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年度

2疾患の実績比較は ほぼ横ばい

その他 向上

ほぼ横ばい 低下

成果

その他 24年度への改善・見直し

廃止・抜本的見直し 実績

承認者数

実績

年度

改善・見直しあり

成果 改善・見直しなし

その他 事業にかかる経費の増減

減少 事業費(千円) 22年度決算額 23年度決算見込額 24年度予算額 備考・説明 ほぼ横ばい

事業費

64,594 68,355 89,767 22年度決算額 64,594千円は2疾患 分の実績 ※22年度 決算額(3疾患分)は 100,160千円

増加 うち一般財源額

64,594 68,355 89,767

将来の財政負担

職員数(概数・人)

0.5 0.5 0.5

減少

職員人件費(概算)

4,200 4,215 4,210

ほぼ横ばい 人件費を含めた費用

68,794 72,570 93,977

増加

公的関与の

性質別区分

5 個人の力だけでは対処し得ない社会的・経済的弱者を対象に、生活の安定 を支援し、あるいは生活の安全網(セーフティー・ネット)を整備する事業

行政の活動領域 B:行政領域・大 実施方法

(該当するものすべて)

委託・指定管理(公募・競争) 負担金・補助金・交付金 委託等拡大 委託・指定管理(非公募・随契) 直接実施(契約事務・交付事務等を除く) 拡大できない

根拠法令・要綱等

総務局の 意見

名古屋市特定疾患医療給付事業実施要領

予定あり

開始年度

昭和48年度

終了予定年度

予定なし

‑ 194 ‑

□A:

■B:

□C:

□A:

□B:

C:

□A:

□B:

■C:

□A:

■B:

□C:

□A:

■B:

□C:

■A:

□B:

C:

□ □

□ ■ □A:

□B:

■C:

やや遅れ 事業の進捗状況 計画・予定等 説明

極めて大きい 貢献あり 貢献小さい  各種イベントにおける演奏及び演技を通じ、防火・防災思想の高揚を図るとと

もに、児童の防火・防災意識の醸成を図ることにより、市民の安全を守る体制に 貢献しています。

施策貢献度 ホームページhttp://www.city.nagoya.jp/kurashi/category/20-3-9-0-0-0-0-0-0-0.html

対象(誰・何を)市民の防火・防災思想

意図(どういう状 態にしたいか)

中期戦略ビジョンに

最も関連のある施策 火災予防体制の充実

電話番号

その他

事業の内容

 各種イベントにおいて、消防音楽隊の演奏とカラーガード隊(リリーエンゼルス)の演技を通じて市 民の防火・防災思想の高揚を図っています。また、小学校や幼稚園等において、大型の紙芝居な どを活用した防災教育を行っています。

未定

成果 実績

22年度実績 23年度実績 施策への

貢献 指標

消防局 消防学校

施策

 出初式や名古屋まつり等の各種イベントにおいて、演奏(回数223回)及び演技(回数197回)を 実施するとともに、小学校や幼稚園等において、防火・防災教室(回数28回)を実施しました。

項目

 消防音楽隊の演奏やカラーガード隊の演技を通じ、市民の防火・防災思想の高揚を図ります。

作成部署

20

事業名 消防音楽隊の運営

736-2731

23年度の 実施内容

災害時に市民の安全を守る体制を整えます 展開 2

主な事業 ―

事項番号 942

評  価  票

ソフト・施設

低下 消防音楽隊

演奏回数 250回 223回

24年度平成23年度は東日 本大震災の発生に 伴う自粛により減少

遅れ 計画管理型

順調

平成23年度は東日 本大震災の発生に 伴う自粛により減少 24年度

25回 28回

未定

その他

222回 197回

24年度

24年度への改善・見直し 廃止・抜本的見直し

成果経年比較型

その他 向上

ほぼ横ばい

実績 防火・防災 教室実施回

成果

未定

実績 実績

カラーガード 隊演技回数

成果

うち一般財源額 98,589

14.0

改善・見直しあり

成果 改善・見直しなし

その他 事業にかかる経費の増減

減少 事業費 99,087 95,541 103,932

事業費(千円) 22年度決算額 23年度決算見込額 24年度予算額 年度

95,070 103,423

備考・説明

職員人件費(概算) 117,600 職員数(概数・人) 14.0

人件費を含めた費用 216,687 213,561 204,972

行政固有 行政の活動領域 A:

ほぼ横ばい

増加 将来の財政負担

増加

12.0 減少

118,020 101,040 ほぼ横ばい

拡大できない 委託・指定管理(公募・競争) 負担金・補助金・交付金 委託等拡大 委託・指定管理(非公募・随契)

実施方法

(該当するものすべて)

公的関与の

性質別区分 2 受益の範囲が不特定多数の市民におよび、サービス対価の徴収ができない 事業

直接実施(契約事務・交付事務等を除く)

総務局の 意見

[改善・見直し] 消防音楽隊の活動が「市民の防火思想の普及高揚」に寄与しているのか、あり方 を検証する必要があるのでないか。また、職員人件費を含めて約2億円の経費がかかっていること から、他都市事例なども参考にしながら、経費の圧縮を図る方策を検討する必要があるのではない か。

根拠法令・要綱等― 予定あり

開始年度 昭和33年度 終了予定年度 ― 予定なし

■A:

□B:

□C:

□A:

□B:

C:

□A:

■B:

□C:

□A:

■B:

□C:

□A:

■B:

