成29年度
利用のてびき
1
目
次
ペ 梵珠少年自然 家 ---
(1)運営 方針
---(2)利用 団体
---(3)利用 日
---(4)経費
---(5)施設 概要 ---活動エ ア ---建物見
---ャン セン 見 ---
利用 流 ---到着 退 流 ---前打合 ---日程や 編成 留意 項 ---食
---(1)食 申込
---(2)食堂 利用 い ---炊 い
---(1)炊 材料
---(2)準備 後始
---(3)利用 炊 用 食器 覧 ---入浴 い ---宿泊 い
---(1)宿泊室---
(2) 団
---(3)テント泊 ---◆寝 整理 使い方 ---清掃 い
---(1)清掃 方
---(2)清掃時間
---(3) 別 始
---(4)清掃場 ---全対策
---(1)館 非常口 避難経路 確認
---(2)災害発見~避難 誘 ~避難完了
---(3)救急傷病者 処置
---(4) 険生物対処法
2
運営
方針
少 恵 自然 中 多様 体験活動 行う 豊 感性 社会性
創造性 い 自 考え 行動 来 拓 力 身 付 う諸条件 整
備 図 魅力あ 活動 場や機会 提供 努
利用
団体
◆次 場合 利用
宿泊 利用
営利 目的 利用
特定 宗教活動又 政党 活動 目的 利用
利用
日
始 休所日 12 29 日~ 日 除い い 利用 空室 状況等 利用 い あ 問い合わ い
経費
宿泊料ヷ施設使用料 無料 食費等 経費 利用者 負担
項 目 金 額 支払方法 食費 朝食
昼食 食
食合計 ,
郵便局 口 振込 手数料無料
訳書 領後 日以
支払い い
洗濯代 館 泊用 枕
テント泊用寝袋
活動材料費 実費 p.24参照
食堂 提供 館 食 利用 場合 弁当 携 食 p.11参照 炊 p.14
参照 利用
● 幼稚園 保育園 学校 中学校 特別支援学校 高等学校 大学
宿泊学習 自然教室 学校行 泊 保育 生徒会活動 部活動 学習合宿 ● 社会教育団体
子 会 少年団 イ ウト ウト 親子 等 T
行 J 等
● そ
児童館 社会福祉協議会 好会 活動等
3
5
施設
概要
梵珠少年自然 家 五 川原 街地 km東方 中山山脈南端 梵珠山 標高
m . km東方 位置 い
秋 葉 楽 春 , 梅
花 咲 北 限 梅 知 津
軽 ワ セン 中 あ
少年自然 家周辺 林床 ア
ナ 代表 東北地方日 海側
型的 次林 種類 及
ぶ 草 や 樹 木 四 季 折 々 表 情 見 鳥 歌声 白銀 世界 心 洗わ う 自然 あ
4 <利用上 注意>
履 準備 い
宿泊室 飲食 売店 自動販売機 あ
持 込 ペ ト ト や缶 持 う 願い
館 禁酒禁煙
喫煙 定 場 階視聴覚室 側 留意 項 利用 い
留意 項 動喫煙防止対策 視聴覚室 活動 あ 時間 喫煙場 使用
遠慮 い
喫煙後 視聴覚室非常口 施錠 必 願い
就寝時間 時~朝 時 間 喫煙場 利用 遠慮 い
暖 温 調節 必要 場合 暖 器 直接操作 当 職員 知 い
花火 際 打 上 花火 ト花火等火 恐 あ 禁止
機 利用 刷物 あ 御用意 い
宿泊室及びそ 使用 場 復元 清掃 含 利用団体 願い
5
■ べ ライ ッ ヸ 包ㄠ 調理器具 食器類 使用 無 料
■ 根 い い 雨天時 利用
6
ヷ電話 空 状況 確認 い
宿泊 空 情報 い ホヸムペヸ 覧い
ヷ利用希望日 空 状況 確認 利用
申請書
エ
郵 FAX 提出 い
ヷ自然 家 利用許可書 付
ヷ当施設 食事 場合 食事数連絡票
エ
食物アレ ル ヸ 関 調査票
エ
提出 い
ヷ野 炊事 場合 野 炊事注文書
エ
提出 い
ヷ自然 家職員 利用当日 活動 い 事前 打合 い プロ ラム 検討ヷ利用設備 確認等 ヷ 事前打合 日課表
エ
作成 い
ヷ食事数 変更 利用初日 日前 土日ヷ祝日 除
連絡 い
ヷ利用日 変更や利用 辞 際 電話連絡 ㄥ 利 用期間変更願
エ
利用辞
エ
提出 い
変更 食費等 支払いい 場合 あ
ヷ ヸツヷ活動材料利用申込書
エ
提出 い
ヷ活動 2部 提出 い
エ 様式 ホヸムペヸ ダウンロヸド アドレ 表紙 参照 い
提出 い 提 出 日
利用申請書
エ
電話確認後 食事数連絡票
エ
アレル ヸ 関 調査票
エ
野 炊事注文書
エ
利用 前 15日
事前打合 日課表
エ
利用初日 14日前 ヸツヷ活動材料利用申込書
エ
利用初日
活動 部 利用初日
利用
流
問い合
利用申込
食堂利用
野
炊事
申
込
利用 前 日
事前打合
利用日 日前
入所時
手続
成 度 利用希望 関 成 9 ㄦ 旬 成 度 利用希望 い 資料 関係団体
付 予定 必要 方 問い合わ い
利用
決定
7
ヷ ヸツヷ活動材料利用申込書
エ
活動 2部
自然 家職員 提出 い
ヷ次 職員 確認 い
○ 利用人数 ○ い 場所 開始時刻 ○ 気象情報 活動プロ ラム 変更等
ヷ必要 応 各団体 行 い
<参考例>
言葉 児童代表あい
団長 話 わ 言葉
自然 家所長 話
エ 引率者 事務連絡 終わ 言葉 後 行
い
ヷ自然 家職員 約20 自然 家 生活や施設 使い方 い 説明
ヷ使用 ヸツ 枕 バヸ 所日 朝 玄関ホヸル
返却 い 団体 出 い
