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902 予算額(千円)

ドキュメント内 新規文書1 (ページ 54-57)

-それぞれの課題と取組み

進捗 状況

達成 状況

次年度の 対応

1 ○ ○ 継続

(事務事業一覧)

1

概要

千円 千円 取組項目一覧

No.

活動指標 (上段:年度目標値、下段:当該時点での実績値)

No. 単位

施策の柱 6-6

目的

担当課

施策の大綱 6

農林振興課 健全な行政をみんなが実感できる市民と未来に開かれた「すその」

将来を見据えた市政の展開

長期的展望に基づく戦略的な行政経営に努め、市民と行政が共に政策を創るまちづくりに取り組むことで、「田園未来 都市」を具現化する、誰もが住み続けたいと思える裾野市らしい地域づくりを推進する。

東富士演習場に起因する諸問題解決のための対応(東富士演習場関連の調整・対策)

予算額 決算額

項目名 3,500

2,978

① 東富士演習場諸問題への対応

28

29上半期

29

30上半期

30

R1上半期

指標名

実施 実施 実施 実施

実施

実施

R2 R1

実施 実施

実施

R2上半期

区分

【基本事業】

実施 実施 実施 実施

(補足コメント)

指標No.①(R1上半期)東富士演習場使用協定運用委員会及び土地賃貸借契約に係る協議や調印式に出席した。第十二次使用協定締結 に向け地元権利者(東富士演習場裾野地区対策委員)及び庁内関係各課と打合せを実施した。

実施

実施

それぞれの課題と取組み

進捗 状況

達成 状況

次年度の 対応

1 ○ ○ 継続

2 ○ ◎ 達成

東富士演習場関係2 市1町(御殿場市、小 山町、裾野市)と連携 し、東富士演習場に 起因する諸問題の解 決のため、国との調 整により地域の住民 生活の安定を確保し ていく必要がある。

課題 課題解決に向けた 主な具体的な取組

2市1町、国、権利団 体により開催される 東富士演習場使用協 定運用委員会に出席 し、国と権利住民との 調整を行う。

平成31年度をもって 第十一次使用協定は 終結し、平成32年度 から5年間新たな協 定期間となるため、

平成31年度中の新た な使用協定締結に向 けた調整を行う。

活動指標該当No. ① 東富士演習場に起因する諸問題解決のための対応(東富士演習場関連の調整・対策) 【基本事業】

個別計画

東富士演習 場使用協定 運用委員会

上半期に行った 具体的取組

上半期を踏まえた 下半期の取組・留意点

今年度行った 具体的な取組と成果

今年度を踏まえた 次年度の取組・留意点

4月3日及び8月21 日に東富士演習場使 用協定運用委員会が 開催され出席した。

引き続き、演習場の 使用等については協 議事項が発生した時 は、東富士演習場使 用協定運用委員会に 出席し国と権利住民 との調整を行う。

第十一次使用協定終 結に伴う地元権利者 及び庁内の要望及び 課題を年内に取りま とめ、第十二次使用 協定課題事項の国側 への提出に備える。

4月3日、8月21日に 東富士演習場使用協 定運用委員会が開催 され出席した。

直近では8月21日に 東富士演習場使用協 定運用委員会が実施 された。

8月6日、9月10日に 第十一次使用協定終 結に向けた、地元権 利者及び庁内関係各 課への説明を実施し た。

12月19日、1月20日 に裾野市使用協定協 議会を開催し、権利 者及び行政の課題を 取りまとめ、1月24日 に裾野市の第十一次 使用協定終結課題事 項を国側へ提出し た。

3月31日に使用協定 終結・締結をした。

8月6日・9月10日に 第十一次使用協定終 結に向けた、地元権 利者(東富士裾野地 区対策委員会)及び 庁内関係各課への説 明を実施した。

次年度以降も引き 続き東富士演習場 使用協定運用委員 会への出席により、

国と権利者との調整 を行う。

今回第十一次使用 協定の終結を踏ま えて、第十二次使用 協定終結に向けこ の5年間の課題事 項に取り組む。

第十二次東 富士演習場 使用協定締

3 ○ ○ 継続

(事務事業一覧)

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その他事務事業

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