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その他 24年度への改善・見直し

廃止・抜本的見直し 実績

教室

参加者数 9,708人 10,349人

24年度

事業費(千円) 22年度決算額 23年度決算見込額 24年度予算額 備考・説明 ほぼ横ばい

改善・見直しあり

成果 改善・見直しなし

その他 事業にかかる経費の増減

減少

実績

年度

事業費

64,010 61,145 64,439

増加

うち一般財源額

54,846 52,177 55,336

将来の財政負担

職員数(概数・人)

0.2 0.2 0.2

減少

職員人件費(概算)

1,680

公的関与の

性質別区分

7 民間のサービスだけでは市域全体にとって望ましい質、量のサービスの確 保ができないため、これを補完・先導する事業

行政の活動領域 C:行政領域・中

1,686 1,684

ほぼ横ばい

人件費を含めた費用

65,690 62,831 66,123

増加

実施方法

(該当するものすべて)

委託・指定管理(公募・競争) 負担金・補助金・交付金 委託等拡大 委託・指定管理(非公募・随契) 直接実施(契約事務・交付事務等を除く) 拡大できない

根拠法令・要綱等

総務局の 意見

[改善・見直し] 鳴海プールは、同一区内の緑スポーツセンターが温水プールを有しているため、

施設が重複していることから、民営化などさらなる民間活力の活用について検討する必要があるの ではないか。

市プール条例

予定あり

開始年度

昭和47年度

終了予定年度

予定なし

ではないか。

‑ 178 ‑

■A:

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□C:

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C:

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■B:

C:

□ □

□ ■ □A:

□B:

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総務局の 意見 ―

児童福祉法、児童虐待の防止等に関する法律、配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護に関する法律 予定あり

開始年度 平成23年度 終了予定年度 ― 予定なし

根拠法令・要綱等

委託・指定管理(非公募・随契) 直接実施(契約事務・交付事務等を除く) 拡大できない 実施方法

(該当するものすべて)

委託・指定管理(公募・競争) 負担金・補助金・交付金 委託等拡大 公的関与の

性質別区分 4 市民の生命、財産、権利を擁護し、あるいは市民の不安を解消するために、

必要な規制、監視指導、情報提供、相談などを目的とした事業

行政の活動領域 B:行政領域・大

1,686 1,684 ほぼ横ばい

人件費を含めた費用 0 21,746 91,666 増加

増加 将来の財政負担

職員数(概数・人) 0.2 0.2 減少

職員人件費(概算) 0

うち一般財源額 1,708 74,907

事業費 20,060 89,982

実績

事業費(千円) 22年度決算額 23年度決算見込額 24年度予算額

成果

備考・説明 ほぼ横ばい

その他 事業にかかる経費の増減

減少

改善・見直しなし

向上

年度 年度

改善・見直しあり 成果

その他 24年度への改善・見直し

廃止・抜本的見直し

実績 低下

実績

1,837件

年度

成果

成果経年比較型 電話相談等

相談延件数 1,805件

社会福祉事務所に おける相談件数(家 庭福祉相談員以外 を含む)

その他

順調

ほぼ横ばい 計画管理型

成果

その他 やや遅れ

遅れ

実績

来所面接

相談延件数 4,766件 4,642件

年度 社会福祉事務所に おける相談件数(家 庭福祉相談員以外 を含む)

 配偶者等からの暴力被害者の女性と、その子ども・親族が、暴力的な環境か ら脱して安心・安全な生活を営むことができるよう支援することを通して、女性と 子どもの福祉に貢献します。

施策貢献度 極めて大きい 貢献あり 貢献小さい 事業の進捗状況 計画・予定等 説明

指標 項目 22年度実績 23年度実績

対象(誰・何を)要保護女子、暴力被害女性及び被害女性と生活行動を共にする児童

意図(どういう状 態にしたいか)

  対象女子、女性及び児童について相談に応じるとともに、必要な調査、指導及び援助を行い、

安心して安全に生活できる地域社会をめざします。

23年度の 実施内容

相談員配置状況

 家庭福祉相談員 (北区、中川区、港区、南区、守山区、名東区  計6名)

