• 検索結果がありません。

東御市(とうみし)|市報とうみ本誌(平成20年度)|人と自然が織りなす しあわせ交流都市 とうみ

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2018

シェア "東御市(とうみし)|市報とうみ本誌(平成20年度)|人と自然が織りなす しあわせ交流都市 とうみ"

Copied!
26
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

○市長新年あいさつ・・・・・・・・・・2∼3

○ふるさと東御応援寄附金・・・・・・・4∼5

○市議会第2回臨時会及び第4回定例会・・・6

○ワイン特区に認定・・・・・・・・・・・・7

1 1

1 1

1 1

1月 1月号 月号 月 月 月 月 月 月 月 月 月 月 月 月 月 月 号 号 号 号 号 号

№57

№57

 12月11日、和保育園で恒例のおもちつきが行わ れました。「ぺったん、ぺったん、ぺったんこ」 と歌に合わせて、ねじりはちまき姿の園児が交代 でおもちをつきました。つきあがったおもちはご まときな粉のおもちにして、おなかいっぱい味わ

ぺったん、ぺったん

   おもちつき

(2)

  あけ まし てお めで とう ござ いま す。 市民 の皆 様に は、 希望 に満 ちた 輝か しい 新春 を 清 々 し くお 迎え のこ とと お喜 び申

し上 げま す。   昨年 は、 四月 の市 長選 挙に おい て、 市 政の 舵 取 り役 を担 わせ てい ただ くこ とに

なり まし た。 その 重責 をか みし めな がら

、 初心 を忘 れず

﹁小 さく とも キラ リと 光る

東御 市﹂ づく りに 向け 粉骨 砕身

、誠 心誠 意努 めて まい る所 存で ござ いま す。   今次

、地 方自 治体 を取 り巻 く環 境は 依 然と して 厳し い状 況に あり ます が、 健全 財政 の堅 持を 旨と して

、引 き続 き、 自立 し、 安定 した 市政 運営 を進 める べく

、市 民の 皆様 との 協働 によ るま ちづ くり を 標 榜 し

、愛 着と 誇り を持 って 頂け る 故 郷 づ

東御市長

(3)

くり のた め、 全職 員が 一丸 とな り   

﹁T

﹂ ⋮ 互い に支 えあ う   

﹁O

﹂ ⋮ お産 が出 来る   

﹁M

﹂ ⋮ 魅力 あふ れる   

﹁I

﹂ ⋮ 移住 者を いざ なう   東御 市︵ まち づく り︶ を目 指し てま い りた いと 思い ます

。   平成 二十 一年 は、 市制 六年 目を 迎え

、 合 併 時 に 樹 立 した 市 の 柱 と も 言 う べ き

﹁第 一次 東御 市総 合計 画﹂ の後 期基 本計 画の スタ ート の年 でも あり

、五 年間 に 亘 り培 われ てき た﹁ さわ やか な風 と出 会い の元 気発 信都 市﹂ を更 に具 現化 すべ く、 直面 する 喫緊 の課 題の 解決 に加 え、 将来 を見 据え た、 大胆 な施 策の 展開 が求 めら れて おり ます

。   特に

、市 民病 院へ の院 内助 産所 の開 設、 小学 校六 年生 まで の医 療費 無料 化、 食育 の推 進、 市役 所周 辺の 公共 施設 のグ ラン ドデ ザイ ンの 策定

、財 政基 盤の 安定 等を 最重 点と して 位置 付け 取り 組ん でま いり ます

。   今 年の 干 支 は﹃ 丑 ﹄ で すが

 牛 に 引

かれ て善 光寺 参り

七 年に 一度 の善 光寺

御開 帳の 年で もあ りま す。 全国 から 長野 県 を 訪 れ る 善 男 善 女 に、 一 人 で も 多 く

﹁東 御市

﹂を 認知 頂く 絶好 の機 会と 捉 え

友好 都市 の大 田区 をは じめ

、積 極的 に観 光・ 交流 事業 にも 力を 入れ てま いり ます

。   また

、地 域活 性化 の切 り札 とも 言え る 企業 の進 出を 快く お迎 えす る準 備を して まい りま す。   更に

、昨 年認 定を 受け まし たワ イン 特 区の メリ ット を一 日も 早く 軌道 に乗 せる べく

、市 とし ても

﹁巨 峰の 王国

﹂を 中心 に﹁ ぶど うの 合衆 国﹂ とし ての 広が りを を描 きつ つ農 業振 興に 取り 組ん でま いり ます

。   大事 なこ とが らに 対し ては 牛歩 の 如 く、

そし て﹁ 牛の 歩み も千 里﹂ の格 言の とお り、 リー ダー シッ プを 発揮 し、 常に 努力 を怠 らず 成果 を挙 げる 一年 にす るこ とを お誓 い申 し上 げま す。   結び に、 新し い年 が、 活力 に 溢 れ、 市

民の 皆様 の笑 顔が 輝き 明る く幸 せな 一年 であ りま すよ う、 心か らお 祈り 申し 上げ

、 新年 のご あい さつ と致 しま す。

(4)

明るい未来を築く

ふる るさ さと と東 東御 御応 応援 援寄 寄附 附金

ふるさと東御応援寄附金

﹁愛 する ふる さと を応 援し たい

﹂と いう 皆様 のあ たた かい 想 い を、

﹃ふ るさ と 東御 応援 寄附 金﹄ を通 じて

、市 の施 策

に活 用さ せて いた だい てお りま す。   新た に次 のメ ニュ ーを 追加 し、 安心

・安 全、 元気 なま ち づく りの ため に取 り組 みを 進め てま いり ます

。  

﹁小 さく とも キラ リと 光る 東御 市﹂ のた めに

、大 勢の 皆様 から のご 支援 をよ ろし くお 願い しま す。

∼市民が安心して

    暮らすために∼

 市内において出産から子育て まで、安心して医療機関の診療 を受けられるような体制づくり に取り組むため、市民病院へ院 内助産所(バースセンター)を 開設し、地域医療の向上を図り ます。

