• 検索結果がありません。

議事録7月定例会(HP用)

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "議事録7月定例会(HP用)"

Copied!
8
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

平成28年7月

秩父市教育委員会 定例会 議事録

開 会:平成28年7月22日(金) 午後2時00分 閉 会:平成28年7月22日(金) 午後3時20分 会 議 場:秩父市芸術文化会館2階会議室 出席委員:1番委員 山中 朱根 2番委員 新井 康之 3番委員 新井 正夫 4番委員 久保 禮子 出 席 者:教育長 新谷 喜之 事務局長 新井 康代 事務局次長兼学校指導監 井深 道子 事務局次長兼教育総務課長 林 昭弘 学校教育課長 野口 眞 保健給食課長 新井 常男 文化財保護課長 中野 茂 教育研究所長 福島 昌彦 書 記:教育総務課主査 諸 克和

(2)

1 開会宣言 教 育 長: 平成 28 年 7 月教育委員会定例会の開会を宣言する。 2 署名委員の指名 教 育 長: 本会議の議事録署名委員として、1 番委員及び 2 番委員を指名する。 3 会議の公開 教 育 長: 本会議は、公開としてよいか。 (「異議なし」の声あり) 異議なしと認め、公開とする。 4 前回会議の議事録の朗読 平成 28 年 6 月 27 日に開会された 6 月教育委員会定例会議事録の朗読を求め、これを 承認する。 5 報告事項 (1) 教育長および各委員からの報告事項 教 育 長: 6 月 27 日、県教育局の宇田川参事兼特別支援教育課長が、秩父市にお見 えになり、埼玉県で取り組まれているインクルーシブ教育地域支援事業へ の協力要請があった。埼玉県から横須賀市にある国立特別支援教育研究所 に派遣されている研究員が、同研究所の研究員と共にインクルーシブ教育 システム構築に関係する研究を行うものである。研究内容については、イ ンクルーシブ教育システム構築に関する教員研修であり、秩父市を研究フ ィールドとして、アンケート調査等に協力することである。現在、秩父市 の他に、熊谷市、越谷市を予定しているとのことであり、この件について は、受諾することとなった。 6 月 29 日、秩父祭保存委員会の総会が開催され、本年度の秩父夜祭につ いて協議が行われた。今年度の秩父夜祭は、全国 33 件の山・鉾・屋台行事 の中で、ユネスコ無形文化遺産登録後、最初に開催される祭礼となること から、しっかりと準備を進めていきたいとの話があった。 6 月 30 日、セーフスクールの担当者会議が開催された。セーフコミュニ ティ推進機構の白石理事長等にご出席いただき、秩父第二中学校、南小学 校、花の木小学校のインターナショナル・セーフスクールの再認証に向け た取組についての意見交換が行われた。私からは、挨拶の中で、学校の負

(3)

