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直接実施(契約事務・交付事務等を除く) 拡大できない 人件費を含めた費用

58,214 57,244 63,069

増加

公的関与の 性質別区分

54,649

将来の財政負担

職員数(概数・人)

1.0 1.0 1.0

減少

ほぼ横ばい

行政固有 実施方法

(該当するものすべて)

委託・指定管理(公募・競争) 負担金・補助金・交付金 委託等拡大 委託・指定管理(非公募・随契)

総務局の 意見

根拠法令・要綱等

予定あり

開始年度

平成15年度

終了予定年度

予定なし

3 市民が社会生活を営むうえで必要な生活環境水準の確保を目的とした事 業

行政の活動領域 A:

■A:

□B:

□C:

事項番号

288~291 評  価  票

ソフト・施設

事業名

作成部署

特別支援学級等の運営

特に支援を要する子どもへの取り組み

主な事業

特別支援学級・重複学級の設置

ホームページ

http://www.city.nagoya.jp/kyoiku/page/0000009688.html

計画管理型 指標 項目 22年度実績 23年度実績 計画・予定等 説明 事業の進捗状況

実績

中期戦略ビジョンに 最も関連のある施策

施策

8 子どもが健やかに育つ環境をつくります

展開

2

事業の内容

○障害のある児童生徒の教育を受ける場が適切に選択されるために就学指導委員会を設置しま す。

○特別支援学級等において教育活動を行うために使用する消耗品、事業用備品等の購入を行い ます。

対象(誰・何を)

市立小・中学校

意図(どういう状 態にしたいか)

特別支援学級、通級指導教室等の運営を行うために必要な経費を確保することにより、特別支 援学級等の教育環境の充実を図ります。

23年度の 実施内容

○障害のある児童生徒の教育を受ける場が適切に選択されるために就学指導委員会を実施しま した。

○特別支援学級等において教育活動を行うために使用する消耗品、事業用備品等を購入しまし た。

施策への 貢献

特別支援学級等の管理運営に必要な経費を確保し、障害のある子どもの教 育環境の維持・充実に大きく貢献しています。

施策貢献度 極めて大きい 貢献あり 貢献小さい

特別支援学 特別支援学 24年度

教育委員会 学校教育部 指導室

電話番号

972-3233

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□C:

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特別支援学級:

513学級 通級指導教室:

68教室

順調

その他 やや遅れ

遅れ

成果 学級・教室数

級:467学級 通級指導教 室:55教室

級:487学級 通級指導教 室:60教室

実績

年度

成果 成果経年比較型

その他 向上

ほぼ横ばい

実績

年度

低下

成果

その他 24年度への改善・見直し

廃止・抜本的見直し

年度

事業費(千円) 22年度決算額 23年度決算見込額 24年度予算額 備考・説明

改善・見直しあり

成果 改善・見直しなし

その他 事業にかかる経費の増減

減少

実績

事業費

37,611 38,246 54,208

増加

うち一般財源額

37,611 38,246

8,420

ほぼ横ばい

8,430

職員人件費(概算)

8,400

直接実施(契約事務・交付事務等を除く) 拡大できない 人件費を含めた費用

46,011 46,676 62,628

増加

公的関与の 性質別区分

54,171

将来の財政負担

職員数(概数・人)

1.0 1.0 1.0

減少

ほぼ横ばい

行政固有 実施方法

(該当するものすべて)

委託・指定管理(公募・競争) 負担金・補助金・交付金 委託等拡大 委託・指定管理(非公募・随契)

総務局の 意見

根拠法令・要綱等

予定あり

開始年度

終了予定年度

予定なし

3 市民が社会生活を営むうえで必要な生活環境水準の確保を目的とした事 業

行政の活動領域 A:

‑ 162 ‑

■A:

□B:

C:

□A:

□B:

□C:

□A:

■B:

C:

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■B:

C:

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□B:

■C:

□A:

■B:

□C:

□ □

□ ■ □A:

□B:

■C:

事業名 児童虐待防止事業

事項番号 343~344

評  価  票

ソフト・施設

ホームページ―

作成部署 子ども青少年局 子育て支援部 子ども福祉課・児童虐待対策室 電話番号 972-3979 展開 2 子どもを虐待から守るための支援

主な事業 なごやこどもサポート区連絡会議の開催、児童虐待防止の啓発

対象(誰・何を)名古屋市内の児童とその家庭、名古屋市民全般

意図(どういう状

態にしたいか)  子どもが虐待などの被害を受けず、安心安全な生活を送ることができる社会を目指します。

中期戦略ビジョンに 最も関連のある施策

施策 9 虐待やいじめを防止し子どもの権利を守ります

事業の内容

  名古屋市の児童の虐待問題について対応し、その解決に向けて取り組むことと、市内の関係機 関が児童虐待の共通認識を持ち連携を深めるための会議開催、広く市民向けに虐待防止を呼び 掛けるキャンペーンを実施します。

