(1)[二人以上世帯調査]
◆調査要綱 ………
9
標本設計とサンプル誤差 ………
10
◆調査結果の概要 ………
11
Ⅰ.金融資産の状況 ………
11
1.金融資産の保有状況 ………
11
2.金融資産の有無 ………
12
3.金融資産保有世帯の金融資産保有状況 ……
13
4.金融資産構成の前年比較 ………
14
5.金融資産の増減・増減理由 ………
15
6.金融資産の保有目的 ………
17
7.金融資産の選択 ………
17
Ⅱ.借入金の状況 ………
19
1.借入金額の状況 ………
19
2.借入の目的 ………
20
Ⅲ.家計のバランス、生活設計等 ………
21
1.家計のバランス評価 ………
21
2.生活設計 ………
22
3.住居の取得計画 ………
22
4.老後の生活への心配 ………
24
5.年金に対する考え方 ………
25
Ⅳ.日常の資金決済手段………
26
◆【BOX1】平均値と中央値 ・………
27
◆【BOX2】今回調査の標本属性 ・………
28
◆調査結果〈調査票(単純集計データ)〉・………
29
◆統計表
(利用上の注意) ・………
53
各種分類別データ ・………
55
設問間クロス集計 ・………
130
時系列表 ・………
137
◇統計表目次
(利用上の注意) ・………
53
<各種分類別データ>
1 年間手取り収入(臨時収入を含む)からの貯蓄割合(金融資産保有世帯) ………
55
2 臨時収入等からの貯蓄割合(金融資産保有世帯) ………
56
3 金融資産の有無、預貯金口座または証券会社等の口座の有無、現在の預貯金残高 ………
57
4 金融資産保有額(金融資産保有世帯) ………
58
5 金融資産保有額(金融資産を保有していない世帯を含む) ………
59
6 種類別金融商品保有額(金融資産保有世帯) ………
60
7 種類別金融商品保有額(金融資産を保有していない世帯を含む) ………
61
8 NISA(少額投資非課税制度)、ジュニアNISA(未成年者少額投資非課税制度)、
個人型確定拠出年金(iDeCo)、外貨建金融商品の保有額 ……
62
9 金融資産構成の前年比較(金融資産を保有していない世帯を含む)………
63
10 金融商品の選択基準(金融資産保有世帯) ………
64
11 金融商品の選択基準(金融資産を保有していない世帯を含む) ………
65
12 元本割れの経験、元本割れの経験の受け止め方 ………
66
13 金融資産残高の1年前との増減比較(金融資産保有世帯) ………
67
14 金融資産残高の1年前との増減比較(金融資産を保有していない世帯を含む) ………
68
15 金融資産残高が増加した理由(金融資産保有世帯のうち金融資産残高が増えた世帯)………
69
16 金融資産残高が減少した理由(金融資産保有世帯のうち金融資産残高が減った世帯)………
70
17 金融資産の保有目的(金融資産保有世帯) ………
71
18 金融資産の保有目的(金融資産を保有していない世帯を含む) ………
72
19 遺産についての考え方 ………
73
目 次
(2)目 次
20 金融資産目標残高 ………
74
21 今後の金融商品の保有希望 ………
75
22 元本割れを起こす可能性があるが、収益性の高いと見込まれる金融商品の保有 ………
76
23 日常的な支払い(買い物代金等)の主な資金決済手段 ………
77
24 日常的な支払い(買い物代金等)の主な資金決済手段(続き) ………
78
25 定期的な支払い(公共料金等)の主な資金決済手段 ………
79
26 平均手持ち現金残高 ………
80
27 借入金の有無 ………
81
28 借入金残高(借入金がある世帯) ………
82
29 借入金残高(借入金有無回答世帯) ………
83
30 住宅ローン残高(借入金額回答世帯) ………
84
31 新規借入額(借入金有無回答世帯) ………
85
32 年間返済額(借入金有無回答世帯) ………
86
33 借入の目的 ………
87
34 家計全体のバランス評価、家計運営の評価 ………
88
35 生活設計策定の有無 ・………
89
36 生活設計の策定期間、資金運用計画策定の有無 ………
90
37 住居の状況 ・………
91
38 自家取得予定 ………
