久
久しぶりだね! しぶりだね!
○東御市民まつりフォトリポート・・・2∼3
○東御市民まつりフォトリポート・・・2∼3
○市政への提言 私のひとこと ・・・4∼7
○市政への提言 私のひとこと ・・・4∼7
○一人ひとりの地球温暖化対策 ・・・8∼9
○一人ひとりの地球温暖化対策 ・・・8∼9
○動物の愛護及び管理に関する条例・・10∼11
○動物の愛護及び管理に関する条例・・10∼11
9
9
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9 9
9
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9
9
9 9
9月 9月号 月号 月 月 月 月 月 月 月 月 月 月 月 月 月 月 号 号 号 号 号 号 号 号 号 号 号 号 号 号 号
№65
№65
8月 1日
、田 中商 店街 にお いて 第 5回 東御 市民 まつ り﹁ 東御 どす こい SU NS UN
﹂が 行わ れま した
。 午後 から の降 雨に より 中止 とな っ たイ ベン トも あり まし たが
、踊 りが 始ま るこ ろに は夕 日が 差し 込み
、掛 け声 とと もに 心ひ とつ に盛 り上 がり
、 会場 は熱 気に 包ま れて いま した
。
踊
踊
踊
踊
踊
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踊 踊
踊
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り
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ル
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審
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査
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結
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果
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踊 り
コ
ン ク
ー ル
審 査
結 果
︵ 連参 加︶ 62
●金 賞 い組
東上 田連 う組
大石 連 う組
日向 が丘 連 う組
アヅ マ連 か組
田中 区連 か組
Go
!G o! ゆう ふる ta na ka 連 き組
本海 野連 く組
東中 女バ ス連
●銀 賞 い組
ちい さが た福 祉会 連 う組
ミマ キエ ンジ ニア リン グ連 お組
花連 き組
睦区 連
●特 別賞 あ組
ケア ポー トみ まき 連
楽し かっ たで 賞 い組
海北 連
そろ って いた で賞 う組
八十 二銀 行連
目立 った で賞 え組
竹内 工業
㈱連
笑顔 がす てき で賞 か組
サン サン リト ルキ ッズ 連
声が 大き かっ たで 賞
き組
常田 区連
大人 数で 賞 き組
ヒッ プホ ップ チー ム Z 連
ゼ ッ ト
笑顔 がか わい いで 賞
雷
雷
雷
雷 雷
雷
雷
雷
雷
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電
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子
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果
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果 果
果
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果
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子 供
相
撲 大
会 結
果
●個 人戦
︵小 学 校
∼1 3 年 生は 一 本 勝負
。
∼4 6 年 生は ト ー ナメ ン ト 方式
。︶ 年4 生 位 1
桑原 一星 さん
︵祢 津小
︶ 位 2
清水 友聖 さん
︵田 中小
︶ 位 3
丸山 圭太 さん
︵田 中小
︶ 年5 生 位 1
星山 烈哉 さん
︵和 小︶ 位 2
池上 優飛 さん
︵祢 津小
︶ 位 3
太田 充男 さん
︵田 中小
︶ 年6 生 位 1
オヨ ラハ ノア レク サン デル
︵滋 野小
︶ 位 2
尾形 峻志 さん
︵祢 津小
︶ 位 3
小林 高輝 さん
︵祢 津小
︶
●団 体戦
︵4 年 生 以上 5 名 のト ー ナ メン ト 方 式。
︶ 位 1
滋野 小 位 2
田中 小 位 3
祢津 小
麻
麻
麻
麻 麻
麻
麻
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麻
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袋
袋
袋
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果
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果
果
果
果
果
果
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麻 袋
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ー
結 果
●一 般の 部︵
m× 名6
︶ 50 位 1
長野 救命 医療 専門 学校 位 2
東御 市役 所野 球部 位 3
東部 中 学 バス ケ ット ボ ール 部
●レ ディ ース の部 位 1
東部 中 学バ ス ケッ ト ボー ル 部A 位 2
東部 中学 バレ ー部 A 位 3
東部 中 学バ ス ケッ ト ボー ル 部B
ま
た
来
年
、 東
御
市
民
ま
つ
り
で
会
い
ま
し
ょ
う
市民 の皆 さん に東 御市 をよ り身 近に 感じ てい ただ き、 市民 と行 政の 協働 の まち づく りを 更に 進め るた め、 今年 も市 政へ の提 言﹁ 私の ひと こと
﹂を 実施 しま した
。 月6
、市 役所 や各 地区 のコ ミュ ニテ ィセ ンタ ーな どに 意見 箱を 設置 し、 貴 重な ご意 見を お寄 せい ただ きま した
。 今回 いた だい た意 見は
件で
、こ こで はそ の一 部を 市の 総合 計画 に沿 って 43 分類 し紹 介し ます
。寄 せら れた 意見 は、 今後 の市 政に 反映 して いき ます