担を増やすことなく、現在の取組を活かす形で、再認証への取組が進めら れるようお願いした。また同日に、内閣官房の教育再生実行会議担当室長 である藤原内閣審議官が、文部科学省の初中教育担当者と共に秩父市を訪 問され、西小学校、大田中学校、大田小学校を視察いただいた。今月の教 育長メッセージにも書いたが、秩父市の子どもたちの素直さ、先生方の熱 心さ、校長の学校経営方針、どれも素晴らしいとの評価をいただいた。 7 月 8 日、埼玉県都市教育長協議会が吉川市で開催された。平成 28 年度 最初の定例協議会ということで、吉川市の中原市長から挨拶をいただいた。 県教育局の安原市町村支援部長から、県学力・学習状況調査のデータ分 析と結果の活用についての依頼、また県が作成を予定しているアクティブ ラーニング用リーフレットの活用についての依頼があった。次に教育課程 について、近日、保健の履修漏れが報道されていることから、教育課程の 基準に沿った、確実な教育課程の実施をお願いしたいとのお話があった。 また教科書謝礼問題について、今後、県としてのガイドラインを示してい きたいとのお話があった。 続いて各担当課から行政説明が行われ、その後、文部科学省生涯学習政 策局の廣田参事官補佐から、コミュニティ・スクールの推進についての説 明があった。質疑応答の中で、当方からは「現在、コミュニティ・スクー ルの導入を検討しているところであるが、本年度中に予定されている地方 教育行政法の改正にともない、既にコミュニティ・スクールを実施してい る自治体の規則等に影響は無いか?」と質問を行った。これに対し、廣田 参事官補佐からは、「地方教育行政法の改正については、先行事例を集約 した形での改正を予定している。先行自治体の規則等と齟齬が生じないよ う改正を進めるので心配はいらない。」との回答をいただいた。 その他、新座市から、平成 25 年度のコミュニティ・スクールの導入につ いて、そのきっかけは、地域があまりにも学校のことを知らな過ぎること であった。導入に際しては、先行自治体である京都市や三鷹市などの視察 を行った。当初、心配していたことは杞憂に過ぎず、今は、学校の活力が 増すなど、プラスに働いているとの報告があった。 7 月 11 日、北部地区教育長会議が開催され、県教育局から教科書採択の ガイドライン、管理職人事、登用試験、再任用等の行政説明があった。 7 月 19・20 日に開催された秩父川瀬祭について、子どもが主役の祭りと いうことで、各町会の子ども達の様子を拝見した。20 日の夜には、東町屋 台の団子坂の引き上げに立ち会い、子ども達の頑張る姿はもちろん、それ をサポートする地域の皆様方の様子がとても素晴らしく印象的であった。 7 月 21 日、市長と共に文科省を訪問した。本年 1 月に教育講演をいただ いた前川文部科学審議官が、文部科学事務次官に昇任されたということで、 お祝いを申し上げ、続いて懇談をさせていただいた。そのほか藤原初等中 等教育局長、藤江文化財部長等とも懇談をさせていただいた。

(4)

(2) 事務局からの報告事項 事 務 局 長: 7 月 2 日に実施された秩父市職員防災訓練について報告する。今回の訓 練では、秩父全域の災害情報を集約しての本部員会議の実施等、災害発生 時を想定した実践的な訓練のほか、今回、初めての試みとして、学校や保 健センターなど 18 箇所の避難所の画像を本部へ転送する訓練、また山間部 の吉田太田部地域の方々と動画での交信を行った。このような新しい方法 を取り入れながら、今後も、防災体制のより一層の充実を図っていきたい。 なお、当訓練において、教育委員会の職員は、避難所の開設に従事するこ とになったが、熊本地震等の現場を見ると、学校を避難所として使用する 場合、学校職員との連携が重要であると感じられたことから、今後の課題 として提案していきたい。 7 月 26 日から 8 月 9 日までの 14 日間、姉妹都市であるアメリカ・アン チオック市へ、秩父市内 5 名の中学生と、通訳の小学校英語科教諭が派遣 される。なお、市長も 7 月 26 日から 7 月 31 日まで同行を予定している。 学 校 指 導 監: 本日、お手元に配布した、秩父市学力向上「チチブチャレンジ」グラン ドデザインについて説明させていただく。このグランドデザインは、秩父 市学校創造プランの重点目標のⅠ「確かな学力と自立する力の育成」の部 分、つまり学力向上に関するグランドデザインを示したものである。秩父 市学力向上ミッションを「子どもたちの未来の幸せのために」と表し、副 題として、①社会を生き抜く力を身につけることができるよう、子どもた ちの「できること」「わかること」を増やす。②子どもたちの伸びる姿を 教師の喜びとして取り組む。の 2 点を示した。 また学力向上推進指針につきましては、分かりやすい合い言葉として、 チ・チ・ブからチャレンジ・チェンジ・ブラッシュアップの 3 つの言葉を 取り上げ、わかる授業・確かな学力の定着に向け進めて行きたいと考えて いる。なお、このグランドデザインの作成にあたり、秩父市校長会からも ご意見を伺っている。今後 2 学期以降に各学校に周知していく予定である。 教育総務課長: 教育総務課からは、小学校の普通教室空調設備設置工事の進捗状況につ いて報告する。まず昨年度に工事を行った、原谷小学校、南小学校、影森 小学校については、この 1 学期から有効に活用されている。 続いて、今年度は、小学校 5 校の普通教室に空調設備を設置する予定で あり、このたび実施事業者が入札により決定したので参考に申し上げる。 秩父第一小学校と西小学校は共和電気㈱、花の木小学校は㈱カネミツ設備、 高篠小学校は㈱ソーセツ秩父支店、荒川東小学校は日本施設㈱である。工 期は、いずれも 7 月 1 日から 10 月 24 日までで、夏休みを中心に工事を行 う予定である。 なお、小学校の残り 5 校、尾田蒔小学校、吉田小学校、大田小学校、久 那小学校、荒川西小学校については、来年度に予算を確保し、工事を実施 したいと考えている。

