武蔵野市第五期長期計画・調整計画
平成
28
度~32
度
討
議
要
綱
成
27
2月
武蔵野市第五期長期計画・調整計画策定委員会
文書によ 意見を提出さ 市民または職員は 2月27日 金 ま に 下記へ提出し く さい提出先
第五期長期計画・調整計画策定委員会事務局 〒180-8777
武蔵野市緑 2-2-28
武蔵野市総合政策部企画調整課 E-mail [email protected]
目
次
に
2
計画策定の基本的
考え方
4
第五期長期計画
成
24
度~
の実績
5
人口推計・財政見通し
6
分野別の課題
方向性
8
健康・福祉
8
子
・教育
10
文化・市民生活
13
緑・環境
16
都市基盤
19
行・財政
21
用語説明
24
参
考
討議要綱作成に当たっての参考資料等
27
長期計画条例
29
各分野における個別計画
30
第五期長期計画・調整計画市民会議
31
無作為抽出市民ワ
クショップ
32
市民意識調査
34
Ⅰ めに
.長期計画・調整計画に いて
武蔵 市 昭和 46 第一期基本構 想 ・ 長 期 計 画 市 民 参 加 議 員 参 加 職
員参加に 策定を行っ た また 武蔵
市地域生活環境指標 作成や市政 ン ト
市 民 意 識 調 査 に 行 政 課 や 全 市 民
観的 把 握 2 と リ ン に
計画 見直し 武蔵 市方式 と ば
策 定 方 式 以 来 五 期 に わ た 長 期 計 画
策定に脈々と受け が た
長期計画と整合を 専門的
体的 あ 個別計画 策定過程や 様々 市
政 課 解決に あた 市民 参加を求め
また パブリックコメント 実施等積極的に市民
意見 を求め い こと 武蔵 市方式 現
在 形と言え こ こと 長期計画 策定方
式に限 市民参加が市政運営 最 重要
原理 あ け たこと 表 あ
武蔵野市長期計画条例
国 地域におけ 総合的 計画的
行政 運営を ことを目的とし 基本構想
を 議会 議決を経 策定す ことを 地方 自治
法 義 付け いたが 地方分 推進 観
成23 改 に 法的 義 付け を 廃 し た し し 本 市 前 述 う に 第
一 期 長 期 計 画 市 民 参 加 要 あ 代 表
民 主 制 と し 議 員 議 会 と 議 論 を 積 み重
た実績があ 議員 議会と長期計画
関わ 重要性を再確認し 武蔵 市方式
に 策 定を 制 し た 武 蔵 市 長期 計 画
条例 を 成23 12 に制定した
武 蔵 市 長期 計 画条 例 長 期 計 画
策定 市 目指す 将来像を明 にす
と と に 総 合 的 計 画 的 市 政 運 営 を
推 進 す こ と を 目 的 と す こ と 市 が 実 施 す
政 策 原 則 と し 長 期 計 画 に 基 く こ と 等 を
定め い
に 条例 長期 計画 前期3 実
行 計 画 見 直 し や 市 民 等 参 加 市 長
計画と 関係に い 定め とと に
議会と 関係に い 市長 長期計画
策定を行うと 長期計画 う 市政運営
基 本 理 念 及 施 策 大 綱 に い 市 議 会
議 決 を 経 け ば い と 定 め い
調整計画の 置 け
そこ 回 第五期長期計画 ・調整計画
性格を確認し おく
10 間を/期とし 策定 長期計画
前期3 を実行計画 期3 を展望計画とし
い &武蔵 市長期計画条例第0条第1 '
そ し 市 長 選 挙 が 行 わ た と 又 市 政 を
め 情勢に大 変 があったと 実行
計画 見直しを行い 新た 実行計画を策定
す とす & 条例第1条'と規定し お
こ が調整計画 策定 あ
調 整 計 画 市 政 運 営 基 本 理 念 と
施 策 大 綱 改 定 行 わ 実 行 計 画 に
掲 た 施 策 う 業 着 手 目 標
到遉等 施策に い そ 対応 展望計画と
し た 施策 検討 長期 計画策定 時と
い 議論を主軸に 策定を行っ いく
あ
.討議要綱に いて
こ 討 議 要 綱 第 五 期 長 期 計 画 ・ 調 整
計画 を策定す ため たた と し 議
論す 課 等に い まとめた あ
討議要綱作成にあたっ 武蔵 市第五期
長 期 計 画 ・ 調 整 計 画 策 定委 員 会 & 以 下 策 定
委員会 という 'に先立 設置 た 第五期
長期計画・調整計画市民会議 &以下 市民会
議 という '及 昨 3 と 11 12 に開 催 た 無作 抽出市民ワ ク ッ 庁
各部 現状及 課 に い ヒ リ ン
武蔵 市地域生活環境指標や武蔵 市 将
来人口推 計並 に 武蔵 市 民意識 調査
各種調査報告書 こ ま に 本市が策定し
た 各 個 別 計 画 及 実 施 状 況 報 告 書 を 参
考 に し 関 係 施 設 視 察 含 め 計 6 回 に わた
策 定 委 員 会 議 論 を経 作 成 し た こ
討議要綱を とに 広く市民 意見を求め
あ
お 討 議 要 綱 期 3 展 望 計 画 と
し た施策 検討 法改 等 社会状
況 変 に 対 応 す 新 た 課 を 中 心 に 記
載を行った
長期計画策定時 業が定常 した
現 在 個 別 計 画 や 主 要 業 と し 課 解 決
ために議論が進行中 に い 計画
策 定 対象 と 討 議要綱 記載対
象と し いこととした
.今後の策定の流
こ 討議要綱を とに ま ま 手法に
市民や関係者と 意見交換を行う 広く意
見を求めたうえ 調整計画案を作成し 本
7 頃公表す ことを 定し い そ 調整
計画案に い 改め 広く意見を求めた
本 11 に 策定委員会案を市長に答申 す 定 あ
市長 答申 た策定委員会案を尊重し
市 長 案 と し 市 議 会 に 報 告 す そ
最終調整を経 成 28 / に第五期長期
成 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39
2009 2010 2011 2012 2013 2014 2015 2016 2017 2018 2019 2020 2021 2022 2023 2024 2025 2026 2027
市
長
選
挙
市
議
選
挙
市
長
選
挙
市
議
選
挙
市
長
選
挙
市
議
選
挙
市
長
選
挙
市
議
選
挙
市
長
選
挙
市
議
選
挙 調整計画
5ヵ 5ヵ
実行計画 展望計画
第五期長期計画10ヵ
策定期間
第四期長期計画10ヵ
第 期長期計画10ヵ
5ヵ
調整計画
調整計画
策定期間
計画・調整計画が公表 定 あ
お 本計画に係 市民 意見 常に受
け 付 け お 策 定委員 会 意見
局 あ 市 総 合 政 策 部 企 画 調 整 課 に 郵
送 ・ メ 等 手 段 に お け い た た
い
計画策定の基本的 考え方
前述 とお 調整計画 市政運営
基本理念 と 施策 大綱 に い 改定 し
い 調整計画 前提 あ 第五期長期計画
基本的 考え方 以下 とお あ
.市民自治の原則
市民自治 昭和46 に策定した第一期長
期計画におい 計画 原理と 以来 40
間にわたっ 武蔵 市 市政運営 基本原則
とし た 市民自治 原則と 市
民 主 者 と し 自 生 活 地 域 に い
自 考え 主体的に行動し そ 行動や選択に
任 を うこ と をいう 本 計 画 にお い こ を
し 武 蔵 市 自 治 を 一 層 発 展
いく
.計画的 市政運営
少 子 高 齢 や 経 済 定常 を 背 と し
政 面 厳 し が増 す 様 々 面
来と 異 社会 状況 に と 想 い
こ う 社会 変 に 軟に対応し が
公 共 課 解 決 に 効 果 的 に 組 い く た
め 武 蔵 市 将 来 を 見 通 し た 計 画 的 市 政
運営を推進し いく
.市民視点の 視
こ 40 間に 公共課 多様 ・複雑
し お 多 種 多様 公 共 が提 供
い 選択と 中 観 業 見直し
を推 進 し い く必 要 が あ と と に 市 民 向 ・