寄附金税額控除の計算例

給与収入700万円で夫婦子2人の場合

寄附金4万円(所得税の税率10% 住民税所得割額29万3,500円)

﹁ふ るさ と納 税﹂ 制度 は平 成   年4 月の 地方 税法 改正 によ 20 り創 設さ れま した

。   この 制度 は、 出身 地や 応援 した い市 町村 など

︵い わゆ る

〝ふ るさ と〟

︶へ 寄附 をし た場 合、 05 00 円を 超え る部 分 につ いて お住 まい の市 町村 の 個人 住民 税︵ 道府 県税 分を 含

む。

︶の 1割 を上 限に 税が 減額 され

、結 果的 に〝 ふる さと

〟 へ納 税し たこ とに なる 制度 で す。

︵法 人の 場合 は寄 附金 相当 額 が損 金扱 いと なり ます

。︶

※税 の減 額措 置を 受け るた め には

、確 定申 告を して いた だく 必要 があ りま す。

ふ る

さ と

納 税

制 度

に つ

い て

●寄附金税額控除についての問い合わせ先 税務課住民税係 64−5877

(5)

●ご寄附いただく方法

①寄附申込用紙(東御市ホームページから ダウンロードまたは、下記寄附金受付担 当係にご請求ください。)に記入いただき、 東御市役所へFAXまたは郵送してくだ さい。

②東御市役所から納付書を送付します。

③送付された納付書に記載されている金融 機関にてお振り込みください。

④応援寄附金の受領を証明する書類を送付 します。 

 環境にやさし いまちづくり、 便利で安全な住 みよいまちづく りを進めます。

 訪れる人も楽 しめる美しいま ちづくりを通じ た観光を軸とし て、地域産業の 振興に取り組み ます。

 だれもが安心 して輝いて生き ていくことがで きる福祉のまち づくりに努めま す。

 まちぐるみの ひとづくりを進 め、地域の歴史 や文化の保全と 継承、地域資源 の活用による文 化芸術活動など 文化をはぐくむ まちづくりに取 り組みます。

 住みよいまち づくりを実現す るため、だれも が個人の尊厳を 守り、地域社会 に参画できるよ う活動を支援し ます。

 市長におまか せいただき、各 施策に配分させ ていただきます。

さわやかさを暮らしに結ぶまち 活力を産業に結ぶまち

健やかさ・安心を結ぶまち 未来を担う人を結ぶまち

支えあい夢を結ぶまち 市長におまかせ

●寄附金受付担当 総務課財政係 64−5805 FAX63−5431

●問い合わせ先 企画課企画調整係 64−5893

市長 長に

市長に

おま まか かせ

 おまかせ

(6)

  

月  日に 開か れた 市議 会 11 26 第2 回臨 時会 にお いて

、議 長、 副議 長の 選挙 が行 われ たほ か、 各常 任委 員会 委員 等が 選ば れ まし た。   また

、監 査委 員も 新た に選 任さ れま した

。  

︵敬 称略

総務 文教 委員 会   委 員 長  石和    大   副委 員長 

小山 

義明   委    員   

依田 

俊良 

青木 

周次   

堀    高明 

三縄 

雅枝 社会 福祉 委員 会   委 員 長  舩田 貴久 夫   副委 員長 

 澤  旨賢   委    員   

土屋 

伸吉 

若林 

幹雄   

阿部 貴代 枝  山

 美喜 子 産業 建設 委員 会   委 員 長  長越 

修一   副委 員長 

清水 

新一    委    員   

蓮見 

喜昭 

櫻井 

寿彦   

井出 

進一 

依田 

政雄 議会 運営 委員 会   委 員 長  青木 

周次   副委 員長 

依田 

俊良   委    員   

土屋 

伸吉 

石和    大   

堀    高明 

 美喜 子 議会 広報 調査 特別 委員 会   委 員 長  清水 

新一   副委 員長 

依田 

俊良   委  員   

蓮見 

喜昭 

土屋 

伸吉   

若林 

幹雄 

阿部 貴代 枝   

石和    大  三縄 

雅枝   

町田 

千秋 監査 委員 

櫻井 

寿彦

市 市

市 市議 議 議 議会 議 議 議 議 議 議 会 会 会 会 会 会 会 会 会

市議会

第 第

第 第

第2 2 2 2 2回 2 2 2 2 2 回 回 回 回 回 回 回 回 回

第2回 臨時 臨時会 時会

 議長に

町田 千秋 さん

 副議長に

三縄 雅枝 さん

副議 長

三縄 雅枝

議  長

町田 千秋

市 議

会 第

4 回

定 例

市 市

市 市

市 市 市 市 市 市 市

議 議

議 議

議 議 議 議 議 議 議

選 選

選 選

選 選 選 選 選 選 選

後 後

後 後

後 後 後 後 後 後 後

初 初

初 初

初 初 初 初 初 初 初

の の

の の

の の の の の の の

定 定

定 定

定 定 定 定 定 定 定

例 例

例 例

例 例 例 例 例 例 例

会 会

会 会

会 会 会 会 会 会 会

市 議

選 後

初 の

定 例

   

   

   

