様式4
都市再生整備計画 フォローアップ報告書
宮崎市高岡中央地区
平成26年2月
1.数値目標の達成状況の確認(確定値)
様 式 4 - ① 都 市 再生 整 備計 画 に記 載 した目 標 を定 量 化 す る指 標 の 確 定
単位 評価値 目標達成度 理由 改善策の方向性
確定 あり ●
見込み ● なし
確定 あり ●
見込み ● なし
※全ての指標について記入
様 式 4 - ② その他 の 数 値 指 標 の 確 定
単位 評価値 達成度 理由 改善策の方向性
確定
見込み
確定
見込み
※全ての指標について記入
指 標 従前値 目標値
事後評価
フォローアッ プ に よる確定値
計測時期
フォローアップ時 点での達成
度
確定値が評価値と比較して大きな差異がある 場合や改善が見られない場合等
総合所見 見込み・確定
の別
1年以内の 達成見込み
指標1 居住人口 人 6,228 6,050 6,120 ○ 6,070 H25年3月 ○
□ 改善策 はその まま □ 改善策 に補強が必要 □ 新たに改善策をたてる
都市 基盤施設の整備によ る居住環境の向上 が本 指標に好 影響を与えているが、武家住宅 を保 存し地域交流施設として利活用 する ことに より事業等 によ り、地域 住民の交流の場が形 成さ れ、居住人口が増えた。
指標2
耐震化された避難所 の確保率
% 36 100 100 ○ 100 H25年3月 ○
□ 改善策 はその まま □ 改善策 に補強が必要 □ 新たに改善策をたてる
天ヶ城体育館の耐震改修や宮崎 市高岡西部 地区 コミュニテ ィセ ンタ ーの整備によ り、避難 所が 確保され、またバリアフリー化を行うこ と によ り、高齢者や 障害者を含む全ての人が安 全・ 安心に暮らせ る地域づくりが行われ た。
事後評価シート 様式2-1 及び添付様式2-①から転記 ※全ての指標について記入 ※フォローアップの必要のある指標について記入
指 標 従前値 目標値
事後評価
フォローアッ プ に よる確定値
計測時期
フォローアップ時 点での達成
度
確定値が評価値と比較して大きな差異がある 場合や改善が見られない場合等
総合所見 見込み・ 確定の別
1年以内の 達成見込み その他の
数値指標1
□ 改善策 はその まま □ 改善策 に補強が必要 □ 新たに改善策をたてる
その他の 数値指標2
□ 改善策 はその まま □ 改善策 に補強が必要 □ 新たに改善策をたてる
2.今後のまちづ くり 方策の検証
様 式 4 - ③ 「今 後 の まちづ くり 方 策 」 の 進 捗 状況
様 式 4 - ④ フォロー ア ップによ り新 たに追 加 が 考 え ら れ る今 後 の まちづ くり 方 策
事後評価シート 添付様式5 -③に記載した 今後のまち づくり方策(事項)
実施した具体的な内容 実施した結果 今後の課題 その他特記事項
・成果を持続させるために 行う方策
高齢化による安全安 心なまちづくり 高齢者や障害者を含む 全ての人が安全・安心に暮らせ るまちづ くりを継続し て行ってい る。
現在整備中である。 今後も継続的 な取組みが必要である。
人口減少と地域コミュニティの維持 飯田土地区画整理事業の実施など、都市基 盤施設の更なる充 実を図っている。
また、武家住 宅を地域交流施 設として積極的に利活用してい る。
都市基盤施設の充実により、区域の居住者 が増加 している。
また、地域交 流施 設を活用し 、「高岡天ヶ城麓地区 歴史的まちなみ整備住 民協 議会」の活動が活発に なっている。
今後も継続的 な取組みが必要である。
歴史遺産の保存 地元住民が中心とな って行っている「高岡天 ヶ城麓地 区歴史的 まちなみ整備住民協 議会」の活動の支援を行って いる。 また、街並み環境整備事業によ る道路の美装化など を実施して いる。
現在整備中である。 今後も継続的 な取組みが必要である。
中心部の商業活性化 飯田土地区画整理事業の実施など、都市基 盤施設の更なる充 実を図っている。
都市基盤施設の充実により、区域の居住者 が増加 している。
今後も継続的 な取組みが必要である。
改善策
・まちづくりの目標を達成するた めの改善策 ・残された課題・新たな課題への
対応策 ・その他 必要な改善策
人口減少と地域コミュニティの維持 飯田土地区画整理事業の実施など、都市基 盤施設の更なる充 実を図っている。
都市基盤施設の充実により、区域の居住者 が増加 している。
今後も継続的 な取組みが必要である。
事後評価シート 添付様式5 -③から転記