目 的 向 を 重 視 し た 市 民 視 に 立 っ た 公
共 を展開し いく
.広域連携の推進
日 地 方自 治 体に 自 とと に 独 自
政策や市政運営が求め い 一方 災害
時 にお け リ ク管 理 や 遈 路や 下 水 遈
ネットワ ク機能が重要 都市基盤整備 け
く 公 共 共 に お い
自治体間連携 必要性が高まっ い
効 率 的 自 治 体 運 営 観 自 治 体
第五期長期計画 成24 度~ の実績
第 五 期 長 期 計 画 ま く 目 標 あ
持 能 都市をめ し 着実に 業を推
進し い
.健康・福祉
す 市 民 が み 慣 た 地 域 心 し
生活が け ことを理念とす 地域リ
リ ン 1
実現に 向け 孤立防 ネッ
トワ ク連絡会議 設置や 防災と福祉にまた
が 災害時避難支援体制 検討 療と福祉
が連携した在宅療養体制 推進 分 を越
えた連携が進 い
害 者 福 祉 に い 基 幹 型 相 談 支 援
ン 設置に 相談機能 ネッ トワ ク
強 や 基盤
整備を行った
.子 ・教育
待機児童 解消に向け 認 保育所を
め 認証保育所 市独自 業 保育
開設 積極的に施策を推進した
学校教育 実に い 知性 を磨
個性を伸ばす教育 推進を 計画に
基 く 業を着実に推進した
.文化・市民生活
地域コ あ 方に い こ
地域コ 検討委員会 2
を設置し
検討を行った 答申 容 現 に向
けた 組みを行う
市 史 を 来 へ す と と に 地 域
史を学 とす ため 武蔵 と
史館 3
を開設した
全・ 心 ま く とし 24 時間パト 体制を整備す 防犯力 犯罪抑
力を高め 組みを実施した
.緑・環境
環 境 学 習 ・ 環 境 教 育 を め 情 報 発 信
啓 発 業 を 行 う 市 民 自 発 的 ・ 主 体 的
行 動 に が う 各 種 業 を 行 っ い
多く 市民と議論を積み重 た新 武蔵
クリ ン ン &仮称' 成 29 稼働開始に向け工 を進め い
.都市基盤
駅圏 と ま く に い 特徴あ
都市基盤 整備を行った 祥寺駅周辺
駅 や 自由通路が 完成した 鷹
駅周辺 補 幹線遈路 整備を進め い
武蔵境駅周辺 鉄遈高架 完成
口 駅 前 広 場 や 遈 路 整 備 を 進 め 一 体
ま く に 向 け都 市基盤 整 備 を着 実に
進め い
.行・財政
市政情報等 提供に い ソ
メ 活用 含め多様 媒体に 発
信を実施し い
行 政 改 革 を 推 進 す た め 基 本 方 針
を 策 定 し 業 見直し を 含 め 源
確保に め い また 公共施設再編
基 本 的 考 え 方 を 示 し 老 朽 へ
対応に い 源確保と計画的 機能更新
ため 方策 検討を進め い
計 画 期 間 1 が 経 過 し う と し い が
一定 評価 成果 あ
人口推計・財政見通し
. 人口推計
本 市 実 施 し た 人 口 推 計 に と 基 準
次 成 26&2014' / /日時 140,527 人 総人口 近 大規模開発に 人口
流入 波及効果に っ 当面 ばい
微増 推移す ことが見込ま
こ 総人口 訳を 齢1 分別人口 見
と 老 人口 増加傾向が 現在21.5% 老 人口比率&高齢 率' 成57&2045'
に 33.1%に遉す と見込ま 一方
少 人 口 大 規 模 開 発 波 及 出 生 者 が 増
加し い ことを背 に 現在 11.3% 当
面微増した 成49&2037' に 8.9%ま
下す そ ここ数 出生者が 20 代 半 を 迎 え 再 昇 に 転 成 57 &2045' に 9.5%ま 回 す と見込ま
ま た 生産 齢 人口 微減 微増 を 経 が
期 間全 体 を通 漸 減傾 向に あ 現在 67.2% 成 57&2045' に 57.4%ま
下す と見込ま
前回& 成22 '推計と比較す と 総人口 ク 見 込みが 成 30&2018'
成55&2043' と大 く たこと 大 遊い あ が 少 人 口と 生 産 齢 人 口 減少
老 人口 大幅 増加という傾向に変
. 財政見通し
財政の状況 課題
本 市 市 税 が 入 全体 4 割 を 占 め
お 市民 担 税力に 支 え 健 全 政 を
維持し た 成25 決算や 成26 市 税 動 向 市 民 税 納 税 義 者
増加に 個人市民税 増 法人 納税
増加 気 回 兆 し 動 が み
状況 あ
市 当初 算 過去3 間におい 560 億 600 億 間 推移し お こ う 市税 370 億 前 と堅調 あ 出に い 人件費 扶 費 公債費 義 的
経費が約240億 と っ お 出全体 2 割を占め い 出 増が著しい 社
会保 費にあた 扶 費 生活保護費
害 者 自 立 支 援給 付 費 保育 所 運 営 委 料
増に 過去3 間 約 39 億 47% 増 と 大 幅に 伸 い 市 税 伸 を
大 く 回 こ と が 想 お 堅 実
政運営を行う必要があ
成25 基金積立 362億 あ が そ う 資産 更新・新設に 備え た
め 公共施 設整備 基金や学 校施設 整備基 金
祥 寺 ま く 基 金 公園 基 金 を 積み
立 お こ 残高 283億 に っ い 一方 借入金 一般会計と下水遈 業会計
市 債 と 土 地 開 発 公 社 借 入 金 残 高
381億 と っ い
財政見通し
数 間におけ 政見通しに い
個 人 市民 税が こ こ数 大 型 ン ン建 設
等 に 転 入 者 増 に 微 増 す と 見 込
い が 法人市民税に い 税制改 影
響 減 を 見 込 い ま た 消 費 税 引
に 伴 う地 方 消費 税交付 金 増 と
一方 出に い 護保険制 改革及
保 育 園 待 機 児 童 対 策 へ 対 応 に 扶
費 増 や 新 武 蔵 ク リ ン ン & 仮 称 '
建 設 業 市民 文 会館改 修 業 等 投 資
的経費 増が見込ま
中 長 期 政 見 通 し と し 将 来 人 口 推
計に 生産 齢人口 漸減が見込ま お
市税 入に い 少し 減少し いく
と想定 一方 出 社会保
費 増加が見込ま また老朽 す 社会
資本 更新に莫大 費用が ことが想定
い 本市 こ ま 源 足に対
応す ため 政調整基金を め 施設
更新やま く 整備 ため 各種基金に 積
立 を行 っ い と こ あ が 想定
費用 担を考慮す ば 成 30 半以降 厳しい 政運営に ことが 見込
Ⅴ 分野別 課題 方向性
健康・福祉
基本施策 支え合いの気持ちを
(1)地域包括 &ま み 支え合
い 組み く ' 推進
重 要 護 状 態 に っ 地 域 暮 し
け こと を目標とし 地域包括
4
が 療 護総合確保 進法に新
たに明記 た 本市 こ 地域包括
を 第五期 長期計 画 重 施 策
あ 地域リ リ ン 理念に 基 く
ま み 支え合い 組み く とし
市民を含めたす 関係者が一体と っ
推進し いく
(2) 市民が主体と 地域福祉活動 推進
護 保 険制 大幅 改 に 要 支援
方 へ う 訪 問 護 ・ 通 所 護
市 業に移管 こと 地域
支 え 合 い 重 要 性 ま す ま す 高 ま こ と が 見
込 ま 齢 や 害 有 無 に わ
誰 が地域を支え 担い手と 組み く
を 推 進 す に 地 域 民 主 体 的 参
加 を軸と した ン リ ン
5
業や ン
ブ
6
業等 地域におけ 共 組み
あ 既 存 業 を推進 ・ 実す とと に 市 民
が主体と 活動に対す 支援を 実す (3)心 リ リ 業 推進
地域社会におい い 状況にあっ
一人 と がそ 多様性を認め 個人とし
尊重 あ 本市 こ ま
各種講習会や啓発 業等 心 リ リ
業を行っ い が 成 28 に 害者差
別 解 消 法 が 施 行 こ と に 伴 い 一 層
教育機関や企業等と 連携し 心 リ リ
業を推進す
基本施策2 誰 が地域 安心して暮
しつ け る仕組み く 推進
