• 検索結果がありません。

年度上半期に大規模なテナント入退去があり、その期間の入居率・エネルギー使用量が減少 したが、テナント入居が完了した下半期に使用量が増大した為、年間全体での総合使用量は増加した。

HFC PFC

平成 18 年度上半期に大規模なテナント入退去があり、その期間の入居率・エネルギー使用量が減少 したが、テナント入居が完了した下半期に使用量が増大した為、年間全体での総合使用量は増加した。

また、入居テナントによる時間外空調運転時間の増加が著しく(前年度比 51.3 %増、一昨年度比 93.8 % 増)排出量増加に大きく影響している。

2.温室効果ガス排出原単位の増減の状況に関する情報

テナント専用部門の排出原単位が増加する傾向にあり、事業所全体の原単位増加に影響している。

共用部門は前年度と同等である。18年度末にオフィスエリアの入居率が100%に達した為、翌年 度には排出量のピークを迎えると予想される。

3.温室効果ガスの排出量の削減に関し実施した措置に関する情報

4.温室効果ガス算定排出量等の算定方法及び算定の基礎となるデータの管理方法に関する情報

5.その他の情報

特定排出者番号 410001942

特定排出者名 イデシギョー株式会社

1.温室効果ガス算定排出量の増減の状況に関する情報

2.温室効果ガス排出原単位の増減の状況に関する情報

3.温室効果ガスの排出量の削減に関し実施した措置に関する情報

当社は省エネルギー対策及び温暖化対策として 1,500kW 天然コージェネレーションシステムを2 台導入している。

本設備を導入しなかった場合の代替システムである「一般電気事業者からの買電+天然ガスボイラ による熱生成」と比較すると、本設備導入によるCO2削減量は 6,080/年である。

4.温室効果ガス算定排出量等の算定方法及び算定の基礎となるデータの管理方法に関する情報 電気の代替システムである買電の排出係数は、対策により影響を受ける火力電源係数である

0.69t-CO2/MWh とした。 また、 熱の代替システムの天然ガスボイラの効率は実績値から 80.7%(HHV)

とした。

5.その他の情報

1.温室効果ガス算定排出量の増減の状況に関する情報

2.温室効果ガス排出原単位の増減の状況に関する情報

3.温室効果ガスの排出量の削減に関し実施した措置に関する情報

本事業所では、14年度と16年度に計 1,870 kWガスエンジンコージェネレーション設備を導入し ております。買電での火力発電が抑制される為、 6,904 MWh×( 0.69-0.36 )= 2,278 tの削減効果が あり、この方法で補正した18年度の排出量は、 10,500 tー 2,278t = 8,222t と自己評価しております。

4.温室効果ガス算定排出量等の算定方法及び算定の基礎となるデータの管理方法に関する情報 環境報告ガイドライン 2003 年度版(環境省、平成 16 年3月)を参考として、買電の排出係数=

0.69kg-CO2/kWh、全電源排出係数=0.36kg-CO2/kWh を適用致しました 5.その他の情報

推進体制強化のために、17年度に敷地内事業所全体として ISO14001 を取得し、ひとり一人の意 識向上を図ると共に、敷地内関連企業と連携して環境保全に勤めております。

特定排出者番号 580004236

特定排出者名 クレハエラストマー株式会社 1.温室効果ガス算定排出量の増減の状況に関する情報

2.温室効果ガス排出原単位の増減の状況に関する情報

3.温室効果ガスの排出量の削減に関し実施した措置に関する情報 火力原単位方式によるエネルギー起源CO2排出量 11,100t-CO2

(本制度で公表される数値はコ・ジェネレーションのCO2削減効果が適切に反映されない算定方法 によるものであり、その効果を適切に反映する火力原単位方式による算定では上記数値となる。)

4.温室効果ガス算定排出量等の算定方法及び算定の基礎となるデータの管理方法に関する情報

「3.温室効果ガスの排出量の削減に関し実施した措置に関する情報」に記載した算定方式は、日本 ゴム工業会の自主行動計画における算定方式に準拠。

5.その他の情報

1.温室効果ガス算定排出量の増減の状況に関する情報

2.温室効果ガス排出原単位の増減の状況に関する情報

3.温室効果ガスの排出量の削減に関し実施した措置に関する情報

4.温室効果ガス算定排出量等の算定方法及び算定の基礎となるデータの管理方法に関する情報

5.その他の情報

サーマルリサイクルを実施しています。

燃焼ガスの熱をボイラーにて回収、蒸気を発生させ、タービン発電機を回し、発電します。

発電電力は 2400kW(6600V)です。

特定排出者番号 400087148

特定排出者名 トヨタ自動車株式会社

1.温室効果ガス算定排出量の増減の状況に関する情報

2.温室効果ガス排出原単位の増減の状況に関する情報

3.温室効果ガスの排出量の削減に関し実施した措置に関する情報

主に、生産工程での活動を中心に機械加工工程の生産ライン集約、堤・明知工場でのガスエンジン コージェネレーション導入、本社・元町工場の燃料を重油からLNGへ転換、高岡工場第1ライン改 装等の対策を実施。

