育の実施

■ 自然環境保全

●団体の活動目的 自分たちの住 いる徳島の自然 身の回 自然をよく観

て よ く 識 る た め の 自 然 観 察 会 を 定 期 的 に 開 く こ と に よ

一人 も多 くの人に 自然観察を通 て身近な自然環境

を 知 人 と 自 然 の な が を 見 め 直 す こ と の 大 さ や

素 晴 らし さ を 伝 え る と 時 に 自 然 保 護 の 仲 間 づ く の た め

のネットワークを広 る。

●活動頻度 観察会や生物調査等の開催また 世話人会 毎月

●主な活動場所 吉野川汽水域周辺 海岸 徳島市内

●会員数 人 成 月 日現在

●会費 円

ー の観察会案内配信 無料

●入会方法 FAXまた ー へ申し込

● ーム ー アド http://www.shiomaneki.net/

●連絡先

◇連絡担当者 井口 利枝子

◇電話番号 - -

◇FAX番号 - -

◇ ー アド [email protected]

団体の組織概要

と く し ま 自 然

し ぜ ん

観 察

かんさつ

の 会

(35)

とくしま自然観察の会

- 31 -

吉野川河口干潟の観察会

吉野川エコツアー 藍師佐藤昭人さんのお話を聞く

しおま き探検隊

●活動状況 定期的な自然観察会の開催

吉 野 川 河口 潟・ 小 松海岸 ・ セ の羽

化の観察会な

身 近 な自然 のな か ひ と も 多く の

人々が観察会 をと おし て ひ との暮ら し

と 自 然 ひ と と 生 物 と の 関 わ 方 を 感

吉 野 川 な 徳島 の 身近な 自 然 の 素

晴 ら し さ を 再 発 見 し 川 や 海 に 近 づ く き

っかけにしていただきたいと思います。

吉野川汽水域を巡るエコ アー

四国三郎が堂々と海に注 吉野川が海

と 出 会 う と こ ろ の 河 口 潟 や 汽 水 域 及

び 沿 岸 域 国 内 も 最大 級 の 規 模 と

景観を誇 生物多様性が高く 健全な

生態系を保持しています 。また 昔から

流域や沿岸の自然特性を活用した産業

が営ま てきました。

吉野川汽水域の自然との なが や水

都徳島の歴史や文化を発見し 確認す

る プ ログ ラ ム を盛 込 だエ コ アー を

実施しています。

吉野川河口域の生物多様性を知るための市民調査

吉野川しおま き探検隊 http://shiomaneki.info/

オ マ ネ キ と ハ ク セ ン オ マ ネ キ 環 境 省 の ッ ド ト 2006 に お い て 絶滅危惧 II 類 VU となっています。

主 に 吉 野 川 に お け る オ マ ネ キ や ハ ク

セン オマネキが生息する場所のエコト

ーンの様子を調査し 15 前に実施し た市民調査 ータと比較することによっ

て ひ と も 多 く の 子 も た ち や 人 々

が調 査を通 し て環境の変化 を実感す る

と と も に 吉 野 川 の 生 物 多 様 性 を 保 全

す ることの大 さを伝えて いきたいと思

います。

●定期刊行物等 しおま き通信 季刊

刊行物 とくしま海辺通信・吉野川ふ あいマップな

● ッセー PR 身近な自然を知 体 感 ること 自然をまもることや自然とのかかわ

方を考える時 に とても大 なことだと思います 。四季折々の生命の営 に

立ち会った しながら 私たちが暮らすこと 生きることが 決して自然とかけ

離 たもの ないということや 自然や環境に いて考えることが 特別な

人だけが考える特別なこと ないということをひと も多くの人に感 ても

らうきっかけづく をしたいと思います。

(36)