ヷ 所日 職員 点検確認 行い 使用 部
施設 清掃 願い
ヷ点検確認後 宿泊室 入 い い ヷ ヸツヷ活動材料利用申込書
エ
再度自然 家職員 提出 い 午前10時
ヷ必要 応 各団体 行 い
<参考例>
言葉 児童代表あい
団長 話 わ 言葉
自然 家所長 話
ヷ経費内訳書 払込 扱票 振込用紙 発行 事務
室 い
エ 様式 ホヸムペヸ ダウンロヸド アドレ 表紙 参照 い
到着
所
流
研修ヷ体験活動
い
所点検
到
着
入所時
手続
リ
ンテヸ
ョン
8
利用目的や活動 い 効果的 達成 利用団体 引率者 自然 家職員
事前打合 行い 必要 事項 確認 事前打合 原則 来所 打合
<事前打合 内容> <利用団体 複数 場合 調整>
○ 事前打合 来 日時 職員 相談 ㄥ決 い ○ 事前打合 日課表
エ
必要事項 記入 持参 い p10記入例参
照
○ 安全管理マニュアル 参照 危険防止ヷ安全対策 充 配慮 計画 立 い
エ 様式 ホヸムペヸ ダウンロヸド アドレ 表紙 参照 い 利用目的 確認
利用人数 食 回数 人数
活動 容 活動
生活時間 関わ 相談 確認
使う 活動場 教材 確認
使用 宿泊室
使用 箱
食 利用方法 ア 対応等
実地踏査 前研修
全管理 い
活動場 使用 等 調整
活動 調整
荒天時 活動 含
入浴時間 食 時間 調整 起床 消灯時刻 調整
部屋割 箱 割 当
清掃 担
複数 団体 時 利用 場合
宿泊学習等 複数 学校 団体
時 利用 場合 活動場 や時間
綿密 打合 必要
学校 団体間 前 確認 上 担当者
緒 前打合 い
い
9
<標準生活時間>
● 入 所 ヷ 所
ヷ8:30以降随時行う
● 朝食ヷ昼食ヷ 食
ヷ食堂 利用 場合 左記 時間
設定 い
ヷ1日目 昼食 い 当日 所
団体 優先 食堂 提
供 い場合 あ
ヷ食事係 標準生活時間 10 前 食
堂 入 配膳 準備 行い
● 活 動
ヷ日程 変更 あ 事務室
連絡 い
ヷ使用 場所 復元 清掃 含 利用団体 願い
ヷ自然 家 離 活動 時 自然
家職員 連絡 無線機
貸 出
● 入 浴
ヷ 人 満 団 体 浴 室 梅
● 所点検 ● 経 費 確 認
ヷ職 員 宿 泊 室 及 び 清 掃 箇 所 点 ヷ 活 動 費 食 費 等 支 払 い 郵 便 局 払
検 行 い い 込 い
ヷ 荷 物 宿 泊 室 出 い ヷ 活 動 費 食 費 等 支 払 い い ヷ 所 日 以 降 宿 泊 室 入 払 込 扱 票 発 行 手 続
い い 時 間 所 1時
間 前 済 い
<計画 あ >
自 然 相 手 場 合 計 画 通 い い 方 多 い 生活や活動 持
自由 発想 自然 中 活動 う 計画 い う
あ プ ロ ラ ム 組 活 動 後 フ ロ ヸ ア ッ プ や 当 日 思 い プ ロ ラ ム 変 更 可 能 場 合 あ
施設ヷ ヸ 定期的 点検 安全管理 努 自然 中 %安全
いう あ 事前 安全管理マニュアル 参照 的 安全指 実施
い
既存 活動プロ ラム わ い 楽 参加者 条件 合 プロ ラム作 行
い う 研修課員 間 通 随時相談 応
活 動 時 間 起 床 6:00 音楽 流 洗面 清掃 6:00 ~
朝 食 7:30 ~ 8:30
退 点 検
退 日
7:30 ~
経費 確認 退 日
8:30 ~ 11:00
活 動 準 備 8:30 ~ 9:00 午前 活動 9:00 ~ 12:00 昼 食 12:00 ~ 13:00 午後 活動 13:00 ~ 17:45
食 17:45 ~ 18:45 活 動 準 備 18:45 ~ 19:00 夜 活 動 19:00 ~ 20:30 入 浴 20:30 ~ 21:50 消灯 就寝 22:00 音楽 流
10
< 泊 日 例>
○ 事前打合 日課表
エ
必要事項 記入 持参 い
エ 様式 ホヸムペヸ ダウンロヸド アドレ 表紙 参照 い 団体名
○
○
小
学
校
児生 名 引指 名 計 名
係 活 動 等
18:45
夕 食
: 出 発 予 定
点 線 右 側 必 要 応 雨 天 時 活 動 を 記 入 欄 赤 色 欄 所 員 が 記 入 ま
:
ベ ン チ チ ン ビ ン
:
チ 棒 作
:
梵 珠 山 登 山 自 主
起 床 音楽 あ 洗面 清掃 6:00
:
:
キ ン キ ン
イ ビ
17:45
:
自 主 ラ
お わ つ い 場 所体 育 館
20:30
消 灯 。 一 斉 自 主 音 楽 あ
22:00 21:50
備 考
活 動 場 所 活 動 場 所 体 育 館 体 育 館 活 動 場 所 体 育 館
: 昼食 持参 注文弁当
昼 食 場 所 体 育 館
昼 食
:
金 山 焼
活 動 場 所 体 育 館
活 動 場 所 体 育 館
活 動 場 所
入 浴 浴 室 松 梅
活 動 場 所 体 育 館 活 動 場 所 営 火 場 体 育 館
●シ ツ 活動材料利用申込書 最終 日 11時ま に再度提出し ください
12:00 13:00
め つ い 場 所 体 育 館
:
梵 珠 山 登 山 自 主
:
荷 物 搬 入 場 所 体 育 館
荷 物 移 動 場 所 体 育 館 ● シ ツ 活 動 材 料 利 用 申 込 書 し お り 2 部 提 出
