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AIS _(画面イメージ ).xls

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Academic year: 2021

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(1)

1.AISに関する情報

Ver.4.0

材質リスト

1.01

物質リスト

2.04

9999999999999999

初版

発行日付

*

改訂日付

改訂履歴

*

2.発行者会社情報

英字表記

*

日本語表記

登録機関ID

企業ID

部門名

*

住所

*

電話番号

*

FAX番号

メールアドレス

部門名

電話番号

3.成形品情報

*

*

英字表記

*

自由表記

4.組成成分情報 (成形品)

報告単位

*

質量

*

61

質量単位

*

kg

1. 本製品は、記載のとおり報告物質該当法令等に該当する物

質の含有を確認しております

60528.027 g

GADSLを対象とする

JIGを対象とする

5.その他の情報

太枠内をご記入ください。

(

*

印のある欄は必須入力です)

引用文献・制約/注意事項

GADSL

JIG

組成成分情報に関する宣言

材質質量総計

成形品

使用書式

シート整理番号

改訂

複数品名・シリーズ品名

発行者備考

GPシートID

追加情報

一般商品名

会社名

リスト

製造者会社名

発行者型番

発行部門

作成部門

会社ID

AI S読 込

集 計

* 見やすさを考慮して項目名をグルーピング * 文言を縦に揃えて見やすくするために右揃え * ツリー構造の内容と、そうでない内容(下記)があるため、 レイアウトの問題により別シートに分けている * 「4.組成成分情報」が2つあると利用者が混乱するので (成形品)(成分表)とつけて区別 * これらの項目は内容的に「3.成形品情報」と同じグループでは ないかと少し思いますが、過去のレイアウトを尊重し変えていません Common/Local では利用者に意味が伝わらない為、 「英字表記/日本語表記」としています。 * 「英語」でなく「英字」なのは、英語名がない会社でも ローマ字表記すればよい事を示す為 * 英語モード、中国語モードでの表記はまた別途考慮が必要 * 発行者型番も同様にしている 「改訂版数」の方がわかりやすいのではと も思いますが、現状維持でも可 文字サイズについて: 利用者の幅が広いので要検討ですが、 * 年配の方は大きいフォントサイズを望まれる * そうした方はExcelに詳しくなく拡大縮小に手間取る (詳しい人はCtrl+ホイールスクロールする) * そういう方に限って意思決定者であったりする といったことを考慮し大きめの案としています。 列幅について: 見出しは日本語表記で収まりの良い列幅にしていますが、 英中メッセージの方が文字数が多い場合は より広がる可能性があります DUNS/CIIのみ許可する場合はリスト選択のみ許可、 それ以外も許可するなら従来通り0060等のコードを直接入力させる * 変更不可の状態でGADSL/JIGどちらも対象とすることを明記 * GADSL/JIG非対象の旧版AISも読込は可能とする為、 「対象としない」の表記になることもある 実際はリスト項目選択(他も同様) 集計ボタン押下で総計を計算、表示。 セル集計関数により随時算出可能な可能性もある ので(未検証)、その場合はこのボタンは不要になり ます * 手書き帳票などで利用者が慣れていると思われる 方法で記入欄を明示

(2)

4.組成成分情報 (成分表) 名称 員数 名称 員数 用途 分類記号 名称 質量 単位 公的規格 備考 CAS番号 物質名 含有率 質量 備考 該当 備考 該当 備考 該当 備考 該当 制限用途 該当 適用除外 該当 適用除外 該当 備考 該当 備考 該当 備考 * * * * * * 物質 RoHS GADSL 材質 部品 REACH SVHC CLP Annex VI CMR