□C:

□A:

■B:

C:

□ □

■ ■ □A:

□B:

■C:

電話番号 851-6999

総務局の 意見 ―

根拠法令・要綱等応急手当の普及啓発に関する実施要項 予定あり

実施方法

(該当するものすべて)

消防局 救急部 救急救命研修所

予定なし

25,290 25,260 ほぼ横ばい

行政固有

開始年度 平成6年度 終了予定年度 ―

委託・指定管理(公募・競争) 負担金・補助金・交付金 委託等拡大 委託・指定管理(非公募・随契) 直接実施(契約事務・交付事務等を除く) 拡大できない 公的関与の

性質別区分 2 受益の範囲が不特定多数の市民におよび、サービス対価の徴収ができない 事業

行政の活動領域 A:

備考・説明 ほぼ横ばい

人件費を含めた費用 95,386 93,774 84,852 増加 68,484 59,321

事業費(千円) 22年度決算額 23年度決算見込額 24年度予算額 事業費 70,186 68,484 59,592

将来の財政負担

職員数(概数・人) 3.0 3.0 3.0 減少

平成24年度より事業 を委託から直営へ切 り替え、事務の精査 を行うことにより経費 を削減

増加 うち一般財源額 70,186

職員人件費(概算) 25,200

改善・見直しあり

成果 改善・見直しなし

その他 事業にかかる経費の増減

減少

実績 成果

62%

その他

年度

廃止・抜本的見直し

成果経年比較型

その他 向上

ほぼ横ばい

実績 心肺停止傷 病者に対す る応急手当 の実施率

56.0% 55.4%

(速報値)

成果

12,500人

24年度への改善・見直し

救命講習の

受講者数 11,205人 11,426人

24年度

説明

低下 救命講習の

実施回数 550回 546回

24年度 計画管理型

664回

順調 指標 項目 22年度実績 23年度実績

事業の内容  応急手当に関する知識及び技術の普及啓発を図るため、その知識及び技術を修得するための 救命講習を実施します。

主な事業 応急手当の普及啓発

23年度の

実施内容  応急手当研修センターにおいて救命講習を11,426人に対し実施しました。

施策への 貢献

 救命講習の修了者を増やすことにより、心肺停止傷病者に対する応急手当が 確実に実施され、市民の安全を守る体制に貢献しています。

施策貢献度 極めて大きい 貢献あり 貢献小さい

実績 成果

24年度

実績

事項番号 954

評  価  票

ソフト・施設

事業名 応急手当の普及啓発

消防救急体制の充実

その他 やや遅れ

施策 20

遅れ 事業の進捗状況 災害時に市民の安全を守る体制を整えます

展開 3

計画・予定等

ホームページhttp://www.city.nagoya.jp/kurashi/category/20-3-3-0-0-0-0-0-0-0.html

対象(誰・何を)救急現場に居合わせた者

意図(どういう状 態にしたいか)

 救急隊が到着するまでの間、救急現場に居合わせた者が応急手当を確実に実施できるようにし ます。

作成部署

中期戦略ビジョンに 最も関連のある施策

‑ 196 ‑

■A:

□B:

C:

ホームページ

http://www.city.nagoya.jp/shisei/category/53-10-7-3-2-0-0-0-0-0.html

作成部署

住宅都市局 市街地整備部 耐震化支援室

電話番号

972-2786

事項番号

962 評  価  票

ソフト・施設

事業名 都市防災事業の推進

中期戦略ビジョンに 最も関連のある施策

施策

21 災害に強いまちづくりをすすめます

展開

1 地震に強いまちづくり

主な事業

23年度の 実施内容

 避難路の周辺地区において、一定の基準を満たす耐火建築物又は準耐火建築物の建築主に 対して、助成金を支出しました。

 ○広小路線地区  10件 (50,163千円)

 ○東郊線地区     6件 (31,939千円)

施策への 貢献

 市街地大火の延焼を遮断し避難路の安全を確保するため、既存建築物を耐 火建築物又は準耐火建築物に建替える場合や新築する場合に合わせ、費用 の一部を補助することにより不燃化・耐震化を促進し、燃えないまちづくり、災 害に強いまちづくりに寄与します。

施策貢献度 極めて大きい 貢献あり 貢献小さい

対象(誰・何を)

骨格避難路

意図(どういう状

態にしたいか)

 避難路の安全を確保し、燃えないまちづくりを行います。

事業の内容

 大規模地震による市街地大火の延焼を遮断し、安全で円滑に広域避難地へアクセスする重要な 避難路を確保するため、沿道建築物の耐震不燃化を促進し、必要な耐火率70%を目指して都市 の防災性の向上を図ります。

 ○事業中地区  【広小路線地区】  面積 29.9ha  延長4.2km              【東郊線地区】    面積 33.4ha  延長4.8km

事業の進捗状況

実績

広小路線 広小路線 広小路 27年度

計画管理型

指標 項目 22年度実績 23年度実績 計画・予定等 説明

□A:

■B:

C:

□A:

□B:

□C:

□A:

□B:

■C:

□A:

■B:

□C:

□A:

■B:

C:

□ ■

□ □ ■A:

□B:

□C:

耐火率

路線     57.1%

東郊線     59.2%

路線     58.4%

東郊線     59.5%

路 年

成果

70%

東郊線 30年度 70%

順調

その他 やや遅れ

遅れ

実績

その他 向上

ほぼ横ばい

成果

 8件(247件)

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