。
市政への提言 市政への提言
「私のひとこと」
「私のひとこと」
さ わ
や か
さ を
暮 ら
し に
結 ぶ
ま ち
︵ 生
活 環
境 の
整 備
︶
ご意 見
東 御
市 ハ
ザ ー
ド マ
ッ プ
ハザ ード マッ プが 作成 され た経 緯 を説 明し てい ただ きた い。
︻お 答え しま す︼ 水防 法や 土砂 災害 防止 法の 改正 に より
、各 市町 村は 河川 の氾 濫に よる 浸水 想定 区域 や土 砂災 害の おそ れの ある 区域 など を図 示し
、避 難場 所や 迅速 な避 難確 保等 の必 要な 事項 を記 載し た避 難地 図︵ ハザ ード マッ プ︶ を作 成し
、市 民に 周知 する こと を義 務づ けら れま した
。こ れに 基づ き市 では
、二 種類 のハ ザー ドマ ップ を作 成し まし た。
﹃千 曲川 洪水 ハザ ード マッ プ﹄ は国 が指 定し た千 曲川 の氾 濫区 域を 対象 に平 成 年3 月に
、﹃ 土 砂災 害洪 水 20 ハザ ード マッ プ﹄ は県 が指 定し た土 砂災 害警 戒区 域を 対象 に平 成 年9 20
月に 作成 しま した
。 これ らは
、本 来区 域の 異な るマ ッ プで あり まし たが
、後 者を 作成 する にあ たり
、千 曲川 ハザ ード マッ プ配 布説 明会 にお いて 区長 など 関係 者か ら頂 いた ご意 見を 反映 し、 更に 土砂 災害 危険 区域 に千 曲川 の氾 濫区 域の 情報 を加 え、 より 広く 市民 にお 知ら せす るよ うに しま した
。
﹃千 曲川 洪水 ハザ ード マッ プ﹄ の訂 正を お願 いし ます
。 荻原
眼科 医
−
38 34
︵正
︶ 64
−
38 34
︵誤
︶ 61
田
田 田
田
田
田
田 田
田園 田 園 園 園 園風 園 園 園 園 園 風景 風 風 風 風 風 風 風 風 景 景 景 景 景 景 景 景 景
田園風景 東 東 東 東 東 東 東 東 東 東 東 東 東 東 東 東 東 東 東 東 東 東 東 東 東 東 東 東 東 東 東 東
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御 御 御 御 御 御 御 御 御 御 御
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八重原米 八重原米
白土馬鈴薯 白土馬鈴薯
くるみ くるみ
巨峰 巨峰
ご意 見
田 中
駅 南
口 整
備 事
業
田中 駅南 口整 備に つい て、 計画 の 概要 や詳 細な どを 教え てほ しい
。田 中地 域︵ 田中 商店 街︶ の更 なる 発展 と利 便性 の向 上を して ほし いと 思い ます
。
︻お 答え しま す︼ 田中 駅南 口整 備事 業は
、田 中駅 北 側か ら南 側へ 通じ る自 由通 路︵ 橋︶ と駅 南側 に駅 前広 場及 び駅 前広 場か
活
力 を
産 業
に 結
ぶ ま
ち
︵ 産
業 の
振 興
︶
ご意 見
地
球 温
暖 化
対 策
地球 温暖 化防 止の ため
、車 など の エア コン 使用 を自 粛で きな いで しょ うか
。
︻お 答え しま す︼ 地球 温暖 化の 問題 は全 世界
、す な わち 人類 が今 後も 地球 上に 生存 して いく ため の最 重要 課題 の一 つで ある と認 識し てい ます
。こ のた め市 では 広報 誌や オフ トー ク等 で地 球温 暖化 防止 のご 協力 を市 民や 事業 者の 皆さ んに お願 いを して いま す。 車の エア コン 使用 の自 粛は
、地 球 温暖 化対 策と して 大切 な実 践行 動と 考え られ ます
。こ うし た誰 もが 実践 可能 な取 り組 みに つき まし て、 今後 策定 を予 定し てお りま す﹁ 東御 市地 球温 暖化 対策 地域 推進 計画
﹂に 盛り 込み
、計 画の 推進 を図 って 参り たい と考 えて いま す。 ご意 見
ペ
ッ ト
の 飼
い 方
マ ナ
ー
犬の 放し 飼い
、フ ンの 始末
、吠 え 声な どが 迷惑
。飼 い主 に対 する 責任 など 有効 な手 段を とっ てほ しい と思 いま す。
︻お 答え しま す︼ 市で は、 環境 をよ くす る条 例に よ り﹁ 犬、 猫等 を所 有し
、飼 育し
、ま たは 管理 する 者は
、ふ ん害 を防 止す
る等 の適 切な 管理 又は 飼育 に努 める こと
﹂と 定め てい ます
。 また 県で は、 今年
月1 日か ら動 10 物の 愛護 及び 管理 に関 する 条例 が施 行さ れま す。 この 条例 は、 飼い 主や 住民 の責 務が はっ きり 規定 され
、罰 則も あり ます ので
、県 では 立ち 入り 検査 等の 実施 を行 い飼 い主 等に 必要 な措 置を とる こと がで きま す。 市は 県の 実施 内容 に協 力し
、動 物の 健康 と安 全を 保持 し、 動物 によ る人 等へ の侵 害を 防止 する とと もに
、動 物愛 護精 神の 高揚 を図 り、 人と 動物 とが 共生 する 社会 の実 現に 向け 推進 する こと とし てい ます
。 地域 にお いて も、 集会 や近 所話 で 話題 にし てい ただ き、 地域 全体 で飼
育の 在り 方な どを 話し 合っ てい ただ くこ とも 大切 なこ とと 考え てい ます
。
▲狂犬病予防接種 ら羽
毛山 交差 点ま での 取り 付け 道路 が主 な事 業内 容で す。 なお
、今 後と も田 中商 店街 を中 心 とし た市 街地 の活 性化 策を 研究 して いき たい と考 えて いま す。 ご意 見
都 市
計 画
区 域
指 定
北御 牧地 域が 都市 計画 区域 に指 定 され たが
、必 要の ない 規制 では ない でし ょう か。
︻お 答え しま す︼ 都市 計画 には
、市 民の 生活 の場 で ある 都市 を健 康で 文化 的な もの にす るこ と、 同時 に市 民の 経済 活動 の場 であ る都 市を 機能 的な もの にす ると いう 2つ の目 的が あり ます
。 都市 計画 区域 の指 定に より
、緊 急 車両 の通 行や 交通
・防 災の 安全 を確 保す るた めの 住宅 建築 の制 限、 また
、 日当 たり や風 通し など の良 好な 住環 境を 確保 する ため の建 ぺい 率、 容積 率の 制限 等の ルー ルが 北御 牧地 域に も適 用と なり ます
。住 み易 い住 環境 づく りの ため に、 土地 利用 の適 正な 制限 が必 要で ある こと をご 理解 くだ さい
。 ご 意見
荒
廃 地
の
有 効
活 用
荒れ 畑地 など