(1)在宅生活を す ため 目標 共有
み慣 た地域 心し 暮 し け
う 組み く を進め ために 行政 職
員や地域 専門職 み 市民を含めた
す 関係者が 在宅生活 に向けた
症状 重 防と 護者が 心し 護
環境 く という2 目標を共有す こ
と が 必 要 あ そ ため とに 様々
関係 者が 参加す 重層的 地 域 会議
7
を 活 用 す し 多 職 種 連 携 強
組みを推進す
(2)生活支援 実
在宅生活 に 向け 訪問系
整備を進め とと に 24時間365日 相談等
相談支援体制 強 見 体制 実や
地域に 支援体制 く を進め いく (3)保健・ 療・ 護・福祉 連携 推進
在宅 療養生活を す ために 保健・
療 ・ 護 ・ 福 祉 に 関 係 す 多 職 種 が 連 携 し
た発症 終 期ま 目 い支援が必
要 あ そ ため 脳卒中地域連携パ
8
や 相談 ト
9
活用 に 連携を
に推進す また GCT
10
を活用す 情
報共有 組み く を行う (4) 療 機能分 へ 対応
高 齢 進 展 等 に 伴 い 療
が増加し いくことが 想 限 あ
療資源を 療 に合わ 的確 効率
的に提供 体制を確保す ため 初期・
次・ 次救急
11
す 必要が あ 自 治体 と 連携等 検
討を行い 療体制 機能分 に い
け 重要性とと に 市民へ 効果
的 周知を行う
(5)生活困窮者へ 支援
生 活 困 窮 者 自 立 支 援 法 施 行 に 伴 い 実施
す 生活困窮者へ 支援に い 支援が
必 要 人 を 期 に 発 見 す 組 み く と 多
様 支援方法 確立が課 と 庁 関
係部署 み 庁外 関係機関と 連携
に 多様 個別性に配慮をした伴走型支
援を行っ いく必要があ (6)認知症高齢者施策 推進
認知症コ ネ リ &認知症地
域支援推進員'を配置し 認知症 期発見
や トリ 型 対応に め ま た
ま すま す独居 認知症高齢者が 増え いくこ
と 案し が 見 施策 実や 市民
へ 認 知 症 理 解 及 啓 発 を 進 め 認 知 症
高齢者 地域 生活を支援し いく (7) 利を 組み 推進
利を 組みを推進す ため 利擁
護 業・成 見制 周知を とと に
関係機関 団体と 連携を一層深め いく ま
た 地域が一体と っ あ 虐待 防 に
め 必要があ ため 虐待防 連 絡会等を
活用し 積極的に市民へ 及啓発を (8)災害時におけ 緊急対応
災害対策基本法 改 に基 庁 外
各 関 係 機 関 等 と 地 域 福 祉 活 動 団 体 と 連 携
下 災害時におけ 高齢者や 害者 否
確認や避難支援体制を強 し いくとと に
発災 生活 支援体制を確立し いく
また 災害対策を契機に 地域福祉活動 活
性 を
基 本 施 策 誰 い 健 康 生 活
を送るた の健康 の推進
(1)健康 延伸に向けた施策
健康 延伸 ため 代に 応 生涯
を 通 た健康 く と 疾病 期発見・ 期
治 療 観 が 防 や 生 活 習 慣 病
重症 防に効果的 業を実施す (2)ここ 健康 く
生活課 複雑 に メン 面に
関わ 疾患 発症が 増加し い 期発見
と 期対応がここ 健康 回 い
自 殺 防 に が こ こ 健 康 に 対
す 市民 意識向 や知識 及に 組
ま た メ ン 面 に 関 わ 疾 患 が 複 合 的 要 因
に あ ことを踏まえ 関係機関と 連
携強 等を 相談体制を 実す (3)感 症発生へ 対策
新型 ン ン 等対策行動計画に基
発 生 に 備 え 関係 部 署 と連 携 し 必 要
等 整 備 を 進 め そ 危
険 性 高 い 感 症 発 生 時 に お い 市 民
生 及 健 康 を た め 対 策 強 に め
基本施策 誰 地域 い い 輝ける
テ
(1)高齢者・ 害者 活動支援 進
高 齢 者 に と っ 社 会 参 加 こ そ が 最 大
護 防や健康 延伸に が という
考 え と 高齢者が 社会 活動に 参 加しや す
い 組みを作っ いく また 害者や引 こ
人にとっ 社会 一員 あ ことを自
覚し 疎外感を感 こと く暮 し いけ 環
境 く が重要 あ 高齢者 け く 害
者 社会参加や文 ・芸術 を通
(2)高齢者・ 害者 用・就労支援
高 齢 者 ・ 害 者 に と っ 就 労 経 済 的
に自立す 手段 あ とと に 生 がいと
う 活動 あ 就労にあたっ 一人 と
実情に配慮した支援を行うとと に 企業や
業者に対す 支援 必要 あ また 害
者優先調遉推進法に係 調遉方針に基
害 者施設 物品 調 遉
を一層推進す
(3) 護・看護人 確保
団 塊 世 代 が 期 高 齢 者 と 成 37
&2025' に向け 護・看護 人 足が深
刻 し い 護・看護職員が自
に 意欲を持っ 働 け 組
み く を推進し 資格と経験を有す 潜在的
有資格者 再就労支援に い 検討す
ま た 先 進 的 知 識 や 術 を 共 有 す こ と
に 護 ・ 看 護 現 場 活 性 や 質 向
を
(4)地域資源と ッ ン
護保険 を補完す 生活支援
実 ために 地域 高齢者等が担
い手とし 活躍 ことが 重要と っ く
地域 を掘 起こし 既存 地域資
源 や人 と ッ ン 役 割を 担う 生 活
支 援 コ ネ & 仮称 ' を 地 域包 括支
援 ン に配置す
基本施策 慣 た地域 の生活を
するた の基盤整備
(1)福祉 再編
害者 高齢 重 ・重複 やそ
護者 高齢 に 居 系 基盤&
等' 整備が必要と
ま た 害 者 総 合 支援 法 法
実 に 扶 費 増 加 が 見 込 ま
そ ため 既存 を検証し 再
編を行うことに っ 源 配置を基盤整備
に ト いく また 福祉 業所
第 者評価受審 勧奨等を行うこと 引
施 設 質 向 を っ い く
&公 '武蔵 市福祉公社と&社福'武蔵 市
民社会福祉協議会 共 に 福祉を推進
し い く た め そ 役 割 明 確 を 行
った 統合を目指す (2)く 園
12
跡地利用
療 高 い 害 者に 対 応 能 施
設 整備等 が 課 あ く 園 跡 地
活 用 に い 療 系 を と し た
高齢者と 害者を一体的に う 多
機 能 複 合 型 施 設 設 置 等 を 視 に 入 土
地 所有者 あ 東京都と 的に協議を進
め いく
子 ・教育
基本施策 1 子 自身 の育ち 子育 て家
庭への総合的支援 (1)子 ・子育 支援新制
13
へ 対応
成 27 2 に 子 ・子育 支援新制 が トす 保育園入所待機児童対策
急 が け ば い 課 あ 期
待 機児 童解 消に 向 け た計画 的 施 設 整 備
や 幼 児 期 教 育 ・ 保 育 質 向 ため
新 制 に 対 応 し た 組 み を 推 進 す 新 た
に 認 業と 地域型保育 業 14
と 既存認
保育所等と 滑 接 を ため 相互
連携 を 進 め ま た 育 児 休 業 得 に
心し 職 制 に い 検討を行う
新武蔵 方式に 市立保育園3 園移管 15
に お け 市 立 保 育 園 役 割 ・ あ 方 に い
検討を行う
(2)子 ・ 子育 家庭へ ネッ ト
実
子育 支援ネットワ ク 連携を引 強
し 児童虐待等 発生 防や 様々 課
を抱えた家庭 期発見・ 期対応を進め
に 子 貧困 連鎖を断 ため
学 習 支 援 生 活 困 窮 家 庭 子 へ 支
援 あ 方に い 検討し 子 ・子育 家
庭へ ネット 実を っ いく
(3) 害 あ 子 へ 支援
子 健全 成長に み慣 た地域
害 有無 分け隔 こと く共に
く いくことが必要 あ そ ために 子
育 ・教育機関等が連携し そ 環境 く
を推進し い く い 害 あ
子 と そ 家 庭 が 地 域 心 し 生 活 し
いくため 目 い支援体制 構築を進め
とと に 害児保育や学齢期におけ 特別
支援教育 学童ク ブ 課 等