人 の

議 員

一 般

質 問

を 行

14

  市議 会議 員選 挙後

、初 めて とな る市 議会 第4 回定 例会 が   月9 日か ら  日ま で開 かれ 12

25 まし た。   今定 例会 には 平成 

年度 一 20 般会 計、 介護 保険 特別 会計

、水 道事 業会 計、 下水 道事 業会 計 の補 正予 算案 のほ か、 新設 条 例案 2件

、一 部を 改正 する 条 例案 3件

、市 が設 置し た施 設 の指 定管 理者 の指 定に つい て など 

議案 が提 案さ れま した

。 27   

日、 

日に 一般 質問 が行 15

16 われ

、  人の 議員 が市 政に つ 14 いて 質問 しま した

  また

、総 務文 教、 社会 福祉

、 産業 建設 の各 常任 委員 会に お いて

、付 託さ れた 議案 等が 慎 重審 議さ れま した

。   なお

、今 定例 会の 詳細 につ きま して は、 2月 発行 の市 議 会だ より をご 覧く ださ い。

市 市

市 長 長 長 長 長 長 長

長 招 招 招 招 招 招 招

招 招

集 集

集 あ あ あ あ あ あ あ

あ い い い い い い い

い さ さ さ さ さ さ さ

さ さ

つ つ

つ つ

市 長

招 集

あ い

さ つ

︵ 抜

粋 ︶

  本市 の来 年度 予算 の編 成も 既に スタ ート させ たと ころ で あり ます

。   私が 直接 関わ る初 の通 年予 算編 成、 併せ て市 の後 期基 本 計画 の初 年度 とし ての 平成  21 年度 予算 編成 を行 うに あた り、

健全 財政 の堅 持を 基本 に、 最 小の 経費 で最 大の 効果 を上 げ るよ う行 財政 の簡 素・ 効率 化 を図 りな がら

、一 層の 経費 の 節減

・合 理化 と財 源の 重点 的 配分 に徹 し、 市の 間断 なき 発 展を 期し た予 算編 成に なる よ う方 針を 示し まし た。   とり わけ

﹁東 御市 行政 改革 大綱

﹁集 中改 革プ ラン

﹂や

﹁定 員適 正化 計画

﹂の 取り 組み を 強力 に推 進し て歳 出の 削減 と 財源 の確 保を 図り

、新 年度 の 重点 施策 に傾 注さ せる とと も に、 新た に補 助金 の見 直し や 受益 者負 担の 見直 しに も着 手 した いと 考え てお りま す。

▲9日に開会した定例会

▲15日に行われた一般質問

(7)

特産物の果実で新たな地域活性化を

東御市がワイン特区に認定

 東御市が国に申請をしていた「ワイン特区」について、11月11日付けで 内閣総理大臣から認定されました。

名称 「Sunライズ ワイン・リキュール特区」

ワ イ

ン 特

と は

  構造 改革 特別 区域 法︵ 以下

﹁特 区﹂

︶に 設け られ た、

﹁酒 税法 の特 例﹂ によ り、

﹁特 区﹂ 内に おい て、 地方 公共 団体 の 長に より 地域 の特 産物 とし て 指

定さ れた 果実 で、 当該

﹁特 区﹂ 内で 生産 され たも のを 原 料と して 果実 酒を 製造 しよ う とす る場 合に は、 製造 免許 の 要件 のう ち、 酒税 法で

、最 低 製造 数量 が年 間6 キロ リッ ト ルと 規定 され てい ます が、 特 区認 定に より 果実 酒は 2キ ロ リッ トル

、リ キュ ール は1 キ ロリ ット ルに 緩和 され るこ と にな りま す。

※指 定果 実と は・

・・

︽ぶ どう

、り んご

、ブ ルー ベ リー

、か りん

︾で す。   なお

、果 実酒 また はリ キュ ール の製 造免 許を 受け た者 は、 酒税 法の 規定 に基 づき

、酒 税 額等 の申 告、 納税 及び 酒類 の

製造

、移 出等 に関 する 記帳 等 を行 う必 要が あり ます

︱酒 類製 造免 許の 概要

︱   酒類 を製 造し よう とす る場 合に は、 酒税 法に 基づ き、 製 造し よう とす る種 類の 品目 別 に、 製造 場ご とに

、そ の製 造 場 の 所 在 地 の 所 轄 税 務 署 長

︵上 田税 務署 長︶ から 製造 免 許を 受け る必 要が あり ます

。   酒類 製造 免許 申請 書及 び所 定の 添付 書類 の提 出先 は、 製 造免 許を 受け よう とす る製 造 場の 所在 地の 所轄 税務 署︵ 上 田税 務署

︶で すが

、個 別・ 具 体的 な相 談が ある 場合 には

、 所在 地の 所轄 税務 署を 担当 す る酒 類指 導官 まで お問 い合 わ せく ださ い。

●問 い合 わせ 先

・事 業内 容に 関す るこ と   農政 課農 政係

 −

58 94 64

・特 区申 請に 関す るこ と   企画 課企 画調 整係           

 −

58 93 64

  東御 市が 発注 する 工事 の請 負、 物品 の買 い入 れ等 につ い て、 一般 競争

︵指 名競 争︶ 入 札及 び随 意契 約︵ 見積 り︶ に 参加 を希 望さ れる 方は

、あ ら かじ め市 への 登録 が必 要で す。 登録 を希 望さ れる 方は 次の と おり 入札 等参 加資 格申 請を し てく ださ い。 受付 期間   平成 

年  月  日∼ 20 12 15      

平成 

年1 月  日 21

26  

︵但 し、 土、 日、 祝日 及び   平成 

年  月  日∼ 20 12 27   平成 

年1 月4 日を 除く

︶ 21 受付 時間   平日

午前 9時

∼午 後5 時  

︵但 し、 正 午

∼ 午後 1 時 を 除く

︶ 入札 資格 有効 期間 

    平成 

年4 月1 日∼ 21      

平成 

年3 月  日 23

31 申請 の要 領と 申請 書   要領 と申 請書 は、 市の ホー

ムペ ージ から ダウ ンロ ード し てい ただ くか

、市 役所 総務 課 財政 係に おい て配 布い たし ま す。

注 意

  期間 内 に申 請し な い方 及 び参 加資 格の ない 方は

、平 成 

・  年度 の工 事、 各種 21 22 業務 の委 託、 物品 の納 入等 の受 注に つい て市 と取 引が でき ませ ん。

●問 い合 わせ 先   総務 課財 政係  

 −

58 05 64

平 成 

・ 

年 度

21

22

東 御

市 建

設 工

事 ・

委 託

・ 物

品 等

入 札

︵ 見

積 り

︶ 参

加 資

格 申

請 の

手 続

き に

つ い

▲認定書を手にする花岡市長

(8)