、市 が仲 介し 市民 農 園や 家庭 菜園 とし て貸 し出 して はど うで しょ うか
。
︻お 答え しま す︼ 荒廃 地︵ 荒畑 地︶ 対策 とし て市 で は市 民農 園の 設置 を進 めて おり
、市 内全 体で 現在
区画
︵1 区画
約1 84 00
㎡︶ を整 備し まし た。 北御 牧地 区で は若 干の 空区 画が あり ます が、 東部 地区 では 全区 画で 利用 され てい ます
。今 後も 希望 者の 状況 を見 なが ら東 部地 区を 中心 に、 新た に設 置を 進め て参 りた いと 考え てい ます
。 また
、作 物の 栽培 支援 につ いて は、
農業 農村 支援 セン ター で年 2回 市民 農園 利用 者を 対象 に栽 培講 習会 の開 催や
、J A信 州う えだ 東部 営農 セン ター で月 1回 講習 会を 開催 して いま すの でご 参加 いた だけ れば と思 いま す。 ご意
見
介
護 保
険 料
の 納
付
介護 保険 料は
、年 金か ら天 引き さ れる もの なの でし ょう か。
︻お 答え しま す︼ 年金 を年 間 万円 以上 受給 して い 18 る方 の介 護保 険料 は、 年金 から 天引 きす るよ う介 護保 険法 で定 めら れて おり
、ご 本人 が納 める 方法 を選 択す るこ とは でき ない よう にな って いま す。
歳以 上の 方々 が市 町村 の窓 口や 金65 融機 関等 へ保 険料 を納 めに 行か な くて も済 むよ う、 負担 の軽 減を 図る とい う利 点も あり ます ので
、ご 理解
くだ さい
。 ご意 見
福 祉
医 療
費 の
窓 口
無
料 化
福祉 医療 費給 付制 度に おい て、 窓 口の 個人 負担 分を 無料 にす るこ とは でき ない でし ょう か。
︻お 答え しま す︼ 窓口 の個 人負 担を 無料 化す ると 医 療費 に対 する 意識 がな くな り、 医療 費の 増加 が心 配さ れま す。 また
、市 の財 源負 担が 増加 する こと にな りま す。 市で は今 年度 から 対象 を小 学校 6
年生 まで とし
、来 年度 以降 も対 象年 齢の 引き 上げ を行 う予 定で あり
、対 象者 の拡 大を 図っ てお りま すの で、 ご理 解く ださ い。 ご意 見
田 中
児 童
館 の
庭
の 芝
生 化
庭を 芝生 にし たら どう でし ょう か。 保育 園等 でも 実際 に園 庭が 芝生 の所 もあ りま す。
︻お 答え しま す︼ 現在
、市 内の 滋野 保育 園・ 中央 保 育園 にお いて 芝生 化の 実験 を行 って おり
、管 理の 容易 さや 園児 の遊 びへ の効 果を 検証 して いる とこ ろで す。
児童 館で の遊 びに は、 砂場 遊び や泥 団子 づく りな ど土 や砂 を使 った 遊び も盛 んで あり
、芝 生に はな い良 さも たく さん ある こと から
、保 育園 での 結果 を踏 まえ て検 討し てい きま す。
▲市民農園講習会のようす
健 や
か さ
・ 安
心 を
結 ぶ
ま ち
︵ 保
健 ・
医 療
・ 福
祉 の
充 実
︶
ご意 見
体 育
施 設
の 利
用 予
約
体育 館な どの 予約 は平 日の 午前 8 時 分か ら午 後5 時 分ま でで すが
、 30
30 休日 や夜 間、 また
、電 話で の受 付け をし ても らえ ない でし ょう か。
︻お 答え しま す︼ 現在 市で は、 体育 施設 の予 約を 平 日の 時 8
分か ら 時 分ま でと し 30
17 30 てい ます
。平 成 年度 より
、指 定管 22 理者 制度 を導 入予 定で あり
、こ の導 入に 伴い
、夜 間・ 休日 の受 付に つい
ても 検討 をし てい きた いと 考え てい ます
。な お、 電話 予約 につ きま して は、 トラ ブル 防止 のた め導 入は 考え てい ませ ん。 ご 意見
お
話 子
ど
も 会
市の 図書 館で は、 子ど もを 集め て
﹁お 話子 ども 会﹂ を実 施し てい るよ うだ が、 各地 区に 会場 を移 し﹁ 地区 育成 会∼ 子ど も会
﹂の よう には でき ない でし ょう か。
未 来
を 担
う 人
を 結
ぶ ま
ち
︵ 教
育 ・
文 化
・ ス
ポ ー
ツ の
振 興
︶
▲園庭の一部で芝生化が進められている (滋野保育園)︻お 答え しま す︼ 市立 図書 館で は、
﹁お 話し 会﹂ 及び
﹁お 話子 ども 会﹂ をそ れぞ れ月 回1 実施 して いま す。
﹁お 話し 会﹂ は図 書 館の 職員 が、
﹁お 話子 ども 会﹂ はボ ラ ンテ ィア グル ープ が運 営に あた って いま す。 ご意 見い ただ きま した よう に各 地区 の会 場で 実施 でき れば よい の で す が、 図 書 館 の 運 営 は ボ ラ ン ティ アの 活動 によ ると ころ が大 きい ため
、現 状で は取 り組 みが 難し い状 況で す。 今後 は読 み聞 かせ 講座 等へ の 参 加 に よ る 新 規 ボ ラ ンテ ィ ア グ ルー プの 養成 や既 存の 団体 のス キル アッ プを 図り なが ら、 各地 区の 自主 的な 活動 をバ ック アッ プで きる 体制 を整 えて いき たい と考 えて いま す。 ご意
見
有
害 図
書 等
自 動
販 売
機
へ の
対 応
有害 図書 等の 自動 販売 機を 撤去 へ
の取 り組 みは 進ん でい るの でし ょう か。
︻お 答え しま す︼ 市で は青 少年 健全 育成 条例 を制 定 し、 青少 年の 健全 な育 成の ため の社 会環 境整 備に 努め てい ます
。条 例制 定前 には 市内 に5 ヵ所
台の 有害 自 50 販機 があ りま した が、 制定 後は 有害 自販 機設 置業 者へ の面 接指 導や 立入 調査 など を継 続的 に実 施し
、地 域の 皆さ んの 青少 年を 有害 環境 から 守る 取り 組み もあ り、 現在 は2 ヵ所 17 台に 減少 して いま す。
︹滋 野地 区完 全撤 去の 例︺
ご意 見
住 民
票 発
行 手
数 料
住民 票な ども らう とき
、手 数料 を 支払 うが
、住 民税 など で賄 えな いで しょ うか
。
︻お 答え しま す︼ ご質 問の とお り、 住民 票・ 戸籍 謄 本・ 印鑑 証明 書等 の発 行に 際し まし ては
、手 数料 を頂 戴し てい ます
。 これ は﹁ 特定 の方 のた めに する 事 務に つい て徴 収す る手 数料
﹂と して 東御 市手 数料 条例 で定 めら れて いて
、
戸籍 等に つき まし ては 全国 的に 統一 して 定め るこ とが 特に 必要 と認 めら れる もの とし て標 準額 が定 めら れて いる もの です