92
39 住宅取得必要資金 ………
93
40 この1年以内の土地・住宅の取得、増改築、売却の有無 ………
94
41 この1年以内の土地・住宅取得、増改築資金、売却金額 ………
95
42 老後のひと月当たり最低生活費・年金支給時に最低準備しておく金融資産残高 ………
96
43 老後の生活についての考え方 ………
97
44 老後の生活についての考え方(世帯主の年令が 60 歳未満の世帯) ………
98
45 老後の生活を心配していない理由 ………
99
46 老後の生活を心配する理由 ………
100
47 老後における生活資金源 ………
101
48 老後における生活資金源(世帯主の年令が 60 歳以上の世帯) ………
102
49 年金に対する考え方 ………
103
50 年金ではゆとりがないと考える理由(ゆとりがない世帯) ………
104
51 こどものこづかい額 ………
105
52 仕送りの支払い、受取り ………
106
53 預金保険制度の認知度 ………
107
54 金融資産をより安全にするためにとった行動 ………
108
55 金融機関の選択理由 ………
109
56 経済的な豊かさ・心の豊かさの実感 ………
110
57 経済的な豊かさを実感する条件 ………
111
58 経済的な豊かさを実感する条件(経済的な豊かさを実感している世帯) ………
112
59 経済的な豊かさを実感する条件(経済的な豊かさを実感していない世帯) ………
113
60 心の豊かさを実感する条件 ………
114
(3)目 次
61 心の豊かさを実感する条件(心の豊かさを実感している世帯) ………
115
62 心の豊かさを実感する条件(心の豊かさを実感していない世帯) ………
116
63 金融に関する知識・情報の入手先 ………
117
64 金融に関する知識・情報の提供主体として望ましく思う先 ………
118
65 金融広報中央委員会の認知度 ………
119
66 世帯人数 ………
120
67 世帯主の年令 ………
121
68 世帯主の性別、長期不在の有無 ………
122
69 世帯主の学歴 ………
123
70 世帯主の就業・就学の有無 ………
124
71 世帯主の就業先産業 ………
125
72 配偶者の学歴 ………
126
73 配偶者の就業・就学の有無 ………
127
74 世帯の就業者数 ………
128
75 年間手取り収入(税引後) ………
129
<設問間クロス集計>
1 金融資産保有額(年令・年収別) ………
130
2 借入金残高(年令・年収別) ………
131
3 金融資産保有額(世帯の就業者数・年収別) ………
132
4 借入金残高(世帯の就業者数・年収別) ………
133
5 老後の生活についての考え方(金融資産保有額別) ………
134
6 今後の金融商品の保有希望(金融資産保有額別) ………
134
7 金融資産の保有目的(金融資産保有額別) ………
135
8 借入の目的(借入金残高別) ………
135
9 生活設計策定の有無、家計全体のバランス評価、家計運営の評価(金融資産保有額、借入金残高、年収など別)
………
136
<時系列表>
1 年間手取り収入(臨時収入を含む)からの貯蓄割合(金融資産保有世帯) ………
137
2 臨時収入等からの貯蓄割合(金融資産保有世帯) ………
138
3 金融資産の有無、預貯金口座または証券会社等の口座の有無、現在の預貯金残高 ………
139
4 金融資産保有額(金融資産保有世帯) ………
140
5 金融資産保有額(金融資産を保有していない世帯を含む) ………
141
6 種類別金融商品保有額(金融資産保有世帯) ………
141
7 種類別金融商品保有額(金融資産を保有していない世帯を含む) ………
142
8 NISA(少額投資非課税制度)、ジュニアNISA(未成年者少額投資非課税制度)、
個人型確定拠出年金(iDeCo)、外貨建金融商品の保有額 ……
142
9 金融資産構成の前年比較(金融資産を保有していない世帯を含む) ………
142
10 金融商品の選択基準(金融資産保有世帯) ………
143
11 金融商品の選択基準(金融資産を保有していない世帯を含む) ………
143
