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総合情報メディアセンター教育デザイン室 Ver.3(2014年4月1日発行) 貸出機器 | コンテンツ開発・制作支援 | 愛媛大学 教育デザイン室

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全文

(1)

eラーニング

コンテンツ制作

(2)

内容

1. に ... 1

2. 講義の構造・仕様 ... 1

2.1 1科目の講義数 ... 2

2.2 1回の講義の構成 ... 2

2.3 講義コンテンツ 1章)の構成 ... 2

3. 講義コンテンツの原稿につい ... 3

3.1 講義構成一覧表・講別講義企画書の作成 ... 3

3.2 講義資料また プレ ンテー ョン イル み原稿等の作成 ... 3

3.3 原稿一般につい の留意事項 ... 3

4. 撮影につい ... 4

4.1 撮影場所につい ... 4

4.2 撮影スタイル... 4

4.3 撮影時の服装につい ... 6

5. コンテンツ画面 明 ... 7

6. Moodle機能 ... 8

6.1 Moodleの機能 ... 8

6.2 Moodleのテスト機能 ... 10

7. 知的財産管理 契約・著作権)につい ... 12

7.1 契約につい ... 12

7.2 作成さ た講義コンテンツの著作権につい ... 12

7.3 講義内 使用する著作物 文献 映像等の引用・転載)につい ... 12

8. 開発に関する業務範囲・分担 ... 13

9. 開講に関する業務範囲・分担 ... 15

10. 新規開発に係る学内決定手続き ... 15

10.1 申請手続き ... 15

10.2 申請時期 ... 15

10.3 開発コンテンツの決定 ... 15

11. 開発後の修正及び更新・改訂手続等につい ... 17

11.1 修正と更新・改訂の区分 ... 17

11.2 コンテンツ修正につい ... 17

11.3 コンテンツ更新・改訂につい ... 17

参考資料 ... 18

eラーニングコンテンツ取扱要領………資 1 eラーニングコンテンツ取扱いに関するガイドライン………資 3

(3)

1.

めに

本ガイドライン 愛媛大学総合情報メ センター教育 ザイン室におい e ラーニングコ

ンテンツを制作するにあた 個々のコンテンツの形式・内容を標準 し 学生にと の科目

全体の統一性 一貫性を保つとともに インストラ ョ ル・ ザイン ID)の考え方を用い

メ 授業 の教育効果の向上を ることを目的とし います。

なお 本ガイドライン 必要に応 改訂を行う場合があ ます。

2.

講義の構造

仕様

ここ 実際に講義コンテンツとし 作成さ た完成品につい 明しますの 原稿を作成

する際の参考にし ください。

科 目

第 講  ダンス

第 講 ○○ ついて 第 章 ○○

第 講 ●● 第 章 ○○ 課題

第 講 ●● 第 章 日本 おける

第 講 ●● 配布資料

第 講  ついて 分× = 分 映像

第 講  +

第 講  確認 ス ス ション

第 講  レポ 提出  分程度 映像コン ン

第 講 ☓☓ 考え 方 ↓

第 講  ついて 時間程度 学習量を

第 講  確保する。

第 講  ⇓

第 講  回 分 講 義 す る 。

第 講 ま め

(4)

2.1 1科目の講義数

 2単位科目 15講分の講義コンテンツと 科目修了試験 構成さ ます。

2.2 1回の講義の構成

 講義コンテンツを配信するMoodle 小テスト ス ョン ーラム) レポート

課題提出) 資料配布 Word Excel PowerPoint PDF 等)な の機能を し います。

講義コンテンツの作成に際し

1)講義VTRの資料

2)配布資料・テ スト教材の購

3)上記の機能を活用した ス ョンや学習到 度の確認

を含 1講あた 2時間程度の学習時間になるように組み立 ください。

 1講あた の講義VTR映像の視聴時間の目安 45分程度 す。

 標準的な1つの講義の構成 下記のとお す。

-3つの講義コンテンツ 15分×3=45分)

-講義コンテンツのスライドな の配布資料

-練習問題や課題な

2.3 講義コンテンツ(1章 の構成

 1つの講義コンテンツを1章とします。

 章の視聴時間 15分程度を目安とします。

-15分 あくま 目安 すの 内容によ 時間が前後すること 差し支えあ ませ 。

-長時間の映像の場合 適宜映像を15分程度に区切る場合もあ ます。

(5)

3.

講義コンテンツの原稿について

3.1 講義構成一覧表 講別講義企画書の作成

※巻 参照

必要記載事項 以下のとお す。

 科目名称 講義担当者名

 講・章の構成一覧 各講のタイトル 各章のタイトル = スライドの見出し)

- リ すると ンプするメニューを作成します。 p10.コンテンツ画面参照)

注)講 章 節の文 数 きるだけ短く簡潔になるように配慮し ください。

3.2 講義資料 た プ ゼンテー ョンフ 、 原稿等の作成

入稿さ る原稿 基本的に電子 イルを想定し お ますが 手書き原稿やメ な 通

常講義 準備し いただく程度 結構 す。

3.3 原稿一般についての留意事項

 1つの講義コンテンツにつき 1まとま にし ください。

 の講・章に該当する 分 るようにし ください。

 写真・ 表な を挿入さ いる場合 きるだけ元 イル イル形式 一般的なも

の あ 自由 す。)を提供し ください。

(6)

4.