新 新

新 新

型 型

型 型

型 イ イ イ イ イ イ

イ イ

ン ン

ン ン

フ フ

フ フ

ル ル

ル ル

ル エ エ エ エ エ エ

エ エ

ン ン

ン ン

ザ ザ

ザ ザ

の の

の の

発 発

発 発

発 発

生 生

生 生

に に

に に

備 備

備 備

え え

え え

え ま ま ま ま ま ま

ま ま

し し

し し

ょ ょ

ょ ょ

う う

う う

新 型

イ ン

フ ル

エ ン

ザ の

発 生

に 備

え ま

し ょ

新 型

イ ン

フ ル

エ ン

ザ と

は ?

﹁新 型イ ンフ ルエ ンザ

﹂は

、鳥 など から 人に 感染 した イン フル エン ザウ イル スが

、人 から 人に 感染 しや すい よう に変 異し た新 しい 型の ウイ ルス によ って 引き 起こ され ます

。   人は この ウイ ルス に対 する 免疫 を 持っ てい ない ため

、短 期間 で世 界的 に大 流行 する おそ れが あり ます

。今 から 発生 した 場合 に備 えて おく こと が必 要で す。

実 際

に 新

型 イ

ン フ

ル エ

ン ザ

が 発

生 し

た ら

ど う

な る

  4人 に1 人が 感染 し、 普通 のイ ン フル エン ザに 比べ て重 症化 した り、 死亡 する 人が 増え るこ とが 予想 され ます

。ま た、 流行 は8 週 間程 度続 く と思 われ ま す。   学校 や保 育所 等は

、 感染 予防 の ため 臨時 休 校と なり ま す。   職場 では

従業 員や その 家族 の感 染な どに より 最大 4割 程度 が出 勤で きな くな り、 物流 の停 滞に よる 食料 品や 生活 関連 物資 の不 足が 予想 され

、経 済活 動の 大幅 な縮 小が 余儀 なく され ます

想 定

さ れ

る 感

経 路

飛ま つ感 染   感染 者の せき やく し ゃみ の中 に 含ま れる ウ イル スを 吸 い込 むこ と で感 染 接触 感染   ドア ノブ や手 すり な どを 介し て ウイ ルス の つい た手 で 目・ 鼻・ 口 に触 れる こ とで 感染

※こ の他 に、 医療 現場 や密 閉空 間な どの 極め て限 定し た場 では

﹁空 気感 染﹂ も想 定さ れて いま す。

型 イ

ン フ

ル エ

ザ に

か か

ら な

い た

に は

   

   

   

︵ 予

防 方

法 ︶

  まず は、 通常 のイ ンフ ルエ ンザ

、 風邪 など の予 防方 法を 習慣 づけ るこ とが 大切 です

。 マス クを 着用 しま しょ う   せき やく しゃ みの 飛ま つを 吸い 込 んだ り、 ウ イル スの 付 い た 手 が 鼻・ 口に 触 れる のを 防 ぎま す。   周囲 の人 にう つさ な いた めに も重 要で す。 こま めに 手洗 い・ うが いを しま しょ う   石け んを よく 泡立 て て、 手首

、 手の ひら

、 手の 甲、 指 の間

、爪 の 間ま で念 入 りに 洗い ま しょ う。

不要 不急 の外 出は 控え まし ょう   新型 イン フル エン ザは 人と 人と が 接触 する こと によ り感 染が 拡大 しま す。 人と の接 触を 避け るた め、 不要 不急 の外 出は 控え まし ょう

個 人

や 家

で 今

か ら

   

準 備

き る

こ と

は ?

  感染 を防 ぐた めに は、 不要 不急 の 外出 をし ない よう にす るこ とが 重要 です

。こ のた め、 発生 前の 今か ら、 流行 のピ ーク 時に 外出 しな くて もよ いだ けの 最低 限︵ 2週 間程 度︶ の食 料品

・日 用品 等の 備蓄 をし てお きま しょ う。   日ご ろか ら手 洗い

、う がい など の 感染 予防 策を 身に つけ

、ま ずは 通常 のイ ンフ ルエ ンザ 予防 を習 慣づ けま しょ う。   また

、家 庭や 職場 で大 流行 にな っ たと きの 対応 を相 談し てお きま しょ う。

ど ん

な マ

ス ク

   

使 え

ば い

い の

  新型 イン フル エン ザ発 生時 に一 般 的 に使 う もの と して

、﹁ 不 織 布︵ ふ しょ くふ

︶製 マス ク﹂ が推 奨さ れま す。 主に

﹁プ リー ツ型

﹂と

﹁立 体型

﹂ があ り、 薬局 やコ ンビ ニエ ンス スト

県 内 の 被 害 予 想 30万人∼44万人 受診者数

8千人∼3万7千人 入院者数

2千人∼1万2千人 死 者 数

※流行期間約8週間を想定

(9)

アな どで 購入 する こと がで きま す。 症状

の ある 人が 使用 する 場合   症状 のあ る人 のせ き・ くし ゃみ か ら出 る飛 まつ によ り周 りの 人に 感染 が拡 大す るの で、 飛散 を防 ぐた めに