また、支援の必要な家庭について、具体的な支援を提供し、虐待防止と子育ての支援、見守りを 行う事業を行います。

説明 23年度の

実施内容

○虐待対応・・・虐待対応協力員等により児童虐待の対応力を充実

○連携強化・・・なごやこどもサポート代表者会議、各区連絡会議

○広報啓発・・・オレンジリボンキャンペーンの実施

○家庭支援・・・養育支援ヘルパーの派遣

施策への 貢献

極めて大きい 貢献あり

指標 項目 22年度実績 23年度実績

貢献小さい

年度

計画管理型 事業の進捗状況

― 計画・予定等

  児童相談所にて児童虐待の通報に速やかに対応し、適切な援助を行うととも に、名古屋市内の関係機関においても円滑な連携が得られ、また、市民の意 識を高める啓発活動と子育てに困難を抱える家庭に支援を行うことにより虐待 の予防に貢献しています。

施策貢献度

実績

実績

21回

年度 虐待対応

(児童虐待対 応協力員の

配置)

6名 6名 順調

成果

その他 やや遅れ

遅れ

成果 連携強化 (各区連絡会

議の開催)

28回

なごやこどもサポート 代表者会議は各年

度2回開催

ほぼ横ばい 低下

24年度への改善・見直し 廃止・抜本的見直し

その他 向上

成果経年比較型

児童虐待防止月 間(11月)に企 業、NPO団体と 共催にて開催

児童虐待防止月 間(11月)に企 業、NPO団体と 共催にて開催 成果

その他

年度

年度

実績 広報啓発

(オレンジリボ ンキャンペー

ン)

実績 家庭支援 (養育支援ヘ ルパー派遣)

1,072回 1,233回

成果 その他

改善・見直しなし 事業にかかる経費の増減

減少

増加

改善・見直しあり

備考・説明 ほぼ横ばい 事業費(千円) 22年度決算額 23年度決算見込額 24年度予算額

事業費 43,683 169,752 うち一般財源額 25,657 49,488

職員数(概数・人) 50.0 50.0 61.0 職員人件費(概算) 420,000

人件費を含めた費用 593,195

421,500 463,683 591,252

将来の財政負担

513,620 ほぼ横ばい

79,575 66,284

減少 増加

公的関与の

性質別区分 4 市民の生命、財産、権利を擁護し、あるいは市民の不安を解消するために、

必要な規制、監視指導、情報提供、相談などを目的とした事業

行政の活動領域 B:行政領域・大

委託・指定管理(非公募・随契) 直接実施(契約事務・交付事務等を除く) 拡大できない 実施方法

(該当するものすべて)

委託・指定管理(公募・競争) 負担金・補助金・交付金 委託等拡大

総務局の 意見 ―

児童福祉法、児童虐待の防止等に関する法律 予定あり

開始年度 ― 終了予定年度 ― 予定なし

根拠法令・要綱等

■A:

□B:

□C:

中期戦略ビジョンに 最も関連のある施策

項目 22年度実績 23年度実績 計画・予定等 説明

教育相談活

ホームページ

http://www.city.nagoya.jp/shisei/category/62-10-2-6-0-0-0-0-0-0.html

対象(誰・何を)

市内在住の幼児から高校生年齢までの子ども本人、その保護者、学校関係者等

意図(どういう状 態にしたいか)

 問題を抱える児童生徒及びその保護者に対して教育相談を実施し、その問題解決を図ります。特 に、不登校児童生徒に対しては、学校へ復帰できるよう訪問相談など手厚い働き掛けを行います。

作成部署

極めて大きい 貢献あり 貢献小さい 施策

9 虐待やいじめを防止し子どもの権利を守ります

展開

3

事業の内容

○いじめ、不登校、問題行動など、子どもの教育・養育上のあらゆる問題の総合相談窓口として、

電話・メール・来所・訪問による相談活動を実施します。

○臨床心理士や社会福祉士、医師など多彩なスタッフを配置し、専門性の高い相談活動を行い、

問題の解決にあたります。

主な事業

「ハートフレンドなごや」での相談

指標

事項番号

351~353 評  価  票

ソフト・施設

事業名 教育相談事業

いじめ・不登校対策の充実

事業の進捗状況

実績

23年度の 実施内容

電話相談、メール相談、来所相談、訪問相談による教育相談活動を計10,532回実施しました。

 ○電話相談  3,775回  ○メール相談 1,283回  ○来所相談  3,609回  ○訪問相談  1,865回

施策への 貢献

 「ハートフレンドなごや」は、市民の総合相談窓口として、子どもの教育・養育 上の相談の入口を担っています。様々な機関と連携するとともに、スクールソー シャルワーカーによる福祉の視点を含めた支援を行っています。特に、不登校 児童生徒の学校復帰率では、全国平均を上回る水準を維持しています。

施策貢献度

26年度 電話・メール・来所・

計画管理型

教育委員会 教育センター 教育相談部

電話番号

683-6414

□A:

□B:

□C:

□A:

B:

□C:

□A:

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■C:

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■B:

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□ ■ □A:

□B:

C:

低下

教育相談活

動を実施し

た回数

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