業等 課 活動 支援に い 整備・
実を
基本施策 地域社会全体の連携に る子
・子育て支援の充実
(1)子 育 支 援 団 体 や 関 連 施 設 と が
組みと情報発信 実
子 や子育 家庭が身近 施設や地域と
が 孤立 に 心し 生活す ため
子育 ばを運営 実施し い 施設や団
体等とネットワ クを構築す
子 ・子育 に関す 多様 情報を盛 込
リ ット 発行や ブ ト 立
市民や 業者 力を活 した運営方
法等 を検討 し 子育 支援情報 約・発 信
実を
(2)共 組み く
子育 支援団体・ や子育 中 家
庭自身が 地域 子育 支援 担い手と
う そ 活 動 を 支 援 す と と に 多 様 主
体 に ば 業 や 子 育 支 援 業 展
開 を 推 進 す 共 に 子 育 支 援
実 を ま た 来 所 型 施 策 対 応
い子育 家庭へ 支援とし 共 を含めた
新た 訪問支援施策に い 検討し 地域
子 を 体制を強 す
基本施策 青少 の成長・自立への支援
(1)小学生 課 施策 実
学童ク ブ 業に い 子 ・子育
支援新制 におい 小学校4 生ま を 業
対象範 とす ことと ったが 当面 /~1
生 & 害 あ 子 2 生ま ' 受入
を 優 先 し 必 要 高 い 学 に お い
待機児 童を出 い う 組みを進め
高学 児童& 害 あ 3~4 生を含 ' に
い 在 籍 児 童 状 況 を 踏 ま え 受 け
入 ため 人的・物的環境 整備を
(2)豊 人 間 性 と社 会に 踏 み 出 す 意 欲 育
成
青少 成長を支援す ため 様々 学習
や体験 機会を提供し 豊 人間性と社会
に踏み出す意欲を育成し いく また 自分自
身 解決 い課 や みを抱え 社会
孤立した 青少 に対し 居場所 提供や
学 習 支 援 を 含 生 活 支 援 を 行 い 将 来 に 希
望が持 う 組みを進め (3)地域活動へ 積極的 参画支援
青少 を対象に地域 リ を育成す
講習会等を実施し 活躍 場を提供す と
いく方策を検討す 次世代を担う人
育成や制 を
基本施策 子 ・子育て家庭を支援する
体制・施設の整備
(1)子育 支援実施体制 整備
第四次子 ン武蔵 & 成27~31
'を着実に 実施し 子 施策を計画的・総
合的に 推進す 実施状況に い 子
ン推進地 域協議会に おい 検・評 価
を行い 速や に改善等 必要 措置を講
併 子 自身 意見を反映す 機会
とし 子 協議会&仮称' を設置す
地 域 子 館 あ そ え 業 と 学 童 ク ブ
業に い &公 '武蔵 市子 協会へ
委 に 運営主体 一体 を 進め 地域
小 学生 課 施 策 中 を 担 う 新 しい
子 施 設 と し 両 業 連 携 ・ 協 力 を 一
層推進す 機能・質 実を (2)子育 支援施設 整備
多様 す に対応す ため 各施設
機能・役割を整理・検証した 全市的
子 育 支 援 施 設 あ 方 や 整 備 方 針
に い 検討し いく
市立保育園に い 現在策定中 公共
施 設 等 総 合 管 理 計 画 と 整 合 を
改 築 ・ 改修 計画 を 策 定す と と に 子 協
会 に 移 管 し た 認 保 育 所 及 そ 民 間
認 保 育 所 に い 改 築 ・ 改 修 に 対 す
支援を行う
基本施策 次代を担う力を 学校教
育
(1)教 育制 変 に 対応し た学 校教育
実
国 第0期教育振興基本計画 策定を
め 害者 利条約 批准 害者基本法や
教 育 委 員 会 制 改 い め 防 対 策 推
進法 制定 学校教育に関わ 制 が大
く変 し い 第 期学校教育計画& 成
27~31 'に記載した施策・ 組を着実に
実 施 し 子 た が 知 性 ・ 感 性 を 磨
自 来を 拓い いく力を身に 付け
こ と が う 学 校 教育 実 を っ い
く
(2)確 学力と個性 伸長
習熟 別・少人数指 個に応 た指
を 実 とと に 各教科 いを実現
手 立 と し 知 的活 動 & 論 理 や思 考 '
やコ ン 基礎と 言語活動
実を また 外国語に コ
ン 能 力 を 高 め た め 英 語 教 育 実 を
にGCT機器等 16
を計画的に整備し 教育
活動に 積極 的に 活用す こ と 効果的 学
習を推進し いく (3)特別支援教育 推進
本 市 独 自 特 別 支 援 教 17
整 備 や 一
人 と 教育的 に応え 特別支援学
級 検討・設置を計画的に進め いく ンク
ブ教育
18
構築 見据え 学習
指 要領や 害者基本法 趣 に基 く 交
流 及 共 学 習 合 理 的 配 慮 基 礎 的
環境整備 等を視 に 入 多様 学
場 確保に向けた 組みを進め 併
学級を トす ため 支援人 や派遣相
談員 を
ま た 理 解 を 進 す た め 広 報 や 啓 発
教育 を行っ いく (4)教育 ン 構想
19
推進
教育推進 に い 教育 ン 的機
校施設 改築等に合わ そ 必要 機
能 を 備 え た 教 育 ン と し 期 に 実 現 を
(5)計画的 学校整備・改築 推進
成26 に策定す 学校施設整備基本 方針を踏まえ 成27 に 20 程 を見据 えた 学校施設整備基本 計画&仮称 '
を策定す 新た 教育課 へ 対応や適
規模 小中一 教育 学校給食施設
防 災 機 能 多 機 能 ・ 複 合 等 あ 方 を 踏
まえた計画とし 着実に実施し いく お 築 60 を見据え 調整計画期間中に改築等
準 備 が 必 要 と 学 校 に い 学 校
施設整備基本計画&仮称' に沿った整備を実
施 す と と に 全 小 学校へ 自 校 給食 施 設
設置を検討す
文化・市民生活
基本施策 地域社会 市民活動の活性化
(1)地域 が 共有
人と人と が に っ た コ
都市部におい 弱体 し あ
一方 昨 全・ 心 社会を構築し
いくために そ 役割が再認識 い 地
域 支え合い を ワ に 地域コ
が を深め ことが必要 あ また 地
域 活 動 担 い 手 固 定 ・ 高 齢 し い
地域活動に参加しやすい雰 気を く
将来 担い手と 人 掘 起こしと育成を
進め ことが求め
こ 地域コ 検討委員会
提 言 を 受 け 誰 が 自 由 に 参 加 地 域
解決す 課 に い 話し合うことが
場 あ 地域 &仮称' 20
を 現 す
とと に 活動 とし コ ン
に わしい機能を 実 お 誰
が 利 用 し や す い 施 設 と す た め
いコ ン に い リ
リ へ 組 み と し 設 置 を 検 討 す
昭 和46 に 策 定 し た コ 構 想 理 念 を し 将来 的に コ や
福祉 様々 域を統合す こと 含め
本 市 し い 新 た コ 構 想 を 検 討 す
(2)市民活動 活性
豊 活力 あ 地域社会を発展 た
め L P M ・ 市 民 活 動 団 体 企 業 や 大 学
にコ 活動団体等 多様 主体間
連携と協働を実現し いく
あ 世代 多様 リ を持 市民が
中 心 と 地 域 活 動 に 組 た め 意 識
啓 発 と 行動に 移 すため 支 援 を し コ
活動と 連携を進め
基 本 施 策 互 い に 尊 し 認 合 う 和
社会の構築
(1) 一人 と が尊重 社会 構築
現 代 に お い 一 人 と が 求 め 価 値
観 や生活観が 多 種多様に っ い 性別
齢 国籍に っ 異 多様 価値観や生
活観を知 認め合い が 生 個性や
リ が 活 い こと 豊 地域社会
を 形成 し いくため 基礎と し 必要 あ
偏 見や 差別 虐待 が 起 こ い社 会を 構
築 す た め 人 に い 一 人 と が 関 心
を持 理解を深め いく活動を推進す (2)男女共 参画計画 推進
男 女 が 社 会 対 等 構 成 員 と し 互 い
が 環境 を実現 す ため 第 次男女共
参画計画を着実に推進す
そ ため 各種審議会 等に おけ 委員 男