(5)

学校教育課長: 学校教育課からは、幼稚園の改修工事について報告する。 来年度、久那幼稚園では、肢体不自由の子どもの入園を予定しているが、 現状において、園庭と園舎の間に段差があることから、スロープの設置工 事を実施したいと考えている。9 月議会に補正予算案を上程し、議決後、 10 月から工事を開始する予定である。 保健給食課長: 保健給食課からは、2 点の報告を行う。 1 点目は、プール水質検査の実施についてである。7 月 6 日、プールのあ る小学校 12 校と中学校 5 校において、プール水の水質検査を、学校薬剤師 の協力を得て実施した。25 日付けで、各学校へプール水水質検査報告書を 送付する予定であるが、検査結果としては、17 校の内 14 校が、全ての項 目において、学校環境衛生基準に適合していた。また、一般細菌と濁度の 検査項目において、適合しないの判定を受けた小学校 3 校については、す でに学校薬剤師の指導を受け、改善されている。 2 点目、7 月 19 日をもって、1学期の給食の提供が終了した。今年度か ら民間委託を開始した秩父第一小学校共同調理場を含め、市内 6 調理場と も大きな事故は無く 1 学期の給食を終了することができた。夏休み期間中 は、食器の漂白を始め、普段できない掃除や調理機器の点検、職員の衛生 講習会等を行い、2 学期は、各調理場とも 8 月 26 日から給食の提供を開始 する予定である。 文化財保護課長: 文化財保護課からは、はじめに夏休み期間中の事業について、2 点の報 告を行う。 1 点目、7 月 29 日に武甲山資料館が「夏休み!武甲山の写生会」を開催 する。資料館のPRと武甲山への関心を高めてもらうため、毎年、実施し ている事業である。現在、小学生 39 名、中学生 1 名、合計 40 名の参加申 込があり、講師には秩父美術家協会の先生 4 名に依頼する予定である。 2 点目、7 月 28 日と 8 月 5 日の 2 日間で、「縄文土器づくり教室」を開 催する。募集期間は 7 月 19 日から 27 日まで、定員は 30 名を予定している。 初日の 28 日は芸術文化会館で、粘土をこねて形を作る「土器づくり」を、 8 月 5 日は、聖地公園グラウンドで、穴を掘って、その中で土器を焼く、 「野焼き」を行う。 続いて、秩父祭のユネスコ無形文化遺産登録に向けた取組について報告 する。秩父祭の屋台行事と神楽は、「山・鉾・屋台行事」のひとつとして、 平成 28 年 11 月 28 日から 12 月 2 日まで、エチオピアのアディスアベバで 開催される第 11 回政府間委員会において審議され、ユネスコ無形文化遺産 に登録される予定である。このことから、無形文化遺産の登録を広く周知 し、秩父祭の伝統文化を全国・世界に発信するとともに、文化財の保護・ 保存の機運を高めていくため、各種事業の準備に着手しており、7 月 12 日 には、ユネスコ無形文化遺産登録記念事業実行委員会を立ち上げた。先ほ ど教育長からのお話のとおり、秩父祭は、登録の正式決定後、初めて開催

