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リーダー会

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か い

徳島市ecoリーダー会

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●活動状況 里山づく 活動

里山整備

竹 を 整 地 し て 果 樹 等 を 植 える。

竹炭づく

竹 炭 竹 酢 液 を 販 売 す る。

里山学習会

里山に いて学習を深め 人の手を加えることによって 里地里山の自然 環境がよ がえ 生きものが豊かになって増えてくる。

啓発活動

おもしろ出前環境講

幼 稚園 保育 所 小 学校 中 学 公 民 館 な に 出 向 い て コ 紙 芝 居 や エ コ か る た エ コ 体 操な をして楽しくエコな生活に

いて学習する。

里山体験学習

たけのこ堀 や竹を って水 鉄砲な 竹工作をすることによって里山のす ばらしさを体験する。

地域の環境保全活動

のカーテンづく

公共施設の のカ ー テン づ に協力する。

ロ阿波お

阿 波 お 期 間 中 の 分 別 回収の手伝いをする。

3Rの推進

資源ゴ 回収 マイバッグ推進活動 し袋づく エコ ョップな 積極的 に協力する。

●定期刊行物等

● ッセー PR もたちの未来に豊か 美しい自然を残して多様な生きものたちが棲める よう努力していきましょう。

原則 毎月1回の定例会 1水曜日 18:0020:00 を市民活力開発セン ター 開催しています。お気軽にご参加ください。

主な活動紹介

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●代表者名 大住 清美

●団体の所在地 〒 -

徳島市元町 丁目 番地 ア コ・ビ 階

●設立時期 昭和 月 日

●活動区分 ■ ご 減量・ サイク 活動

●団体の活動目的 消 費 者 知 識 の 習 得 と 消 費 者 相 互 の 連 帯 を 強 め る こ と に よ 消費生活の安定向上を図ることを目的とする。

●活動頻度 環境家計簿 月~翌 月 人程度

阿波踊 ご ロ な るフェ タ エコ料理 マイバッグ 持参運動 徳島環境 ランテ ア交流会等

●主な活動場所 徳島県内 NPO徳島県消費者協会の依

●会員数 人 成 月 日現在

●会費 円

●入会方法 お申し込 いただいたら なた も

● ーム ー アド -

●連絡先

◇連絡担当者 大住 清美

◇電話番号 事務所 - -

自 宅 - -

◇FAX番号 事務所 無

自 宅 - -

◇ ー アド [email protected]

団体の組織概要

徳 島

しょう

協 会

き ょ う か い

徳島市消費者協会

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和服のリフォームファッションショー

●活動状況 ロ阿波踊 大作戦 18 4 月エコサポートチーム徳島に登 録。

実施日:812日~14 4日間 17:3022:30

徳島市内10か所と2か所の移動式ご テー ョンを設置しています。

来 場 者 に 分 別 回 収 を 呼び か け サイク と環境啓発を推進します。

の分別種類に ット ッ ト の キ ャ ッ プ ・ ア 缶 ・ チ ー 缶 ・ 資金化瓶・残飯・燃やせるご ・燃やせな いご ・割 箸の9種類に分別します。 燃やせるご として処分

るフェ タご

藍場浜公園 分別の啓発活動を 実施しています。

内 容 ロ 阿 波 踊 大 作 戦 す。

環境家計簿

現状のライフ タイ を見直す方法の一 環境家計簿 があ ます。電気 小まめに消す 水道 流しっぱなしにしないな 酸化炭素の排出量を おさえるために もったいないの気持ち エコな暮らし をする工夫が必要だ と思います。