女比率 改善 あ 施策に 男女共
参画 視 が 反映 う 組 と と に
男 女 等 意 識 を く 啓 発 活 動 や 家 庭 ・
地域・ 業者 と連携し 生活と が両立
一人 と 個性と能力が発揮 環
境 整 備 に め ま た 配 偶 者 等 暴 力
様々 人 侵害を許 い社会 く に
向け 啓発活動や相談 業 実 関係機
関と 連携等を推進す
こうした施策 実効性を確保す ため 推進
と し ヒ ン・ネットワ ク
ン 21
機能 実や男女共 参画基本条
例&仮称' 制定 推進体制 整備を (3) 和施策 推進
戦 70 を超え が流 戦 体 験者 証言記録や戦 資料を残すことが 困
難に っ い こと こ 記録や資 料
作業を 急に実施し 資料 整備を推
進す 本市 史 記憶を 転入者や次代
を 担 う 若 い 世 代 に し い く と と に 国
外へ 和 意義を発信し け
基本施策 市民文化の醸成 (1)文 振興に関す 方針 策定
文 一人 と 心 豊 や創造性を
く と 時に 地 域 が を 強 め と
に力を発揮す また 文 都市 魅力を
高め こ 産業 振興を うえ 重要
要素 あ 生涯学習 福祉 教育 産業
ま く 等様々 分 と関連す 文 を振
興し 文 地域 持 的 発展を目指すこ
と を 目 標 と し 文 振 興 に 関 す 方 針 を 策 定
す
文 ・生涯学習・ 関連性が高いこ
と 一体的に推進す ことに 効率的・
効 果 的 提 供 が 能 と そ た
め & 公 ' 武 蔵 文 業 団 と & 公 ' 武 蔵
生涯学習振興 業団 統合を目指す (2)文 施設 再整備
文 施設 市民 生涯学習 場とし 重
要 あ とと に 現代におい 地域 魅力
を市外や国外に発信す とし そ 置
けが 再認識 い 公共施設 配置
あ 方 市 全体 課 あ が 施 設 更新
を好機と捉え 現代 及 将来 に 合わ
役割や 置 けを見直し 周辺あ い
関連施設 含め 新た 価値を創造す 施設
へと再編し いく
築 50 を超え 武蔵 公会堂 建替え 民 間 業 者 と と に 周 辺 街 を 含 め た
祥寺駅 口 再開発 と併 検討を進め
祥 寺 美 術 館 要 否 隣 接 す 音
楽 あ 方を含め 引 検討す 駅
周 辺 に 会 機 能 や 機 能 を 有 す 施
設が重複し お 役割 整理が必要 あ
会 機 能 を 有 す 市 民 会 館 や 機 能 を
有す 芸能劇場 そ 圏域におけ
面 的 施 設 配 置 役 割 や 置 付 け を 検 討
す 既に築 70 を越え 松露庵 市民 文 会館 茶 と併 有効的 活
用等 あ 方を検討す
(3)東 京 リ ン ッ ク ・ パ リ ン ッ ク を見 据え た
文 交流 振興
リン ック・パ リン ック 祭
あ とと に 文 祭 とし 意味合
い っ い リ ン ック に向け 多様
文 交流 場 あ 文 実施
基本施策 市民の多様 学びや
活動への支援
(1)生涯学習機会 実
誰 が い こ 学 たいと に 学
始め ことが という生涯学習 理念を
実現す ため 多様 業主体と連携す こと
に 業 実と生涯学習 情報 共有
を推進す
武 蔵 や 武 蔵 と 史 館
新たに 整備した生涯学習 が そ 目
的 ・役 割を 遉成す ために 運 営状況 や 業
容を効果検証し 市 各部署・関連施
設を め 生涯学習団体 大学 研究機関・
企 業 と 連 携 を 進 め 多 様 業 展 開 を
(2) 施設 再整備
市民 文 ・ 活動を支援す ため
総 合 体 育 館 温 水 既 存 施 設 整
備・更新を計画的に行う また 桜堤小学校
跡地へ 広場 設置に い 桜
小学校 児童数 推移 を 案した
整備を進め
(3) 書館 実
地 域 に お け 様 々 資 料 ・ 情 報 ・ 整
備や ン ・ 向 等に っ
市民 学 や課 解決を支援す 組みを
強 す 多様 す 市民 に 対し効果
的・効率的に対応し いくため 中央 書館を
中 とした 書館 あ 方を確立し 祥寺
書館に い 指定管理者制 入を
基本施策 地域の特性 を活 した産業の
振興
(1)産業振興計画 推進
武蔵 市産業振興計画& 成26~30 '
に 基 市 商工会議所 商店会連合会等
関係機関 地域 大学やLPM等と 連携し
コン ン 産業 22
文 産業 育成・支援
含めた産業振興策を推進す (2)商業 活性
商店会 実態を把握し 必要に応 た商店
会 士 連携や 統合 法人 等を すと と
に 商店会 構成員 あ 個店 新規参入及
維持 う そ 商店会 特性に応 た
支援を行う また 新た 人 やLPM・大学
が 商業活性 ため 活動に 参加
う 支援を行う
(3)都市農業 振興と農地 保全
都市におけ 農業 新鮮 農産物 供給
農 業 体 験 場 提 供 災 害 時 一 時 避 難 場
所や 食育 自然環境保全に
い機能を有し い 農業 者 LPM及
H A と 連携 を進 め 市民が 農 地に 触 合 う機
会を設け け が 農業 振興及 農地 保
全を
基本施策 都市・国 交流の推進 (1)交流 業 あ 方 検討
都 市と地方が 相互 に 補完し 共存 す ことや
多文 共生 地域 く 及 国際交流を目的
とし 交流 業を進め た 国 交流 洘外
交 流 と に 業 目 的 及 実 績 を 踏 ま え こ
業 あ 方を検討し いく
基本施策 災害への備えの拡充 (1)防災態勢 強
災 害 発 生時 に お い 市 市 を 巻 く 状
況 を 確 迅 速 に 把 握 す こ と が そ
初動対応をす 重要 あ また 個人
自分が置 い 状況を把握す こと
自 情報を受発信 うに 停電 発生
を 踏 ま え 手 法 を 含 め た 多 様 情
報 ・伝遉手段を検討す
避 難 所 生 活 環 境 整 備 災 害 時 学 校
利 用 計 画 策 定 避 難 所 運 営 組 設 立 を
す地域へ 支援策 を検討す とと に
実効性 あ 受援計画を検討す
(2)災害に備えたま く
耐震改修 進計 画 に 基 建築 物 耐
震 を 一層進め 中 特定 緊急輸 送遈
路 災害時 救 ・救急・消火活動 物資
輸 送 救 生 線 あ 沿 遈 建
築 物 倒壊に 遈路閉塞 を防 ために 国
や 都 と 連 携 を 一 層 耐 震 を 進 め い
く
(3) 宅 耐震 進
大規模 震災に備え 市民生活 あ
宅 耐 震 喫 緊 課 あ 宅 ・
ン ン 耐震 を 進し 震災等に 被
害を最小限に抑え ため 引 耐震 に
係 費用 成 制 周知 必要性に い
及 ・ 啓 発 を 行 い ま い 状 況 に
応 た支援を行う
基本施策 多様 危機への対応の強化 (1)防犯力 向
近 市 犯罪件数 減少 し い
に う 衝 撃的
件 が 発 生 す こ と 治 に 対 す 関 心
が増し い
犯 罪 抑 力と 防犯 メ 設置 場所
及 数を含め あ 方を検討す ま
た 各 種 パ ト 巡 回 リ や 活 動 容
に い 再 検討す
商店会や学生 地域や市民に 防犯
活動を進め こと 多様 視 ま を見
体感治 向 を
(2)新しい危機へ 態勢 整備
測や 防が困難 危機 / 自治体
み 問 く 広域にわた 対応を 必
要があ 市 関係機関と 連携にと ま
周辺自治体・周辺関係機関を含めた広域連携
を 進 め 市 民 へ 情 報 提供 を 迅 速 に 行 う 危
機に直面したと に適 迅速 対応が
うに 訓練を繰 返し実施し態勢 強
を
(3)消費生活 定と向
消費者 的確 断を し 被害を 然に
防 す ため 出 前講 等 を 通 高 齢者
み 若 層に対す 啓発活動 を引
実 施 す ま た 消 費 者 が 被 害 に 巻 込 ま
い う 関 係 機 関 及 民 間 業 者 と 連 携 を
緑・環境
基 本 施 策 市民 の 自 発的 ・ 主 体 的 行動
を促す支援
(1)総合的 環境啓発 推進
環 境 や 水 ネ み