オ リ エ ン テ シ ョ ン
7:30
朝 食
8:30
活 動 準 備
日目 /
金
曜 1日目 /水
曜 日目 /木
曜: 到着予定
有
有
有
無
無
無
有
有
有
利用最終日 朝 荷物 移動 場 起床時間 知 音楽 有無
い 開始時間
午前 活動 記入
夜 活動 記入 長 あい 有無
職員 エンテ ョン 有無 い エンテ ョ
ン終了 目
職員 指 有無
就寝時 自然 家職員 斉消灯 団体 自主消灯 別 就寝時刻 知 音楽 有無
午後 活動 記入
11
食事
申込
○提供 食事 以ㄦ 通
○ 食事 申込 食事数連絡票
エ
野 炊事食材注文書
エ
食物アレル ヸ 調査 い
エ
梵珠少 自然 家ホヸムペヸ ダウンロヸド 必要事項 記入 FAX又
郵 利用前 15日 知 い
○ 食事内容及び食事 無 変更 週間前 食事数 変更 利用初日 日前
(土ヷ日ヷ祝日 除 )
鮭 弁当 ン 弁当 携 食 ※写真 イ
<弁当 い >
弁当 食堂 利用 い昼食 テント泊 イ ン 等 場合 利用
弁当 配 場 ャン セン 又 自然 家玄関 選 い
業者 直接 い 館 食 朝食
昼食 食
食堂 食
1日目 昼食 い 当日退 団体 優先
人数 提供 い場合 あ
鮭 弁当 昼食 提供
ン 弁当 昼食 提供
携 食 ン 朝食 昼食 提供
炊 セ ト 豚汁セ ト 芋煮セ ト 各種調味料
食事
12
食堂
利用
い
食堂
利用時間
食事
準備
後片付け
記
願いしま
※食堂
利用
時間
次
そ
以
時間
入室
遠慮く
い
入室時間
退室時間
[ 手洗い]
朝食
7:30
8:30
昼食
12:00
13:00
食
17:45
18:45
厨
イ
清掃用具入
ひ
調味料等
職員
各
準備し
あ
ま
食事前
拭く必要
あ
ま
当日
痢
吐
気
あ
人
食事当番
仕事
あ
い
う
願いしま
当番
人
分前
食堂
入
ま
そ
早い時間
食堂
入
い
く
い
当番以
人
利用時間前
入
い
く
い
食 堂
利 用 時 間
○食事
前
必
手洗い
しまし
う
食堂内
手洗い場
ヶ
し
あ
ま
食事当番以
人
宿泊棟や体育館横
手洗い場
使用し
く
い
食 堂 見 取
図
出
入
口
食 事 当 番
食器返却 ン
3
6
人
3
6
人
配
膳
台
3
0
人
3
0
人
食 器 残飯片付け場 箱)
手
洗
い 流し台
汁物
3
0
人
カ ウ ン タ
禁止 項
食堂 食 物 飲 物 持 込
食堂 提供 食堂 持 出
13
~食事
準備
流
~
盛 付け 不便 覚え 時 相談く い 矢印 進 く い
食堂 配膳 前 案内 あ ま
各 あ ひ 調味料等 配膳台 あ バ べ等 厨 前 カウンタ 置い い
~食器
後片付け
流
~
矢印
進
く
い
窓
箱
掲示し
あ
ま
※ う吐し 場合 そ まま し 速や 厨 職員 知 く い う吐処理対策 処理方法 説明しま
食 事
準 備
食事 セ 方式 一人分 ン 目安 し く い 余分 用意 し いま
汁物 大変熱い 引率者 盛 付け 願いしま 児童生 盛 付け 場合 必 引率者 付 添 く い
食 事
後 片 付 け
配膳台 使用し カウンタ あ 白い布巾 水 し く い 使用し 布巾 流し台 い 洗 元 場 戻し く い
水 ぼし 時 箱横 バ 入 い 雑巾 取 く い 配膳台 使用し 清掃し く い
ぼ し食器 汁物
配膳 サンプ ル
食器返却 ン
箱
箱
し置 場 ン 置 場
カウン タ
ぼ
ひ 等 調味料 バ
残飯
引率者
食事係
食事係
食事係
14
炊事材料
○ 当所 提供 レヸライ 豚汁 及び 芋煮 種類 そ 他
炊事 場合 材料 べ 持参 い
○ 利用団体 当日指定 時間 ャンプセンタヸ 材料 直接業者
準備ヷ後始
○ 炊事 使用 ふ ヷ洗剤ヷ ポン ヷペヸパヸタ ル 必要数 持参 い
○ 薪 燃え ャンプセンタヸ 横 あ ドラム缶 中 入 水 い
い
○ 炊事後 ミ 当所食堂脇 ミ 運 い
○ 洗 後 調理器具ヷ食器 水気 拭 職員 点検後 収納 い
利用
炊事用具ヷ食器ㄟ覧
イ ~ 人
セ ト(米5合) ,
米持参 場合 ,
イ
~ 人
セ ト(米8合) ,
米持参 場合 ,
豚汁 調味料 含 い
~ 人
セ ト ,
米持参 場合 ,
芋煮 調味料 含 い
~ 人
セ ト ,
米持参 場合 ,
各種調味料 そ う 価格 p.24参照
調 理 器 食 器
う鍋 14 包 29 皿 181
う鍋 中 15 皮 器 25 飯茶碗 178
う鍋 大 2 飯 37 ぶ 161
う鍋 特大 3 杓子 28 中皿 80
板 39 栓抜 缶 27 湯 茶碗 258
ン 19 い 52 150
イ 22 24 ン 大 184
52 用鉄格子網 24 ン 28
金 14 計 24 トン 8
13 計 ン 17
鍋敷 12 ン 8
果物ナイ 28
15 <浴室>
男 子
人未満の場合 室を男女 時間を て使用
て い
複数団体が 時 宿泊 場合 当該団体 士 事前
打合せの 順番 利用 て い
梅 女 子
◆ 石 鹸 類 用 意 て い せ
◆ 浴 槽 の 湯 温 調 整 引 率 者 が 行 て い
宿 泊 室
○ ュヸ ヷ な の飲食 しないでくだ い。