撮影について

4.1 撮影場所について

メ スタ オ 城 ンパス総合情報メ センター ) 学内各教室 の撮影が基

本とな ます。

学外における撮影や取材の場合 事前に 相談ください。

学外・取材先の撮影許可および日程調整につきまし 紹介いただいた先生 調整をお

願いします。

4.2 撮影スタ

スタ にて着座 た 起立で撮影

PowerPoint資料・レ ュメ等を見なが 講義を収録

スタ にてプラ マやプ クターを使用 て講義を撮影

(7)

教室にて講義を撮影

授業中に講義を収録

スタ 以外で撮影

ンパス内・外部施設等 の収録

スタ 外部での対談等の撮影

(8)

学生実習を撮影

VTR映像を挿入

一部ビ オ映像を使用 ※著作権処理が必要 す。)

4.3 撮影時の服装について

撮影時に なる く無地のものを着用し ください。 柄やストライプ柄のもの

画面が つき 視聴者が見 くなることがあ ます。

(9)

5.

コンテンツ画面

実際に学生等が見る画面のイメー す。

ムービー リ :講義映像を表示します。

メニュー リ :講義 明のスライドの見出しに対応した目次を表示します。

スライド リ :講義 明のスライド PowerPoint)を表示します。

ービー

スラ ド

(10)

6. Moodle

機能

6.1 Moodleの機能

資料配布

 講義 使用したPowerPointや配布した資料

を プロードすることが きます。

 学 生 簡 単 に 資 料 を ウ ン ロ ー ド す る こ と

が きます。

動画配信

 動画コンテンツをMoodleに プロードす

ること 学内・学外を問わ こ

もコンテンツの視聴が可能にな ます。

ス ョン

 教員と学生 また 学生同士 ス

(11)

小テスト

 計算問題 明問題 作文問題 穴埋 問題

組み合わせ問題 多肢選択問題 記述問題

正誤問題な 様々な種類の問題を作成 き

ます。またラン ムに出題することも可能

す。

課題提出

 学生 WordやExcelな の イルを課題

とし 提出することが きます。

ンケート

 任意の ンケートを作成 きます。授業評価

(12)

6.2 Moodleのテスト機能

 Moodle のテスト機能を利用すること 解答を自動 採点することが きます。 ただし 作

文問題 自動採点機能があ ませ 。)採点さ た ータ一覧 イル出力することが きま

すの Excelな 簡単に成績処理をすることが きます。

○☓問題

○×問題 設問に対し ○ 正しい) × 間

い) を選択する 択形式の問題タイプ 自

動採点する仕組みを備え います。

組 合わせ問題

組み合わせ問題 明文と一致する解答を選択

する問題タイプ 自動採点する仕組みを備え

います。例え 3つの組み合わせ問題 正解を

2つ選 だ場合 評点の2/3を取得します。不正

解に対するペ ルテ あ ませ 。

多肢選択問題(単一回答 複数選択

多肢選択問題 受験者が問題に対し 複数の

選 択 肢 の 中 選 解 答 す る 選 択 形 式 の 問 題

タイプ 自動採点する仕組みを備え います。

解答形式 正解が つのみ ある 単一回答 と

正解が つ以上選択 きる 複数選択 を設定可

能 す。

数値問題

数 値 問 題 解 答 を 数 値 入 力 す る 問 題 タ イ プ

自動採点する仕組みを備え います。見た目

に 記述問題とよく似 いますが 正解の許容誤

差範囲や単位等を設定することが可能 す。

記述問題

記述問題 受験者が解答を記述する記述形式の

問題タイプ 自動採点する仕組みを備え いま

す。ただし 受験者が自由に解答を入力可能なた

正解とな 得る解答例をあ 設定し

おく必要があ ます。 大文 と小文 全角と

(13)

穴埋め問題

穴埋 問題 文中の を埋 よ のよう

な穴埋 形式問題を作成する問題タイプ 自動

採 点 す る 仕 組 み を 備 え い ま す 。 穴 埋 問 題 に

:数値問題 イ:記述問題 ウ:多肢

選択問題 を挿入することが きます。

作文問題

作文問題 記述問題よ も自由な回答を入力

きる記述形式の問題タイプ す。ただし 作文問

(14)

7.

知的財産管理(契約

著作権

について

7.1 契約について

1)科目担当者との契約

eラーニングコンテンツ制作の当事者 制作者・出演者・法人) す 譲渡証書 巻

参照)によ 当事者間 契約を締結します。eラーニングコンテンツに関する全 の権利・

義務関係につい 当該契約によ 規定さ ます。

2)業者との契約

別途コンテンツ開発業者と契約を交わすものとします。

契約書類等の取 交わしについ 総合情報メ センター教育 ザイン室に 代行します。

7.2 作成さ た講義コンテンツの著作権について

当該講義コンテンツの著作権上の権利義務関係につい す 譲渡証書 による 契約に

よ 規定さ ます。 巻 参照)

また 大学の著作物とし 扱わ ます。

7.3 講義内で使用す 著作物(文献、映像等の引用 転載 について

 講義内 使用する文献 映像等の引用・転載に関し 著作権処理が必要な場合 総合情報メ

センター教育 ザイン室に 行います。

注)処理に ヶ月以上を要する場合があ ます。また 著作権が利用 きない場合もあ ま

す。

 著作権処理に 費用が発生する場合 別途相談させ いただきます。

 著作権処理が きない場合 代替のものを総合情報メ センター教育 ザイン室 作成

(15)

8.