。 年間 に多 件数 の証 明書 をお 取り に なる 方、 また
、数 年に 一度 しか 取る 必要 がな い方
、お 取り にな る方 が市 民以 外の 方な ど交 付申 請さ れる 方も 様々 であ るた め、 前述 の定 めに より ご負 担い ただ いて いま す。
●問 い合 わせ 先 企画 課企 画調 整係
−
58 93 64
支 え
あ い
夢 を
結 ぶ
ま ち
︵ 市
民 と
行 政
の 協
働 ︶
▲お話子ども会のようす
平成19年条例制定前 平成21年8月現在
10月から商工観光課の事務所が、本
庁舎から北御牧庁舎へ移転します。こ
れに伴い、観光協会、工業振興会、勤
労者互助会、羽毛田工業団地協議会の
各事務局も移転します。なお、移転後
の電話番号は変わりありません。
また、従来は旧北御牧村の役場庁舎
を北御牧総合支所と呼んでいましたが、
今後は「北御牧庁舎」とすることも併
せてお知らせします。
商工観光課 観光係 商工労政係
62−1111
(代 表)64−5895
(直 通)FAX 67−3337
少し 前ま で、 地球 温暖 化の 問題 は南 極大 陸や 赤道 付近 の﹁ 遠い 地域 での 話﹂ 少し 前ま で、 地球 温暖 化の 問題 は南 極大 陸や 赤道 付近 の﹁ 遠い 地域 での 話﹂ のよ うに 感じ てい まし たが
、今 では 身近 な のよ うに 感じ てい まし たが
、今 では 身近 な 問題 と感 じる 方が 多く なっ てき たの では な 問題 と感 じる 方が 多く なっ てき たの では な いで しょ うか
。今 年の 夏の 集中 豪雨 は従 来 いで しょ うか
。今 年の 夏の 集中 豪雨 は従 来 の﹃ 夕立
﹄で はな く、 亜熱 帯地 域の
﹃ス コー の﹃ 夕立
﹄で はな く、 亜熱 帯地 域の
﹃ス コー ル﹄ のよ うな ル﹄ のよ うな 激し いも のと なり
、土 砂災 害 など 多く の被 害を 発生 させ まし た。 この よ うな 問題 は、 急に 起き たわ けで はな く、 わ たし たち 人類 が生 活の 便利 さを 求め た変 化 によ るも ので す。 今、 私た ちに でき るこ と は、
﹁一 人 ひと り が温 暖 化防 止の 行 動を 起 こす
﹂こ とで す。 日頃 の暮 らし 方を 見直 し、 みん なで 温室 効果 ガス の排 出削 減に 向け た 行動 を実 践し まし ょう
。
▲豪雨により道路に水が溢れ出す
家
庭 で
で き
る 温
暖
化 対
策
私た ちの 生活 を見 直し
、二 酸化 炭 素の 排出 を減 らす ため には どう すれ ばい いの でし ょう か。 次に 挙げ た取 り組 みの うち
、で きる もの から 始め てみ まし ょう
。 冷房 の温 度を 1℃ 高く
、暖 房 の温 度を 1℃
低く 設定 する カー テン を利 用し て太 陽光 の入 射 を調 整し たり
、ク ール ビズ やウ ォー ムビ ズを 取り 入れ 冷暖 房の 設定 温度
を工 夫し て過 ごし まし ょう
。
年間 約
㎏ のC O2 の削 減 31 年間 約2
、0 00 円の 節約
待機 電力 を
%削 減す る 90 主電 源を 切り まし ょう
。長 期間 使 わ な い と き は コ ン セ ン ト を 抜き ま しょ う。 また
、家 電製 品の 買い 替え の際 には 待機 電力 の少 ない 物を 選ぶ よう にし まし ょう
。
年間 約
㎏ の CO の2 削減 87 年間 約6
、0 00 円の 節約 シャ ワー を1 日1 分、 家族 全 員が 減ら す 身 体 を 洗 っ て い る 間、 お 湯 を 流 しっ ぱな しに しな いよ うに しま しょ う。
年間 約
㎏ の OC の2 削減 65 年間 約4
、0 00 円の 節約 ジャ ーな どの 保温 を止 める ポッ トや ジャ ーの 保温 は利 用時 間 が長 いた め、 多く の電 気を 消費 しま す。 ごは んは 電子 レン ジで 温め なお す方 が電 力の 消費 は少 なく なり ます
。
年間 約
㎏ の OC の2 削減 31 年間 約2
、0 00 円の 節約
︻環 境省
身近 な地 球温 暖化 対策 の指 標よ り︼
電 気
や 水
を 使
っ て
も
温
暖 化
し て
し ま
う
の ?
﹃ と
う み
エ コ
ラ イ
フ
D A
Y 2
0 0
﹄ 9
を 実
施 し
ま す
!
昨年 は3 00 人0 を超 える 皆さ ん にご 参加 をい ただ きあ りが とう ござ いま した
。今 年で 2回 目と なり ます
﹁と うみ エコ ライ フD AY 20 09
﹂ は、 昨年 同様
月3 日の 東御 の日 に 10
﹁チ ェッ クシ ート
︵1 日版 環境 家計 簿︶
﹂を 使用 して 環境 のこ とを 考え た 生活 をし てい ただ きま す。 この チェ ック シー トに は、 家族 で参 加で きる 欄も 用意 され てい ます ので
、家 族で 楽 し み な が ら 取 り 組 ん でみ ま し ょ う! エコ ライ フD AY チェ ック シー ト の配 布及 び回 収方 法に つき まし ては
、 月 9
日発 行の お知 らせ 版で 掲載
、 16 配布 しま す。 なお
、市 のホ ーム ペー ジで もご 覧に なれ ます
。
環 境
コ
ラ ム
▲昨年の小学校説明会のようす
たし かに
、電 気か らは 二酸 化炭 素 が発 生し てい ませ ん。 しか し、 電気 をつ くる ため には
、エ ネル ギー を必 要と しま す。 現在 の発 電方 法で 多い のが
、石 炭や 石油
、天 然ガ スな どの 化 石 燃 料 を 燃 や して 発 電 機 を 回 す
﹁火 力発 電﹂ です
。火 力発 電所 から は、 燃料 を燃 やし たと きに
、大 量の 二酸 化炭 素が 発生 して いま す。 同じ よう に、 水も 浄水 場で きれ い にし
、皆 さん のご 家庭 へ届 くよ うに する ため には エネ ルギ ーを 使っ てい ます
。 この ため
、電 気や 水を 大切 に使 う こと も、 地球 温暖 化防 止に つな がる とい うわ けで す。
●問 い合 わせ 先
東御 市環 境市 民会 議
事務 局 市民 課生 活環 境係
−
58 96 64
﹃ 東
御 市
男 女
共 同
参 画
推 進
条 例 ︵
素 案
﹄ ︶
に 対
す る
ご 意
見 を
お 聞
き か
せ く
だ さ
い
市で は、 男女 共同 参画 まち づく り を進 める ため 条例 策定 を進 め、 この たび
、条 例素 案が でき あが りま した
。 市民 の皆 さん の意 見を 条例 へ反 映し たい と、 次の 通り 意見 をお 聞き する 機会 を設 けま した