、 着用 する こと が重 要で す。 健康 な人 が使 用す る場 合   ドア ノブ

、手 すり 等に 付着 した ウ イル スが 手を 介し て口

・鼻 に触 れる こと を防 ぐこ とが でき ます

。ま た、 環境 中に 飛散 され たウ イル スが

、マ スク のフ ィル ター にあ る程 度捕 そく され ます

。   流行 期間 8週 間を 想定 した 備え と して

、1 人あ たり 合計 

∼  枚程 度 20 25

︵発 症時 用に 7∼ 

枚、 健康 時の 外 10 出用 に  枚︶ 備蓄 して おく とよ いで 16 しょ う。

も し

、 新

型 イ

ン フ

ル エ

ン ザ

が 発

生 し

て し

ま っ

た ら

  国・ 県・ 市の 提供 する 確実 な情 報 等を もと に、 新型 イン フル エン ザに 対す る正 しい 知識 を得 て、 慎重 に行 動し

、外 出を 控え るな ど自 らで きる

感染 予防 につ とめ まし ょう

感 染予 防方 法︵ 手洗 い、 うが いな ど︶ を 普 段 以 上 に し っ か り 行 い ま しょ う。

人 と人 との 接触 をで きる だけ 少な くす るた め、 極力 外出 をし ない でく ださ い。 やむ を得 ない 場合 は、 マス クを 着用 する よう にし てく ださ い。

﹁ 感染 した かも

?﹂ と思 った ら⋮   事前 連絡 なく 医療 機関 を受 診す る と、 待合 室で 感染 を拡 げて しま うお それ があ りま す。 まず は保 健所 が発 生時 に新 たに 開設 する

﹁受 診案 内・ 発 熱電 話相 談﹂ へ電 話を して くだ さい

国 ・

県 ・

市 の

対 策

進 ん

で い

る の

  国 では

、﹁ 新型 イン フル エン ザ 対 策 行 動計 画﹂

︵平 成  年  月︶ 及 び 17 11

﹁新 型イ ンフ ルエ ンザ 対策 ガイ ドラ イン

﹂﹁

︵平 成  年3 月︶ を策 定し

、 19 対策 全般 の方 針を 示す とと もに

、検 疫対 策、 ワク チン 研究 開発 等の 対策 を進 めて いま す。   県で は、 抗イ ンフ ルエ ンザ ウイ ル ス薬 の備 蓄を 行う とと もに

﹁長 野県 新 型 イ ン フ ル エ ン ザ 対 策 行 動 計 画

︵1 次改 訂版

︶﹂

︵平 成  年5 月︶ を 20 作成 し、 市町 村、 関係 機関 との 連携 によ る全 県的 な取 り組 みを 推進 する こと とし

、  月に は対 策の 実効 性を 10 高め るた め対 応訓 練を 実施 しま した

●問 い合 わせ 先   健康 保健 課保 健係 

 −

88 82 64

★食料品

 米  乾麺類  切りもち  コーンフレーク  乾パン

 各種調味料

 レトルト・フリーズドライ  冷凍食品

 インスタントラーメン  缶詰

 菓子類

 ミネラルウォーター  ペットボトルや缶入り飲料

★通常の災害時のための物品

(あると便利なもの)  懐中電灯  乾電池  携帯電話充電キット  ラジオ・携帯テレビ

 カセットコンロ ガスボンベ  トイレットペーパー

 ティッシュペーパー  キッチン用ラップ  アルミホイル

 洗剤(衣類・食器等)  石けん

 シャンプー・リンス

 保湿ティッシュ 生理用品  ビニール袋

★日用品・医薬品

 常備薬(医薬、痛み止め等)  ばんそうこう

 ガーゼ・コットン  解熱鎮痛剤

  (アセトアミノフェン等)

※購入時に医師、薬剤師に相談を

★対インフルエンザ対策

 マスク   ゴム手袋  水枕・氷枕

 漂白剤(次亜塩素酸)  消毒用アルコール

家庭での備蓄品の例

(2週間程度の準備を)

「プリーツ型」

「立体型」

(10)

短 歌

の 部

選者 

小山 

豊・ 中島 雅子

・宮 澤  渉

   

市 長

   

裁 縫

を 好

し 母

の 形

見 な

る 裁

ち 鋏

の ね

ぢ 締

め て

布 裁

つ   

   

山 本 

徳 子

   

教 育

委 員

   

別 棟

に 住

子 の

帰 り

を 夫

と 二

人 車

の 音

に 毎

夜 確

か む 

   

   

山 浦 

安 子

   

公 民

館 長

   

定 ま

り し

度 の

風 を

起 て

な が

ら 夕

日 を

曳 き

て 電

車 過

ぎ ゆ

く   

小 宮

山 若

   

文 化

協 会

   

葱 刻

む 音

確 か

さ 平

凡 を

紡 ぐ

一 日

の 始

ま り

と し

て   

   

   

小 宮

山 若

第 第

第 5 5 5

5 回 回 回

回 回

第 5

東 回

東 東

東 東

東 東

御 御

御 御

御 市 市 市 市 市 市 市

市 短 短 短 短 短 短 短

短 詩 詩 詩 詩 詩 詩 詩

詩 詩

詩 型 型 型 型 型 型 型

型 型

型 文 文 文 文 文 文 文

文 文

学 学

学 学

学 祭 祭 祭 祭 祭 祭 祭

東 御

市 短

詩 型

文 学

受 受

受 受

受 賞 賞 賞 賞 賞 賞 賞 賞

賞 作 作 作 作 作 作 作 作

作 品 品 品 品 品 品 品 品

品 の の の の の の の の

の の

紹 紹

紹 紹

紹 介 介 介 介 介 介 介 介

受 賞

作 品

の 紹

  