(4)目 次
12 元本割れの経験、元本割れの経験の受け止め方(元本割れの経験がある世帯) ………
144
13 金融資産残高の1年前との増減比較(金融資産保有世帯) ………
145
14 金融資産残高の1年前との増減比較(金融資産を保有していない世帯を含む) ………
145
15 金融資産残高が増加した理由(金融資産保有世帯のうち金融資産残高が増えた世帯) ………
146
16 金融資産残高が減少した理由(金融資産保有世帯のうち金融資産残高が減った世帯) ………
146
17 金融資産の保有目的(金融資産保有世帯) ………
147
18 金融資産の保有目的(金融資産を保有していない世帯を含む) ………
148
19 遺産についての考え方 ………
148
20 金融資産目標残高 ………
149
21 今後の金融商品の保有希望 ………
150
22 元本割れを起こす可能性があるが、収益性の高いと見込まれる金融商品の保有 ………
150
23 日常的な支払い(買い物代金等)の主な資金決済手段 ………
151
24 日常的な支払い(買い物代金等)の主な資金決済手段(続き) ………
151
25 定期的な支払い(公共料金等)の主な資金決済手段 ………
152
26 平均手持ち現金残高(金額回答世帯) ………
153
27 借入金の有無 ………
154
28 借入金残高(借入金がある世帯) ………
155
29 借入金残高(借入金有無回答世帯) ………
156
30 住宅ローン残高(借入金額回答世帯) ………
156
31 新規借入額(借入金有無回答世帯) ………
157
32 年間返済額(借入金有無回答世帯) ………
157
33 借入の目的(借入金がある世帯) ………
158
34 家計全体のバランス評価、家計運営の評価 ………
159
35 生活設計策定の有無 ………
159
36 生活設計の策定期間、資金運用計画策定の有無(生活設計を立てている世帯) ………
160
37 住居の状況 ………
161
38 自家取得予定(非持家世帯) ………
161
39 住宅取得必要資金(金額回答世帯) ………
162
40 この1年以内の土地・住宅の取得、増改築、売却の有無 ………
163
41 この1年以内の土地・住宅取得、増改築資金、売却金額(金額回答世帯) ………
163
42 老後のひと月当たり最低生活費・年金支給時に最低準備しておく金融資産残高(金額回答世帯)…
163
43 老後の生活についての考え方 ………
164
44 老後の生活を心配していない理由(老後を心配していない世帯) ………
165
45 老後の生活を心配する理由(老後を心配している世帯) ………
166
46 老後における生活資金源 ………
167
47 老後における生活資金源(世帯主の年令が 60 歳以上の世帯) ・………
167
48 年金に対する考え方 ………
168
49 年金ではゆとりがないと考える理由(ゆとりがない世帯) ・………
168
50 こどものこづかい額(金額回答世帯) ………
169
51 仕送りの支払い、受取り(金額回答世帯) ………
170
52 預金保険制度の認知度 ………
170
(5)53 金融資産をより安全にするためにとった行動 ………
171
54 金融機関の選択理由 ………
172
55 経済的な豊かさ・心の豊かさの実感 ………
173
56 経済的な豊かさを実感する条件 ………
173
57 経済的な豊かさを実感する条件(経済的な豊かさを実感している世帯) ………
174
58 経済的な豊かさを実感する条件(経済的な豊かさを実感していない世帯) ………
174
59 心の豊かさを実感する条件 ………
175
60 心の豊かさを実感する条件(心の豊かさを実感している世帯) ………
175
61 心の豊かさを実感する条件(心の豊かさを実感していない世帯) ………
175
62 金融に関する知識・情報の入手先 ………
176
63 金融に関する知識・情報の提供主体として望ましく思う先 ………
176
64 金融広報中央委員会の認知度 ………
176
65 世帯人数 ………
177
66 世帯主の年令 ………
178
67 世帯主の性別、長期不在の有無 ………
179