○ベッドからの飛 降 等の危険な行 非常灯等の設備品での 頭髪の手入 しないで
くだ い。
○室内に ン ント あ んので 電気製品の使用 で ん。
○退所日の清掃以後 出入 しないでくだ い。 引率者に 終確認を除 。
※和室 の花 宿泊で ん。
布団ヷ
ヸツ
○ベッドメ ン 利用者各自で時間を設定し 行 くだ い。 人に ヸツを
枚 枕 バヸを 枚 野営時 寝袋用 ヸツ 枚 使用し いただ 。 しく 入所
時 リ ンテヸ ョンでの 明 各宿泊室内の掲示を参考にし くだ い。
○ ヸツ置 場及 使用後の返却場所 青い 階ロビヸの階段付近にあ 。
○寝具を汚し し た場合 鼻血 し 等 利用者 交換 。
汚 た寝具 ん バヸ等を外 F の花のベッドの間の床 置く。
えの寝具 和室から宿泊室 。
翌朝 寝具を交換した旨を職員に報告。 宿泊室 寝具の種類等を確認
テント泊
○館内の定員 数 宿泊で テント及 ュラフを貸し出しで 。テント
泊の場所 通常 ャンプ場で 状況に 体育館内も利用で 。事前打合 時に
御確認くだ い。
〇テント 寝袋 ュラフ の持込 も可能で 。
<貸し出しで テント>
ン 程度ェ 2張
ン 程度ェ 張
宿泊に
い
16
◆寝具の整理ヷ使い方◆
ヸツ
枚ヷ枕
バヸの使い方
寝具のたた
方
毛 け 四つ折 敷き 2つ折
け 毛 の場合
四つ折 の完成
敷き の場合
つ折 の完成
整理のし方
〇 敷き け 毛 の順 折 目
をそ えてき い その を置いて
い
○敷き の結び目 壁側 向けて い
枚 目 の シ ツ を 敷 き の き
出 部 敷 団の の折 込
枕 の中 枕を入 て敷き の
おき
2枚目のシ ツを 枚目のシ ツの
け 医 枕の う て 毛 け
を敷い 出 部 を 側 折 返 )
わ 宿泊室 あ 写真 使用
17
清掃のㆁ方
清掃場所 利用箇所 べ で 。複数団体 宿泊の場合 当 団体 士で事前に打合 の
上 協力し 清掃し くだ い。
清掃時間
清掃 朝食前 でに行 くだ い。ただし 創作プロ ラムを行 た場合 日帰 利用
の場合 利用後に活動場所を清掃し くだ い。
ミの分別
始末
ミの後始末に い 事務室前に備え付けの ミ袋を利用し くだ い。
<分別方法>
ヷ燃 ミ ヷ燃 ない ミ ヷ資源リ ル ヷ段ボヸル
○館内の ミ箱 満杯にな たら 集積所に んでくだ い。
○持 込んだ弁当の容器 ペットボトル 缶 持 帰 う 願いし 。
○自然の家に注文した弁当 ュヸ の容器 業者 回収し 。指定 た袋に入
研修室の外の非常階段ㄦに置い くだ い。
18
清掃場所
清掃場所 用具保管場所 方 法
階
体育館 体育館 がけを
用具室 あ ツ用具 どの整 を
黒 書 てい のを消 黒 き け
研修室 研修室 がけを
黒 書 てい のを消 黒 き け 視聴覚室 視聴覚室
男 女
車 用
各 床を うき
便器 ン わ を け 汚 てい 所 雑巾 手洗い場の周 を雑巾
出入 口の ン を整
を補充 2個
汚物 黒い 袋 入 燃 せ 捨て
水飲 場
前
水飲 場 水の 場を わ ン 洗い 周 の水を き を整頓
浴室 男 女 各浴室
浴室前 梅
浴槽の栓を抜き 水を捨て
ワシ シ を け 洗面器 を整
<清掃後の状態>
風呂場の窓 風呂場の戸
晴天 網戸があ 方を開け 閉めてお 雨 予報含 網戸があ 方を開け 閉めてお
冬季 閉めてお 少 開けてお
脱衣室 男 女 浴室前 梅 床を うき 床が てい き 雑巾
<清掃後の状態>
脱衣所の戸 足 き 大1 「
晴天 開けてお へ干
雨 予報含 開けてお 金属 へ干
冬季 開けてお 金属 へ干
階段 浴室前 梅
2 指 者室
がけを
廊 玄関 浴室前 梅 がけを 物 どを整
玄関 部 玄関 うき 泥 砂 汚 てい き 水
和室 研修室 を うき 床 を け
団を整
の花
務室
研修室
ンを帯 束
畳を うき 掃き 床 を け 団を整
食堂 食堂 毎食事後 配膳 食事用 の を うき 掃
階
各宿泊室 指 者室 ンを帯 束 を土間 うき
を 燃 せ 燃 せ い けて 洗面所前の 箱 捨て
男 女 各 床を うき 便器 ン わ を け
手洗い場の周 を雑巾 出入 口の ン を整頓 を補充
汚物 黒い 袋 入 燃 せ 捨て
洗面所 男 女 各洗面所 流 場を わ ン がき 周 の水を き
床を うき を整
廊 ・ 指 者室 がけを
本 どの整 を
19
館内非常
ヷ避難経路の確認
○ 引率者ヷ利用者 もに 入所時に施設の非常 を必 確認し くだ い。
○ 階非常階段ド 脇 東西 所 に 宿泊時の避難経路を掲示し い ので 入所時
に必 御確認くだ い。
災害
生
~避難の誘
~避難完了
○ 災害 生時に 活動を中断し 当所職員 連携を な ら避難し 。 た 避難時の
館内残 者確認 当所職員のㆂ 引率者にも御協力いただ 。
○ 第 次避難場所 いの広場 又 星見の広場 で 。人員確認の上 第 次避難
場所の ャンプ場 に再避難し 避難完了にな 。
救急傷病者の処置
○ 薬品類を利用 で 。利用を希望 場合 事務室 で 知ら くだ い。
た 階 の花 医務室 のベッドも利用で 。
○ 番通報を 場合 昼間 事務室 夜間 宿直室から電 で 。