(6)

されるお祭りとなることから、全国・世界から注目されると思われるため、 準備に万全を期したいと考えている。 教育研究所長: 教育研究所から、2 点の報告を行う。 1 点目は、少子化・人口減少に対応した活力ある学校教育推進事業につ いてである。文部科学省の委託事業で、今後の児童生徒数の減少に伴う学 校の小規模校化に対応し、小規模校のデメリットを最小化し、メリットを 最大限に生かす教育活動について研究を進めていく事業である。7 月 4 日 付けで文部科学省と委託契約を締結し、大田小・中学校を研究校として、 ICT を活用した授業、コミュニケーション能力の育成などについて、研究 をスタートすることとなった。これに伴い、今週 19 日に、大田中学校にお いて研究委嘱交付式を実施した。 2 点目は、夏季休業中に実施する研修会、講座等についてである。 「小学校の先生が基礎を学ぶ理科講座(地学分野)」は、影森小学校にお いて昨日実施され、市内小学校教員 23 名の参加があった。秩父農工科学高 等学校で、7 日間実施する「小学生と高校生とのふれあい体験」は、定員 132 名のところ 167 名の応募があった。16 日の土曜日には、森林科学科に よる巣箱づくり体験が実施された。秩父高等学校で、8 月 4 日、5 日の 2 日 間で実施する「学力向上チャレンジスクール」は、小学生 63 名の参加申込 があった。秩父第一中学校で、8 月 6 日に実施する「理科おもしろ実験教 室」は、定員 120 名のところ、291 名の応募があった。土曜英語学習「英 検道場」は、74 名の参加申込があり、7 月 16 日を第 1 回として、夏休み中 を含み 11 月 5 日まで全 11 回行われる。 (3) 補助執行に関わる報告事項 教 育 長: 補助執行に関わる報告事項は、今回特にない。 6 議案審議 教 育 長: 議案審議に関わる議題は、今回特にない。 7 協議事項 (1) コミュニティ・スクールの導入について 教 育 長: 6 月定例会からの継続協議案件であるコミュニティ・スクールの導入に ついて説明を述べる。 2 番 委 員: 地方教育行政の組織及び運営に関する法律第 47 条の 5 第 6 項に「意見を 尊重するものとする。」とあるが、どの程度の範囲で尊重していくのか。 教 育 長: 教職員の任用に関して学校運営協議会から意見があった場合は、その意

(7)