様々 要素が互いに が 合い が 構成
お こ 様々 環境要素 が を
反映した啓発 業を実施し いく
また 新武蔵 クリ ン ン &仮称'建設
に伴い 成31 施設開設を目指す コ &仮 称'
23
に 求め 設備 ・機能 を精
査す とと に 本市 地域特性に応 た環境
啓発 あ 方等を検討す
(2)良 好 水 環 境 整 備 に 向 け た 市 民 活 動 と
第 五 期長 期計 画 ・環 境 が 一 分 と
し 独立したことを受け 以前 都市整備部
に 所属し いた と 水&下水遈' 統合し
た環境部を新たに設置した 特に 水 に い
来 都市 ン 視 に加え 雨
水利活用条例 に基 水 環 視 潤
い あ 都市 環 境 を 実現す ため 施 策 ・
業 に 組 い く ま た 水 環 境 や 下 水 遈 施
設等が果たし い 重要 役割 洙水対策や
雨水洙透 に い 市 外 市民 環境
団体 教育機関 業者 自治体等と連携
し が 市民に 分 やすく伝え 水 学校 24
を 推 進 し 自 発 的 市 民 活 動 を 支 援 し
いく
基本施策 環境 荷 減施策の推進
(1) ネ 消費 ト へ ト
本市 ネ 消費 約2 割を家庭部
門 が 占 め 状 況 を 踏 ま え と 本 市 に お い
環境 荷型都市を構築し いく に 各家
庭 に お け ネ 需 給 及 効 率 が
大 課 一 あ 市民等が日常生活
中 行う省 ネや創 ネ 組み
を ネ 使用 見 え 等
を 活 用 し ネ 消 費 ト を
っ いく とと に 定 家庭部 門
ネ 自由 を見据えた施策 展開を
(2)公共施設におけ ネ 施策 展開
新 武 蔵 ク リ ン ン & 仮 称 ' 環 境
に十分配慮した施設という け く 一括
受 電 や み 発電 等に 市 本 庁舎 総 合体
育館及 コ ン 含めた周
辺公共施設に ネ を供給す とと に
災 害 時 有 効 ・ コ ネ ン 設
備 備えた ネ 供給 ン とし 機
能を有し い こ ネットワ ク機能
向 と 市 リ に お け 展開に
い 施設 特性等を考慮し 広範 視
検討し いく
基 本 施 策 緑 を 基軸 し た ち の
推進
(1)市民 共有 産 あ 保全・育成
公園 地や農地 樹林 街路樹 宅 庭
豊 街並み 本市 魅力 一
あ こ を保全 ・育成し いくこと 重要
課 あ 昭和48 に制定 た武蔵 市 民 憲章にあ 市民 共有 産 とい
う共通認識 と 市民活動と 連携を深め
が を く 施策を推進し いく ま
た 武 蔵 市 し い 市 街 地 あ 方 を 研
究 し いくと と に 重要 性や を基軸 と
したま く 情報を発信し いく (2) 豊 街並み 保全と創出
公 有 地 含め た 市全 域 捉 え と 都 市に
潤いと を た す 被地 微増し い
固定資産税や相 税 維持管理費
担 敷林や樹林地 を開発用地とし
転 用 ・ 売 却 す 民有 地 依 然 減
少 傾 向 に あ 市 民 や 業 者 が 自 を 保
全・創出し いくため 誘 と支援 両面
検討を進め いく
公 有 地 に い 基 本 計 画 に
基 公園空白地域を中心に公園 地
を 進 め い く と と に 地 域 と し
親 しま い 借地 公園 を 永 的に 確 保
う っ い く ま た 公 園 地 や 街 路
樹 新設・改修・維持等 多 コ ト
を要し お 効果的・効率的 維持管理等を
進め いく
と水を とした 業や活動が広が
市民 や企業 様々 主体が が こと
地 域やま 活性 あ い 市域 を超 え
た 森 林保 全 ・ 育成 等が 推進 川 や千
川 水 水 辺 環 境 整備 を 推 進 す と と
に 成29 に開園100周 を迎え 頭 恩賜公園 各種 業 を通 ま 活性
や環境啓発に いく
基本施策 循環型社会シ テ の推
進
(1)新武蔵 クリ ン ン &仮称'へ 移行
新 武 蔵 ク リ ン ン & 仮 称 ' 成 29 4 稼働に向け 全に建設を進め
新施設へと 滑に移行 周辺 民 理解
を得 が 全 定的 運営を行う ま
た 近隣自治体と み処理相互支援 広
域処理に い 引 研究を進め
(2) み減 推進
成25 業系 燃 み 手数料値 を経 総 み排出 に 減少 見
家 庭 系 み 市 民 一 人 あ た
排出 依然とし 多摩地域 均値を
回っ い 本市に み 最終処分場が
く 日 出 に あ 最 終 処分 場 容 に 限
界があ こと 処分場延 ため 焼却
灰 全 コ メント し い が コ メン
ト に 多 費用と環境 荷が っ い
ま た コ メ ン ト 施設 へ 灰 搬 入
制限 ますます厳しく 傾向にあ
こ う こと ン 600
25
遉 成 を 目 指 す と と に み 総 削 減 を
進め
ま た 本 市 み 処理 状況 を 広く 市民 に
周 知し み 減 へ 理 解と 協力 を求め い
くとと に み排出実態調査 に っ 明
した傾向を踏まえ とに効果的
啓発 業を展開し いく
(3) み 処 理に 環境 荷 及 経 費 軽 減
本市 み処理に毎 30億 程 費 用が っ い また み処理に おい
ネ 消費や温 効果 排出 に
環境 荷 っ お こ 軽減が
必要 あ リ ク や み処理全体に
環境 荷 経 費を 総合的に 案 し 処 理
方法 効率 を進め とと に 市 業者
市 民 そ 役 割 を 明 確 に し 相
互に必要 連携を進め
基 本 施 策 生 活 を 取 巻 様 々 環 境 の
変化に伴う新た 問題への対応 (1)様々 環境問 へ 対応
市 環 境 保 全 た め 型 5 公 害 26
東
日 本 大 震 災 に 伴 う 原 発 故 に 起 因 す 射
線等に い 的確に 対応す 近 相
談 件 数 が 増 加 し い 近 隣 音 等 生 活 関
係 公 害 に 対 し 市 民 自 問 と し 解
決 う ト 組み等に い 検
討 す ま た 市 民 生活 に 重 大 影 響 を 及
す病気や生物 物質等に い 知見を有す
関 係 機 関 と 時 連 携 を 行 い 測
態に 適 に 対応 体制 を構 築 維持 し
いく
(2)良好 観 確保
本市 ま 魅力 一翼を担う良好 観
を確保す ため ま く 視 に基 いた
外広告物 あ 方 検討や 成26 11 に 公 た 空 家 等 対 策 推 進 に 関 す
特 別措置法 を踏ま え 宅 施 策と連動 した 空
家等に 対す 適 管理に 向けた 組みを
都市基盤
基本施策 地域の特性にあった ち
の推進
市域 土地利用に関す 一定 規制・
都市計画に 定め い が 環境
保全や地域 活性 地域が抱え 課
等 に め 細 く 対 応 す ため に 地 域 特
性 に あ っ た 地 域 と ま く を 進 め い く
必 要が あ そ ために 地 域 民が ま
く に 興 味 を 持 自 参 加 し 様 々 主 体 と
連 携し が ま く ン を定め
に ンを共有し ま く を進め いく必
要があ
ま く 状況を踏まえた情報を提供し
個々人 ま く へ 関心を高め 観を
め と す ・ 環 境 全 ・ 心 に 配 慮 し
た 民 発意に 地域 ま く を支
援し いく
基本施策 都市基盤の更新
本市 期に市 全域が市街 たた
め 高 成長期に整備 た 下水遈や遈路
都市基盤 更新時期を迎え い 近
中 豪 雨 に 洙 水 被 害 や 東 日 本 大 震
災 発災等を踏まえた都市基盤におけ 防災
機能 重要性 笹子トンネ 天 落下 故
を契機とした老朽 した都市基盤 全対策
必要性 計画的 戦略的 整備や維
持管理が求め い
都市基盤 市民生活や経済活動に
い あ そ 性 が 求 め こと
策 定 公 共 施 設 等 総 合 管 理
計 画 に お い 中長 期 的 政 状 況 を踏ま
えた整備や維持管理 あ 方 基本的 方向
性を示す また 遈路 ン 施設に お
け 適 水準を明確にす とと に 様々