。市 民一 人ひ とり の個 性が あら ゆる 場面 で今 後ま すま す活 かさ れる ため
、た くさ んの 意見 をお 待ち して いま す。
●実 施期 間 平成
年9 月 日︵ 火︶ から 21
15 平成
年 月 日︵ 木︶
︻必 着︼ 21 10 15
●資 料︵ 素案
︶公 表方 法 市ホ ーム ペー ジに 掲載 中央 公民 館内 生涯 学習 課窓 口で 配 布
●意 見の 提出 方法 所定 の用 紙で
、次 のい ずれ かの 方 法で 提出 して くだ さい
。
①郵 送の 場合
〒3 89−
05 92
東御 市県 28
−8
4
中央 公民 館内
生涯 学習 課 男女 共生 係 宛
②フ ァク シミ リの 場合
AF 番X 号 02 68
−
−
56 10 64
生涯 学習 課 男女 共生 係 宛
③電 子メ ール の場 合
E-mail:[email protected]
︵メ ール の件 名を
﹁男 女共 同参 画 推進 条例 素案 に対 する 意見
﹂と して くだ さい
。︶
④持 参す る場 合
中央 公民 館内 生涯 学習 課窓 口
※電 話に よる 受付 けは 行い ませ ん。
※意 見提 出の 際は
、住 所・ 氏名 又は 団体 名・ 電話 番号 を明 記し てく だ さい
。
※匿 名、 誹謗 中傷 によ る意 見、 字句 の訂 正に 関す る意 見は 公表 の対 象 とし ませ ん。
●意 見を 提出 でき る人 市内 に住 所を 有す る人
・市 内に 事 務所 や事 業所 を有 する 個人 及び 法人 その 他の 団体
・市 内の 事務 所や 事業 所に 勤務 する 人・ 市内 の学 校に 在学 する 人
●意 見に 対す る回 答 頂い たご 意見 に対 する 市の 回答 や 考え 方は
、市 ホー ムペ ージ で公 表し ます
。直 接個 人へ の回 答は 行い ませ んの でご 了承 くだ さい
。
●問 い合 わせ 先 生涯 学習 課男 女共 生係
−
59 06 64
近年
、動 物の 飼養 につ いて 関心 が高 まり
、動 物と の関 わり 方が 変化
、多 様 化し てき てい る反 面、 様々 なト ラブ ルも 発生 して いま す。 県で は、 長野 県動 物愛 護管 理推 進計 画に 基づ き、 動物 に関 する 様々 な問 題 に的 確に 対処 する ため
、﹁ 動物 の愛 護及 び管 理に 関す る条 例﹂ を制 定し まし た。
条
例 に
よ り
定 め
ら れ
た
主 な
内 容
飼い 主や 住民
、行 政の 責務 が明 確 にな りま した
。 飼い 主が 遵守 しな けれ ばな らな い 事項 を定 めま した
。 係留 され てい ない 犬や 野犬 等の 保 護、 収容 につ いて 明確 にし まし た。 特定 動物 が逸 走し たと きや 事故 を 起こ した 時、 飼い 犬が 人を かん だ 時に 飼い 主が 取る べき 措置 を定 め まし た。 災害 時に 備え て飼 い主 がと るべ き 措置 や、 災害 時の 措置 を実 施す る よう 定め まし た。 措置 命令
、立 ち入 り検 査が でき る よう にな りま した
。 動物 を収 容し た場 合、 費用 負担 す るよ うに なり まし た。 措置 命令 に違 反し た者
、立 ち入 り 検査 を拒 んだ 者、 各届 け出 を怠 っ た物 等へ の罰 則を 定め まし た。
条
例 の
概
要
目的
動物 の健 康と 安全 を保 持し
、周 囲の 人な どへ の侵 害を 防止 する と とも に、 住民 の動 物愛 護精 神の 高 揚を 図り 人と 動物 とが 共生 する 社 会の 実現 を目 指す
。 定義
●対 象動 物: 哺乳 類、 鳥類
、は 虫類 に属 する もの
。
●飼 い主
:動 物の 所有 者だ けで なく
、 その 動物 を事 実上 支配 して いる 者 も含 まれ ます
。 関係 者の 責務
●飼 い主
動物 を適 正に 飼養 する こと によ り、 動物 の健 康と 安全 を保 持し
、 動物 によ る人 の生 命等 への 侵害 を 防止 し、 動物 が人 に迷 惑を 及ぼ す こと のな いよ うに しな けれ ばな り
ませ ん。
●県
動物 の愛 護及 び管 理に 関す る総 合的 かつ 計画 的な 施策 を策 定、 実 施し ます
。
●県 民
動物 の愛 護に 努め ると とも に、 県が 実施 する 施策 に協 力す るよ う 努め なけ れば なり ませ ん。 遵守 事項
●飼 い主
①動 物に は、 適正 にえ さや 水を 与え る。
②動 物の 健康 管理 を行 い、 異常 を認 めた とき は必 要な 措置 をと る。
③種 類、 生態 等を 考慮 した 飼養 施設 を設 ける
。
④飼 養施 設及 びそ の周 辺を 清潔 にし
、 悪臭 や昆 虫等 の発 生を 防止 する
。
⑤動 物が 公共 の場 所や 他人 の土 地等 を損 傷し たり
、汚 さな いよ うに す る。
⑥動 物の 異常 な鳴 き声 や羽 毛の 飛散 等に より
、他 人に 迷惑 をか けな い よう にす る。
⑦逸 走防 止の 措置 をと ると とも に、 逸走 した 場合 は捜 索し 捕獲 する
。
⑧み だり な繁 殖を 防止 する ため
、不 妊手 術や その 他の 措置 をす る。
●犬 の飼 い主
①人 の生 命等 への 侵害 防止 のた めに
、 常 に係 留す る。
︵盲 導犬 など 人に 危害 を加 える 恐れ のな い方 法で 使 用す る場 合な どは 除く
。︶
②適 正な 方法 でし つけ を行 い、 飼い 主の 制止 に従 うよ う訓 練す る。
③住 居の 出入 り口 など
、人 の見 やす い箇 所に 飼い 犬が いる 標示 をす る。
●ね この 飼い 主
①疾 病感 染防 止や 健康 及び 安全 の保 持、 周辺 の生 活環 境の 保全 から
、 屋内 で飼 育す るよ う努 める
。 多頭 飼養 の届 出
犬、 猫の 飼い 主は
、飼 養す る犬
、
▲犬のしつけ教室
猫の 数が
︵合 計し た場 合を 含む
︶ 10 に達 した 時は
、県 知事 に届 け出 な けれ ばな りま せん
。 動物 の引 き取 り・ 譲渡
動物 が飼 養で きな くな った 場合
、 動物 愛護 及び 管理 に関 する 法律 の 規定 に基 づい て、 飼養 でき ない 理 由の 確認 や助 言指 導を 行い 犬又 は 猫を 引き 取り ます
。飼 い主 が不 明、 係留 され てい ない 犬に つい ては
、 捕獲 し収 容し ます
。収 容し たと き は、 特徴 や捕 獲場 所な ど市 を通 じ てお 知ら せし 飼い 主を 探し て返 還 する ほか