見を尊重する必要があるため、県教育局としては、実態調査を実施するこ とになると思われる。そして、その調査結果を踏まえて判断を行い、もし、 そのような事実が認められない場合は、従わないというケースが発生する ことも考えられる。 3 番 委 員: 学校運営協議会の委員一個人の意見であっても、教育委員会に提出され ることになるのか。 教 育 長: 条文において「学校運営協議会は、意見を述べることができる。」と明 記されていることから、委員個々の意見ではなく、合議体の審議により成 立した意見が、教育委員会に提出されることになる。 3 番 委 員: 地方教育行政の組織及び運営に関する法律第 47 条の 5 第 4 項に「(次項 に規定する事項を除く。)について、教育委員会又は校長に対して、意見を 述べることができる。」とあるが、この次項というのは、第 5 項のことを 言っているのか。 教 育 長: お見込みのとおりである。第 4 項、第 5 項ともに意見を述べることがで きる事項について明記されているが、任用に関する事項は、第 5 項に詳し く明記されていることから、重複を避けるため、第 4 項に「(次項に規定す る事項を除く。)」と明記されていると考えられる。 2 番 委 員: 学校運営協議会から教職員の任用に関する意見が出た場合、勤務評定等、 数字で表せる内容であれば判断しやすいが、パワハラ・セクハラ等の判断が 難しい案件について意見が出た場合は、どのように県教育局に報告すること となるのか。 教 育 長: 学校運営協議会から、そのような意見が出た場合には、学校及び市教育 委員会が連携して慎重に調査を行い、事実が認められれば、県教育局へ連 絡し、相互に協議しながら対応していくことになる。 その他何かあるか。 全 委 員: 特になし。 教 育 長: 質問が無いようなので、ここで委員の皆様にお諮りするが、今後、教育 委員会では、コミュニティ・スクールの正式な導入に向け、取り組んでい くことでいかがが。 (「異議なし」という声あり) 教 育 長: それでは、コミュニティ・スクールの導入について、段階的に準備を進 めるということで、協議を終了する。 (2)後援願いについて 教 育 長: 後援願いについて、説明を求める。 教育総務課長: 別紙のとおり、11 件の協議をお願いする。 教 育 長: 質問が無いようなので、ここで委員の皆様にお諮りするが、全ての事業 について後援を承認することでいかがか。 (「異議なし」という声あり)

(8)

それでは、今月の後援願いについて、ただいまのとおり決したので、事 務局には、今後の処理をお願いする。 (3)共催願いについて 教 育 長: 共催願いについて、説明を求める。 教育総務課長: 別紙のとおり、1 件の協議をお願いする。 2 番 委 員: 全部で 4 事業あるが、共催願いは 1 事業で良いのか。 教育総務課長: 教育委員会に共催の申請が提出されているのは、子どもとのふれあいを 対象とした「荒川東小学校との交流事業」だけである。その他 3 事業は、 主に高齢者を対象とした事業となっている。 教 育 長: その他、質問が無いようなので、ここで委員の皆様にお諮りするが、全 ての事業について共催を承認することでいかがか。 (「異議なし」という声あり) それでは、今月の共催願いについて、ただいまのとおり決したので、事 務局には、今後の処理をお願いする。 (4)8 月教育委員会定例会の日程について 教 育 長: 次に定例会の日程について、説明を求める。 教育総務課長: 8 月教育委員会定例会について、8 月 23 日午後 2 時 00 分から、秩父市芸 術文化会館 2 階会議室で開催することを、ご提案させていただく。 (「異議なし」という声あり ) 教 育 長: それでは 8 月教育委員会定例会については、8 月 23 日の午後 2 時 00 分 から、秩父市芸術文化会館 2 階会議室にて開催する。 (5)その他 教 育 長: その他、何かあるか。 事 務 局: 特になし。 8 閉会 教 育 長: 他に協議等すべきことがなければ、本日の日程を全て終了する。 以上をもって、秩父市教育委員会 7 月定例会を閉会する。

参照

関連したドキュメント

第14条 株主総会は、法令に別段の 定めがある場合を除き、取 締役会の決議によって、取 締役社長が招集し、議長と

各国でさまざまな取組みが進むなか、消費者の健康保護と食品の公正な貿易 の確保を目的とする Codex 委員会において、1993 年に HACCP

概要・目標 地域社会の発展や安全・安心の向上に取り組み、地域活性化 を目的としたプログラムの実施や緑化を推進していきます

ア Tokyo スイソ推進チームへの加入を条件 とし、都民を対象に実施する水素エネルギ ー普及啓発のための取組(① セミナー、シ

に文化庁が策定した「文化財活用・理解促進戦略プログラム 2020 」では、文化財を貴重 な地域・観光資源として活用するための取組みとして、平成 32

燃料取り出しを安全・着実に進めるための準備・作業に取り組んでいます。 【燃料取り出しに向けての主な作業】

・民間エリアセンターとしての取組みを今年で 2

再エネ電力100%の普及・活用 に率先的に取り組むRE100宣言