〇 事務室前のホヸルに ャED 自動体外式除細動器 を設置し い 。
野外の危険生物対処法
○ ヘビヷハチヷ ル な 危険生物 の対策 し ㄦ記の に留意し くだ い。
ヷ肌の露出を極力抑え た 服装 長袖長 ボンを 勧 し 。 た ハチ ブな
黒 いものに向か く いわ い 。
ヷ日射病 紫外線対策 し も帽子を着用し 首に タ ルな を巻く いでし う。
ヷ香水 ロンな に いの強いもの 虫を寄 付け あ ので避けた方 いでし
う。
ヷハチの巣 ヘビを見 けたら 近 か 職員に 知ら くだ い。
施設利用の際
安全管理マニュ
ル
※
を必
らんくだ
い。
寄
の医療機関
◎ 総合病院 - -
○ 白生会胃腸病院 - -
○ 中 整形外科 - -
○ 町 山 リニッ - -
○ いたい皮膚科 - -
◎の病院 時間体制の病院で 。
※ホヸムペヸ からダ ンロヸドで 。 ドレ 表紙を参照し くだ い。
20
<野外活動>
プロ
ラムの概要ヷ所要時間
~実施にあた 自然の家職員に 明を受け で ~
所
要
時
間
ドベンチャヸビン 森林 ヸ を ンに従 歩 関門を回 な らビン ヸムを楽し
活動
フ
フ ヸルドビン 数字のかわ に動植物な 書か たビン ヸドを持 自然の中を
散策し 自然に親し な らビン ヸムを楽し 活動
ビ~ピ
ニ テ ブ ヸム リ 内に設定 た様々な課題を ルヸプで協力しな ら解決 活動 ピ~フ
梵珠山 山 梵珠山の豊かな自然の観察 史跡を見学しな ら頂上を 山
ピ~ヘバプ
森の メラマン 自然物 風景な 掲載 た写真 ヸトをも に その写真 もの
を見 け出し デ タル メラで撮影し く 活動
ピ~フ
自然観察ハ 見 マップ 観察 ヸト を持 森の中を自 に歩 な ら
植物な を観察 活動
ビ~ピ
ビン リ ンテヸリン フ ヸルド内に設置 た 個のポ トを制限時間内に探し出し 見
したポ トの数 ビン で合計得 を競う活動
ピ~フ
暗闇ビン 夜 の活 動 リ を ビン を楽 し な ら歩 だ ん経 験 の少な い夜の 自然を 感 活動
ビバプ
梵珠デ ルフ フラ ン デ を使 た ルフの うな ヸム。ルヸル 方法な 利
用者 自 に変え 行う で
ビ~ピ
野外炊事 焚 火 で 炊 事 を 活 動 。 飯を炊 ん う鍋で レヸ 豚汁な を
作 活動
ピ~フ
火起 し体験 原始的な火起 しの方法であ 舞 で火を起 活動 ビ~ビバプ
テント泊 テ ン ト 設 営 及 テ ン ト 生 活 に い 実 技 を し 学 活 動 プロ ラ
ムに ャンプフ ヤヸ 自然の中で火を 儀式 歌 踊 等で仲間 の協力 親睦を深 た
活動
ビバプ
LS リ ンテヸリン 津軽に なんだヒントポ トを ヒントからの連想を楽し リ
ンテヸリン
ピ~フ
マ ヸ ルヸプで協力し マ から ヸ を 活動 リ 内に設置 たチ ッ ポ ントの課題を解決しな ら歩く野外活動
ビ~ビバプ
<冬季活動>
プロ
ラムの概要ヷ所要時間
~実施にあた 自然の家職員に 明を受け で ~
所
要
時
間
雪上ビン 白銀の中を 関門の課題に挑戦し ビン ヸムを楽し な ら ヸルを 目指 活動
ノヸ ュヸハ ン ノ ヸ ュ ヸ を い 白銀のフ ヸルドを歩 ニマルトラッ ン 冬芽の観察を 活動
ビ~ビバプ
ルヸ く リン 箱に雪を 込んで作 たブロッ を積 上 ルヸを作
活動
ピ~フ
ん ん 雪を利用し 手作 を作 活動
雪灯籠 く リン 箱に雪を 込んで作 たブロッ を積 上 削 雪灯籠を作 活動
ピ~ピバプ
チュヸブそ 雪の上をチュヸブそ で滑 雪に親し 活動
21
<屋内活動>
プロ
ラムの概要ヷ所要時間
~実施にあた 自然の家職員に 明を受け で ~
所
要
時
間
ャンドル ヸビ うそくの火を 儀式 歌 踊 等で仲間 の協力 親睦を深 た 活動
ビバプ
室内 ニ テ ブ ヸム 館内に設置した様々な課題を ルヸプで協力し解決 活動 ビバプ
梵 珠チ ャレン ヷ ヷ
ヸム
ルヸプで交流しな ら記録に挑戦し 感覚で身体を動か 楽し を 味わう活動
ピ
んチャレン ピッ 手軽に各種目を楽し な ら高得 を競う活動 ピ~フ
ん 室内ペタン 目標球にボヸルを投 合 相手 近 け で得 を競う活動 ビバプ
<創作活動>
プロ
ラムの概要ヷ所要時間
~実施にあた 自然の家職員に 明を受け で ~
所
要
時
間
焼 工作 乾燥した杉 を焚 火で焼 上 たわしで磨 あ 素朴な木工品を 作 活動
ピ~フ
金山焼 地域の陶芸 津軽金山焼 の製作を当施設で体験 活動 ピ~フ
プラバン工作 プラ チッ の に自分の好 な絵 文字を描 トヸ タヸで焼 上
ヸホルダヸを作 活動
ビバプ
梵珠チャ ポ けん玉 真竹を加工し くから伝わ けん玉を作 活動 ピ
梵珠ブヸメラン 泡塩ビ で 投 手も にも く ブヸメランを作 活動 ピ
バヸド ヸル 天然の木を使い 鳥の鳴 声に似た音 出 鳥を 道具を作 活動 ビバプ
森からのプレ ント 木の に 枝 く な の自然物を飾 付け 壁かけ等を作 活動 ピ~フ
ブンブン 昔から伝わ 素朴な 道具の ブンブン を作 活動
動物マ ネット 自然の木の実 枝等を使い 動物のマ ネットを作 活動 ビ~ビバプ 竹 ん 真竹を加工し くから伝わ 竹 ん を作 活動 ビバプ~ピ