- 32 -

●代表者名 藤田 恒子

●団体の所在地 〒 -

徳島市沖浜町大木 番地

●設立時期 成 月 日 環境活動発動日

●活動区分 ■ 環境学習・環境教育の実施

■ ご 減量・ サイク 活動

■ 水質保全活動 生活排水浄化含

■ 清掃・美化活動

●団体の活動目的 住民の手によ 八万地区の清掃・美化や冷田川な の水

質浄化活動を行う。

●活動頻度 月 回 八万小学校 生総合学習

月 回清掃 回地区の公園道路

●主な活動場所 八万小学校

八万地区全域の公園

●会員数 人 成 月 日現在

●会費 無し

●入会方法 婦人会員

● ーム ー アド -

●連絡先

◇連絡担当者 藤田 恒子

◇電話番号 - -

◇FAX番号 - -

◇ ー アド [email protected]

団体の組織概要

とくしま

はちまん

(37)

徳島市八万婦人会

- 33 -

●活動状況 浄化活動

八万小学校4 生による総合学習の時間に出前講 を行っています。

方法として 園瀬川 冷田川 御 船入江川の水を採取し パックテ ト

をして皆 話し合い のようにしたら綺麗な水になるか話し合いました。

美化清掃

毎月第4日曜日の早朝清掃。

美化活動として八万全地域を清掃しています。

●定期刊行物等 -

● ッセー PR 八万地区をき いなまちにするとともに 生き物が多く住 美しい冷田川を取

戻したい す。

(38)

- 34 -

●代表者名 鎌田 磨人

●団体の所在地 〒 -

徳島市川内町 石住吉 番地

株式会社あいコンサ タント 内

NPO法人徳島保全生物学研究会事務局

●設立時期 成 月 日

NPO法人認証 月日 成 月 日

●活動区分 ■ 環境学習・環境教育の実施

■ 自然環境保全

■ その他 環境保全及び環境改善に関する活動

●団体の活動目的 ~人も生物も住 やすい社会づく に貢献する~

私たち 野生生物保護や生態系の機能回復を行うための

具体的 実行可能な施策を提案・実践します。

●活動頻度 定例会:月 回 その他事業 不定期

●主な活動場所 定例会開催 とくしま県民活動プラザ

●会員数 人 成 月 日現在

●会費 正会員: 円

賛助会員: 個人会員 円

学生会員 円

団体会員 円

●入会方法 名前 住所 電話・ FAX ー アド 会員 種別を記入

のうえ 事務局ま 申し込

● ーム ー アド http://www.hozen-tokushima.org/

●連絡先

◇連絡担当者 岸村 憲作

◇電話番号 - -

◇FAX番号 - -

◇ ー アド [email protected]

団体の組織概要

特定非営利活動法人

と く

しま

ぜん

せ い

ぶ つ

け ん

き ゅ う

(39)

徳島保全生物学研究会

- 35 -

●活動状況 市民協働による生物多様性地域戦略策定に向けたタウン ーテ ング活動

地球環境基金助成事業

徳 島 県 生 物 多 様 性 地 域 戦 略

策 定 に 向 け 市 民 協 働 に よ る

タ ウン ー テ ング活動の事 務

局 と し て 生 物 多 様 性 と く し ま

会議の マネー ント を担当 し

ている。

国指定天然記念物 船窪オン 群落の

保全に向けた協働の 組 づく

オ ン 群 落 の 保 全 活 動 に

取 組 山 川 の 文 化 財 を 守 る

会と連携しながら 地元小学校

へ の 環 境 教 育 や オ ン の

植栽活動等を実施している。

吉野川舞中島地区における地域の歴史学習支援

一般財団法人セブンイ ブン記念財団助成

吉野川舞中島地区の地元中

学 校 の 総 合 学 習 と 連 携 し な が

ら 地 域 の 歴 史 学 習 を 支 援 し

た 。 授 業 の な か 調 べ て 地 域

の 史 跡 等 を マ ッ プ と し て 取 ま

とめた。

●定期刊行物等 -

● ッセー PR 一人一人が 人も生物も住 やす い社会づ く に貢献す ること を意図し そ を達成するために ともに働いて ませ か。

(40)