68 世帯主の学歴 ………
179
69 世帯主の就業・就学の有無 ………
180
70 世帯主の就業先産業(就業者) ………
180
71 配偶者の学歴(配偶者あり) ………
181
72 配偶者の就業・就学の有無(配偶者あり) ………
181
73 世帯の就業者数 ………
181
74 年間手取り収入(税引後) ………
182
目 次
(6)[単身世帯調査]
◆調査要綱 ···
190
◆調査結果の概要 ···
192
Ⅰ.金融資産の状況 ···
192
1.金融資産の保有状況 ···
192
2.金融資産の有無 ···
193
3.金融資産保有世帯の金融資産保有状況 ···
194
4.金融資産構成の前年比較 ···
195
5.金融資産の増減・増減理由 ···
196
6.金融資産の保有目的 ···
198
7.金融資産の選択 ···
198
Ⅱ.借入金の状況 ···
200
1.借入金額の状況 ···
200
2.借入の目的 ···
201
Ⅲ.家計のバランス、生活設計等 ···
202
1.家計のバランス評価 ···
202
2.生活設計 ···
203
3.住居の取得計画···
203
4.老後の生活への心配···
205
5.年金に対する考え方···
206
Ⅳ.日常の資金決済手段···
207
◆【BOX1】今回調査の標本属性···
208
◆【BOX2】平均値と中央値・···
208
◆調査結果〈調査票(単純集計データ)〉···
209
◆統計表
(利用上の注意)···
231
各種分類別データ···
232
設問間クロス集計···
302
時系列表 ···
309
◇統計表目次
(利用上の注意) ・………
231
<各種分類別データ>
1 年間手取り収入(臨時収入を含む)からの貯蓄割合(金融資産保有世帯) ………
232
2 臨時収入等からの貯蓄割合(金融資産保有世帯) ………
233
3 金融資産の有無、預貯金口座または証券会社等の口座の有無、現在の預貯金残高 ………
234
4 金融資産保有額(金融資産保有世帯) ………
235
5 金融資産保有額(金融資産を保有していない世帯を含む) ………
236
6 種類別金融商品保有額(金融資産保有世帯) ………
237
7 種類別金融商品保有額(金融資産を保有していない世帯を含む) ………
238
8 NISA(少額投資非課税制度)、個人型確定拠出年金(iDeCo)、外貨建金融商品の保有額 ……
239
9 金融資産構成の前年比較(金融資産を保有していない世帯を含む) ………
240
10 金融商品の選択基準(金融資産保有世帯) ………
241
11 金融商品の選択基準(金融資産を保有していない世帯を含む) ………
242
12 元本割れの経験、元本割れの経験の受け止め方 ………
243
13 金融資産残高の1年前との増減比較(金融資産保有世帯) ………
244
14 金融資産残高の1年前との増減比較(金融資産を保有していない世帯を含む) ………
245
15 金融資産残高が増加した理由(金融資産保有世帯のうち金融資産残高が増えた世帯) ………
246
16 金融資産残高が減少した理由(金融資産保有世帯のうち金融資産残高が減った世帯) ………
247
17 金融資産の保有目的(金融資産保有世帯) ………
248
18 金融資産の保有目的(金融資産を保有していない世帯を含む) ………
249
19 遺産についての考え方 ………
250
20 金融資産目標残高 ………
251
目 次
(7)目 次
21 今後の金融商品の保有希望 ………
252
22 元本割れを起こす可能性があるが、収益性の高いと見込まれる金融商品の保有 ………
253
23 日常的な支払い(買い物代金等)の主な資金決済手段 ………
254
24 日常的な支払い(買い物代金等)の主な資金決済手段(続き) ………
255
25 定期的な支払い(公共料金等)の主な資金決済手段 ………
256
26 平均手持ち現金残高 ………
257
27 借入金の有無 ………
258
28 借入金残高(借入金がある世帯) ………
259
29 借入金残高 ………
260
30 住宅ローン残高(借入金額回答世帯) ………
261
31 新規借入額 ………
262