リ リ ん 真竹を使 リ リ擦 プロペラ 回 面白い リ リ ん
を作 活動
ビバプ~ピ
竹のハヸモニ 真竹を使 い い な音色 出 ハヸモニ を作 活動 ビ~ビバプ
竹の水鉄砲 真竹を使 昔 の一 であ 水鉄砲作 活動 ビ~ビバプ
竹の万華鏡 真竹を使 不思議な模様 見え 万華鏡を作 活動 ビ~ビバプ
竹の トラップ 真竹を使 独自の トラップを作 活動 ビ~ビバプ
森の トラップ ん 木の輪 く 等を使 独自の トラップを作 活動 ビ~ビバプ
えん トラップ 北限の梅林の梅枝を使 色の色鉛筆風 トラップを作 活動 ビ
22
館 活 動 」8
」
視聴覚室 1 軽 ツ
ン 体育館 営火場 「 空気入 8
V VHS 研修室 1 15
液晶 「 用 1
電子 ン 1 5
ン 体育館用 1 用 「
体育館用 1 ン ン 7
ワ 体育館用 「 ン ン 「
ン 長 1 ン 10
ン 1 」」
「 14
燭 大 人用 1 」
女神 付き人用衣装 ワン 10 「
女神 付き人用衣装 5 卓球 1重
女神 付き人用衣装 青赤ワン 「 ン ン球 重
女神 付き人用衣装 青赤ワン 「 卓球 4
女神 付き人用衣装 ン 4 ン 1「7
女神 付き人用冠 重 」
手持 用受け皿 148 ン 5
手持 用受け皿大 」 ン ン 「
ン 8
活動 自然観察 ン ン 1
無線機 8 ン ン 用縄 短 6
赤 ン 」0 ン ン 用縄 長 11
青 ン 」0 ン シ ン 1
黄 ン 」0 16
き 40 得点 「
シ 大人用 17 1
シ 子ど 用 」「 巻き尺 1
ツ 5重
用 ン 」0 ン ン
」5 人用 型 ン 」
」5 人用 ン 」「
天体望遠鏡 1 ン シ 」「
双眼鏡 「 86
1「 銀 「4
双眼鏡用 脚 「 夏用シ 41
懐中電灯 「」 シ ン用シ 58
虫めが 64 冬用シ 4重
移植 41 L ン ン 」6
23
創 作 活 動 炊事道具
ン 74 どう鍋 14
大 46 どう鍋 中 15
」「 どう鍋 大 「
ン型 「4 どう鍋 特大 」
重7 」重
直定規 」0 ㎝ 6重 ン 1重
穴開け ン 」「 「「
10 5「
ン 重「 金 14
15 1」
「0 鍋敷き 1「
の 1」8 果物 「8
104 包 「8
158 ン 18
刀 110 皮 き器 「5
ン 55 飯へ 」7
「」 杓子 「8
彫刻刀 」00 皿 181
ツ 4「 飯茶碗 178
工作用 ン 4 ど 161
卓 盤 「 中皿 80
湯の わ 「58
そ の 他 栓抜き 「7
長机 体育館 75 150
体育館 176 い 5「
長机 研修室 「0 ン 大 184
研修室 60 ン 「8
長机 視聴覚室 白 木目 14 ど 「4
視聴覚室 「7 ど用鉄格子網 「4
演 体育館 1 計 「4
指揮 体育館 1 計 ン 17
指揮 つどいの広場 1 ン 8
ン 体育館固定 1 ン 1重
ン 研修室固定 1 10
移動式 ン 視聴覚室 1 ◆自然の家に準備し い 活動用具の
移動黒 「 一覧で 。貸し出しに い 職員
移動 ワ 1 に 相談くだ い。
黒 研修室固定 1 ◆食堂にあ 冷蔵庫な の設備 各種
黒 視聴覚室固定 1 用具 衛生管理上 貸し出し
流 水道つき 体育館横 4 で ん。
電気 」
冷蔵庫 和室 「
24
<食費及びシ ツ洗濯代>
食 費 人 朝 食
昼 食
食
9
2 炊事
6~8 人
,
米持参の場合 ,
重~1「 人
2, 9
米持参の場合 2,
豚汁
8~10 人
,
米持参の場合 ,
芋煮
8~10 人
2, 9
米持参の場合 ,
調 味 料
※ 炊事 以 調
味料 含 てい せ 調味料の購
入 右記の金額 承
g 本入 2
そ g入
そ kg入
29
う L入 2
風 mL入
弁 当 鮭の 弁当
ン 弁当
携帯食 ン お
シ ツ 枕 洗濯代 人 9
シ 用シ ツ洗濯代 人
<活動材料諸経費>
ン 燃料代
回 灯油 「01 60 人以 の団体が目安 2,
回 灯油 101 60 人以 の団体が目安 ,2
2 炊事用薪代 束
うそ 大医赤)
中医赤)
医白)
火起 用火き 杵 個 2
金山焼 料 別途 着払い 個
焼 工作 燃料薪代を含 枚 2
梵珠 け 玉 個
梵珠 ン 個
9 ン工作 個
10 個
11 森 の ン 個
1「 動物 個
1」 竹 個
14 個
15 竹の 個 2
16 竹の水鉄砲 個
17 竹の万華鏡 個 9
18 竹の 個
1重 森の 個
「0 え つ 個
「1 ン 個
「「 代
※ 又 お茶
mせ 缶 本
mせ 本
「」 代 個
25
年 月 日
青 森 県 立 梵 珠 少 年 自 然 の 家 所 長
殿
〒 -
- - 内線
- - 内線
下 記 の 申 請 し す
年 月 日 : 年 月 日 :
館内泊
テント泊
合 計 泊 日
引率・ 指導者 担当者。職)氏名
利 用 期 間
成
成 成 研 修 の 名 称
利
用
許
申
請
書
記
研 修 の 目 的
所 在 地
団 体 名 学 年
代表者。職)氏名
電 話
電 話
日 目
日 目 日 目 日 目
その他 学生
青年 一般 特別支援
学校生
高 校 生 利
用 者 数
男 .