- 36 -

●代表者名 樫本 幸実

●団体の所在地 〒 -

徳島市山城町東山傍示 番地

新弘測量設計株式会社 内

日本ビオトープ管理士会徳島支部事務局

●設立時期 成 月 日

●活動区分 ■ 環境学習・環境教育の実施

■ 自然環境保全

●団体の活動目的 この会 徳島県民や各種団体及び関係行政機関等に対

して 自然生態系の保護・保全・復元・再生・活用・維持等の

支援に関する事業を行 い 自然と共存する美し い県土づく

に 貢 献 し もって 持 続 可 能 な 社 会 の 発 展 に 寄 与 す る こ と

を目的とする。 県土保全と人材育成

●活動頻度 依 に応 てその都度対応

●主な活動場所 徳島県内

●会員数 人 成 月 日現在

●会費 正会員: 円 準会員: 円

賛助会員: 円

●入会方法 申 込 書 提 出 : ー ー か らダ ウ ン ロ ー ド ま た 電 子 ー

あ る い 電 話 を い た だ け ば 定 款 他 資 料 PDF と 申

込書 エクセ を配信します。

● ーム ー アド http://biotopetokushima.yu-yake.com

●連絡先

◇連絡担当者 樫本 幸実

◇電話番号 - -

◇FAX番号 - -

◇ ー アド [email protected]

団体の組織概要

ほん

ビ オ ト ー プ 管

かん

かい

徳 島

とくしま

支 部

し ぶ

ビ オ ト ー プ ネ ッ ト ワ ー ク 徳 島

(41)

日本ビオトープ管理士会徳島支部 ビオトープネットワーク徳島

- 37 -

地域の自然や文化を生かしたビオトープ活動 において、生きものとのふれあいと通 た環 境教育を支援 ビオトープ気延の里

工場敷地内に 整備された 人工ビオト ー プの改 良計画におい て、モ ル と る地域 の 環境調 査と計画検討を支援 大塚製薬板野工場

校 内 に 整 備 さ れ た 学 校 ビ オ ト ー プ 活 動 に お い て 生 き も の 調 べ と 維 持 管 理 の 体 験 を 兼 た 活 動を支援 美馬市岩倉小学校

●活動状況 地域との連携

地 域 の 環 境 保 全 団 体 と の 交 流 や 連 携 に 努 め ビ オ ト ー プ 活 動 の 情 報 交 換 と と も に 相 互 の 研 鑽 と生 物 多 様 性 保 全 の 啓 発 普 及 に 努 め ています。