32 年間返済額 ………
263
33 借入の目的 ………
264
34 家計全体のバランス評価、家計運営の評価 ………
265
35 生活設計策定の有無 ・………
266
36 生活設計の策定期間、資金運用計画策定の有無 ………
267
37 住居の状況 ・………
268
38 自家取得予定 ………
269
39 住宅取得必要資金 ………
270
40 この1年以内の土地・住宅の取得、増改築、売却の有無 ………
271
41 この1年以内の土地・住宅取得、増改築資金、売却金額 ………
272
42 老後のひと月当たり最低生活費・年金支給時に最低準備しておく金融資産残高 ………
273
43 老後の生活についての考え方 ………
274
44 老後の生活についての考え方(世帯主の年令が 60 歳未満の世帯) ………
275
45 老後の生活を心配していない理由 ………
276
46 老後の生活を心配する理由 ………
277
47 老後における生活資金源 ………
278
48 老後における生活資金源(世帯主の年令が 60 歳以上の世帯) ………
279
49 年金に対する考え方 ………
280
50 年金ではゆとりがないと考える理由(ゆとりがない世帯) ………
281
51 仕送りの支払い、受取り ………
282
52 預金保険制度の認知度 ………
283
53 金融資産をより安全にするためにとった行動 ………
284
54 金融機関の選択理由 ………
285
55 経済的な豊かさ・心の豊かさの実感 ………
286
56 経済的な豊かさを実感する条件 ………
287
57 経済的な豊かさを実感する条件(経済的な豊かさを実感している世帯) ………
288
58 経済的な豊かさを実感する条件(経済的な豊かさを実感していない世帯) ………
289
59 心の豊かさを実感する条件 ………
290
(8)目 次
60 心の豊かさを実感する条件(心の豊かさを実感している世帯) ………
291
61 心の豊かさを実感する条件(心の豊かさを実感していない世帯) ………
292
62 金融に関する知識・情報の入手先 ………
293
63 金融に関する知識・情報の提供主体として望ましく思う先 ………
294
64 金融広報中央委員会の認知度 ………
295
65 世帯主の年令 ………
296
66 世帯主の性別 ………
297
67 世帯主の学歴 ………
298
68 世帯主の就業・就学の有無 ………
299
69 世帯主の就業先産業 ………
300
70 年間手取り収入(税引後) ………
301
<設問間クロス集計>
1 金融資産保有額(年令・年収別) ………
302
2 借入金残高(年令・年収別) ………
303
3 老後の生活についての考え方(金融資産保有額別) ………
304
4 今後の金融商品の保有希望(金融資産保有額別) ………
305
5 金融資産の保有目的(金融資産保有額別) ………
306
6 借入の目的(借入金残高別) ………
307
7 生活設計策定の有無、家計全体のバランス評価、家計運営の評価(金融資産保有額、借入金残高、年収など別)
………
308
<時系列表>
1 年間手取り収入(臨時収入を含む)からの貯蓄割合(金融資産保有世帯) ………
309
2 臨時収入等からの貯蓄割合(金融資産保有世帯) ………
309
3 金融資産の有無、預貯金口座または証券会社等の口座の有無、現在の預貯金残高 ………
309
4 金融資産保有額(金融資産保有世帯) ………
310
5 金融資産保有額(金融資産を保有していない世帯を含む) ………
310
6 種類別金融商品保有額(金融資産保有世帯) ………
311
7 種類別金融商品保有額(金融資産を保有していない世帯を含む) ………
311
8 NISA(少額投資非課税制度)、個人型確定拠出年金(iDeCo)、外貨建金融商品の保有額 ……
312
9 金融資産構成の前年比較(金融資産を保有していない世帯を含む) ………
312
10 金融商品の選択基準(金融資産保有世帯) ………
313
11 金融商品の選択基準(金融資産を保有していない世帯を含む) ………
313
12 元本割れの経験、元本割れの経験の受け止め方(元本割れの経験がある世帯) ………
