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CGS を運転することにより未導入時と比較して 264ton の CO2 を削減しました。

HFC PFC

専用部の電気使用量が増加して結果的にエネルギー使用量は約 0. 7 %の削減となりました。なお、大阪 ビルディングでは平成 12 年度~ 14 年度にかけてコージェネや高効率ガス吸収式冷温水機を導入し、

5. CGS を運転することにより未導入時と比較して 264ton の CO2 を削減しました。

4.温室効果ガス算定排出量等の算定方法及び算定の基礎となるデータの管理方法に関する情報 電気の代替システムの買電の排出係数は、対策により影響を受ける一般電気事業者の電源(火力原9 の係数である 0.69kg-CO2/kWh*)とした

*出典:「目標達成シナリオ小委員会中間とりまとめ」(中央環境審議会地球環境部会)平成13年6 月

5.その他の情報

特定排出者番号 430185275 特定排出者名 株式会社アスキー

1.温室効果ガス算定排出量の増減の状況に関する情報

従業員作業環境改善の為冷房開始期間の変更見直しを行った為。

2.温室効果ガス排出原単位の増減の状況に関する情報

3.温室効果ガスの排出量の削減に関し実施した措置に関する情報

ISO140014 運用に基づき全社的に使用電力低減活動を実施

4.温室効果ガス算定排出量等の算定方法及び算定の基礎となるデータの管理方法に関する情報

5.その他の情報

1.温室効果ガス算定排出量の増減の状況に関する情報 温室効果ガスの排出量を調査集計している。

2.温室効果ガス排出原単位の増減の状況に関する情報

ISO14001 の環境保全活動として削減活動に取り組んでいる。

3.温室効果ガスの排出量の削減に関し実施した措置に関する情報 温室効果ガスの排出量の削減に関して以下の措置を講じた。

・温室効果ガス使用設備の代替更新または廃却により削減を実施した。

4.温室効果ガス算定排出量等の算定方法及び算定の基礎となるデータの管理方法に関する情報 温室効果ガスの購入量を毎月集計し、基礎データー管理している。

5.その他の情報

特定排出者番号 986122748

特定排出者名 株式会社エネルギーアドバンス 1.温室効果ガス算定排出量の増減の状況に関する情報

2.温室効果ガス排出原単位の増減の状況に関する情報

3.温室効果ガスの排出量の削減に関し実施した措置に関する情報

当社は、コジェネレーションを導入することにより、新宿地冷センターにおいて 12,566t-CO2/年、

赤坂地冷センターにおいて 330t-CO2/年、芝浦地冷センターにおいて 1,421t-CO2/年、さいたま地冷 センターにおいて 1,738t-CO2/年、汐留電通ビル発電所において 4,839t-CO2/年削減しており、合計 40,055t-CO2/年の CO2 削減を実施している。

4.温室効果ガス算定排出量等の算定方法及び算定の基礎となるデータの管理方法に関する情報 削減した電力の排出係数は、対策により影響を受ける火力電力の排出係数である 0.69kg-CO2/kWh*

とした。

*出典: 「目標達成シナリオ小委員会中間とりまとめ」 (中央環境審議会 地球環境部会 平成 13 年 6 月)

5.その他の情報

当社は京都議定書目標達成計画の地球温暖化対策の中でとりあげられているエネルギーの面的利用

に資する地域冷暖房事業や、省エネルギー機器・設備の導入を促進する ESCO 事業を積極的に推進し

ている。

1.温室効果ガス算定排出量の増減の状況に関する情報

2.温室効果ガス排出原単位の増減の状況に関する情報

3.温室効果ガスの排出量の削減に関し実施した措置に関する情報

4.温室効果ガス算定排出量等の算定方法及び算定の基礎となるデータの管理方法に関する情報

5.その他の情報

「ガス圧力エネルギー回収発電設備」の有効活用(平成 18 年度の実績は約 6,079MWh)より燃料 ガスの燃焼削減努力をしています。これによる二酸化炭素の排出量削減効果は 2,665t-CO2 となりま した。

また当社は大阪ガスグループの一員として環境特性に優れた天然ガスの利用促進と高度な技術力・

提案力による ESCO 事業を通じてお客様(業務用ビルや工場)先での省エネ・環境改善に尽力してい ます。

特定排出者番号 200145255 特定排出者名 株式会社ガスター

1.温室効果ガス算定排出量の増減の状況に関する情報

2.温室効果ガス排出原単位の増減の状況に関する情報

3.温室効果ガスの排出量の削減に関し実施した措置に関する情報 空調機を省エネタイプに更新したことにより12t-CO2/年を削減した。

4.温室効果ガス算定排出量等の算定方法及び算定の基礎となるデータの管理方法に関する情報 削減した購入電力の排出係数は、対策により影響を受ける火力電力の係数0.69kg-CO2/kWh*と した。*「目標達成シナリオ小委員会中間とりまとめ」(中環審地球環境部会平成13年6月)

5.その他の情報

1.温室効果ガス算定排出量の増減の状況に関する情報

・エネルギーの使用に伴って発生する CO2 の排出量は天然ガスコージェネレーションの導入、ポンプ のインバーター化などで大幅に削減している。

2.温室効果ガス排出原単位の増減の状況に関する情報

・排出原単位は対前年とほぼ同じ 0.032kl/GJ である。

3.温室効果ガスの排出量の削減に関し実施した措置に関する情報

・当社は温暖化対策として天然ガスコージェネレーションを 1,300kW 導入した。天然ガスコージェネ レーションを導入しなかった場合の代替システム(一般電気事業者からの買電+天然ガスボイラに よる熱生成)と比較すると天然ガスコージェネレーション導入による CO2 削減量は 1,879t/ 年であ る。