環境問題への関心の高ま から 様々な主体

に よ る 環 境 保 全 活 動 が 活 発 化 して い ま す。 し

かし 個々の思いや恣意的判断あるい 善意

の誤解による活動も少なくあ ませ 。

このことから 地域にお けるビオトープ活 動 の

情 報 収 集 に 努 め 様 々 な 主 体 と の 交 流 や 連

携 に よ って 相 互 に 活 動 の 充 実 を図 人 の ネ

ット ワ ークとビ オト ープ ・ネ ット ワ ークの 普 及 に 努めます。

企業との連携

県 内 企 業 の ビ オ ト ー プ 活 動 に お い て 環 境 経

営やCSR活動の充実を支援します。

企業経営の理念や方針の下に 工場の整備と

運 営 に お け る テ ー マ の 具 現 化 を 図 そ の 利

活 用 を通 して 地域 へ と展 開 さ る こ とを期 待 し

ています。

企 業 と 消 費 者 の 環 境 コ ュ ニ ー ョ ン も と

よ 職員とその家族 地域の学校や自治体と

の連携によって地域の環境保 全活動へと展開

することが期待さ ます。

こ の こ とか ら 計 段 階 か ら関わ る こ とが 重 要

あ 整 備 後 の 活 用 の プ ロ グ ラ ム 策 定 や 各

主体間のコー ネート役として支援 きるよう

体制づく に努めます。

行政との連携

ビ オ ト ー プ の 保 全 と 創 出 の 推 進 を 目 的 と し た

徳 島 県ビ オトープ・アドバ イ ザー派 遣 制 度 に

お い て ビ オト ープの 計 や 整 備 を め 活

用や維持管理な ビオトープ活動の支援と生

物多様性保全の啓発普及に務めています。

地 域 や 学 校 事 業 所 な 多 様 な 主 体 に よ る

環境保全活動や事業において 生物多様性や

生態系保全の視点から ビオトープの正しい理

解 と身 近 な 自 然 の保 護 ・保 全 の普 及 啓 発 が 求

めら ます。

こ の こ とか ら ビ オト ープの保 全や 創 出 の活 動

を環 境 教 育 や 自 然体 験 学 習 の機 会 と捉 え そ

の推進と質的向上に努めます。

●定期刊行物等 ビオトープ・ニュー 12回

● ッセー PR

ビオトープ管理士 (財)日本生態系協会認定によって 成 9 度に制度化さ た民間

資格 す。日本ビオトープ管理士会 その資格取得者の 志によって 成10 度に発

足し 成16 12月に地方支部の運用が開始さ 本部とのゆるやかな連携を形づく

各々が独自の活動を行うこととしています。徳島支部へ 管理士 ない方の入会も大

歓迎 す。

(42)

- 38 -

●代表者名 出 宗孝

●団体の所在地 〒 -

徳島市住吉 丁目 -

山内 方

●設立時期 昭和 月

●活動区分 ■ 環境学習・環境教育の実施

■ 自然環境保全

■ その他 環境保全及び環境改善に関する活動

●団体の活動目的 WWF-Japan 世界自然保護基金日本委員会 の会員を

中心に活動。湿地や熱帯林の保護な 野生動植物の保全

を目的としています。

●活動頻度 現在 要望書提出やキャン ーンの実施の 活動

●主な活動場所 徳島県内

●会員数 人 成 月 日現在

●会費 円

●入会方法 連絡先に電話 ー がき等 申し込 ください。

● ーム ー アド -

●連絡先

◇連絡担当者 山内 美登利

◇電話番号 - -

◇FAX番号 - -

◇ ー アド [email protected]

団体の組織概要

(43)

パンダクラブ徳島

- 39 -

●活動状況 -

●定期刊行物等 -

● ッセー PR -

(44)

- 40 -

●代表者名 山口 貞義

●団体の所在地 〒 -

徳島市北田宮 丁目 番 号

加茂コ ュニテ センター 内

●設立時期 成 月 日

●活動区分 ■ 環境学習・環境教育の実施

■ 自然環境保全

■ 清掃・美化活動

■ その他 環境保全及び環境改善に関する活動

●団体の活動目的 世 紀 の 生 活 環 境 を 考 え 活 力 あ る 住 よ い ま ち づ く

と 加茂地域の発展に努める。

●活動頻度 月から 月 週 回程度

●主な活動場所 加茂地区全般

●会員数 人 成 月 日現在

●会費 入会費: 円

正会員: 円 法人会員: 円

賛助会員:無料

●入会方法 普通会員 加茂地区に居住又 勤務するもの あって理事 名

の推薦を得 役員会の承認した者とする。

法 人 会員 加茂 地 区に所 在 す る 事 務所 あ っ て理 事 名 の 推

薦を得て役員会の承認した事務所とする。

● ーム ー アド -

●連絡先

◇連絡担当者 薮原 洋 ・ 疋田 孝文

◇電話番号 - - 薮原 加茂コ ュニテ センター

- - 疋田 コォー ングアンドトラ ト 限会社

◇FAX番号 - - 疋田 コォー ングアンドトラ ト 限会社

◇ ー アド [email protected]

団体の組織概要

V i d a

び だ

2 1

(45)

Vida21加茂

- 41 -

●活動状況 町内美化空き缶拾い

5月から10月の午前6時よ 約1時間 加茂地区 の缶 ビン ット ト

回収日

千松小学校児童と 夏休 期間いっしょに行う。

場所:加茂地区

花いっぱい運動

5月。場所:加茂コ ュニテ センター

鯉の放流

7月。千松小学校児童といっしょに行う。

場所:田宮川 検診ク ニック駐車場

加茂夏祭 協賛

7月最終日曜日。こ も達に花火 うちわを配 。

場所:千松小学校

●定期刊行物等 不定期に活動情報を配

● ッセー PR 自分たちが住 いる町を誇 が持てる町にしていきたい す。

(46)