月  日、 第5 回東 御市 短詩 型文 学祭 が中 央公 民館 で開 11 22 催さ れま した

。   今回 の応 募作 品の 総数 は一 般か ら小 学生 まで 13 57 点 とな りま した

。   会場 には 投稿 者や 選者 など 約  人が 集ま り、 表彰 など が 60 行わ れま した

。   その 後、 参加 者は 部門 ごと に研 究会 をも ち、 選者 の指 導 や作 品の 鑑賞 に浸 りま した

。   各賞 を受 賞さ れた 皆さ んの 作品 を紹 介し ます

。︵ 敬称 略︶

今 今

今 今

年 年

も も

多 多

数 数

数 数

の の

応 応

募 募

が が

が が

今 年

も 多

数 の

応 募

▲各部門で市長賞を受賞された皆さんの表彰

▲各部門ごとに選者を囲んでの研究会

(11)

俳 句

の 部

選者 上澤 樹實 人・ 国見 敏子

・瀧 澤宏 司

   

市 長

   

学 校

を 囲

む 木

の 数

蝉 の

か ず 

   

三 浦 

雅 子

   

教 育

委 員

会 賞

   

風 鈴

や 嵩

な き

母 を

踏 み

さ う

に   

清 水 

恵 子

   

公 民

館 長

   

建 前

や こ

ぞ り

て 立

て る

松 の

蕊   

冨 岡 

博 見

   

文 化

協 会

長 賞

   

春 惜

し む

子 に

お む

す び

を 持

た せ

た り 

白 井 

信 子

川 柳

の 部

選者 

青木 城風

   

市 長

   

ぬ か

漬 け

の 茄

子 紺

今 日

を 弾

ま せ

る 

竹 内 

初 江

   

教 育

委 員

会 賞

   

暖 簾

分 け

宇 宙

き ぼ

う の

店 開

き   

山 浦 

湧 泉

   

公 民

館 長

   

微 笑

み が

頑 固

な し

こ り

解 き

ほ ぐ

す 

手 塚 

利 勝

   

文 化

協 会

長 賞

   

拘 り

を 捨

て て

明 る

く 輪

に な

ご む 

宮 下 

道 順

     

     

     



                      

現 代

詩 の

選者 

宮沢 

肇︵ 現代 詩は 市長 賞作 品の み掲 載︶

市 長

賞   

   

   

   

   

   

   

公 民

館 長

賞   

   

   

﹁ 夏

が ゆ

く ﹂ 

宮 坂 

春 代 

   

   

﹁ 早

乙 女

﹂   

  

山 浦 

道 幸

教 育

委 員

会 賞 

   

   

   

   

   

文 化

協 会

長 賞

   

﹁ ロ

ー タ

リ ー

﹂ 

栗 原 

陽 子 

   

   

﹁ 孝

女 白

菊 ﹂ 

  

鳴 沢

サ ト

夏 が

ゆ く

坂 

春 代

﹁じ いさ ま  ばあ さま 

この けむ りぃ のっ て おい やれ ー  おい やれ ー﹂ 夫の 抑揚 のな い節 回し はい つも の通 りだ パチ パチ と 芋 殻 の 爆ぜ る音 と

そこ から 濛々 と湧 くけ むり うっ すら と夜 の帳 がお りは じめ たあ たり に 洗わ れた よう な静 謐が 漂っ てい るの は つい さっ き緑 を濃 くし た 白雨 のせ いば かり では ない だろ う けむ りは 大き く西 への 逸れ 地上 の気 配を 包み 込む よう に沖 天へ 私は その けむ りの 上を 駈け 降り てく る 父の 姿を 思い 

フッ と笑 った 大事 にし てい た石 楠花 や五 葉松 の鉢 植え を 真っ 先に 見る に違 いな い 真弓 の剪 定は 気に 入る だろ うか 庭の 片隅 の小 さな 野菜 畑が 今年 も蘇 らな いの に苦 笑い をす るだ ろう な

﹁お しょ ろう さま 

おし ょろ うさ ま  この け むり ぃの って 

おい やれ ー  おい やれ ー﹂ 夫の 声は 蕭々 と続 く⋮ 現世 とよ みぢ を繋 ぐか 細い けむ り

今日 はこ の一 筋が 堪ら なく 頼も しい 幾重 にも 思い を押 し込 めた 扉の その 扉の 鍵を 開け てく れる のだ から

⋮ 私の 頭の 中で は糸 車が 勢い づき 思い 出を 手繰 りは じめ た 立ち 上が り苔 むし た石 垣に 背を あず ける と その ひん やり した 感触 に ああ こん なと ころ にも

⋮ いつ かの 石積 みの とき の 額に 光る トパ ーズ 色の 滴り まで もが 還っ てく る⋮ 薄闇 に浮 かぶ 白萩 が 微か な涼 気に 季節 をこ ぼし はじ めた

(12)

 上田地区納税貯蓄組合連合会では、租税教育推進事業の一環として「第42回中学生の税についての作文」 を募集しました。9校から506点の応募があり、市内からは1人の作文が入選しました。

 また、上田税務署と上小・更埴租税教育推進協議会において募集した「税に関する中学生の標語」には21 校から2,667点の応募があり、市内からは10人の標語が入選しました。

 入選された皆さんの作品を紹介します。 (敬称略)