、飼 い主 が現 れな いと き は譲 渡す るよ うに 努め ます
。
∼ 市
内 の
場
合 ∼
迷い 犬を 保護 した 場合 は、 上田 保 健福 祉事 務所 へ連 絡を お願 いし ます
。 県上 田保 健福 祉事 務所 で保 護し ます
。
−
71 53 25
︵休 日・ 夜間
−
12 60
︶ 23 迷 い 犬 が 保 護 さ れ ま す と、 オ フ トー クや 有線 放送 を通 じお 知ら せし ます
。ま た、 上田 保健 福祉 事務 所の ホー ムペ ージ で確 認す るこ とが でき ます
。
http://www.pref.nagano.jp/xeisei/uedaho/mayoiinu.htm
緊急 時の 措置
クマ や毒 ヘビ など の危 険な 動物
︵特 定動 物︶ が逸 走し たと き、 飼 い主 は知 事に 通報 し、 必要 な措 置 を講 じな けれ ばな りま せん
。ま た、 特定 動物 が人 の生 命等 に危 害を 加 えた とき や飼 い犬 が人 を噛 んだ と きな どは
、飼 い主 は直 ちに 知事 に 届け 出な けれ ばな りま せん
。 違反 に対 する 措置 命令
飼い 主が 遵守 事項 に違 反し た場 合で
、人 の生 命等 への 侵害 防止 に 必要 なと きは
、飼 い主 に対 して 必 要な 措置 をと るよ う命 ずる こと が でき ます
。飼 い主 はそ の命 令に 従 わな くて はい けま せん
。 立入 検査
獣 医 師 等 専 門 的 知 識 を 有 す る
﹃動 物愛 護管 理員
﹄を 置き
、必 要 に応 じて 動物 の飼 養施 設へ の立 ち 入り 検査 や報 告の 徴収 を行 いま す。 費用 の負 担
飼い 主が 収容 され た動 物の 返還 を求 める とき は、 保管 費用 等を 負 担し なけ れば なり ませ ん。 罰則
︵金
︶
措置 命令 に違 反し た者− 万円 30 以下 の罰 金
立ち 入り 検査 を拒 んだ 者な ど− 万円 以下 の罰 金 20
事故 発生 時の 届け 出を しな かっ た者 など−
5万 円以 下の 罰金
多頭 飼養 の届 出を しな かっ た者 など−
5万 円の 過料
動
物 の
飼 い
主 は
次
の
こ
と に
注 意
し ま
し ょ
う
●狂 犬病 予防 注射 を実 施し てく ださ い。
*狂 犬病 にか かる とほ とん ど助 から ず、
日ほ どで 死亡 して しま いま 10 す。
●そ の他 の感 染症 にも 注意 が必 要で す。
*検 疫を 受け ずに 海外 から 来る 動物 がい るた め、 感染 症発 症の 動物 が 国内 に入 って いる 可能 性が あり ま す。
●感 染症 の中 には
、動 物か ら人 にう つる もの があ りま す。
*日 常の 中で
、感 染を 防ぐ よう 心が けま しょ う。
・遊 んだ あと は、 手洗 いな どを しっ かり しま しょ う。
・動 物と 一緒 の寝 室に しな い。
・口 写し の食 事を しな い。
︵粘 膜感 染 予防
︶
・顔 を舐 めさ せな い。
●問 い合 わせ 先
市役 所市 民課 生活 環境 係
−
58 96 64
上田 保健 福祉 事務 所
−
71 53 25
コ ン
ビ ニ
は
便 利
だ け
れ ど
・ ・
・
コン ビニ エン スス トア は、 気軽 に 立ち 寄れ
、雑 誌の 立読 みも 長居 も可 能、 お手 洗い も貸 して もら えて 確か に便 利で す。 しか し便 利な 反面
、不 特定 多数 の人 が出 入り し、 危険 もた くさ ん潜 んで いる 場所 でも あり ます
。 最近 の県 下の 事件 など を見 ます と、 車上 ねら い・ 車の 盗難
・強 盗・ 万引 き・ 夜中 のス トー カー まが いの もの 等が あり ます
。 コン ビニ が悪 いわ けで も、 コン ビ ニを 利用 する こと が悪 いわ けで もあ りま せん
。利 用す る人 が、 車に 鍵を かけ ると か、 周囲 に注 意を 払う など の自 己防 衛意 識を 高め るよ うに お願 いし ます
。
●東 御市 交番
−
01 04 62
●市 民課 生活 環境 係
−
58 96 64
防 犯
ひ と
く ち
メ モ
原
交 番
所 長
よ り
耳 学
問
月 7
日か ら 日、 ジュ ニア 野外 体験 学校 を行 いま 18
19 した
。市 教育 委員 会と 子ど も会 育成 連絡 協議 会と が共 催し
、野 外活 動を 通し て子 ども たち の生 きる 力を 育て て い ま す。
﹁自 然・ 発 見﹂
﹁自 分・ 挑戦
﹂﹁ 友 だ ち・ 協 力﹂ をテ ーマ に、 今年 も 名の 小学 生、 名4 の東 御清 46 翔高 校生 ボラ ンテ ィア
、育 成会 や保 護者
名が 参加 し、 40 宿泊 キャ ンプ に湯 の丸 高原 へ行 って きま した
。
自
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▲ネイチャークラフトではふくろう作り きりやハンマーを使った難しい作業に挑戦
▲雨の中ウォークラリーをしました
自
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挑 挑
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戦
戦
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戦
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自 分
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▲自分で作ったカレーはおいしい ▲初めてテントを建てました
友
友
友 友
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友
友
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友 だ だ だ だ だ だ
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だ ち ち ち ち ち ち
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・ 協 協 協 協 協 協
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協 力 力 力 力 力 力
力
力
力 力
友 だ
ち ・
協 力