1,2 ESIS PBT REACH Annex XVII ELV JIG

報告物質該当法令 階層 任意報告物質 追 加 追 加 追 加 選 択 追 加 選 択 全 初 期 化 選 択 行 削 除 選 択 選 択 選 択 物 質 当 て 直 し A I S 出 力 ウインドウ枠は横方向も固定とする 固定位置は部品とするか、材質とする か要検討 要求仕様の項目記載に「適用除外等」とありますが 「等」は不要と思われるため削ってあります * 該当法令の並び順について、 適用除外等入力が必須となるものが左の方が良いのでは * MSDSplusとできるだけ並び順を合わせた方が良い (下記案はAIS側はそのままで、 MSDSplusの並びをAISに合わせたもの) 該当欄を完全自動化するのであれば 入力不可であることを明示。 リストの誤記修正のため手入力している例も あるとの事なので要確認 * マスタ化するので手入力不可となる * 分類記号を画面上に出しておく必要はあるか? 選択した名称のみ表示し、 利用者が分類記号を意識する必要はないのでは?

(3)

材質情報集計結果

分類記号

材質名称

質量

単位

物質情報集計結果

REACH

Annex

XVII

CAS番号

物質名

質量

該当

成形品中

濃度

該当

該当

材質中

最大濃度

RoHS

REACH

SVHC

(4)

AIS複合化

ファイル名

英字表記

日本語表記

一般商品名

使用量

員数

材質

物質

リストバージョン

発行者型番

AIS種別

報告

単位

追 加

編 集

削 除

複 合 化 実 行

編 集

編 集

編 集

* 集合化区分の要否の議論如何によっては不要

* 元の用途が単純化の見分けだったので、ここの表示に関しては

上記の議論を待たずして不要か?

* 「製品型番」となっていたが編集ツール側と

項目名を合わせた方がよい

* CommonとLocalの両方が必要か

Ver3.1では編集と複合化ツールが別ファイルだったので

参照だけだったが、Ver4.0で1ファイルになったから

単純に編集可能とすると問題があるように思える。

下記問題を検討中で、結果によりレイアウト変更の

可能性あり

* 編集した結果が直接XMLに反映されないので

ここから遷移する意味が薄い

(編集したければ最初から編集ツールを選択すればよい)

* 編集機能からこちらに戻ってくる機能が必要に思えるが、

そうすると編集した内容がこちらに反映されないと

おかしいように思える

(Ver3.1では参照のみだったので、問題にならなかった)

要求仕様には記載がないが、

階層名称の一部として使用されるという

意味では、ここに表示してもよいのでは

(5)

MSDSplusに関する情報

Ver.4.0

2.04

9999999999999999

123456789

初版

発行日付

*

改訂日付

改訂履歴

*

1.製品情報

*

*

英字表記

*

日本語表記

*

2.発行者会社情報

英字表記

*

日本語表記

登録機関ID

企業ID

部門名

*

住所

*

電話番号

*

FAX番号

メールアドレス

部門名

電話番号

3.製品中の管理対象物質情報

4.管理対象基準の詳細

制定・改訂

2010-04-01

2007-09-07

2007-08-15

2010-12-15

EC No 276/2010

EC No 1272/2008, ATP1 included

2008-10-28

2000/53/EC

2002/95/EC

2010 Ver.1.0 (2010-07-01)

JIG101A 2007

JIG A物質

別シートの記載となります

ELV指令

CLP[Annex VI Table 3.2 CMR-cat. 1,2]

REACH Annex XVII

[除: CLP Annex VI Table 3.2 CMR-cat 1,2]

REACH 認可対象候補物質(SVHC)

ESIS PBT [Fulfilled]

GADSL

化審法 (第一種特定化学物質)

安衛法 (製造等禁止物質)

毒劇法 (特定毒物)

RoHS指令

製造者会社名

発行者型番

発行部門

作成部門

会社ID

会社名

物質リストバージョン

管理対象基準名

使用書式

シート整理番号

改訂

一般商品名

GPシートID

追加情報

製品名

太枠内をご記入ください。

(*印のある欄は必須入力です)