  日本 国憲 法の 第三 十条 に﹁ 国民 は、 法律 の定 め ると ころ によ り、 納税 の義 務を 負ふ

。﹂ とあ りま す。 これ は﹁ 納税 の義 務﹂ とい い、

﹁勤 労の 義務

﹂、

﹁教 育の 義務

﹂と 並ん で国 民の 三大 義務 の一 つと され てい ます

。私 達の 生活 に無 くて はな らな い﹃ 税金

﹄。 身近 であ って も、 実は 知ら ない 事が 沢山 ある とい う事 に気 がつ きま した

。   税金 は、 私達 が暮 らし やす い環 境を つく るた め に使 われ てい ます

。病 気に なっ た時

、病 院に 行く と治 療費 がか かり ます

。こ の金 額の 一部 には 税金 が使 われ てい ます

。他 には 公立 の小 中学 校の 教科 書や

、災 害の 時に も税 金が 使わ れて いま す。 ここ らへ んま では

、私 も知 って いま した

。で も、 他に も使 われ てい る場 所が 無い か調 べて みる と本 当に 沢山 の場 所で 使用 され てい ると いう 事が 分か りま した

。   例え ば、 新し い研 究や 開発 にも 税金 は使 われ て いる そう です

。宇 宙開 発や 科学 技術 の研 究等

、私 達の 未来 のた めに も使 われ てい る事 が分 かり まし た。   税金 につ いて 調べ てみ て、 税金 のあ りが たさ が 改め て分 かり まし た。 さっ きも 出ま した が、 学校 には 税金 が深 く関 わっ てい ます

。私 が毎 日安 心し て楽 しく 授業 を受 けら れる のも 税金 のお かげ です

。 もし

、税 金が 無か った ら教 科書 も自 分の 家の お金 で買 わな くて はい けま せん

。そ うす れば

、お 金を

沢山 持っ てい る人 だけ が授 業を 受け られ て、 他の 人は 受け られ なく なっ てし まい ます

。そ れは 本当 に不 平等 な事 です

。な ので

、私 が毎 日勉 強で きる 事に 感謝 した いと 思い ます

。   また

、部 活動 にも 税金 は使 われ てい ます

。私 は 美術 部に 所属 して いま すが

、作 品を 作れ る事 は本 当に あり がた い事 です

。こ れか ら部 活を する 時は

、 感謝 の気 持ち を忘 れな いよ うに した いで す。   感謝 する とい う事 は、 ただ 思っ てい るだ けで は なく

、授 業を 毎時 間し っか り受 けた りし て、 行動 で表 した いと 思い ます

。ま た、 教科 書も 税金 のお かげ でも らえ てい るの で、 大切 に使 って いき たい です

。   知っ てい るよ うで 知ら なか った 税金

。難 しい と 思っ てい たけ ど、 実は 私達 に大 きく 関わ って いま した

。私 も大 人に なっ たら 税金 をき ちん と払 って いき たい です

。そ れは

、国 民の 義務 とし てで はな く、 勉強 をさ せて くれ たお 礼と して 払っ てい きた いで す。 皆も

、税 金に つい て知 れば

、自 然と 税金 を払 おう とい う気 持ち にな るん では ない かと 思い ます

。   今回 は、 税金 につ いて 調べ

、税 金と いう 存在 の 大き さを 知る 事が でき まし た。 今度 は、 私が この

、 税金 につ いて 沢山 の人 に伝 えて いき たい と思 いま す。

感 感

感 感

感 謝 謝 謝 謝 謝 謝

謝 謝

謝 の の の の の の

の 気 気 気 気 気 気

気 気

気 持 持 持 持 持 持

持 持

ち ち

ち ち

ち を を を を を を

を を

を 忘 忘 忘 忘 忘 忘

忘 れ れ れ れ れ れ

れ れ

れ ず ず ず ず ず ず

ず ず

に に

に に

感 謝

の 気

持 ち

を 忘

れ ず

北御 牧中 学校 3年 

赤  

尾  

玲  

香  

上 田

区 納

税 貯

蓄 組

連 合

会 長

(13)

上 田

税 務

署 長

税 金

   

願 い

を 込

め る

   

   

   

納 税

東部 中学 校3 年 

石 川  

絢 香

税 金

   

未 来

を つ

な ぐ

   

や さ

し い

タ ス

北御 牧中 学校 1年 

佐 藤  

美 里

上小

・更 埴租 税教 育推 進協 議会 長賞

税 を

知 り

   

未 来

を つ

く る

   

   

こ ど

も た

東部 中学 校3 年 

小 池  

つ く

り ま

し ょ

   

未 来

の 笑

顔 を

   

   

   

税 金

北御 牧中 学校 3年 

齋 藤  

関 東

越 税

理 士

会 上

田 支

部 長

税 金

   

み ん

な と

社 会

   

   

   

つ な

ぐ 橋

北御 牧中 学校 3年 

荻 原  

優 花

上 小

地 方

事 務

所 長

金 を

   

納 め

て 作

   

   

   

良 い

未 来

東部 中学 校1 年 

両 角

太 郎

金 で

   

支 え

て い

こ う

   

   

   

人 と

北御 牧中 学校 1年 

都 竹  

亮 介

東 御

市 長

税 で

   

笑 顔

の 多

   

   

   

街 づ

く り

東部 中学 校3 年 

丸 山

芙 美

税 で

   

住 み

良 い

暮 し

   

   

   

作 ろ

う よ

北御 牧中 学校 1年 

寺 島  

英 亜

社 団

法 人

上 田

法 人

会 長

来 へ

   

願 い

を こ

め て

   

   

   

税 金

東部 中学 校1 年 

松 沢  

美 幸

︻ 標

語 ︼

平 成 

年 度

に 採

用 す

21

   