開発に関す

業務範囲

分担

STEP 科目担当教員

総合情報メ センター

教育 ザイン室スタ

1.打合せ 教員とスタ の間 コンテンツ作成のスケ ュール等につい 打合せを行い

ます 2.講 義 企 画 書

作成

学習目標の設定 ラ ス)

講義企画書・構成表作成 適切な講義形態の確認

講義企画書作成のサポート

授業構成 テスト機能の採用 掲示板

機 能 の 採 用 資 料 構 成 ・ 見 せ 方 の 提 案

な )

3.教材作成 講義に必要となる教材な の提示・作成

必要に応 資料・PPT・ み原稿

作成)

教材作成のサポート

PPT の ラ ュ プ 著作権処

理代行な )

4.撮影収録 講義な の動画出演

講義・対談・ロケ等に 撮影)

撮影準備・収録

機材準備 撮影場所確保 収録方法や

最適な条件の提案)

5.制作・編集 小テストや確認テスト問題の作成

Moodleを用い ○☓問題 記述

問題 穴埋 問題 多肢選択問題 な

を作成)

コンテンツ制作・編集

動画編集 テスト問題の プロード

な )

6.確認・修正 コンテンツの確認

スライドや動画の テスト内

容の確認な )

コンテンツの修正

7.公開・運用 公開後の授業運営

学生の受講状況確認 講義内容に関す

る学生 の質疑応答対応 講義に関す

る追加資料の プロード ス

ョン課題の提示な )

公開後のサポート

配信後のコンテンツ修正対応 PCの

(16)
(17)

9.

開講に関す

業務範囲

分担

科目担当教員

教育学生支援部

TA・SA

総合情報メ センター

教育 ザイン室

開講準備 ラ スの作成

申請書の提出

履修 録

申請書処理

コンテンツ プロード・

設定

授業運営 受講状況確認

講 義 内 容 に 関 す る 問 合 せ 対

応 2次対応)

授業運営補助 受講状況確認

講 義 内 容 に 関 す る 問 合 せ 対

応 1次対応)

ス テ ム や 動 作 不 具 合 に 関 する問合せ対応

教員・TA の ルプ ス

とし 支援や ータ提供

定期試験 試験問題の作成

成績評価

ンケート 各 学 部 の お け る 授 業 評 価

ンケートの実施

共 通 教 育 な 修 学 支 援

ス テ ム を 利 用 し た 授 業 評 価 ンケートの実施

Moodleを利用したeラーニ

ン グ コ ン テ ン ツ に 関 す る ンケートの実施

10.

新規開発に係

学内決定手続き

10.1 申請手続き

各学部・機構・センターおよび各種委員会等を通 の申請

個人 の申請

のい の方法によ 教育 ザイン室に 別紙様式8:eラーニングコンテンツ制作依頼書

を提出し ください。

10.2 申請時期

募集 年2回 7月および2月)行ないます。この期間外にも受付 随時行ないますが 開発・

受付状況によ 調整を行うことがあ ます。

また コンテンツ制作期間 原則 6 ヶ月を担保します。なお コンテンツ完成ま の期間につ

(18)
(19)

11.

開発後の修正及び更新

改訂手続等について

11.1 修正 更新 改訂の区分

本ガイドラインにおい 修正 更新 改訂 につい 以下のとお とします。

文言 内容

修正 講義コンテンツ Moodle 上の 録情報の事実上の誤 誤記 誤 脱 な )を

正す。 更新

法 の改正 時代・情勢の変 解釈の

変 等によ 陳腐 した講義の一部また

全 を変更する。

既 の 講 義 コ ン テ ン ツ に 新 た な 補 足 資 料・情報を加える。新たな内容に置き換

える。 目安:全体の3分の1 満程度)

改訂 既 の講義コンテンツを新たな内容に置

き換える。 目安:全体の3分の1以上

程度)

11.2 コンテンツ修正について

 修正 開講期間中随時対応します。

 開講期間中の修正方法 下記のい とします。

講義コンテンツを直接修正。

 テロ プ スライド テスト等のう 簡易に修正 きるもの。

 配布資料な のメ 資料

講義コンテンツの修正情報をお知 せに 掲載

 映像部分

 スライド テスト等のう 修正が困難なもの

 修正した箇所 内容につい 一覧に記入し 保管するとともに Moodleのお知

せに掲示します。

11.3 コンテンツ更新 改訂について

更新基準

 更新につい 更新補足資料の掲載という形 随時対応します。

(20)

参考資料

No. 資料名 ペー

1 eラーニングコンテンツ取扱要領 資 1

2 eラーニングコンテンツ取扱いに関するガイドライン 資 3

3 eラーニングコンテンツ制作・著作権譲渡証書運用 ロー 資 5

4 eラーニングコンテンツ制作に わる事前確認書 様式1) 資 6

5 eラーニングコンテンツ確認書 様式2) 資 7

6 譲渡証書 様式3) 資 8

7 利用許諾申請書 様式4) 資 9

8 肖像権 著作権 個人情報の使用に関する同意書 外部講師用) 様式5) 資10

9 肖像権 著作権 個人情報の使用に関する同意書 在学生用) 様式6) 資11

10 目的外利用申請書 様式7) 資12

11 eラーニングコンテンツ制作依頼書 様式8) 資13

12 講義企画書 資14

13 講義構成一覧表 資15

14 eラーニングコンテンツ設定指示書 資16

15

愛媛大学における 多様なメ を高度に利用し 行う授業 の実施等に関する

申合せ

資17

16

多様なメ を高度に利用し 行う授業 メ 授業)の実施等に関するガ

イドライン

資18

(21)

eラーニングコンテンツ取扱要領

成 年 9 月 4 日

総合情報メ センター会議決定

目的)