手 法 活 用 に 計 画 的 ・ 効 率 的 ・ 効 果 的
整備や維持管理を実施し 更新を推進す
基本施策 利用者の視 点を 視した安全
円滑 交通環境の整備
(1) 全 快適 交通環境 整備
本市 東西に 断す 鉄遈と鉄遈駅
方 向 に 交 通 が 発 遉 し お
ネットワ ク 含め 地域公共交通
利 便 性 が 高 い 都 市 あ こ ま
ン 等 理 念 を 入 誰 が
利 用 し やす い交 通環 境 を整 備 し たが 高
齢社会が 進展す こと 交通環境 実が
一層求め そ ため 歩行者重視
視 に が 全 快適に移動
う 交 通 体 系 全 体 ン を 踏 ま え と と
に各主体や交通機関と 連携を深め 交通環
境 向 を推進し いく
(2)自転車利用環境 整備と交通 ・
啓発
自転車 環境に優しい移動手段 あ が
一 方 交 通 故 約 半 数 自 転 車が 関 し
た 故 あ 様々 課 が生 い 走
行環境 整備といった 面とと に 都や
近隣自治体 様々 主体と 広域的 連
携を含めた交通 や 啓発
ソ ト 面 組 み 行い 全 快 適
交通環境整備を進め いく
基本施策 道路ネッ ワ クの整備
本市 都市計画遈路 整備率 約 61%に と まっ お 休日等に 駅周辺を中心に交
通渋滞が発生し そ に伴い周辺 生活遈路
い ま た 東西方向 幹線遈路 大部分
歩遈幅員が十分に確保 お 歩行者
や 自 転 車 が 全 快 適 に 通 行 す た め 環
境整備が い い
遈 路 に 交 通 処理 や 防 災空 間 様々
機 能 が あ そ 機 能 ネ ッ ト ワ ク を
形 成 す こ と に っ 発 揮 あ
社会情勢や交通需要 を考慮す と
と に 遈路 ネッ トワ ク と し 必要 性や 優先
を踏まえ に遈路整備を進め いく
整 備 を 推 進 す に あ た っ 歩 行 者 自
転車 自動車 共存 観 を踏まえ 歩
行者空間 実 観や環境へ 配慮
交通 確立に 音・大気汚
抑制 防災性 向 沿遈市街地 環境に
配慮した遈路 く を進め
基本施策 下水道の整備 (1)下水遈施設機能 維持・向
下水遈施設 老朽 に 機能 下 大規
模 地 震 に 下 水 遈 機 能 全 や 都 市 型 洙
水 市 民 生 活 や 都 市 機 能 に 重 大 影 響 が
及 ため 下 水 遈総 合 計画 に 基 く管
再構築や重要 幹線管 等 耐震 に
組 み 下水 遈 施設 機能 維 持 ・向 を
(2)持 的 下水遈経営
本 市 下 水 遈 施 設 老朽 対 策 や 洙 水
対 策 地 震 対 策 に 費 用 け く 市
域外にあ 終 処理施設 維持・改修に
費用に 担義 を う こ 費用 20 間 約280億 が必要と試算し い
一 方 節水 機器 及 等に 有 水
減 少 傾 向 に あ 使 用 料 入 減 少 し い く
見 込 み あ 定し た 下 水 遈
を 提 供 し い く た め 防 保 全 型 維 持 管 理
に 施 設 整 備 コ ト 減 中 長 期 下 水 遈
政計画と使用料 定期的 見直し 基金を
活用した市債抑制等を行い 下水遈 業 健
全 経営を目指す ま た 企業 会計 入に
向け 体的に検討を行う
基本施策 宅施策の総合的 取 組
(/)多様 世代・世 に適応す 環境 く
本市 ま く や福祉的 視 を踏ま
え 宅 施策を 総合的に 推進 し い が 少
子高齢 社会 進展に備え 子育 ・福祉
分 等と 連携を強 し いく そ 際に
公的賃貸 宅供給 業者や民間賃貸 宅供
給 業 者 等 と 連 携 を 強 し 既 存
宅 トック等 利活用を進め とと に 空 家
対策 検討を行い 多様 世代や世
等に 適応す 宅供給に 向け 各
種 業に 組 いく
(2) 全・ 心 まい く へ 支援
本市 昭和 57 を クに多く ン ンが建設 たが 築 30 以 が経過し
お 大規模修 や建替 え 検討が 必要と
が増加し い 高経 分譲 ン
ン等に 対し 分所有者間 合意形成 困
難 特有 課 を踏まえ 滑 建替え・
改 修 進や 適 維 持管 理に 関 す 支援
を行っ いく
基本施策 三駅周辺 ち の推進 (1) 祥寺地
多く 人が ま 本市 中 を担う商業
あ 祥 寺 商業 ・業 多様
機能 積を高め とと に 全・ 心 快
適 性 高 い魅 力あ ま く を進め いく
頭公園を活 した整備を検討 す 口
駅前広場に い 広場 完成に向けた
組みを推進す とと に 駅周辺 交通体系
検討を行う ト リ 27
におい 環
境 浄 やま に わい創 出 こ ま
組みを踏まえ 暫定駐輪場とし 使用し
い 市有地 利活用に い 検討す ま
た 祥 寺 駅 周 辺 く 都 市 が 進
た め 老 朽 し た 建 築 物 が 多 く み そ
耐震 や建替えが 進 う 適 役割分担
や地域と 連携を踏まえた検討を進め
魅 力 あ ま く を 進 め に あ た っ
地域 や地域連携といった とソ ト
を絡めた地域とし 組みが必要 あ
祥寺 ン ン や 進 す ま L
E V T - 祥 寺 ク ト に 基 回 逿
性 実 全 ・ 心 向 を 目 指 し た ま
く を し いく (2)中央地
鷹駅前 ・ 利用地 あった一部 街
が 民間 開発に っ 高 利用 た
全体的に 遈路 幅 業 が完了し
お 土地 高 利用が い
い状況に あ ま た 駅周辺に 中 第/ ・第
0自転車駐車場を め ・ 利用地 あ
市 有 地 民 有 地 が 存 在 す そ こ 策
定 定 鷹駅 口街 く ン&仮称' 28
を踏まえ そ 実現に向け 在す ・
利用地を適 土地利用へ誘 し 土地所有
者や 業者 商業者等と 連携・協力に 駅
周辺に わしい街並みへ また 補
幹線遈路 整備を進め が 交通体
系 あ 方に い 検討を進め いく
東 京 都 観 計 画 観 軸 に 置 付 け
い 駅 周辺 玉川 水 等 と水 を 活 し
観に配慮したま く を進め
(3)武蔵境地
鉄 遈 連 立 体 交 差 業 が 完 成 し 口 駅
前 広 場や 駅 周辺 遈 路 都市 基 盤 整
備が 概 最終 段階を迎 え い 残 た鉄
遈 高 架 下 利 活 用 に い 鉄 遈 業 者
や 地 域 と 連 携 を が 組 み を 推 進
す と と に 駅 周 辺 市 有 地 や 画 遈 路
整備に 組 ま た 一 体 ま く
を に推進す ために 地元各種団体に
地 域 交 流 や 商 店 会 活 性 等 地
域 民 を 中 心 に 多 様 主 体 が 連 携 し た
一体と ったに わい く に 組
基本施策 安全 おいしい水の安定供給 (1)水 定供給
配水管 設備に い 成 26 1 に 策 定 した 配 水補 管更 新 計画 に 基
耐 震性 い 重 的に 整 備を 進
め 耐 震 率 向 を ま た 滑 効 率
的 水 運 用 た め 施 設 整 備 保 全 計 画 に
基 経 劣 した水源・浄水場施設 整備
及 更新を とと に 定的 水 を確
保す ため深 戸 更生工 を行い 全
おいしい水 定供給を
(2)都営一元 に向けた 組み
本 市 水遈 施 設 ッ ク ッ 機 能 が 整
備 お 災害や 故 被害を受けた場
合 大規模 断水 恐 があ ッ ク ッ
機能を強 す とと に 将来にわた 水遈水
定供給 を 能とす ため 期に 都営水
遈と 一元 を
行・財政
主体間の柔軟 連携・協働の推進 (1)市民参加 あ 方 追究
市民 を的確に 市政に 反映し いくた
め 多く 市民 関係者や関係団体等 参加
に 本市 多く 計画が策定 業が実
施 い が 市民参加 という形式が形骸
す ことが い う 常に新しい時代 市民
参加 あ 方を追究す
ま た 民 主 主 義 幹 と 選 挙 に い
特に若い世代 投票率が い状況 あ
制 改 に 選挙 齢 引 下
視 に入 児童生 へ 啓発を進め (2)自治体運営 あ 方