区 分 性 別
年
宿 泊 形 態 当 す 方 ○
日 目
幼 児 学 生 中 学 生
日 目 日 目 女
計
※ 郵 X 提出 て い
提出先 〒0」7-0611 五所川原大字神山字殊 峰117-60「
26
成 年 月 日
青森県立梵珠少年自然の家所長
殿
〒 -
所 在 地
団 体 名 。 学 年 ) 年
代 表 者 。 職 ) 氏 名 電 話 担 当 者 。 職 ) 氏 名 電 話
利 用 期 間 変 更 願
下記の 、利用期間を変更したいの 許可し く う 願いし す
記
許可済 の
研修の名称
許可済 の
利用期間
成 年 月 日 :
成 年 月 日 :
泊 日
変更後の
利用期間
成 年 月 日 :
成 年 月 日 :
泊 日
備考
変更 も う連絡 あ した 記入く い
※ 郵 切AX 提出 て い
提出先 〒0」7-0611 五所川原 大字神山字殊 峰 117-60「
青森県立梵珠少年自然の家 9分1 017」-「重-」」0」 切AX 017」-「重-」」06
※ 利用日 日前 土日を除 以降の変更 ついて 食費を負担 てい があ の
27
成 年 月 日
青森県立梵珠少年自然の家所長
殿
〒 -
所 在 地
団 体 名 。 学 年 ) 年
代 表 者 。 職 ) 氏 名 電 話 担 当 者 。 職 ) 氏 名 電 話
利 用 辞
届
下記の理由 、施設利用を辞退し す
記
許可済 の
研修の名称
許可済 の
利用期間
成 年 月 日
成 年 月 日
泊 日
辞退す
理由
備考
他の利用希望時期 あ した 記入く い
※ 郵 切AX 提出 て い
提出先 〒0」7-0611 五所川原 大字神山字殊 峰 117-60「
青森県立梵珠少年自然の家 9分1 017」-「重-」」0」 切AX 017」-「重-」」06
※ 利用日 日前 土日を除 以降の辞 ついて 食費を負担 てい き の 了解
食
事
数
連
絡
票
送信票 不要担当
利
用
人
数
人
当初申込 変更連絡 変更連絡 利用日 時間帯 月 日 月 日 月 日
食事数 食事数 食事数 館内食 野 炊事 食 食 食
弁当 未 食 食 食 食 食 食 館内食 食 食 食 野 炊事 食 食 食 未 食 食 食 館内食 未 食 食 食 携帯食オニギリ 食 食 食 携帯食 ン 食 食 食 館内食 野 炊事 食 食 食 弁当 未 食 食 食 食 食 食 館内食 食 食 食 野 炊事 食 食 食 未 食 食 食 館内食 未 食 食 食 携帯食オニギリ 食 食 食 携帯食 ン 食 食 食 館内食 野 炊事 食 食 食 弁当 未 食 食 食 食 食 食 館内食 食 食 食 野 炊事 食 食 食 未 食 食 食
人
無
記入上 留意事項
1 当初申込 欄 次 おり記入し ください 1 予 食事内容 ○ 囲 ください
2 食事 あ 場合 食事数 い場合 記入し ください 弁当 注文す 場合 内訳 備考欄に記入し ください
食事数 食事内容及び食事 無 変更 あ 場合 電 又 FAX 次 期限ま に連絡 し ください 1 食事数 変更 利用初日の4日前まで 土日祝日を除く す
2 食事内容及び食事 無 変更 利用初日の2週間前まで す
提出先
- 五所川原市神山字殊 峰 -青森県立梵珠少年自然 家 総務課 栄養士
ン グ弁当 コ 鮭 り弁当 コ
ン グ弁当 コ 鮭 り弁当 コ
ン グ弁当 コ
利
用
団
体
名
電
番
号
利
用
期
間
食 昼食
備 考 連絡日
月 日
曜 日
引率者
月 日
曜 日
食 昼食 月
日 曜 日
食 朝食
昼食
一般 一般 児童生徒
引率者
児童生徒
年 月 日 ~ 年 月 日
内訳 児童生徒 ※野 炊事 内容 別紙
メニュ セット おり す
食事 申込 ○ 囲 ください
FAX 1 29
児童生徒 引率者
一般 児童生徒
2 ア ギ 欄 利用者 中 食物ア ギ 無 確認し 当す 方 ○ 囲 ください
ま 場合 そ 人数 記入す もに 別紙 食物ア ギ 調査票に必要事項 記入願います 野 炊事 場合 食事数 欄 記入す 必要 ありませ 注文 際 利用初日 週間前ま に 別紙 野 炊事食材注文書 申し込 ください
鮭 り弁当 コ
引率者
引率者
ア
ギ
一般 引率者
一般 児童生徒
引率者 一般 児童生徒 朝食
一般 児童生徒
引率者 一般
事前打合せ確認
総務課長 栄養士 研修課担当
梵
珠
少
年
自
然
最終確認 年 月 日
食物ア ギ 調査につい
梵珠少年自然 家 食物ア ギ 持つ利用者に対し ア ン※1 食材 除去し 食事 提供し り
代替 食材 使用す 対応 行い 万全 期し おります つ まし 食物ア ギ あ 方 利用さ 場
合につい 下記 食物ア ギ 調査票 に必要事項 記入願います
お 次 理由により 食物ア ギ 持つ方に食事 提供 出来 い場合 あります
ア ギ 専用調理器具 調理 必要 場合 ア ギ 専用 調理器具 用意し おりませ
ア ギ 専用調理室 調理 必要 場合
個別 メニュ 調理 必要 場合
完全にア ン 除去し 食材ア ギ 専用食品 よう 広く流通し い い商品・食材 使用す 場合
※ ア ン 食物ア ギ 原因物質
食物ア ギ 調査票
団 体 名 記入者名
利 用 日 成 年 月 日 曜日 ~ 成 年 月 日 曜日
ア ン 除去 程度 ア ギ 症状 献立へ 要望
(記入例)
卵
□調 味料 等 原材 料に 含 ま
場合も反応す
□自分 除去
□そ 他
□全身に
□局所に 腕・足
症状 あ
ん麻疹 で 。
過去にア ラ シ 症 状※ 起 し
□ い □ あ
□事 前 に 献 立
知り い
※ ア ラ シ 急性 ア ギ 症状 頻脈・血圧低下・ぐった す ・意識症状等、死 至 可能性もあ 重篤 ア ギ 反応