第 条 この要領 ,国立大学法人愛媛大学総合情報メ センター教育 ザイン室 以

下 教育 ザイン室 という。)が制作する e ラーニングコンテンツの取扱いについ ,

必要な事項を定 るものとする。

適用範囲)

第 条 この要領 教育 ザイン室が制作した e ラーニングコンテンツ ,次の各号のい

に該当するものに適用する。

) 愛媛大学 以下 本学 という。)の授業の一部又 全 を構成するもの ,総合情

報メ センター第 部会 eラーニング推進部会)の決定によ 制作さ るも

) コンテンツ制作を目的とした大学予算,補助金,寄付金等によ 制作さ るもの

) その他,総合情報メ センター長 以下 センター長 という。)が必要と認

制作さ るもの

eラーニングコンテンツの権利帰属)

第 条 eラーニングコンテンツの権利 著作権含 ) ,教育 ザイン室におい ,本

学 の職務とし 作成さ るもの あるた ,国立大学法人愛媛大学総合情報メ

センター 以下 センター という。)に帰属する。

制作責任者 制作を担当する教員。共同制作の場合 ,制作を担当するす の教員。)

,eラーニングコンテンツの制作が完了した時点 ,当該eラーニングコンテンツに

関するす の著作権をセンターへ譲渡するものとする。

制作責任者 ,制作終了後,前項の規程に基 き,所定の権利譲渡書類及び届出書類

をセンターに提出する。

4 センター ,eラーニングコンテンツを改編する場合 ,制作責任者の了解を得るも

のとする。

(22)

制作責任者 ,当該者が制作したeラーニングコンテンツについ ,センター長の

許可を得 ,当該授業以外にも利用することが きるものとする。 ただし,コンテンツ

の再編集等によ ,新たに経費 人件費含 )が発生する場合 ,当該利用申請を行

た者が負担するものとする。

eラーニングコンテンツの利用にあた ,制作責任者等の氏名を明示するよう留

意するものとする。

事務)

第 条 eラーニングコンテンツに関する事務 , 研究支援部総合情報メ センター

事務課におい 処理する。

附 則

(23)

eラーニングコンテンツの取扱いに関するガイドライン

成 年9 月 4日

総合情報メ センター会議決定

eラーニングコンテンツの範囲

このガイドライン 取扱う eラーニングコンテンツ と ,総合情報メ セン

ター教育 ザイン室 以下 教育 ザイン室 という。) 制作したもの ,次の各号

のい に該当するもの す。

愛媛大学 以下 本学 という。)の授業の一部又 全 を構成するもの ,総

合情報メ センター第 部会 eラーニング推進部会)の決定によ 制作さ

るもの

コンテンツ制作を目的とした大学予算,補助金,寄付金等によ 制作さ るもの

その他,総合情報メ センター長 以下 センター長 という。)が必要と

認 制作さ るもの

eラーニングコンテンツの著作権の取扱い

教育 ザイン室 制作さ たeラーニングコンテンツの取扱いを eラーニング取扱

要領 に定 お , eラーニングコンテンツ の権利 著作権を含 。) ,無償

総合情報メ センター 以下 センター という。)に譲渡するものとし いま

す。こ , eラーニングコンテンツ の著作権を適切に一括 管理し ,センターの

責任のもと ,その権利を保護することを目的とし います。

■著作権につい

eラーニングコンテンツ取扱要領第3条第2項 す の著作権 に含ま る権利の種

類 ,次のとお す。

 著作権法第21条 複製権

 著作権法第22条 上演権及び演奏権

 著作権法第22条の2 上映権

 著作権法第23条 公衆送信権等

 著作権法第24条 口述権

(24)

■著作権譲渡につい

制作責任者 制作を担当する教員。共同制作の場合 ,制作を担当するす の教員。)

,eラーニングコンテンツを制作する場合に ,制作前および制作後に所定の書類 別

紙様式1~3)を教育 ザイン室に提出し ください。

<制作前>

 別紙様式1 eラーニングコンテンツ制作に わる事前確認書

<制作後>

 別紙様式2 eラーニングコンテンツ確認書

 別紙様式3 譲渡証書

ただし,制作したeラーニングコンテンツの講義内容や利用した資料につい ,著

作権を譲渡するもの あ ませ 。eラーニングコンテンツ 行 た講義と同様の

講義を他 行う場合や,論文・書籍等 発表する場合に ,センターへの通知や許諾

必要あ ませ 。

eラーニングコンテンツの当該授業以外 の利用につい

■総合情報メ センター

センター ,制作さ たeラーニングコンテンツを ,本学の当該授業に用いるほ ,

次に掲 る利用を行います。なお,当該授業以外に利用する場合に ,制作責任者と協

議をし すす るものとします。

本学の授業その他教育活動等における利用 広報活動における利用

本学が主催する各種イベント等における利用

その他,センター長が必要と認 た利用

こ 非営利目的のものに限 ます。営利目的 利用する場合に ,制作責任者に

必 許諾を得 行います。許諾いただけない場合 行いませ 。

■制作責任者

制作責任者 ,当該者が制作した e ラーニングコンテンツについ ,センター長の

許可を得 ,当該授業以外にも利用することが きます 。その許可手続き 次のように

行わ ます。

申請受付 教育 ザイン室 行う。

・別紙様式7 eラーニングコンテンツ目的外利用申請書

教育 ザイン室 ,eラーニングコンテンツの利用申請を所定の事務手続きを経

,センター長に諮るものとする。

利用申請によ ,コンテンツの再編集等,新たに経費 人件費含 )が発生する

(25)