市 職

員 の

採 用

試 験

を 行

い ま

1、 採用 職種

、採 用予 定人 員及 び受 験資 格 2、

申し 込み 方法

①提 出書 類  

・職 員採 用試 験申 込書

︵市 役所 総務 課に あり ます

︶  

・写 真、 卒業 証明 書又 は卒 業見 込証 明書

、最 終学 校 の成 績証 明書

②申 込用 紙の 請求   

申込 用紙 は、 市役 所総 務 課に 直接 請求 する か、 市ホ   ー ムペ ージ から ダウ ンロ ー ドし てお 使い くだ さい

。   

郵送 で請 求さ れる 場合 は、 封筒 の表 に﹁ 試験 申込 用紙 請求

﹂と 朱書 きし てい ただ くと とも に、 返送 用と して 長形 3号 の封 筒に 

円切 手 80 をは り、 返信 先及 び郵 便番 号を 記載 した もの を同 封し てく ださ い。 3、 受付 期間   

平成 

年1 月5 日︵ 月︶ か 21

ら1 月  日︵ 月︶ まで

︵土 曜 19 日・ 日曜 日を 除く

︶の 午前 8時 

分か ら午 後5 時  分 30

30 ま で で す。

︵郵 送 の 場 合、 締切 日消 印有 効︶ 4、 試験 の日 時、 場所

︵予 定︶

①筆 記試 験︵ 教養

・専 門︶

・試 験日   

平成 

年2 月1 日 ︵ 日︶ 21   

午前 9時 から

・場 

所  東御 市役 所

②面 接試 験

・試 験日 

平成 

年2 月中 旬 21  

︵日 程は 追っ て連 絡し ます

・場 

所  東御 市役 所

※詳 しく は市 ホー ムペ ージ 又 は申 込用 紙と 合わ せて お渡 しす る応 募要 領で ご確 認く ださ い。

●問 い合 わせ 先   総務 課総 務係

 −

58 76 64

採用 職種 上級 

行政      建築 上級          土木

若 干 名 若

干 名

受  

験    資    格 昭和 

年4 月2 日以 降に 生ま れた 54 4年 制大 学卒 業程 度の 学力 を有 する 人 昭和 

年4 月2 日以 降に 生ま れた 54 4年 制大 学建 築学 科又 は土 木学 科 卒業 程度 の学 力を 有す る人

(14)

誕生日おめでとう! ( 1 月生まれ)

中 田   果 歩

ちゃん (田中)

なか た か ほ

(1歳、H20.1.17生)

 果歩、1歳のお誕生日おめでとう!  かわいい笑顔でいやしてくれる果歩。 これからもたくさん食べて、笑って、元 気に大きくなっていこう

須 貝  羚央

す がい くん(東町)

り ょ う

(1歳、H20.1.23生)  りょうくん1歳おめでとう。

 元気いっぱい動きまわる姿がたのもし いけどケガしないか心配します。  これからも楽しく毎日を過ごそうね。

花 岡   美 羽

ちゃん(リードリーくらかけ)

はな おか み う

(1歳、H20.1.29生)  美羽、お誕生日おめでとう

 あっという間の1年だったけどパパと ママはたくさんの笑顔と幸せをもらっ たョこれからもかわいい笑顔を見せて 元気に育ってネ

市 村   奏 也

くん(新屋)

いち むら かな や

(2歳、H19.1.5生)

 奏也2歳のお誕生日おめでとう!  たくさんのことができるようになって、 イタズラもエスカレートしてきたね。  これからもいっぱい遊んで元気に大き くなってね

ばやし

  遥 香

ちゃん(西海野)

はる か

(2歳、H19.1.16生)  お誕生日おめでとう

 はるちゃんが生まれてきてくれて本当 に良かった

 存在すべてが宝物です。大好きだよ。

向 井 みなみ

ちゃん (加沢)

むか い

(1歳、H20.1.9生)  お誕生日おめでとう。

 声が大きくてやんちゃなみなみ。いっ ぱい食べて大きくなろうね。

岡 松   優 海

ちゃん(加沢)

おか まつ ゆう み

(1歳、H20.1.20生)

 優海、1歳の誕生日おめでとう  お姉ちゃん大好きなゆうちゃん!これ からもいっぱい笑って元気にすくすく 育ってね

小 川   響 暉

くん(県)

お がわ ひび き

(1歳、H20.1.27生)

 ひーたん1歳のお誕生日おめでとう  ひーたんがいてくれるだけで毎日にぎ やかで楽しいよ。どんな男の子に成長す るか楽しみだな!

中 山   新 太

くん(光ヶ丘)

なか やま あら た

(2歳、H19.1.4生)  新太くん2歳おめでとう

 表情豊かに、おしゃべりもとても上手 になってうれしいです。お姉ちゃんと仲 良く元気に大きくなってネ♪

まつ

ばやし

  祐 来

くん(本海野)

たす く

(2歳、H19.1.6生)

 食べるの大好き!プール大好き!イタ ズラ大好き!たすくクン。

★お誕生日おめでとう★

 今のまんま、よく笑って食べて遊んで、 大きく大きくなってね

小 笠 原 彩 羽

ちゃん(東上田)

お がさ わら あや は

(3歳、H18.1.3生)

 すっかりチビママになって弟に離乳食 をあげたりと、ありがとうね。

 春から更にのびのび∼っと育ってね

池 内  

いけ うち

琉 太

りゅう

くん (大石)

(1歳、H20.1.4生)

 琉太1歳のお誕生日おめでとう  琉太の笑顔でパパもママもいつもいや されて、そしてパワーももらっているよ

元気にスクスク大きくなあれ

参照

関連したドキュメント

このような情念の側面を取り扱わないことには それなりの理由がある。しかし、リードもまた

市民的その他のあらゆる分野において、他の 者との平等を基礎として全ての人権及び基本

■はじめに

基本目標2 一人ひとりがいきいきと活動する にぎわいのあるまちづくり 基本目標3 安全で快適なうるおいのあるまちづくり..

宝塚市内の NPO 法人数は 2018 年度末で 116 団体、人口 1

とりひとりと同じように。 いま とお むかし みなみ うみ おお りくち いこうずい き ふか うみ そこ

⑥同じように︑私的契約の権利は︑市民の自由の少なざる ⑤ 

1989 年に市民社会組織の設立が開始、2017 年は 54,000 の組織が教会を背景としたいくつ かの強力な組織が活動している。資金構成:公共