処方事例
結果②
神経内科
処方内容)
メチコバール500μg 3錠
セルべックスcap 50mg 3C
ユベラNソフトカプセル200 3C
(分3 毎食後) 35日
プレタールOD錠100mg 2錠
(分2 朝・夕食後) 35日
プロテカジン錠10mg 1錠
(分1 夕食後) 35日
ミカルディス錠40mg 1錠
(分1 朝食後) 35日
重カマ「ヨシダ」(0.33g) 1g
(分3 毎食後) 35日
■相互作用機序
■臨床症状・措置方法
高カリウム血症の副作用が相互に増強されると考えられる。
高カリウム血症があらわれるおそれがあるので、血清カリウム値に注意すること。
呼吸器内科
処方内容)
イスコチン錠100mg3錠1日1回朝食後28日分
リファジンカプセル
150mg3C1日1回朝食後28日分
76歳 男 皮膚科
疾患名 尋常性乾癬、白内障、結核、下腿の痛み
処方内容)
サンディミュンカプセル50mg 3C
(分3 毎食後) 14日
マイザー軟膏0.05% 20g
ボンアルファハイ軟膏20μg/g 0.002% 10g
(1日1回 体)
処方事例
結果③
29歳 男 腎臓内
疾患名 腎移植
ブレディニン錠50mg 4錠
ペルサンチンLカプセル150 2C
(分2 朝夕食後) 21日
ネオーラル25mgカプセル 6C
(分2 9時、21時) 21日
ニューロタン錠25mg 2錠
カルブロック錠8mg 2錠
ザイロリック錠100mg 2錠
(分2 朝夕食後) 28日
プレドニン錠5mg 1錠
プレドニゾロン錠1mg(旭化成) 2錠
(分1 朝食後) 28日
アルマール錠10mg 1錠
(分1 夕食後) 28日
アルファールカプセル0.25μg 1C
(分1 朝食後) 28日
フォサマック錠35mg 1錠
(分1 朝食前) 4日
グランダキシン錠50mg 3錠
(分3 毎食後) 14日
■相互作用機序
■臨床症状・措置方法
プレディニン錠50㎎
ニューロタン錠25㎎
カルブロック錠8mg
プレドニン錠5㎎
プレドニゾロン錠1mg(旭化成)
アルファロールカプセル0.25μg
高カリウム血症があらわれるおそれがあるので、血清カリウム値に注意すること。
処方事例
結果④
37歳 男 腎臓内科
疾患 便秘、下痢、中性脂肪高値、首の痛み
アルファロールカプセル0.25μg 1C
ネオーラルカプセル25mg 1C
(分1 朝食後) 14日
フォサマック錠35mg 1錠
(分1 朝食後) 2日
メドロール錠4mg 1錠
(分1 朝食後) 14日
メバロチン錠10mg 2錠
(分2 朝夕食後) 14日
ユリノーム錠50mg 1錠
(分1 朝食後) 7日
ゼチーア錠10mg 1錠
(分1 朝食後) 14日
■相互作用機序
■臨床症状・措置方法
メドロール錠4㎎:高用量メチルプレドニゾロンとの併用により本剤の血中濃度上昇及び痙攣の報告がある。また、プレド
ニゾロンのクリアランスを低下させるとの報告もある。
メバロチン錠10㎎(プラバスタチンNa):HMG-CoA還元酵素阻害剤の血中からの消失が遅延すると考えられる。
ゼチーア錠10㎎ (エゼチミブ) :機序は不明である。
メドロール錠4㎎
相互に代謝を阻害するものと考えられる。
メバロチン錠10㎎(メバロチン)
筋肉痛、CK(CPK)上昇、血中及び尿中ミオグロビン上昇を特徴とした急激な腎機能悪化を伴う横紋筋融解症があらわれやすい
ので、患者の状態を十分に観察すること。
ゼチーア錠10㎎(エゼチミブ)
エゼチミブ又はシクロスポリンの血中濃度が上昇する可能性があるので、併用する場合には血中濃度を参考に投与量を調節す
ること。
処方事例
結果⑤
48歳 女 腎臓内科 疾患 腎移植
プレドニン錠5mg 2錠
(分1 朝食後) 14日
プレディニン錠50mg 3錠
ペルサンチン錠100mg 3錠
マーズレンS配合顆粒(0.67g) 2g
(分3 毎食後) 28日
サンディミュンカプセル50mg 4C
サンディミュンカプセル25mg 1C
ザイロリック錠100mg 1錠
(分1 朝食後) 28日
イソジンガーグル液7% (30ml) 90ml
(1日数回) 1回
リバロ錠1mg(併用禁忌) 1錠
(分1 夕食後) 28日
ディオバン錠40mg 1錠
(分1 朝食後) 28日
■相互作用機序
■臨床症状・措置方法
プレドニン錠5㎎(プレドニゾロン)
プレディニン錠50㎎(ミゾリビン)
リバロ錠1mg(ピタバスタチン)
ディオバン錠40㎎(バルサルタン)
プレドニン錠5㎎(プレドニゾロン)
プレディニン錠50㎎
リバロ錠1mg(ピタバスタチン)