eラ

ニングコン

ンツ制作

著作権譲渡証書運用フロ

教材準備

コン

ンツ制作

コン

ンツ確認

最終確認

譲渡書等締結

最終確認

※ここ 扱う eラ ニングコン ンツ 教育 ザイン室 制作さ たも す 。

教員 譲渡証書

別紙様式3

外部講師

同意書

別紙様式5

在学生

同意書

別紙様式6

教員 eラ ニング

コン ンツ制作に

かかわ 事前確認書

別紙様式1

第三者著作物

利用許諾申請書

別紙様式4

教員 eラ ニングコ

ン ンツ確認書

(26)

別紙様式1

eラーニングコンテンツ制作に わる事前確認書

総合情報メ センター

.eラーニングコンテンツの制作

eラーニングコンテンツの制作に わる責任範囲 ,eラーニングコンテンツ制作ガイドライン

総合情報メ センター教育 ザイン室作成)を 確認ください。

.制作さ たeラーニングコンテンツの取扱

eラーニングコンテンツ ,eラーニングコンテンツ取扱要領に基 き取 扱います。

・ eラーニングコンテンツの権利 国立大学法人愛媛大学総合情報メ センター に帰属する

旨,前述の取扱要領に定 います。合わせ 制作者 す の著作権を総合情報メ

センターに譲渡する旨定 いますの ,別途,譲渡書の提出をし いただきます。

・ 総合情報メ センターが,eラーニングコンテンツを当該授業以外に利用する場合 ,科目

担当者および講師と協議し すす るものとし います。

・ eラーニングコンテンツ制作当事者 , 自身の製作さ たeラーニングコンテンツを,非営利

目的の授業以外の講演会および学会,学外における非常勤講師とし の授業等におい も利用

きます。

.eラーニングコンテンツ内で使用す 著作物の取扱

・ eラーニングコンテンツ内 使用する著作物の著作権処理 ,科目担当者と調整し,総合情報メ

センター教育 ザイン室 代行処理がおこなえるものとします。

・ 著作権処理に費用が発生する場合 ,科目担当者および講師と相談の上調整します。

.eラーニングコンテンツの改訂

eラーニングコンテンツの改訂につい ,eラーニングコンテンツ制作ガイドラインを 確認く

ださい。

・ 大幅な改訂 ,制作後4年経過し社会的動向等に沿 た内容への改訂が必要なものやコンテンツ

内容に対する改善要求の高いものについ 改訂を行います。

・ 正誤対応や資料修正,再撮影等の軽微な修正対応 ,随時科目担当者と総合情報メ センタ

ー教育 ザイン室 調整し すす ます。

上記以外の事項が生 ,解釈に疑義が生 た場合 ,誠意をも 協議し,解決にあたるものとします。

以上を合意した証とし 本書面に署名をいただき総合情報メ センター 教育 ザイン室に 保管し

ます。

年 月 日

eラーニングコンテンツ名 科目名 )

(27)

別紙様式2

eラーニングコンテンツ確認書

科目名

上記科目のeラーニングコンテンツを確認しました。

成 年 月 日

氏名 ㊞

(28)

別紙様式3

譲渡証書

成 年 月 日

譲受人

国立大学法人愛媛大学

総合情報メ センター長 殿

譲渡人 住所 居所) 所属 氏名 印

※共同制作の場合のみ 寄与率 %)

本大学のeラーニングコンテンツ取扱要領の定 に基 き,下記のeラーニングコン

テンツに関する日本国および外国における著作権を国立大学法人愛媛大学総合情報メ

センターに譲渡いたします。また 当該コンテンツに基 く著作者人格権 著作

権法18条1項 19条1項及び20条1項に規定する権利)を 本大学に対し 行使し

ないことに同意いたします。

なお,著作権の譲渡にあた ,下記のeラーニングコンテンツ 他人の著作権・肖

像権等他人のい なる権利をも侵害し いないことを誓約いたします。

eラーニングコンテンツの名称

制作年度 年度

使用学部名 )

使用科目名・単位 : 単位)

(29)

別紙様式4

成 年 月 日

○○ 御中

申請者:愛媛大学総合情報メ センター

〒790-8577 愛媛県松山市文京町3番 TEL:089-927-8951 FAX:089-927-8805

利用許諾申請書

利用内容 ○○

利用目的

本学 の○○による e ラーニングコンテンツにおい ,○○とし

使用します。

例)本学 のストリーミング配信によるeラーニングコンテンツに

おい ,講義資料とし 使用します。

講義名:○○

担当教員:愛媛大学 ○○学部 氏名:○○

備考

---切 離し無効---

利用許諾書

(30)

別紙様式5

肖像権 著作権 個人情報の使用に関する同意書 外部講師用)