調査期間 7月から翌 2月ま す。

調査項目 電気 水道 灯油 軽油 す。

●定期刊行物等

● ッセー PR 炭 素 社 会 を 目 指 し て マ イ バ ッ グ 持 参 運動 和服の フォーム 3R 活動を実践 していきます。

主な活動紹介

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●代表者名 井口 利枝子

●団体の所在地 〒 -

徳島市南昭和町 丁目 - -

●設立時期 成 月 日

●活動区分 ■ 環境学習・環境教育の実施

■ 自然環境保全

●団体の活動目的 自分たちの住 いる徳島の自然 身の回 自然をよく観 て よ く 識 る た め の 自 然 観 察 会 を 定 期 的 に 開 く こ と に よ 一人 も多 くの人に 自然観察を通 て身近な自然環境 を 知 人 と 自 然 の な が を 見 め 直 す こ と の 大 さ や 素 晴 らし さ を 伝 え る と 時 に 自 然 保 護 の 仲 間 づ く の た め のネットワークを広 る。

●活動頻度 観察会や生物調査等の開催また 世話人会 毎月

●主な活動場所 吉野川汽水域周辺 海岸 徳島市内

●会員数 人 成 月 日現在

●会費 円

ー の観察会案内配信 無料

●入会方法 FAXまた ー へ申し込

● ーム ー アド http://www.shiomaneki.net/

●連絡先

◇連絡担当者 井口 利枝子

◇電話番号 - -

◇FAX番号 - -

◇ ー アド [email protected]

団体の組織概要

と く し ま 自 然

観 察

の 会

か い

とくしま自然観察の会

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吉野川河口干潟の観察会

吉野川エコツアー

藍師佐藤昭人さんのお話を聞く

しおま き探検隊

●活動状況 定期的な自然観察会の開催

吉 野 川 河口 潟・ 小 松海岸 ・ セ の羽 化の観察会な

身 近 な自然 のな か ひ と も 多く の 人々が観察会 をと おし て ひ との暮ら し と 自 然 ひ と と 生 物 と の 関 わ 方 を 感 吉 野 川 な 徳島 の 身近な 自 然 の 素 晴 ら し さ を 再 発 見 し 川 や 海 に 近 づ く き っかけにしていただきたいと思います。

吉野川汽水域を巡るエコ アー 四国三郎が堂々と海に注 吉野川が海 と 出 会 う と こ ろ の 河 口 潟 や 汽 水 域 及 び 沿 岸 域 国 内 も 最大 級 の 規 模 と 景観を誇 生物多様性が高く 健全な 生態系を保持しています 。また 昔から 流域や沿岸の自然特性を活用した産業 が営ま てきました。

吉野川汽水域の自然との なが や水 都徳島の歴史や文化を発見し 確認す る プ ログ ラ ム を盛 だエ コ アー を 実施しています。

吉野川河口域の生物多様性を知るための市民調査 吉野川しおま き探検隊 http://shiomaneki.info/

オ マ ネ キ と ハ ク セ ン オ マ ネ キ 環 境 省 の ッ ド 2006 に お い て 絶滅危惧 II VU となっています。

主 に 吉 野 川 に お け る オ マ ネ キ や ハ ク セン オマネキが生息する場所のエコト ーンの様子を調査し 15 前に実施し た市民調査 ータと比較することによっ ひ と も 多 く の 子 も た ち や 人 々 が調 査を通 し て環境の変化 を実感す る と と も に 吉 野 川 の 生 物 多 様 性 を 保 全 す ることの大 さを伝えて いきたいと思 います。

●定期刊行物等 しおま き通信 季刊

刊行物 とくしま海辺通信・吉野川ふ あいマップな

● ッセー PR 身近な自然を知 ること 自然をまもることや自然とのかかわ 方を考える時 に とても大 なことだと思います 。四季折々の生命の営 立ち会った しながら 私たちが暮らすこと 生きることが 決して自然とかけ たもの ないということや 自然や環境に いて考えることが 特別な 人だけが考える特別なこと ないということをひと も多くの人に感 ても らうきっかけづく をしたいと思います。