- 42 -

●代表者名 荻野 利明

●団体の所在地 〒 -

徳島市鮎喰町 丁目 -

●設立時期 昭和48

●活動区分 ■ 環境学習・環境教育の実施

■ 水質保全活動 生活排水浄化含

■ 自然環境保全

■ 清掃・美化活動

■ その他 環境保全及び環境改善に関する活動

●団体の活動目的 1. 文化財史跡を守る

2. 自然環境保全 水質浄化のための市民及び子 もたち

への啓発

●活動頻度 1. 船 筏を出しての大がか な清掃: ~ 回

2. 子 も た ち 学 校 市 民 団 体 か ら委 嘱 を 受 け へ の 環 境

学習: ~ 回

●主な活動場所 袋井用水及びその周辺

各学校及び集会所等

●会員数 人 成 月 日現在

●会費 無し

●入会方法 会長宅及び電話にて相談受付

● ーム ー アド -

●連絡先

◇連絡担当者 荻野 利明

◇電話番号 - -

◇FAX番号 - - 上

◇ ー アド -

団体の組織概要

ふくろ

を 美

うつく

し く す る 会

(47)

袋井を美しくする会

- 43 -

●活動状況 船3艘 筏1台を出しての藻 ゴ テイアオイ ヘドロ等をとる大がか な

清掃及び周辺の草刈 等を実施しています。

各種団体及び学校 小学校 中学校 高等学校 から委嘱を受けて 環境学

習 文化財の歴史の勉強及び啓発活動を行っています。

国土交通省の国道において 花壇の美化活動や花植等を実施しています。

●定期刊行物等 -

● ッセー PR 昔のようなき いな袋井用水に戻 るよう活動を続けたい。

(48)

- 44 -

●代表者名 山中 文枝

●団体の所在地 〒 -

徳島市助任本町 丁目

●設立時期 成 月 日

●活動区分 ■ 自然環境保全

●団体の活動目的 親 子 を 対 象 と し 街 中 の 残 わ か な 自 然 に 気 づ き 良 く

知ってもらい 保全していくことを目的とする。

●活動頻度 に 回ほ

●主な活動場所 渭北地区

●会員数 人 成 月 日現在

●会費 無し

●入会方法 申 込 書 の 提 出 小 学 校 ・ 幼 稚 園 等 に チ ラ 兼 申 込 書 を 配

電話また FAX 申し込

● ーム ー アド -

●連絡先

◇連絡担当者 山中 文枝

◇電話番号 - -

◇FAX番号 - - 上

◇ ー アド [email protected]

団体の組織概要

(49)

ほっとこもれび隊

- 45 -

●活動状況 水質調査

・興源寺池・興源寺川の水質調査と生き物調査 周辺も含

・助任川の水質調査・生き物調査

・吉野川の水質調査・生き物調査

潟観察

助任本町付近の 潟の生き物観

察と地形観察

焼き芋

助任本町6丁目の日枝神社内 の焼き芋体験

近 所 に チ ラ を 配 呼 び か け

●定期刊行物等 -

● ッセー PR 地域の未来の子 も達に少し も残していきたい!!

(50)

- 46 -

●代表者名 森本 初代

●団体の所在地 〒 -

徳島市南末広町 番 - 号

●設立時期 成 月

●活動区分 ■ 環境学習・環境教育の実施

■ 地球温暖化防止活動

■ ご 減量・ サイク 活動

■ 自然環境保全

■ 清掃・美化活動

■ その他 環境保全及び環境改善に関する活動

●団体の活動目的 かけがえのない地球環境を次世代に引き ため 一人ひと

の意識改革を促すような持続可能な活動や 自己研鑽を目的と

し やすら と潤いのある地域づく 循環型社会実現の ため

の 推 進 未 利 用 資 源 の 利 活 用 地 域 環 境 力 を 高 め る 人 材 育

成 な 環境に優しい暮らし方や生きるための新しい役割を考

え 参加と協働の視点 共に行動することを目指す。

●活動頻度 ほ 毎日

●主な活動場所 徳島フェ ー跡公園周辺 徳島県内

●会員数 名 成 月 日現在

●会費 無し

●入会方法 特に募集 していませ

● ーム ー アド -

●連絡先

◇連絡担当者 森本 初代

◇電話番号 - -

◇FAX番号 - - 上

◇ ー アド [email protected]