314
13 金融資産残高の1年前との増減比較(金融資産保有世帯) ………
314
14 金融資産残高の1年前との増減比較(金融資産を保有していない世帯を含む) ………
314
15 金融資産残高が増加した理由(金融資産保有世帯のうち金融資産残高が増えた世帯) ………
315
16 金融資産残高が減少した理由(金融資産保有世帯のうち金融資産残高が減った世帯) ………
315
17 金融資産の保有目的(金融資産保有世帯) ………
316
(9)目 次
18 金融資産の保有目的(金融資産を保有していない世帯を含む) ………
316
19 遺産についての考え方 ………
317
20 金融資産目標残高 ………
317
21 今後の金融商品の保有希望 ………
318
22 元本割れを起こす可能性があるが、収益性の高いと見込まれる金融商品の保有 ………
318
23 日常的な支払い(買い物代金等)の主な資金決済手段 ………
319
24 日常的な支払い(買い物代金等)の主な資金決済手段(続き) ………
319
25 定期的な支払い(公共料金等)の主な資金決済手段 ………
320
26 平均手持ち現金残高(金額回答世帯) ………
320
27 借入金の有無 ………
321
28 借入金残高(借入金がある世帯) ………
321
29 借入金残高(借入金有無回答世帯) ………
321
30 住宅ローン残高(借入金額回答世帯) ………
322
31 新規借入額(借入金有無回答世帯) ………
322
32 年間返済額(借入金有無回答世帯) ………
322
33 借入の目的(借入金がある世帯) ………
323
34 家計全体のバランス評価、家計運営の評価 ………
323
35 生活設計策定の有無 ………
324
36 生活設計の策定期間、資金運用計画策定の有無(生活設計を立てている世帯) ………
324
37 住居の状況 ………
325
38 自家取得予定(非持家世帯) ………
325
39 住宅取得必要資金(金額回答世帯) ………
326
40 この1年以内の土地・住宅の取得、増改築、売却の有無 ………
326
41 この1年以内の土地・住宅取得、増改築資金、売却金額(金額回答世帯) ………
327
42
老後のひと月当たり最低生活費・年金支給時に
最低準備しておく金融資産残高(金額回答世帯) ………
327
43 老後の生活についての考え方 ………
328
44 老後の生活を心配していない理由(老後を心配していない世帯) ………
328
45 老後の生活を心配する理由(老後を心配している世帯) ………
329
46 老後における生活資金源 ………
329
47 老後における生活資金源(世帯主の年令が 60 歳以上の世帯) ・………
330
48 年金に対する考え方 ………
330
49 年金ではゆとりがないと考える理由(ゆとりがない世帯) ・………
331
50 仕送りの支払い、受取り(金額回答世帯) ………
331
51 預金保険制度の認知度 ………
332
52
金融資産をより安全にするためにとった行動 ………
332
53 金融機関の選択理由 ………
333
54 経済的な豊かさ・心の豊かさの実感 ………
333
55 経済的な豊かさを実感する条件 ………
334
56 経済的な豊かさを実感する条件(経済的な豊かさを実感している世帯) ………
334
(10)目 次
57 経済的な豊かさを実感する条件(経済的な豊かさを実感していない世帯) ………
335
58 心の豊かさを実感する条件 ………
335
59 心の豊かさを実感する条件(心の豊かさを実感している世帯) ………
336
60 心の豊かさを実感する条件(心の豊かさを実感していない世帯) ………
336
61 金融に関する知識・情報の入手先 ………
337
62 金融に関する知識・情報の提供主体として望ましく思う先 ………
337
63 金融広報中央委員会の認知度 ………
337
64 世帯主の年令 ………
338
65 世帯主の性別 ………
338
66 世帯主の学歴 ………
338
67 世帯主の就業・就学の有無 ………
339
68 世帯主の就業先産業(就業者) ………
339
69 年間手取り収入(税引後) ………
339