主な活動紹介

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●代表者名 藤田 恒子

●団体の所在地 〒 -

徳島市沖浜町大木 番地

●設立時期 成 月 日 環境活動発動日

●活動区分 ■ 環境学習・環境教育の実施

■ ご 減量・ サイク 活動

■ 水質保全活動 生活排水浄化含

■ 清掃・美化活動

●団体の活動目的 住民の手によ 八万地区の清掃・美化や冷田川な の水 質浄化活動を行う。

●活動頻度 月 回 八万小学校 生総合学習 月 回清掃 回地区の公園道路

●主な活動場所 八万小学校

八万地区全域の公園

●会員数 人 成 月 日現在

●会費 無し

●入会方法 婦人会員

● ーム ー アド -

●連絡先

◇連絡担当者 藤田 恒子

◇電話番号 - -

◇FAX番号 - -

◇ ー アド [email protected]

団体の組織概要

徳 島

八 万

か い

徳島市八万婦人会

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●活動状況 浄化活動

八万小学校4 生による総合学習の時間に出前講 を行っています。

方法として 園瀬川 冷田川 船入江川の水を採取し パックテ をして皆 話し合い のようにしたら綺麗な水になるか話し合いました。

美化清掃

毎月第4日曜日の早朝清掃。

美化活動として八万全地域を清掃しています。

●定期刊行物等

● ッセー PR 八万地区をき いなまちにするとともに 生き物が多く住 美しい冷田川を取 戻したい す。

主な活動紹介

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●代表者名 鎌田 磨人

●団体の所在地 〒 -

徳島市川内町 石住吉 番地 株式会社あいコンサ タント 内

NPO法人徳島保全生物学研究会事務局

●設立時期 成 月 日

NPO法人認証 月日 成 月 日

●活動区分 ■ 環境学習・環境教育の実施

■ 自然環境保全

■ その他 環境保全及び環境改善に関する活動

●団体の活動目的 ~人も生物も住 やすい社会づく に貢献する~

私たち 野生生物保護や生態系の機能回復を行うための 具体的 実行可能な施策を提案・実践します。

●活動頻度 定例会:月 回 その他事業 不定期

●主な活動場所 定例会開催 とくしま県民活動プラザ

●会員数 人 成 月 日現在

●会費 正会員: 円

賛助会員: 個人会員 円

学生会員 円

団体会員 円

●入会方法 名前 住所 電話・ FAX ー アド 会員 種別を記入 のうえ 事務局ま 申し込

● ーム ー アド http://www.hozen-tokushima.org/

●連絡先

◇連絡担当者 岸村 憲作

◇電話番号 - -

◇FAX番号 - -

◇ ー アド [email protected]

団体の組織概要

特定非営利活動法人 徳

き ゅ う

徳島保全生物学研究会

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●活動状況 市民協働による生物多様性地域戦略策定に向けたタウン ーテ ング活動 地球環境基金助成事業

徳 島 県 生 物 多 様 性 地 域 戦 略 策 定 に 向 け 市 民 協 働 に よ る タ ウン ー テ ング活動の事 務 局 と し て 生 物 多 様 性 と く し ま 会議の マネー ント を担当 し ている。

国指定天然記念物 船窪オン 群落の

保全に向けた協働の づく

オ ン 群 落 の 保 全 活 動 に 山 川 の 文 化 財 を 守 る 会と連携しながら 地元小学校 へ の 環 境 教 育 や オ ン 植栽活動等を実施している。

吉野川舞中島地区における地域の歴史学習支援 一般財団法人セブンイ ブン記念財団助成

吉野川舞中島地区の地元中 学 校 の 総 合 学 習 と 連 携 し な が 地 域 の 歴 史 学 習 を 支 援 し た 。 授 業 の な か 調 べ て 地 域 の 史 跡 等 を マ ッ プ と し て 取 とめた。

●定期刊行物等

● ッセー PR 一人一人が 人も生物も住 やす い社会づ く に貢献す ること を意図し

を達成するために ともに働いて ませ か。

主な活動紹介

ドキュメント内 荳?諡ャ繝?繧ヲ繝ウ繝ュ繝シ繝?PDF蠖「蠑?) (ページ 30-61)

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