施策への 貢献 事業の内容

  要保護女子、暴力被害女性及び被害女性と生活行動を共にする児童について相談に応じ、必 要な調査、指導及び援助を行い、自立を支援することによりDV・児童虐待の早期発見・対応に努 め、女性と児童の福祉を図ります。

中期戦略ビジョンに 最も関連のある施策

施策 13 男女平等参画を総合的にすすめます 展開 3 女性の人権の尊重

主な事業 相談事業の実施 ホームページ―

作成部署 子ども青少年局 子育て支援部 子ども福祉課 電話番号 972-2519

事業名 家庭福祉相談員の活動

事項番号 629

評  価  票

ソフト・施設

■A:

□B:

□C:

□A:

□B:

C:

□A:

■B:

□C:

□A:

■B:

□C:

■A:

□B:

□C:

■A:

□B:

C:

□ ■

□ ■ □A:

□B:

■C:

総務局の 意見 ―

配偶者等からの暴力の防止及び被害者の保護に関する法律 予定あり

開始年度 平成18年度 終了予定年度 ― 予定なし

根拠法令・要綱等

委託・指定管理(非公募・随契) 直接実施(契約事務・交付事務等を除く) 拡大できない 実施方法

(該当するものすべて)

委託・指定管理(公募・競争) 負担金・補助金・交付金 委託等拡大 公的関与の

性質別区分 4 市民の生命、財産、権利を擁護し、あるいは市民の不安を解消するために、

必要な規制、監視指導、情報提供、相談などを目的とした事業

行政の活動領域 B:行政領域・大

25,290 25,260 ほぼ横ばい

人件費を含めた費用 108,975 102,797 78,563 増加 増加 将来の財政負担

職員数(概数・人) 3.0 3.0 3.0 減少

職員人件費(概算) 25,200

うち一般財源額 73,111 64,867 47,137 事業費 83,775 77,507 53,303

実績

事業費(千円) 22年度決算額 23年度決算見込額 24年度予算額

成果

備考・説明 ほぼ横ばい

その他 事業にかかる経費の増減

減少

改善・見直しなし

向上

年度 年度

改善・見直しあり 成果

その他 24年度への改善・見直し

廃止・抜本的見直し

実績 低下

実績 年度

成果 成果経年比較型

その他

順調

ほぼ横ばい 計画管理型

成果

その他 やや遅れ

遅れ

実績 配偶者暴力 相談支援セ ンターDV相

談延件数

753件 771件

年度

 配偶者等からの暴力被害者とその子ども・親族が暴力的な環境から脱して、

安心して安全な、自立した生活を営むことで、市民の誰もが性別にかかわりなく 安心して豊かに暮らせる社会づくりを進めています。

施策貢献度 極めて大きい 貢献あり 貢献小さい 事業の進捗状況 計画・予定等 説明

指標 項目 22年度実績 23年度実績

対象(誰・何を)配偶者等からの暴力の被害者とその子ども・親族及びその関係者・関係機関

意図(どういう状 態にしたいか)

  配偶者等からの暴力被害者とその子ども・親族が、暴力的な環境を脱して、安心して安全な、自 立した生活を営みます。また配偶者等からの暴力の根絶された地域社会の構築をめざします。

23年度の 実施内容

 「名古屋市配偶者からの暴力防止及び被害者支援基本計画(第2次)」を策定したほか、配偶者 暴力相談支援センター等において被害者の自立支援に係る相談及び指導等を実施しました。

施策への 貢献 事業の内容

  配偶者暴力相談支援センター等において配偶者等からの暴力被害者に対し、暴力的な環境か ら脱して、加害者からの追跡を逃れ、安心して安全な自立した生活を地域で営むようになるまで の、相談及び保護、指導等、切れ目のない支援を実施します。

中期戦略ビジョンに 最も関連のある施策

施策 13 男女平等参画を総合的にすすめます 展開 3 女性の人権の尊重

主な事業 DV被害者への支援、DV防止に関する広報・啓発、相談事業の実施 ホームページ―

作成部署 子ども青少年局 子育て支援部 子ども福祉課 電話番号 972-2519

事業名 配偶者等からの暴力被害者の支援

事項番号 630~631

評  価  票

ソフト・施設

‑ 180 ‑

□A:

■B:

C:

事業の進捗状況

実績 年度 計画管理型

指標 項目 22年度実績 23年度実績 計画・予定等 説明 23年度の

実施内容

24年3月末現在、16館で66クラス(1館当たり3クラス~6クラス)、554人登録 23年度実績:実施回数3,131回、延利用者数24,187人

クラスの内容:身体的支援プログラム(健康増進運動、機能回復訓練など)         心理的支援プログラム(趣味講座、手工作など)

        社会環境的支援プログラム(仲間づくり活動など)  等

施策への 貢献

 外出の機会が少なかった高齢者に外出習慣ができ、友人や話し相手・相談 相手も増えるなど、生活状況の改善につながっています。

また、加齢により更に機能が低下した時にも、定期的なアセスメントを行ってい るため、スムーズに要介護・要支援に繋げています。

施策貢献度 極めて大きい 貢献あり 貢献小さい

対象(誰・何を)介護予防チェックリストで生活機能の低下がみられる方(二次予防事業対象者)で、この事業が必要と判断された方

意図(どういう状 態にしたいか)

 要支援・要介護状態になることを予防し、住み慣れた地域で暮らし続けられるために、生活機能 の維持・改善を図ります。

事業の内容

 福祉会館において、健康増進活動や日常動作訓練などを通じた閉じこもり予防を中心とした介護 予防や、レクリエーションなどを通じた仲間づくり等の社会参加の機会を提供します。

利用期間:6か月(週1回、更新可)

時間:午前10時~午後3時(正午~午後1時昼休み)、状況に応じて2時間クラスの設定もあります。

本人負担なし(教材費等は実費徴収)

中期戦略ビジョンに 最も関連のある施策

施策 16 高齢者が生きがいを感じ、安心して暮らせるよう支援します 展開 1 介護予防の推進

主な事業 -

ホームページhttp://www.city.nagoya.jp/kurashi/category/10-8-0-0-0-0-0-0-0-0.html

作成部署 健康福祉局 高齢福祉部 認知症対策・地域ケア推進室 電話番号 972-2540 事項番号 685

評  価  票

ソフト・施設

事業名 福祉会館わくわく通所事業(介護保険事業)

□A:

□B:

C:

□A:

■B:

□C:

□A:

□B:

■C:

□A:

■B:

□C:

□A:

■B:

C:

□ □

■ □ ■A:

□B:

□C:

総務局の 意見 ―

介護保険法、地域支援事業実施要綱(国)、市福祉会館わくわく通所事業実施要綱 予定あり

開始年度 平成18年度 終了予定年度 ― 予定なし

実施方法

(該当するものすべて)

委託・指定管理(公募・競争) 負担金・補助金・交付金 委託等拡大 委託・指定管理(非公募・随契) 直接実施(契約事務・交付事務等を除く) 拡大できない

根拠法令・要綱等

職員数(概数・人) 0.3 0.3 0.3 減少

職員人件費(概算) 2,520

公的関与の

性質別区分 1 法律で実施が義務づけられている事業

行政の活動領域 A:行政固有

2,529 2,526 ほぼ横ばい

人件費を含めた費用 77,745 80,165 97,518 増加

事業費 75,225 77,636 94,992 増加

うち一般財源額 9,403 9,704 11,874 将来の財政負担 事業費(千円) 22年度決算額 23年度決算見込額 24年度予算額 備考・説明 ほぼ横ばい

改善・見直しあり

成果 改善・見直しなし

その他 事業にかかる経費の増減

減少

実績 年度

低下

成果

その他 24年度への改善・見直し

廃止・抜本的見直し 実績

外出頻度が

多くなった人 335人 327人

年度アンケート回答数 23年度548人 22年度524人

その他 向上

ほぼ横ばい

成果

成果経年比較型 健康状態が

改善した人 418人 414人

年度アンケート回答数 23年度548人 22年度524人

その他 やや遅れ

遅れ

実績

実参加人数 952人 909人

成果

順調

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