自治 体運営 基本的 体系 に
い 市民意識 醸成に め とと に
引 議会と 意見交換を 進め 本市が 目
指す自治体運営 あ 方に い 条例 果
たす役割 含め 検討す
基 本 施 策 市 民 視点 に立 っ た の
提供
(1)効率的・効果的 提供
様々 主体に 多様 公共 が提
供 い が 行政 け く そ
主体 役割を明確に し 近隣自治体 含めた
地域全体におい 効率的・効果的に 必要
を提供 組みを構築す
公共施設 更新等を見据え 市政
ン 周 辺 自治 体と相 互 利 用 施
設 を 大 広 域 的 施 設 配 置 を 検 討 す
また 業 遂行能力を組 部に蓄積し
いくことに留意し 効率的 ・効果的
提供 実現 ため 業 外部 を進め
いく
(2)社会保 ・税番号制 へ 対応
社会保 ・税番号制 & ン 制 ' 29
に い 法 に基 制 実施を
お 市独自 番号利用に い 個人情
報 十 分 全 性 を 確 保 し た う え 市 民
向 ため 制 利用 とい う観 検
討し いく
基 本 施 策 市 民 に 届 情 報 提 供 市 民 要
望に的確に応える仕組
市民と行政と 相互理解と信頼関係を深め
様々 形 市政参加を 進す ために 多
様 媒 体 特 性 を 活 用 し た 広 聴 広 報 活 動 を
展開す
また 市民に 新しい視 提案が
う 市 政 情 報 を 分 析 ・ 活 用 し や す い 形 提 供
す
基 本施策 共 施設の再 配置・ 市有財 産
の有効活用 (1)公共施設 再編
公 共 施 設 再 編 に 関す 基 本 的 考 え 方
& 成25 1 'に基 老朽 が進 公共 施 設 再 編 を 検 討 し た が こ に 下 水
遈や遈路 都市基盤 加え 市民生活を支
え 施設 を 定し 提供し いくため
質 ・ 見 直 し 等 を 含 め た 公 共 施 設 等
総合管理計画 を策定し 公共施設 統合や
複合 総 縮減 既存施設 有効活用
を推進す
(2)市有 産 有効活用
利用地・ 利用地 有効活用に 関す
基本方針 & 成21 3 'を基に 市有 産 を 有効に 活用し 売却や臨時的 貸付に
管理コ ト 節減や 入 増加を
財政運営
(1)持 能 政運営
大型 ン ン 建設等に 短期的に
納 税 義 者 増 等 を 要 因 と す 入 増 要
素 あ 生産 齢人口 成41 を ク に 減 少に 転 こ とが 推計 い
少 子 高 齢 に 伴 う 扶 費 増 加 や 老 朽 す
都 市 基 盤 や 公 共 施 設 更 新 に 係 費 用
増大 が 想定 政運営 見通し 楽
観視 い
入におい 市税等 徴 率 向
基 金と 市債 活用 行政 に お け 受
益者 担 適 を ま た 市公共施 設 やパンフ ット に広告を掲出し 広告 収入を拡大す 一方 出におい 経常 経 費 抑 制 業 ・ 補 金 縮 小 ・ 廃
含 め た 見 直 し を 進 め と と に そ に 創
出 た 源 を 必 要 性 と 有 効 性 が 高 い
に 振 向 け 持 能 政 運営 を
(2)GCT に 業 効率
行政運営におい GCT 利活用等に
庁 を 効率 し そ 業
に お い 最 適 組 み を 確 立 す こ と 行
政 実を
(3)組 リ ク管理能力向
市 政 運 営 に お い 想 定 様 々 リ ク
を 然に 防 け く 自然災害等 リ ク
に備え 日頃 職員 危機管理意識向 に
め と と に 危 機 発 生 時 対 応 力 を 強
す た め 各 種 等 整 備 を 行 い
組 とし リ ク管理能力を向 (4) 政援 出資団体 統合と自立
政 援 出 資 団 体 に い 社 会 状 況
変 に対応し 効率的・効果的
提供を実現す ため &公 '武蔵 市福祉
公社 と&社福 '武蔵 市民社会 福祉協議会
統 合 & 公 ' 武 蔵 文 業 団 と & 公 ' 武
蔵 生涯 学習 振興 業団 統 合 & 社福 '武
蔵 及 武 蔵 交 流 ン 自 立 を 目
指す
基 本 施 策 チ ン す る 組 織 風 土 の 醸
成 柔軟 組織運営
(1) ン す 組 風土 醸成
市 職 員 に 常 に 公 共 課 本 質 を 見
極 め が 新 し い課 に 対 し 誠 実 果
に ン し け 高い意欲と能力が求
め い 先人 た 築 いた 市政 史
と伝統を踏ま え 様々 組みや資源等を 最
効果的に活用し 新しい課 を解決す こ
とが 地域経営感覚を身に付け いく (2) 軟 組 運営
そ 職員 強みを活 し 働 方
多様 に対応 人 ・組 運営を実現す
ために す 職員 と生活 両立
を実現す ワ ク・ ・ ネ メント 30
を組
的に推進す
そ ため 環境 く 一 とし G CT
活用に 会議 や 効率
リ 制
31
ッ ク
制 入 生産性 を 軟 働 方
を推進す 組みに い 検討す とと に
職員 ネ メント意識向 に め
各 課 業 に い 災 害 時 や 繁 期
機動的職員配置に備え 手 標準
見 え を 進め 効率 ・ 生 産性 向 に
用語説明
1
地域 テ ション
UFM&世界保健機関'に community based rehabilitation&CBR'とし
た支援 法を基に 本市におい 市 が目指す支援 あ 方とし 基本理 念を掲 い す 市民が そ
齢や状態に関わ み慣 た地域 本 人 意思に基 い 心し 生活が け
う 支援 に応 た 的 体系的 支援 保健・ 療・福祉・ 教育 地域生活に関わ あ 組 人
が連携した体系的 支援 第五期長期計画に おい 重 施策 う 一 に地域リ リ
ン 推進を置い い
2
こ の地域コ ュ テ 検討委員会
地域コ あ 方とそ 実現に向け た 組み コ ン 機能や役 割 管理・運営 あ 方を検討す ため 成 25 7 ~26 12 ま 設置 成26 11 に提言を市長に報告した
3
武蔵野ふるさ 歴史館
石器・縄文時代 石器・土器 近世 近現代に至 ま ま 資料を展示し 武蔵
史と文 を学 ことが 博物館と公文 書館 役割を併 持った施設 史や文 に
関す 学習活動をす ため 市民 を 設け い
4
地域包括 シ テ
重 要 護状態と っ み慣 た地 域 自分 しい暮 しを人生 最 ま け
ことが う 療 護 防 まい 生活支援が一体的に提供
こと
5
テン ン ウ
地域 実情に応 た市民 共
組みに対し、武蔵 市が 間1,000万 (ten-million)を 限とした運営費補 活
動支援を行う 現在 高齢者 を中心と した施設が5 所開設 い &子育 支
援 施設/ 所に い 成26 閉館 定'
6
ンキ
や ク 公共交通機関 独
利用が困難 高齢者や 害者(要 護者 や 害者手帳 得者等) 外出を支援す た め 移送 商店主を中心とした地域
ン が福祉型軽自動車& ン ブ'を運転し ・ ・ を提供
し い
7
地域 会議
職種が連携し 高齢者個人に対す 支援
実と そ を支え 社会基盤 整備とを 時に進め いく 地域包括
実現に向けた手法
8
脳卒中地域連携
脳卒中を発症 た方が急性期病院 回 期病院や在宅療養へ移行す にあたっ
療機関や行政機関 護 業
所等が病状や治療に関す 情報を共有す ト
9
の忘 相談シ
認知症高齢者やそ 家族へ 支援体制 構築を目的とし 療機関と地域 相談機
関が情報を共有す ため 連携 ト 成
23 11 本格実施
10 ICT
Information and Communication Technology
略 情報・通信に関す 術 総称
11
初期・ 次・三次救急
初 期 救急 軽 症患 者 & 宅 能患 者'に 次救急 中等症患者&一般病棟入院患者'
に 次救急 重症患者& 中治療 入院患 者'に対す 救急 療 こと
12
園
桜堤地域にあ 軽費老人 昭和52 に開設 成4 4 に都 移管を受けた
成26 閉園す ことが決定し い 軽費老人 と 利用料 担 が