※ア ン 記入 お願いします 記入欄 不足 場合 お手数 す 様式 コ し 記入し ください
ア ン 除去 程度 ア ギ 症状 献立へ 要望
□調 味料 等 原材 料に 含 ま
場合も反応す
□自分 除去
□そ 他
□全身に
□局所に 腕・足
症状 あ 。
過去にア ラ シ 症 状※ 起 し
□ い □ あ
□事 前 に 献 立
知り い
ア ン 除去 程度 ア ギ 症状 献立へ 要望
□調 味料 等 原材 料に 含 ま
場合も反応す
□自分 除去
□そ 他
□全身に
□局所に 腕・足
症状 あ 。
過去にア ラ シ 症 状※ 起 し
□ い □ あ
□事 前 に 献 立
知り い
ア ン 除去 程度 ア ギ 症状 献立へ 要望
□調 味料 等 原材 料に 含 ま
場合も反応す
□自分 除去
□そ 他
□全身に
□局所に 腕・足
症状 あ 。
過去にア ラ シ 症 状※ 起 し
□ い □ あ
□事 前 に 献 立
知り い
自分で除去 で ない。
食材を注文しま
〒
T
L
児童
生徒等
一般
セット
円
セット セット
円
米持参の場合
円
セット セット
円
セット
円
セット セット
円
米持参の場合
円
セット セット
円
セット
円
セット セット
円
米持参の場合
円
セット セット
円
セット
円
セット セット
円
米持参の場合
円
セット セット
円
円
児童
生徒等
一般
ほ
だし
g × 4本入円
円
g入
円
円
g入
円
円
し
う
L入
円
円
風
4
入
円
円
円
納入希望時間
合計
そ
金額
セット
引率者
セット
野
炊事食材注文書
セット セット セット
セット
注文数
セット数
セット セット
担当者名
利用団体
梵珠少年自然の家
マエダストア
X
計
セット セット セット セット
豚汁
~ 人分
メニュー
セット
料金
カレーライス
~ 人分
カレーライス
~ 人分
セット
芋煮
~ 人分
注文数
調味料注文
セット
合計
引率者
計
料金
団体名
※食材の
け
確認
納入希望時間に引率の方
行っ
ください
使用日
※納入希望時間
~
選
でください
合計金額
月 日
昼食
食
※注文数の欄に
セット数を記入し
ください
利用人数で
あ
ま
円
セット
連絡先
金額
い れ ○で囲 でください
梵珠少年自然の家
T
L
X
注文数
合計金額
使用日
納入希望時間
消灯。一斉・自主 音楽 あ ・ し
日目 曜
荷物搬入場所
荷物移動場所
1日目 曜 日目 曜
: 到着予定
●シ ツ活動材料利用申込書 しおり2部提出
】:30
朝 食
リエンテ ョン
:
のつ い 場所
:
: :
活動場所
活動場所
活動場所
8:30
活動準備
入 浴 浴室 松・梅
活動場所 活動場所
●シ ツ 活動材料利用申込書 最終
日 時ま に再度提出し ください
12:00
13:00
昼食 持参 注文弁当
昼食場所
昼 食
活動場所
21:50
活動場所 活動場所
20:30
:
1】:45
係 活 動 等
18:45
起床 音楽 あ ・ し 洗面、清掃
【:00
:
わ のつ い 場所
夕 食
: 出発予定
備 考
:
22:00
:
団体名
児生
名
引指
名
計
名
点線 の右側 必要 応 雨天時の活動を記入す 欄 す
32
ア イ
注 文
あ ・ し
ポ リ エット
mせ ット
本
~い 茶
mせ缶
成 年 月 日
所
員
打合 年月日
本 本 本 本
ポ リ エット
mせ缶
~い 茶
mせ ット
アイ バ
リ リく
下 足 箱 割 当
名 すい
1【8 利 用 団 体 名
名 名
名
いち う
☎所属 ☎携帯 当日の連絡用
PM
☎所属 ☎携帯 当日の連絡用
利 用 団 体 名 担 当 者 氏 名 電 話 番 号
※ 打合せ年月日の記入 自然の家職員が行い
☎所属 ☎携帯 当日の連絡用
☎所属 ☎携帯 当日の連絡用
名
※この様式 梵珠少年自然の家 ム も ウンロ す
AM
東 側 宿泊棟
女 子
指導者室
名
リップ
入所時の確認事項
シ
ツ
活動材料利用申込書
活動の
お
2部を提出
めのつどい開始時刻
実施
場合の
名
リ
名 宿
泊 室 割 当
西 側 宿泊棟
男 子
し も
名
す つ
名
ン
名
名
もく
名
す
名
番 ~ 番
番 ~ 番
番 ~ 番
番 ~ 番
シ
ツ
活 動 材 料 利 用 申 込 書
青森県立梵珠少年自然の家団 体 名
申込担当者名
利用期間
年
月
日 ~
月
日
シーツ
種 別 単ーニン価 代 児童・生徒等利用分 引率者利用分
申込数 利用数 申込数 利用数
1 ー ・枕 ー 館内泊 人分 円
2 用 ー テン 泊 人分 円
活動材料
種 別 単 価 申込数児童・生徒等利用分利用数 申込数引率者利用分利用数
1 ン イ ー 回 灯油20Lま
燃料灯油代 60人以上 団体 目安
, 円
回 灯油10Lま
60人以下 団体 目安
, 円
2 炊事用薪代 束 円
大 本 円
3 ろうそく 中 本 円
小 本 円
4 火起こし用火 杵 個分 円
5 金山焼 送料 別途、着払い 個分 円
6 焼板工作 燃料薪代含む 枚分 円
7 梵珠チ コけん玉 個分 円
8 梵珠 ー ン 個分 円
9 ン工作 個分 円
10 ー コー 個分 円
11 森 ン 個分 円
12 動物 ネ 個分 円
13 竹 んぼ 個分 円
14 んぼ 個分 円
15 竹 ー ニ 個分 円
16 竹 水鉄砲 個分 円
17 竹 万華鏡 個分 円
18 竹 個分 円
19 森 個分 円
20 えんぴつ 個分 円
21 ウイン ー 個分 円
22 ー 代 ・缶 本 円
・ペ 本 円
23 イ 代 個 円