・ポンプのインバーター化では導入前に比べ CO2 削減量は531 t/ 年である。

4.温室効果ガス算定排出量等の算定方法及び算定の基礎となるデータの管理方法に関する情報

・電気の代替システムの買電の排出係数は、対策により影響をうける電源(火力)の係数である

0.69kg-CO2/kWh(※)とした。また、熱の代替システムの天然ガスボイラの効率は 80%(HHV)、

天然ガスコージェネレーションの発電効率24%、非熱利用率48%とした。

・ポンプのインバーター化での削減電力量は 770MWh/年、排出係数は 0.69kg-CO2/kWh(※)とし た。

(※)出典「目標達成シナリオ小委員会中間とりまとめ」 (中央環境審議会地球環境部会平成13年6 月)

5.その他の情報

1.温室効果ガス算定排出量の増減の状況に関する情報

2.温室効果ガス排出原単位の増減の状況に関する情報

3.温室効果ガスの排出量の削減に関し実施した措置に関する情報

・当社ではCO2排出量を 2010 年時、 90 年比▲ 10 %削減、CO2原単位を 90 年比▲ 40 %削減目標 を掲げCO2削減を推進

06 年度は、各種省エネ改善のやり尽くし活動(P E F活動)など全社では 1943 件の省エネ改善を 実施。

・代替フロン等3ガス( PFC ・ HFC ・ SF6 )の削減として、排ガス処理装置を設置

4.温室効果ガス算定排出量等の算定方法及び算定の基礎となるデータの管理方法に関する情報

当社が CSR REPORT で報告している CO2 排出量は 2000 年6月に設定した CO2 排出量計算方法

によるものです。この計算方法は、電気は全電源平均(0.3817kg-CO2/kWh(各年固定)を使用、ま たコージェネを導入している工場においてはコージェネのCO2削減効果を火力平均で算定し、その 削減効果をCO2排出量に反映しています。

従って今回の温対法に基づくCO2排出量報告値とCSR REPORT との報告値は異なります。

5.その他の情報

その他、活動の詳細は CSR REPORT 2007(2007.7 発行予定)を参照願います。

特定排出者番号 985721702

特定排出者名 株式会社ブリヂストン

1.温室効果ガス算定排出量の増減の状況に関する情報

2.温室効果ガス排出原単位の増減の状況に関する情報

3.温室効果ガスの排出量の削減に関し実施した措置に関する情報 火力原単位方式によるエネルギー起源CO2排出量:858,790t-CO2

(本制度で公表される数値はコ・ジェネレーションのCO2削減効果が適切に反映されない算定方法 によるものであり、その効果を適切に反映する火力原単位方式による算定では上記数値となる。)

4.温室効果ガス算定排出量等の算定方法及び算定の基礎となるデータの管理方法に関する情報

「3.温室効果ガスの排出量の削減に関し実施した措置に関する情報」に記載した算定方式は、日本 ゴム工業会の自主行動計画における算定方式に準拠。

5.その他の情報

1.温室効果ガス算定排出量の増減の状況に関する情報

18年度は17年度に比べ温室効果ガスの排出量が減り良好な状態を維持している。ただし、温室 効果ガス算定排出量の増減は換算係数の変更に依存する部分が大である。

2.温室効果ガス排出原単位の増減の状況に関する情報

18年度は17年度に比べ温室効果ガスの原単位をほぼ横ばい状態を維持している。

おおむね良好。今後、原単位の改善に努力してまいりたい。 。 3.温室効果ガスの排出量の削減に関し実施した措置に関する情報

工業全体として温室効果ガスの排出量が増えている現状において、当社はまず温室効果ガスの排出 量を維持すべく省エネ教育や化石燃料の使用削減に取り組んだ。

4.温室効果ガス算定排出量等の算定方法及び算定の基礎となるデータの管理方法に関する情報 温室効果ガス算定排出量等の算定方法及び算定の基礎となるデータの管理は基本的に電子化してい る。ただし定期報告書は提出記録を残すために書面で行っている。

5.その他の情報

特定排出者番号 260898259

特定排出者名 株式会社東京ガスベイパワー 1.温室効果ガス算定排出量の増減の状況に関する情報

2.温室効果ガス排出原単位の増減の状況に関する情報

3.温室効果ガスの排出量の削減に関し実施した措置に関する情報

環境に優しい天然ガスを燃料としており、100MW クラスとしては最高レベルの効果(LHV ベース 50%)の発電所である。

当発電所が送電した電力が既存の火力発電所からの電力と置き換わると考えた場合、年間 8.9 万t の CO2 を削減していることになる。

4.温室効果ガス算定排出量等の算定方法及び算定の基礎となるデータの管理方法に関する情報 当発電所の稼働により影響を受ける電源(火力電源)の係数である 0.69kg-CO2/kWh*を使用。

*「目標達成シナリオ小委員会中間とりまとめ」中央環境審議会 地球環境部会 H13.6 より

5.その他の情報