M S D S p l u s 読 込

AIS側の書式と完全に一致させる

AIS側の書式と完全に一致させる

利用者が個別に記入する必要がある項目なのか要確認

(太枠で囲むかどうか)

並び順は3項に合わせる(縦横反転)

(6)

3.製品中の管理対象物質情報

化審法

安衛法

毒劇法

REACH

SVHC

REACH

Annex

XVII

CLP

Annex VI

CMR 1,2

ESIS PBT

ELV

RoHS

GADSL

JIG

A物質

物質名

CAS番号

最大含有率

備考

該当

該当

該当

該当

該当

該当

該当

該当

該当

該当

該当

*

*

*

物質

報告物質該当法令

物 質 選 択

全 初 期 化

選 択 行 削 除

無 効 行 削 除

物 質 当 て 直 し

M SD Sp lu s出 力

AISに表記のある法令は

意味に違いがない限り、表記名、表示順を合わせた方がよい

表記上は省略名、正式名称はセル

選択時にメッセージ表示するなどし

て表示領域を節約

AISの組成成分情報とレイアウトを似せる

(7)

依頼者情報(任意)

登録機関ID

企業ID

部門名

住所

氏名

電話番号

FAX番号

メールアドレス

会社ID

依頼部門

依頼部門

担当者

会社名

依頼者備考 1

2

3

提出年月日

依頼者型番 1

発行者型番 1

依頼者型番 2

発行者型番 2

依頼者型番 3

発行者型番 3

依頼者型番 6

発行者型番 6

依頼者型番 4

発行者型番 4

依頼者型番 5

発行者型番 5

テ ン プ レ ー ト 呼 出

テ ン プ レ ー ト書 込

下記理由により別シート化

* AISとMSDSplusでレイアウト共有が容易

* 利用者からみても、どちらも同じ方がわかりやすい

* 別シートの方が外部情報を選択取込する際などに扱いやすいと思われる

(シートとして同レイアウトとするだけで、AISとMSDSplusの入力ツールの

ファイルそれぞれにシート追加)

別シートとしたことでテンプレート呼出ボタンをこのシートに配置しています

(関連:質問管理表No89)

(8)

依頼者情報テ ンプレート テ ン プ レ ー ト1 テ ン プ レ ー ト2 テ ン プ レ ー ト3 テ ン プ レ ー ト4 テ ン プ レ ー ト5 テ ン プ レ ー ト6 テ ン プ レ ー ト7 テ ン プ レ ー ト8 テ ン プ レ ー ト9 テ ン プ レ ー ト1 0 テ ン プ レ ー ト1 1 テ ン プ レ ー ト1 2 テ ン プ レ ー ト1 3 テ ン プ レ ー ト1 4 テ ン プ レ ー ト1 5 テ ン プ レ ー ト1 6 テ ン プ レ ー ト17 テ ン プ レ ー ト1 8 テ ン プ レ ー ト1 9 テ ン プ レ ー ト2 0 登 録 機 関 ID 企 業 ID 部 門 名 住 所 氏 名 電 話 番 号 F AX番 号 メー ル ア ドレ ス 会 社 ID 依 頼 部 門 依 頼 部 門 担 当 者 会 社 名

(9)

チェック結果

No.

種別

シート

項目名

内容

1

エラー

シート2

材質用途

材質用途は必須です 該当するセルをオレンジ色にしました。

2 警告

シート2

(警告に該当するメッセージは要精査)

(10)

ツール動作設定

A.起動時の設定

日本語

確認する

B.発行者会社情報テンプレート

英字表記

日本語表記

登録機関ID

企業ID

部門名

住所

電話番号

FAX番号

メールアドレス

部門名

電話番号

追加情報

言語設定

起動時に外部リストバージョンを確認

会社名

会社ID

発行部門

作成部門

機能設計後、必要分となる設定項目は

適宜追加を検討

関連:質問管理表No.89

参照

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