初め て知 り合 った 仲間 と話 し合 い、 力を 合わ せて 雨の 中の 泊1 2日 のキ ャン プを 乗り 切り まし た。 自然 を肌 で感 じな が ら、 学校 や学 年を 超え た友 情が 芽生 えま した
。
▲
1泊 2 日 の キャ ン プ 頑張 っ た ね
地
地
地 地
地
地
地
地 地
地域 域 域 域 域で 域 域 域 域 域 で育 で で で で で で で で 育て 育 育 育 育 育 育 育 育 てよ て て て て て て て て よう よ よ よ よ よ よ よ よ う うお う う う う う う う おら お お お お お お お お ら ら ら らほ ら ら ら ら ら ほの ほ ほ ほ ほ ほ ほ ほ ほ の子 の の の の の の の の 子 子ど 子 子 子 子 子 子 子 ども ど ど ど ど ど ど ど ど も も も も も も も も も
地域で育てようおらほの子ども
市で は、 月 6
日に
﹁ネ ット リテ ラシ ー教 育推 進協 議会
﹂を 立ち 上げ
、子 26 ども たち をケ ータ イ・ イン ター ネッ トの 悪影 響か ら守 る取 り組 みに つい ての 研究 を始 めま した
。ま ずは
、市 内の 子ど もた ちの 実態 を把 握す るた めに
﹁携 帯電 話に 関す るア ンケ ート
﹂を 実施 しま した
。調 査項 目は
、文 部科 学省 や県 の調 査を 参考 にし てい ます
。
■ ア
ン ケ
ー ト
結 果
か ら
見 え
る こ
と
□市 内の 小6 生、 中2 生の 所持 率は 全国 より 下回 って いま す。
︵全 国小 生 6
・7
%、 24 全国 中2 生
・9
%︶ 45
□持 って いな い理 由と して
﹁自 分は 欲し いが 親が 持た せて くれ ない
﹂ を選 んだ 中学 生が 多い です
。
◎東 御市 でも 文科 省・ 県の 方針 と同 じ く、
﹁小 中 学 校へ の携 帯電 話の 持込 みは 禁止
﹂で す。
◎大 人は 携帯 電話 で﹁ 電話
﹂を しま すが
、子 ども たち は、
﹁ケ ータ イ﹂ で、 メー ル・ ゲー ム・ プロ フ・ ブ ログ など を楽 しみ ます
。し かし
、 その 中で トラ ブル に巻 き込 まれ た り、 嫌な 経験
、怖 い経 験に 遭う こ と もあ りま す。
﹁子 ども が欲 し が るか ら・
・﹂ と安 易に 携帯 電話 を 買い 与え る前 に危 険性 につ いて 理 解を 深め るこ とが 大切 です
。
※ア ンケ ート の他 の項 目に つい ては
、 順次 掲載 して いき ます
。
ネットリテラシー学習会を
開催します
主催 ネットリテラシー教育推進 協議会
対象 小中学校の保護者、育成者 内 容 子 ど も を ケ ー タ イ・イ ン ターネットの危険性から守 るための取組についての学 習とワークショップ 講師 ネットリテラシー教育推進
協議会委員
日時 9月16日(水)午後7時から 場所 中央公民館講堂
☆募集します!!☆
(対象者10月生まれの3歳まで)
写真 (うらに氏名を記入)・住所・お住まいの区・氏名 (ふ りがな)・生年月日・性別・TEL・コメント50字程度を添えて 企画課広報担当までお送りください。記載漏れのあるものは 掲載いたしかねます。なお紙面の都合上適宜編集いたします のでご了承ください。 締め切りは、9月10日 (木) 必着。
残暑を乗り切る さっぱりデザート
プチトマトのシロップ漬け
材料(6人分)
プチトマト ………30個 砂糖 ………80g 水 ………300㏄
(レシピ提供:食生活改善推進協議会)
レモン汁 ………大さじ3 ミントの葉 ………少々
作り方
①プチトマトは、ヘタをとり沸騰した お湯に30秒ほど通して皮をむく。
②鍋に水と砂糖を入れて煮溶かし、 とレモン汁を加えてひと煮させ、汁 ごと冷やす。
③器に盛り、ミントの葉を添える。
誕生日おめでとう! ( 9 月生まれ)
松 本 結 衣
ちゃん (加沢)まつ もと ゆ い
(1歳、H20.9.17生)
1歳のお誕生日おめでとう!これから もいっぱい食べて大きくなってね。結衣 のクリクリおめめが大好きだよ。
荒 井 真 奈
ちゃん(新屋)あら い ま な
(2歳、H19.9.4生)
2歳のお誕生日おめでとう。甘えん坊 で、わがままな真奈姫さんいつまでも、 その可愛い笑顔を見せてね。
大 久 保 心 寧
ちゃん (乙女平)おお く ぼ ここ ね
(1歳、H20.9.11生)
HappyBirthdayここたん家族みん な「ここたんスマイル」が大好きだよ これからも、このスマイルでたくさんの 人たちを幸せにしてね★
細 谷 幸 太 郎
くん (東上田)ほそ や こう た ろう
(1歳、H20.9.23生)
1歳のお誕生日おめでとう!元気に初 めての誕生日が迎えられて良かったネ! 幸太郎はみんなの宝物です幸せに育っ てね。
久 田 大 翔
くん (大石)ひさ だ ひろ と
(1歳、H20.9.2生)
ひろ お誕生日おめでとう♪お兄ちゃ ん・お姉ちゃんに囲まれて、どんどん活 発になってきたね!!これからも、いっぱ い食べて、いっぱい笑って元気に育って ね
野 中 ゆうき
ちゃん(新張)の なか
(3歳、H18.9.7生)
ゆうちゃん、3歳のお誕生日おめでと う!お料理やお掃除のお手伝い、いつも ありがとう。優しくて楽しいゆうちゃん、 これからもみんなで仲良くしようね。
竹 内 桜 大
くん(県)たけ うち おう た
(2歳、H19.9.19生)
2歳のお誕生日おめでとう!桜大の毎 日の笑顔が家族の幸せこれからも元気 で優しい桜大でいてね★
馬 場 悠 生
くん(片羽)ば ば ゆう せい
(3歳、H18.9.19生)
悠クン3歳オメデトウ恥ずかしが りやの悠クンも、このごろはワンパク坊 主にいつまでも、みんなのアイドルで いてね悠々と大きくなりますように
渡 辺 真 菜 美
ちゃん(常田)わた なべ ま な み
(2歳、H19.9.8生)
★真菜、2歳のお誕生日おめでとう★ よく食べ、よく寝て、毎日成長していく 姿を見ることが、パパとママの楽しみで す。これからも元気に笑顔いっぱいの真 菜でいてね
月6 日6
、東 部中 演劇 部が
、 市内 の老 人福 祉施 設ハ ーモ ニ ック 東部 で利 用者 のみ なさ ん との 交流 とあ わせ て公 演会 を行 いま した
。演 題は 落語 でも お馴 染み の﹁ まん じゅ うこ わい
﹂と
﹁寿 限無
︵じ ゅ げむ
︶﹂ を披 露し まし た。 東部 中演 劇部 にと って 初 めて の試 みと なる 今回 の訪 問実 演は
、演 劇部 員が ハー モニ ック 東部 に職 場体 験学 習で お邪 魔さ せて いた だい たこ とが きっ かけ とな りま した
。利 用者 さん との 会話 の中 で演 劇を して いる 話を した とこ ろ、 ぜひ 見た いと おっ しゃ って くだ さり
、公