団体の組織概要

N E C O

(51)

ま きNECOの会

- 47 -

●活動状況 ■ポートアドプト事業による公園整備と美化活動

■水辺の保全活動

■その他の環境活動

●定期刊行物等 -

● ッセー PR 自分たちのまちを 自分たちの手 よくする ために お金に 代えら ない

人の繋が を大 にして 循環型社会貢献活動 による 社会生活の質の

向上に寄与していきたいと考えています。

主な活動紹介

イヌのお巡りさん ポイ捨て・ふん害 等防止

桜の植樹 廃棄物利活用 公園 くり 廃棄物の利活用による堆肥化

ごみ回収船ブルークリーンとの連携 ごみゼロの日

菜の花プロジ クトinとくしま キャンドル イトin南末広

ホーム スとの森林保全活動 アル 缶回収による資金調達

(52)

- 48 -

●代表者名 福家 敬泰

●団体の所在地 〒 -

徳島市八万町下福万 -

●設立時期 成 月 日

●活動区分 ■ 水質保全活動 生活排水浄化含

■ 自然環境保全

●団体の活動目的 身 近 な 川 の 水 を き い に す る こ と を 目 的 と し て 中 小 河 川

の水質検査や水質浄化のためヨ の生育状況調査 に取

組 います。

●活動頻度 月に 回程度

●主な活動場所 吉野川河口

徳 島 大 学 徳 島 大 学 大 学 院 上 月 教 授 の 指 に よ る 水 質

測定

●会員数 人 成 月 日現在

●会費 無し

●入会方法 特になし

● ーム ー アド -

●連絡先

◇連絡担当者 福家 敬泰

◇電話番号 - -

◇FAX番号 - - 上

◇ ー アド [email protected]

団体の組織概要

みず

(53)

水グループ

- 49 -

●活動状況 水質検査

吉野川河口 助任川 興源

寺川の 3 河川の水質検査

BODやDOな の測定

を 徳 島 大 学 行 っ て い ま

す。

ヨ の生育観察

吉野川 助任川 興源寺川

の ヨ の 種 子 を 採 取 し 発

芽 ・ 育成 の観 察 を行 っ てい

ます。また各々の河川に移

植しています。

吉野川のヨ の茎伏

吉野川河口の2箇所にヨ の茎伏をしています。

●定期刊行物等 -

● ッセー PR 詳しい水質検査を学ぶことが出来ました。また ヨ の発芽の様子を観察し

愛着心が出来てきました。

近くの川をき いにしたいな と感 ら ている方 活動等 お問い合わせく

ださい。

(54)

- 50 -

●代表者名 芝 佳子

●団体の所在地 〒 -

徳島市問屋町 番地

芝商事株式会社 内

●設立時期 成 月 日

●活動区分 ■ 環境学習・環境教育の実施

■ 地球温暖化防止活動

■ 自然環境保全

●団体の活動目的 夏の暑い日もクーラー に ら 快適な生活 をするために

緑のカーテン を広 地球温暖化防止に貢献することを

目的とする。

緑のカーテン の普及に市民団体や 思いの個人が連

携し 緑のカーテンをひろ る会 を設立した。

●活動頻度 全体会 回。 準備のための集 土作 の勉強会 緑

のカーテンを楽し 会 フォーラム

●主な活動場所 各家庭や職場

関係する学校や施設 etc.

●会員数 人 成 月 日現在

●会費 無し 集 の時 回 円の参加費が必要

●入会方法 電話やFAX 参加申し込 してください

● ーム ー アド -

●連絡先

◇連絡担当者 芝 佳子

◇電話番号 - -

◇FAX番号 - -

◇ ー アド [email protected]

団体の組織概要

みどり

の カ ー テ ン を ひ ろ げ る 会

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