験等 の興 味に 手応 えが あり
、現 地の 旅行 会社 と友 好を 深め
、ア ジア 各国 への 誘客 促進 に積 極的 に取 り組 む。 問 在宅 介護 支援 で、 二十 四時 間地 域巡 回型 サー ビス 低迷 の対 策は 保健 福祉 部長
低迷 は、 夜間 対応 の 負担
、看 護師 等の 人材 確保 難で 採算 面が 疑問 視さ れる ため
。参 入事 業者 に国 や県 の補 助金 を活 用し た財 政支 援を 行い
、整 備促 進を 図っ てい く。 問 新庁 舎建 設を 機に
、お もて なし 日本 一の 市役 所を つく る決 意は 商工 観光 部長
シテ ィプ ロモ ーシ ョ ンで
、市 長を 先頭 に全 職員 が関 与す るお もて なし 推進 の仕 組み づく りを 進め るこ とが
、市 民に 市役 所の やる 気が 伝わ り、 市全 体の おも てな しの 力が 強化 され ると 考え る。 共産 党
小林 義和 問 市は 行革 や民 間委 託で 正規 職員 を百 六十 二人 も削 減し
、臨 時・ 嘱託 等に 置き 換え た。 働く 貧困 層だ
。市 長は 非正 規職 員に 思い を寄 せた こと があ るか
。今 こそ 賃金 を引 き上 げ、 労働 条件 の改 善を すべ きと 考え るが 市長
職種
、業 務内 容等 の諸 条件 を
踏ま え、 労働 条件 の検 討を 進め る。 問 ごみ 収集 運搬 業務 につ いて 包括 外部 監査 は、 長期 寡占 は不 適正
、収 集エ リア 内分 割や 種類 別収 集の 視点 も必 要と 指摘
。入 札方 法の 改善 は
しん し
環境 部長
指摘 を真 摯に 受け 止め
、 総合 的に 検証 し委 託方 法を 検討 する
。 問 五百 人雇 用計 画の NT Tソ ルコ は未 だ三 百十 一人 でほ とん どが 非正 規雇 用。 議会 も雇 用増 を市 に要 望し てお り、 市長 は直 接要 望す べき では 市長
そう いう こと でガ タガ タし て 出て 行か れる こと の方 が、 私は 怖い
。
※N TT ソル コ⋮ もん ぜん ぷら 座の 五 階か ら八 階で コー ルセ ンタ ーを 開設
。 新友 会
宮崎 治夫 問 本市 のこ れか らの スキ ー場 ビジ ネス の取 り組 みに つい て所 見を 伺う 商工 観光 部長
飯綱 スキ ー場 は市 街 地か ら近 い立 地条 件を 生か し、 キッ ズフ ァミ リー 層へ のサ ービ スを より 向上 させ るこ とで
、活 性化 の相 乗効 果を 期待 した い。 一方
、戸 隠ス キー 場は 歴史
・風 土、 食文 化、 高い レベ ルの スキ ー指 導者 など
、様 々な 資源 に恵 まれ てい るの で、 地元 とス キー
場が セッ トに なっ た冬 の商 品や サー ビス 体制 を創 り上 げ、 来シ ーズ ンの 開場 五〇 周年 に向 け、 新た なあ り方 を模 索、 構築 する 機会 とし たい
。 問 新幹 線金 沢延 伸を 見据 えた 長野 駅の ハブ 機能 充実 につ いて の戦 略は 商工 観光 部長
長野 駅東 口の 市有 地 を活 用し て観 光バ ス・ 貸切 バス の乗 降場
・待 機場 の整 備を 進め てお り、 二次 交通 を生 かし たハ ブ駅 とし ての 利用 促進 に取 り組 んで いく
。ま た、 長野 駅を 拠点 とし た広 域ル ート
・プ ラン 形成 につ いて
、県 や周 辺地 域、 交通 事業 者と 連携 を図 って いく
。 問 危険 な通 学路 点検 の対 策は
。水 災害 時の
﹁雨 宿り の家
﹂を 設け ては 教育 次長
毎年
、学 校職 員と PT A 役員 が点 検し
、よ り安 全な 通学 路を 決定 して いる
。各 学校 には
、新 入学 児童 の目 線に 立っ た、 より きめ 細か な安 全点 検を 進め るよ う指 導し てい く。 また
、﹁ 安心 の家
﹂に は水 災害 時の 一時 的な 避難 先を お願 いす るよ う、 学校 に指 示し てい く。 新友 会
小泉 栄正 問 戸隠
・鬼 無里
・大 岡・ 中条 は過
疎法 の適 用が ある
。中 山間 地域 でも 過疎 法の 適用 にな らな い地 域に は、 辺地 債を 活用 して 地域 課題 解決 に積 極的 に取 り組 む考 えは ない か伺 う 企画 政策 部長
道路 整備 単独 では な く、 複数 の事 業が 計画 され た際 に総 合整 備計 画を 策定 し、 辺地 債を 活用 する こと とし てい る。 中山 間地 域に おけ る道 路整 備な どに つい ては
、過 疎・ 辺地 の区 分に かか わら ず、 地域 の要 望を 踏ま えて 取り 組ん でい る。 問 中山 間地 域の 活性 化の ため には 視点 を変 えた 施策 の展 開が 必要
。地 域特 区と して 柔軟 な支 援策 や制 度の 運用 が必 要で ある が、 考え を伺 う 市長
平成 25年
度、 中山 間地 域を 対 象と した やま ざと ビジ ネス 支援 補助 金制 度を 創設
、豊 富な 資源 を活 用し たビ ジネ スが 継続 的に 展開 され るこ とを 期待 する
。本 事業 が特 区に かな うも のと 考え る。 各種 事業 を推 進す る中 で財 源を 有効 に活 用し
、よ り効 果の 上が る方 策を 積極 的に 検討 する
。 問 農業 委員 会は 農業 振興 条例 の制 定が 必要 とし て、 二年 にわ たり 建議 書を 市に 提出 した が、 考え を伺 う 農業 委員 会長
市の 食糧
・農 業及 び
3月市議会定例会
ながの市議会だより 2013年5月1日 9