私 以下の項目 示す肖像および個人情報を愛媛大学総合情報メ センターが 教

育及び広報目的 eラーニングコンテンツな の教材及び ウ サイトやパン レ トな

の広報媒体 使用することを承諾します。また 以下の項目 示す著作物に関し 電

子的配布に伴う改変 原稿の一部抽出利用 翻訳及びこ に伴う改変に関する著作権人格

権を不行使とし 以下の項目 示す原稿な の著作権を愛媛大学総合情報メ センタ

ーに移転することを承諾いたします。

愛媛大学総合情報メ センター 御中

日付 西暦): 年 月 日

所 属 :

氏 名 : 印

◆使用する項目

 eラーニングコンテンツ の利用

 ウ サイトへの掲載

 リー レ トやパン レ トへの掲載

 その他 )

特記事項

---以下 記入不要---

受付番号 受付年月日 年 月 日

(31)

別紙様式6

肖像権 著作権 個人情報の使用に関する同意書 在学生用)

私 以下の項目 示す肖像および個人情報を愛媛大学総合情報メ センターが 教

育及び広報目的 eラーニングコンテンツな の教材及び ウ サイトやパン レ トな

の広報媒体 使用することを承諾します。また 以下の項目 示す著作物に関し 電

子的配布に伴う改変 原稿の一部抽出利用 翻訳及びこ に伴う改変に関する著作権人格

権を不行使とし 以下の項目 示す原稿な の著作権を愛媛大学総合情報メ センタ

ーに移転することを承諾します。

愛媛大学総合情報メ センター 御中

日付 西暦): 年 月 日

氏名 ふ がな):

学 籍 番 号 :

所 属 : 学部・研究科 学科・課程・専攻

◆使用する項目

 eラーニングコンテンツ の利用

 ウ サイトへの掲載

 リー レ トやパン レ トへの掲載

 その他 )

(32)

別紙様式7

eラーニングコンテンツ目的外利用申請書

成 年 月 日

愛媛大学総合情報メ センター 御中

制作さ たeラーニングコンテンツを 該当の授業以外 利用したいの 下記のとお

申請します。

申請者

氏名 所属

電 番号

メール ドレス

eラーニングコンテンツの名称

利用内容

利用場所 □学内 □学外 ※ を選択し ください。

営利・非営利の別 □営利目的 □非営利目的 ※ を選択し ください。

内容

※ きるだけ具体的に 記入ください。

特記事項

---以下 記入不要---

受付番号 受付年月日 年 月 日

(33)

別紙様式8

eラーニングコンテンツ制作依頼書

成 年 月 日

1. 申請者

代表者氏名:

所属:

内線: E-Mail:

※組織的な取組の場合に 下記にも 記入ください。

各学部・機構・センターおよび各種委員会等:

2. eラーニングコンテンツについて

コンテンツ 科目)名:

正課・正課外の別: □正課 □正課外

コンテンツのボリューム:対面授業 講義) 回分

※時間等が分 る場合に 詳細に 記入ください。 分 × 回 )

使用時期: 成 年 月

※以下 正課授業の場合に 記入ください。

使用学期: □前期 □後期 □通年 □その他 )

使用学部:

使用科目・単位: : 単位

(34)

講義企画書

科目名称

講義の

到達目標

第1章

備考

確認テスト等

第2章

備考

確認テスト等

第3章

備考

確認テスト等

最終テスト・最終課題等

(35)

担当教員:

講名称 章名称

1 2 3 1 2 3 1 2 3 1 2 3 1 2 3 1 2 3 1 2 3 1 2 3 1 2 3 1 2 3 1 2 3 1 2 3 1

科目名:

11 12 8 9 10 5 6 7 4

講義構成一覧表

1

2

(36)

eラーニングコンテンツ設定指示書

成 月 日

全体設定

科目名 担当教員

開講時期 成 年度

□前期 □後期 □通年 □その他 ) 対象学生

コンテンツ

利用形態 □対面授業 □メ 授業 □授業時間外学習

媒体 □DVD □PC □その他 )

タイプ □目次あ □目次なし

□PPTあ □PPTなし

□動画メインタイプ □PPTメインタイプ

□ ニメー ョンタイプ □講義・ ンポ ウム収録タイプ

撮影

撮影日時

スタイル □スタ オ 着 ) □スタ オ 起立) □スタ オ 対談)

□ロケ 場所: )

原稿 □ み原稿あ □ み原稿なし

備考

確認テスト

テスト設置 □する □しない

□一部設置する ) <確認テストを実施する場合>

問題数

出題順 □ラン ム □固定

実施方法 結果表示

解 表示

合格基準 □設定する 正答率 %以上) □設定しない

(37)