ディオバン錠40㎎(バルサルタン)
処方事例
結果⑥
48歳 女 腎臓内 疾患ネフローゼ、感染症
ニューロタン錠25mg 1錠
(分1 朝食後) 35日
ペルサンチンLカプセル150mg 2C
(分2 朝夕食後) 35日
プレドニゾロン錠1mg(旭化成) 2錠
(分1 朝食後) 35日
ラニタック錠75mg 2錠
(分1 夕食後) 35日
フォサマック錠35mg 1錠
(分1 朝食後) 5日
ネオーラルカプセル25mg 1C
(分1 朝食前) 35日
■相互作用機序
■臨床症状・措置方法
ニューロタン錠25㎎
プレドニゾロン錠1mg (旭化成)
ニューロタン錠25㎎
プレドニゾロン錠1mg (旭化成)
処方事例
結果⑦
60歳 男 神経内 疾患 重症筋無力症
ネオーラルカプセル25mg 6C
ネオーラルカプセル10mg 2C
(分2 朝夕食後) 28日
プレドニン錠5mg 6錠
(分1 朝食後) 28日
バクタ配合錠 1錠
(分1 朝食後) 28日
パリエット錠20mg 1錠
(分1 夕食後) 28日
ジャヌビア錠50mg 1錠
(分1 朝食後) 28日
セイブル錠50mg 3錠
(分3 毎食後) 28日
メトグルコ錠250mg 3錠
(分3 毎食後) 28日
マイスリー錠5mg 1錠
(不眠時) 5回
フロリードゲル経口用2%(他科) 10g
(分2 朝夕食後) 5日
■相互作用機序
■臨床症状・措置方法
プレドニン錠5mg(プレドニゾロン)
フロリードゲル経口用2%(ミコナゾール)
プレドニン錠5mg(プレドニゾロン)
フロリードゲル経口用2%(ミコナゾール)
処方事例
結果⑧
63歳 女 腎臓内 疾患 腎臓病、風邪、左眼の腫れ・痛み、めまい、手首のねんざ
ブレディニン錠25mg 2錠
炭酸水素ナトリウム「ヨシダ」 1g
エパデールS600 2包
(分2 朝夕食後) 42日
プレドニン錠5mg 0.5錠
ザイロリック錠100mg 1錠
ブロプレス錠2mg 1錠
(分1 朝食後) 42日
ネオーラルカプセル25mg 1C
ネオーラルカプセル50mg 1C
(分1 朝食前) 42日
プルゼニド錠12mg 2錠
(分1 寝る前) 42日
カルブロック錠8mg 2錠
(分2 朝夕食後) 42日
フォサマック錠35mg 1錠
(分1 朝食前) 6日
プロマックD錠75mg 2錠
(分2 朝夕食後) 42日
ヤクバンテープ20mg 7枚入り 35枚
(必要時) 1回
セファドール錠25mg 3錠
(分3 毎食後) 5日
イソジンガーグル液7%(30ml) 30ml
(必要時) 1回
リンデロンVGクリーム0.12% 5g 5g
(1日数回) 1回
■相互作用機序
■臨床症状・措置方法
プレディニン錠25㎎
プレドニン錠5㎎
ブロプレス錠2mg
カルブロック錠8mg
プレディニン錠25㎎
プレドニン錠5㎎
ブロプレス錠2mg
カルブロック錠8mg
処方事例
結果⑨
64歳 男 泌尿器科 疾患 腎移植後、手のかぶれ、できもの
ネオーラルカプセル50mg 2C
ネオーラルカプセル25mg 2C
(分2 朝夕食後) 56日
セルセプトカプセル250mg 4C
(分2 朝夕食後) 56日
バイアスピリン100mg 1錠
(分1 朝食後) 56日
フランドルテープ40mg 56枚
(1日1回) 1回
ザイロリック錠100mg 2錠
(分2 朝夕食後) 56日
■相互作用機序
■臨床症状・措置方法
セルセプトカプセル250mg(ミコフェノール酸モフェチル)
ミコフェノール酸モフェチルの腸肝循環が阻害され血中濃度が低下すると考えられる。
セルセプトカプセル250mg (ミコフェノール酸モフェチル)
ミコフェノール酸モフェチルの血中濃度が低下したとの報告がある。
処方事例
結果⑩
29歳 男 眼科 疾患 ベーチェット病、緑内障
コルヒチン錠0.5mg「タカタ」2錠1日2回朝夕食後56日分
ネオーラルカプセル50㎎ 1C1日1回朝食後28日分
フルメトロン点眼液0.1%5ml15ml1日1回両眼
■相互作用機序
■臨床症状・措置方法
コルヒチン錠0.5mg「タカタ」
コルヒチン錠0.5mg「タカタ」
処方事例
結果⑪
37歳 男 眼科 疾患
ネオーラルカプセル50㎎1C1日1回朝食前28日分
ペルサンチンLカプセル150mg2C1日2回朝夕食後28日分
アロプリノール錠100mg1錠1日1回朝食後28日分
マーズレンS配合顆粒2g1日2回朝夕食後28日分
プレドニン錠5㎎4錠1日1回朝食後28日分
■相互作用機序
■臨床症状・措置方法
プレドニン錠5㎎(プレドニゾロン)
プレドニン錠5㎎(プレドニゾロン)