4.温室効果ガス算定排出量等の算定方法及び算定の基礎となるデータの管理方法に関する情報 本報告における CO2 排出量と、弊社 Sustainability Report における CO2 排出量では、算出に使用 した電力の CO2 換算係数の違い等により差異があります。

5.その他の情報

その他、弊社における環境取組み全般については、弊社 Sustainability Report を参照ください。 (次

回:2007 年夏発行予定) 弊社 HP http://www.toyota.co.jp/

1.温室効果ガス算定排出量の増減の状況に関する情報

2.温室効果ガス排出原単位の増減の状況に関する情報

3.温室効果ガスの排出量の削減に関し実施した措置に関する情報

ガスエンジンのコージェネシステムを導入し、排熱利用を徹底したことで、CO2排出量を約3%

程度削減できる見込みである。

4.温室効果ガス算定排出量等の算定方法及び算定の基礎となるデータの管理方法に関する情報 他人から供給された電気の排出係数は、電気事業連合の公表値を用いた。

5.その他の情報

特定排出者番号 580004601 特定排出者名 ニッタ株式会社

1.温室効果ガス算定排出量の増減の状況に関する情報

2.温室効果ガス排出原単位の増減の状況に関する情報

3.温室効果ガスの排出量の削減に関し実施した措置に関する情報 火力原単位方式によるエネルギー起源CO2排出量:12,100t-CO2

(本制度で公表される数値はコ・ジェネレーションのCO2削減効果が適切に反映されない算定方法 によるものであり、その効果を適切に反映する火力原単位方式による算定では上記数値となる。)

4.温室効果ガス算定排出量等の算定方法及び算定の基礎となるデータの管理方法に関する情報

「3.温室効果ガスの排出量の削減に関し実施した措置に関する情報」に記載した算定方式は、日本 ゴム工業会の自主行動計画における算定方式に準拠。

5.その他の情報

1.温室効果ガス算定排出量の増減の状況に関する情報

2.温室効果ガス排出原単位の増減の状況に関する情報

3.温室効果ガスの排出量の削減に関し実施した措置に関する情報 火力原単位方式によるエネルギー起源CO2排出量: 48,070t-CO2

(本制度で公表される数値はコ・ジェネレーションのCO2削減効果が適切に反映されない算定方法 によるものであり、その効果を適切に反映する火力原単位方式による算定では上記数値となる。)

4.温室効果ガス算定排出量等の算定方法及び算定の基礎となるデータの管理方法に関する情報

「3.温室効果ガスの排出量の削減に関し実施した措置に関する情報」に記載した算定方式は、日本 ゴム工業会の自主行動計画における算定方式に準拠。

5.その他の情報

特定排出者番号 390006088

特定排出者名 フクビ化学工業株式会社

1.温室効果ガス算定排出量の増減の状況に関する情報 平成18年度を基準としたデータ有。

2.温室効果ガス排出原単位の増減の状況に関する情報

3.温室効果ガスの排出量の削減に関し実施した措置に関する情報

4.温室効果ガス算定排出量等の算定方法及び算定の基礎となるデータの管理方法に関する情報 排出係数は環境省ホームページの「報道発表資料」で公表されている値を使用している。その中で 排出係数に関しては弊社が北陸電力より購入している為、北陸電力の排出係数を使用して算定してい る。

5.その他の情報

1.温室効果ガス算定排出量の増減の状況に関する情報

エネルギーの使用に伴い発生する CO2 の排出量は、前年度に対し2%増加した。

2.温室効果ガス排出原単位の増減の状況に関する情報

エネルギーの使用に伴い発生する CO2 の排出量原単位は、工場の改築に伴う装置移設立ち上げによ る生産数量に関係しないエネルギーを使用したため前年度に対し増加した。

3.温室効果ガスの排出量の削減に関し実施した措置に関する情報

ボイラーを高効率型に更新したことによりエネルギー使用量の削減が出来た。

4.温室効果ガス算定排出量等の算定方法及び算定の基礎となるデータの管理方法に関する情報 他人から供給された電気は排出係数を 0.000555 ではなく、公表されている供給元の九州電力の数値

(0.000365)を用いて算定した。

5.その他の情報

特定排出者番号 982588190

特定排出者名 旭化成建材株式会社

1.温室効果ガス算定排出量の増減の状況に関する情報

エネルギーの使用に伴って発生する CO2 の排出量は、前年度に比較して5%削減した。

生産量が5%減少した事が主な要因。

2.温室効果ガス排出原単位の増減の状況に関する情報 温室効果ガス排出原単位は対前年度横ばい。

3.温室効果ガスの排出量の削減に関し実施した措置に関する情報 夜間両名の削減を行い、電気エネルギーの削減を実施した。

4.温室効果ガス算定排出量等の算定方法及び算定の基礎となるデータの管理方法に関する情報

5.その他の情報