愛媛大学 ける 多様 ベタ゛゚を高度 利用し 行う授業 実施等 関 る申合

成 月 日

教育学生支援会議決定

趣旨

こ 申合 ,愛媛大学学則 以 学則 いう。 第22条第 項 規定 基

行う, 多様 ベタ゛゚を高度 利用し 行う授業 以 ベタ゛゚授業 いう。

円滑 運営及び教育効果 向 を図る ,そ 実施 関し必要 事項を定 る。

定義

こ 申合 い , ベタ゛゚授業 ,教室以外 自習室,自宅 ゜ンタヴネ

ッダ 利用可能 環境 い , 回 授業 開始 ら終了ま 全時間 渡り,゜

ンタヴネッダや学習管理シスゾヘ LMS を用い 動画 視聴,教材 閲覧,課題 提

出,ゾスダ 実施,タ゛スカッション 学習方法 より行う授業をいう。ま , ベ

タ゛゚授業科目 ,ベタ゛゚授業 全開講回数 半数を超える授業科目をいう。

し,当該学部長 共通教育科目 あ 教育ン学生支援機構共通教育センタヴ長

正当 理由 ある 認 場合 ,ベタ゛゚授業科目 し 扱わ い るこ

る。

学業成績 定

ベタ゛゚授業を含 授業科目 学業成績 定 係る出席時間数 取扱い い ,

愛媛大学学業成績 定 関 る規程第 条 規定 基 ,当該授業科目 けるベタ

゛゚授業 よる開講回数 わら ,全開講回数 分 以 出席し い い場合

,そ 授業科目 学業成績 定し い。 ,ベタ゛゚授業 出欠席 い ,

視聴 ログや課題提出 状況 ,シメバス 明記され 方法 より 断 る

る。

卒業 要件

ベタ゛゚授業科目を履修し修得し 単位 ,学則第 条第 項 規定 基 認定

(38)

多様 ベタ゛゚を高度 利用し 行う授業 ベタ゛゚授業 実施等 関 るガ゜チメ

゜ン

成 月 日

教育学生支援会議決定

多様 ベタ゛゚を高度 利用し 行う授業

大学設置基準第 十五条 よび愛媛大学学則第22条 基 大学 多様 ベタ゛

゚を高度 利用し 授業を実施 るこ ま 。

大学設置基準 授業 方法

第 十五条 授業 講義 演習 実験 実習若しく 実技 い れ より又 これら 併用 より行 う る。

大学 文部科学大臣 定 る ころ より 前項 授業を 多様 ベタ゛゚を高度 利用し 当該授業を行う教室等以外 場所 履修さ るこ る。

大学 第一項 授業を 外国 い 履修さ るこ る。前項 規定 より 多様 ベタ゛ ゚を高度 利用し 当該授業を行う教室等以外 場所 履修さ る場合 い 同様 る。

大学 文部科学大臣 定 る ころ より 第一項 授業 一部を 校舎及び附属施設以外 場所 行うこ る。

愛媛大学学則 授業 方法

第22条 授業 ,講義,演習,実験,実習若しく 実技 い れ より又 これら 併用 より行う る。

前項 授業 ,多様 ベタ゛゚を高度 利用し ,当該授業を行う教室等以外 場所 履修さ るこ る。

学則第22条第 項 規定 定 る 多様 ベタ゛゚を高度 利用し 行う授業 い

文部科学省告示第 十四号 成19 7月31日 規定され り 次 条

件を満 必要 ありま 。

゜ンタヴネッダ を利用 るこ より 文字 音声 静 画 動画 多様

情報を扱う 。

あわ 次 ま い れ 条件を満 必要 ありま 。

同時 双方向 行われる授業 あるこ 。

非同期型 アンタブンチ型 授業 い ゜ンタヴネッダそ 他 適 方法

を利用 るこ より 十分 指 を行うこ るこ 。 学生等 意見交

(39)

本学 い

 ゜ンタヴネッダや学習管理シスゾヘ LMS Learning Management System 掲

載され 資料 教材 動画 閲覧

 Moodle等 練習問題ン確認問題ン ゾスダ 実施

 Moodle等を用い 課題 提出

 Moodle等 ファヴメヘ機能を利用し 教員 学生 よび学生同士 意見交換

挙 られま 。

それら ベタ゛゚授業 円滑 運営及び教育効果 向 を図る そ 実施 関し

必要 事項を愛媛大学 ける 多様 ベタ゛゚を高度 利用し 行う授業 実施等

関 る申合 成25 2月20日 教育学生支援会議決定 作成されまし 。

記申合 規定 る ベタ゛゚授業 当該授業を行う教室等以外 場所 い

標準的 コブ 回 を 記 よう 方法を用い 行う授業 こ を指しま

。ま ベタ゛゚授業科目 ベタ゛゚授業 全開講回数 半数を超える授業

科目 こ を指しま 。 し これ 該当 る科目 あ 当該学部 学部長 共

通教育科目 場合 教育ン学生支援機構共通教育センタヴ長 正当 理由 ある 認

場合 ベタ゛゚授業科目 し 扱いま ん。

こ ガ゜チメ゜ン ベタ゛゚授業 教室 行う授業 よう ○○コブ目

○○回目 学生や教職員 分 りや く設計され いるォヴスを前提 し い

ま 。 し コブ や 回 相当 る開講形態を ら い場合 そ 旨 学生 十

分理解 るよう 授業スォグュヴャ等を 細 シメバス 記載し く さい。

文部科学省告示第 十四号 成19 7月31日

◎大学設置基準第 十五条第 項 規定 基 大学 履修さ るこ る授業等 い 定 る 件

通信衛星 光ブ゜バ等を用いるこ より 多様 ベタ゛゚を高度 利用し 文字 音声 静 画 動画等 多様 情報を一体的 扱う 次 掲 るい れ 要件を満 し 大学 い 大学設 置基準第 十五条第一項 規定 る面接授業 相当 る教育効果を暼 る 認 あるこ 。 一 同時 双方向 行われる あ 授業を行う教室等以外 教室 研究室又 これら 準 る場所 大学設置基準第 十一条第一項 規定 より単位を授与 る場合 い 企業 会議室 等 職場又 住居 近い場所を含 。以 次号 い 教室等以外 場所 いう。 い 履修さ る