田中 保育 園は 周 りが 住宅 に囲 まれ てい て、 園の 畑と いっ ても 庭の 花壇 に少 しの 野菜 と近 くの 公園 の隅 にあ るだ けで す。 そん な中
、稲 づく りを 一緒 にと 中山 間地 の方 々に 声を かけ てい ただ きま した
。 子ど も達 も田 植え の経 験は 初め てで
、 泥に 入っ た感 触は ヌル ヌル して いて とて も神 妙な 面持 ちで した
。 また 小さ い子 にも 経験 をと ミ ニト マト とポ ップ コー ンの 苗 を植 える こと から 経験 させ て いた だき まし た。 口に 入る も のが どう やっ て育 ち収 穫に な って いく のか
、作 物の 成長 過 程を 自分 の目 で観 察で きる こ とは
、食 べ物 に関 心を 深め る のに とて も良 いこ とで す。 今 日盛 んに
﹁食 育﹂ が重 要視 さ れて いま すが
、本 当に 全て に つな がる 活動 です
。 先日 もミ ニト マト
︵ア イコ
︶ の収 穫に 行き まし た。 鈴な り
に実 のつ いた トマ トに びっ く りし
、自 分の 手で とっ てそ の まま 口の 中へ
。新 鮮な うえ
、 甘く て美 味し いト マト を子 ど も達 はパ クパ クと ほお ばっ て いま した
。す ると
、自 然に 会 話も 弾み ます
。畑 の管 理を し てく れて いる おじ さん たち の 声か けに うれ しそ うに 答え て いる 子ど もた ち。 そん な姿 は ほほ えま しい 限り です
。こ れ から も地 域の 方々 との 輪が 広 がり
、生 きて いく 中で 一番 大 切な
﹁食
﹂を 通し て心 豊か に なっ てほ しい と思 いま す。
▲甘くておいしいよ
東 部
中 学
校
演 劇
部
老 人
福 祉
施 設
で 実
演
演の 約束 をし たと きか ら準 備 が進 めら れて きま した
。な か なか まと まっ た練 習時 間が と
れな かっ たり
、慣 れな い場 所 での 公演 とい うこ とで 部員 の 意見 がま とま らな かっ たり と 苦労 をし まし たが
、新 たに 入 部し た1 年生 も大 きな 力に な り満 足で きる 劇を お見 せす る こと がで きま した
。 劇を 見た お年 寄り の皆 さん はと ても 喜ん でく れま した
。 お年 寄り の皆 さん から も歌 の プレ ゼン トが あり
、素 晴ら し い交 流会 にな りま した
。何 気 ない 一言 から 実現 した 今回 の 交流 会は
、演 劇部 員た ちに と って
、ふ れあ いの 気持 ちを 大 切に する 心が 培わ れた 機会 に なっ たの では ない かと 思い ま す。 今回 の記 事は
、東 部中 学校 演劇 部の 保護 者の 皆さ んよ り 寄稿 いた だき まし た。
海
の 交
流 ・
山 の
交 流
小 学
生 が
お 互
い の
地 域
で 交
流 会
北御 牧地 区と 新潟 県上 越市 名立 区 の地 域間 交流 事業 の一 環で
、7 19月 日、
日に 北御 牧地 区の 小学 生 名 20
14 が名 立区 を、 8月 5日
、6 日に は名 立区 の小 学生
名が 北御 牧地 区を 訪 20 ね、 お互 いの 地域 で交 流会 を行 いま した
。 海の 交流 会と した 名立 区で は、 海 釣り や新 鮮な 海鮮 食材 を使 った 夕食 作り を行 い、 初対 面で 緊張 の面 持ち の子 ども たち でし たが
、夕 食の 準備 を協 力し て行 うう ちに 打ち 解け
、会 話が 弾ん でい まし た。 北御 牧地 区で の山 の交 流会 では
、マ レッ トゴ ルフ や流 しそ うめ んを 楽し み、 お別 れの 際に は別 れを 惜し み合 う姿 や、 握手 して 来年 の交 流会 で再 会を 約束 する 姿が 見ら れま した
。
な だ
ち っ
子 と
楽 し
く あ
そ ん
だ こ
と
二年
いで
とも み きょ うは
、み まき っ子 のみ んな と なだ ちっ 子の みん なで とま りま した
。 一ぱ く二 日と まり まし た。 一ば んは じめ にと もだ ちに なっ たの は、 たち ばな とも みち ゃん でし た。 わた しと 名前 が同 じで した
。私 のは んと 同じ はん なの で友 だち にな りま した
。し んち ょう の高 い子 で、 私の とこ ろに いっ ぱい しゃ べっ てき てく れま した
。 と て も 楽 し か っ た で す。 ほ か に も いっ ぱい 友だ ちを つく れま した
。
▲協力して作った夕食が間もなく完成! (名立区:不動地域生涯学習センター)
▲全員で記念撮影(芸術むら公園)
日 独
ス ポ
ー ツ
少 年
団 同
時 交
流 事
業
ド イ
ツ 団
と 市
内 ス
ポ ー
ツ 少
年 団
が 交
流
日本 体育 協会 が主 催す る第
回日 36 独ス ポー ツ少 年団 同時 交流 事業 のド イツ 団 名が
、8 月7 日か ら 日の 12
10 期間 市内 に滞 在し まし た。 日7
、花 岡市 長へ 表敬 訪問 に市 役 所を 訪れ た際
、全 国大 会出 場報 告に 来た 東部 柔道 教室 の皆 さん と記 念撮 影を し、 到着 早々 市内 スポ ーツ 少年 たち との 交流 があ りま した
。ド イツ 団は
、白 馬ジ ャン プ台
、湯 の丸 高原 など の視 察研 修や 竹紙 漉 き 体験
、市
す
内ス ポー ツ少 年団 との 交流
、市 内の 家庭 でホ ーム ステ イを し、
日ホ ス 10 トフ ァミ リー に見 送ら れ帰 国し まし た。
ホス トフ ァミ リー の依 田真 理子 さん︵
本海 野︶ より 感想 を寄 せて いた だき まし たの で紹 介し ます 私は 今ま で、 ホー ムス テイ で貴 重 な経 験を して きま した
。今 回は その 恩返 しも 兼ね て初 めて ホス トフ ァミ リー とな り、
歳の ティ モ・ ダル ム 20 さん を受 け入 れま した
。普 段な かな かヨ ーロ ッパ 圏の 人々 と出 会う こと がな かっ たの で、 彼の 生活 や家 族の 話を 通し てド イツ の習 慣や 文化 を知 るこ とが でき まし た。 あっ とい う間 の3 泊4 日。 ホス トフ ァミ リー とし て一 緒に 過ご す時 間が 短か った のが 残念 でし たが
、東 御市 の生 活を 紹介 しな がら 楽し く交 流が でき まし た。 ティ モさ んの
﹁楽 しか った
。﹂
﹁あ り がと う。
﹂の 言葉 が嬉 しか った です
。 思い がけ ない 国際 交流 の機 会に 感 謝し てい ます
。
▲白馬ジャンプ台の前で記念撮影
▲マレットゴルフで交流