(40)

学業成績 定

愛媛大学 ける 多様 ベタ゛゚を高度 利用し 行う授業 実施等 関 る申合

成25 2月20日 教育学生支援会議決定 基 学則第22条第 項 規定

定 る 多様 ベタ゛゚を高度 利用し 行う授業 い 愛媛大学学業成績 定

関 る規程第 条 規定 適用されま 。各授業科目 い 対面 ベタ゛゚ 行わ

れる授業回数 わら 開講回数 分 以 出席し い い者 い そ

授業科目 学業成績 定しま ん。

非同期型 アンタブンチ型 授業を実施 る場合 特 出席要件を求

る場合 シメバス 明記を 願いしま 。

注意 教室外 資料 視聴 よ 実施 る授業 い 授

業を 講し けれ そ 授業科目 学業成績 定し い。

学業成績 定 る要件 必 明記し く さい。

あわ 次 よう 容 シメバス 明記し く さい。

開講 る授業 う 何回目 授業を 多様 ベタ゛゚を高度 利用し 行う授業

実施 る

講期間を設定される場合 い らい ま 期間 講 る必要 ある

○回目 ○月○日 対面授業時ま

○月○日 ら○月○日ま

講し 出席 相当 る 条件

※Moodle ログ 残る 学生 学習履歴を確認 るこ 可能 。 例

資料 をジウンロヴチし 動画を閲覧し こ

ヤフヴダや課題を提出 るこ

確認問題や ゾスダを実施し 合格点を取得 るこ

愛媛大学学業成績 定 関 る規程

第 条 各授業科目 ,そ 開講時数 分 以 出席し い い者 い ,そ 授業科目 学業成績 , 定し い。 し,当該学部 教授会 共通教育科目 あ 教育ン学生支援機構教育 学生支援会議 正当 理由 ある 認 場合 ,こ 限り い。

卒業要件 し 学則第46条第2項 規程 多様 ベタ゛゚を高度 利用し 行う授業

認定される科目

学則第 46 条第2項 規程 該当 る科目 ベタ゛゚授業科目 ベタ゛゚授業

全開講回数 半数を超える科目 。 ベタ゛゚授業科目 該当 る科目 卒業要件

(41)

2単位科目 該当 る場合

15回 授業 う 対面授業 7回以 開講され 8回以 を ベタ゛゚

授業 完結し いる授業科目 ベタ゛゚授業科目 し 扱われま 。

※2単位科目 場合 対面授業を8回以 開講し ベタ゛゚授業 7回

ま 場合 対面授業科目 し 扱われま 。

愛媛大学学則 卒業

第46条 第 条第 項 規定 る期間以 在学し, ,所定 授業科目を履修し所定 単位を修得し 者 い ,教授会 議を経 ,学部長 申出 基 学長 卒業を認定 る。

前項 規定 より,卒業 要件 し 修得 所定 単位数 う ,第22条第 項 規定 る授業 方法 履修し修得し 単位 ,60単位を超え い範 認定 る。 し,卒業 要件 る単位数

124単位(医学部医学科 あ ,188単位)を超える学部 あ ,そ 超える単位数を60単位 加

え 認定 る。

これ 該当 る科目 い 学生 履修計画を立 や く るよう シメバス提

出時 授業科目担当者 ら当該学部 教育支援課各学部スヴヘ 共通教育科目 場合

教育センタヴ事務課共通教育スヴヘ 紙 ベタ゛゚授業科目 申請書 を提出し く

さい。

<参考>

eメヴニング

eメヴニング e-learning 呼 れ いる さま ま 学習形態 ある。代表的 ゜ ンタヴネッダを利用し アンメ゜ン 教材 配信やゾスダを行うWBT Web Based Training 呼 れる 形態 非同期型 Asynchronous ま アンタブンチ型 on-demand 呼 れる。

一方 衛星通信や゜ンタヴネッダを介し ゾヤビ会議シスゾヘを使 講師 行う授業をモ゚ャタ゜ヘ 遠隔地 配信 る形態 同期型 Synchronous ま モ゚ャタ゜ヘ型 Real time 呼 れる。ま

CD-ROM等を用い ドソコン単体 よる自学自習 eメヴニング 呼 れるこ ある。

出典 経済産業省商務情報政策局情報処理振興課編 eメヴニング 書2007 2008 版 東京電機大学出 版局 2008

学習管理シスゾヘ LMS Learning Management System

(42)

別紙様式

授 業 科 目

申 請 書

学部長

殿

共通教育センタ

所 属

氏 名

愛 媛 大 学

お け

多 様

を 高 度

利 用 し

行 う 授 業

の 実 施 等

関 す

申 合 せ

き 行 う

授 業 科 目

, 下 記 の

申 請

し ま す

開 講

開 講 学 期

前 期

後 期

共 通

専 門

選 の 別

必 修

選 択

科 目 番 号

単 位 数

授 業 科 目 名

全 開 講 回 数

デ 授 業 実 施 す 回 数

※シラバス提出締 ま 印刷したシラバス を添え 提出願います [提出先]

共通教育科目:教育セ ンタ 事務課共通教育チ

専門教育科目:教育支 援課各学部チ 学 部教務チ 農学部 学務チ

参照

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