⑤
進捗 状況
達成 状況
次年度の 対応
1 ○ ○ 継続
2 ○ ○ 継続
3 ○ ○ 継続
(事務事業一覧)
1 2 3 4 5
888
計 940
実施計画 事業コード
― 207
― 207
―
産業医(診療内科医)面談 180
メンタルヘルスチェック 400
時差出勤 0
ノー残業デー 0
決算額(千円)
180
事務事業名
予算額(千円)390 318 360
課題 課題解決に向けた
主な具体的な取組 個別計画 上半期に行った 具体的取組
上半期を踏まえた 下半期の取組・留意点
今年度行った 具体的な取組と成果
働きやすい職場環境への改善 【―】 活動指標該当No. ③
ノー残業デーの周知
(デスクネツ)及び ノー残業デーの職場 を巡回した。ノー残業 デーを木曜日に変更 し試行を実施した。
部課長会議にて時間 外縮減、生産性向上 を周知を図った。時 間外上限を設定し取 り組みを行った。
ノー残業デー実施日 の検証を行うとともに 周知を図る。時間外 上限を超えた者への 対応を行う。
ノー残業デーの周知
(デスクネッツ)及び職場 巡回を実施した。部 課長会議で生産性の 向上及び時間外縮 減対策について説明 した。超過勤務対策 として時間外勤務の 上限を設けた取り組 みを行った。
生産性の向上、
ワークライフバラン ス、職員の健康管 理の観点から時間 外縮減について取り 組む。
時差出勤制度を周知 させ、利用拡大を図 り、職場環境を改善
―
部課長会議にて時差 出勤の周知を行っ た。
時差出勤制度の周 知をする。
職員のワーク・ライ フ・バランスを推進す るため時差出勤を実 施した。
時間外の縮減や多 様で柔軟な働き方を 実現するため時差 出勤の推進を行う。
今年度を踏まえた 次年度の取組・留意点 ストレスが増大して
いる職場環境の中 で、職員の心身両面 での健康管理を推進 するため、メンタルヘ ルスや健康相談等の 相談体制を充実す る。
また、職員の意識 改革を誘導し、仕事 のマネジメント(計 画)を強化することに より、ノー残業デーの 徹底等による超過勤 務の縮減を行い、メ リハリのある働きや すい職場環境へ改善 していく必要がある。
産業医(心療内科 医)と相談事業との 連携の強化、相談体 制の充実
―
隔月に産業医との職 員面談の実施した。
個別事案に関しての 相談を実施した。
引き続き相談を実施 する。
心療内科医による隔 月の相談及び臨床 心理士による毎月の カウンセリングを実 施した。
職員の心身の状態 における面接指導 を実施していく。
計画的・効率的な事 務執行を推進し、
ノー残業デーを徹底 させメリハリのある職 場環境への改善
―
207
⑥
進捗 状況
達成 状況
次年度の 対応
1 ○ ○ 継続
2 ○ ◎ 達成
3 ○ ◎ 達成
(事務事業一覧)
1
計 0
事業コード
0 ―
今年度行った 具体的な取組と成果
今年度を踏まえた 次年度の取組・留意点
決算額(千円)
実施計画
業務量と必要性の精査のため、職種ごと の任用、勤務条件等 の確定
―
制度や他市状況の 情報収集及び内容 の検討を行い、職種 ごとの給与や勤務条 件を決定した。
勤務条件等において 他市等との権衡を図 り細部を決定する。
職種毎の事業性精 査を行い、給与・報 酬や休暇等の勤務 条件等を決定した。
勤務条件等に関し ては、国・他市状況 により必要に応じて 検討を行う。
適正な実施を確保す るため、関係例規の 制定する。
―
上半期に行った 具体的取組
上半期を踏まえた 下半期の取組・留意点
法改正に伴う関係条 例と会計年度任用職 員の給与条例を議員 に説明するとともに、
9月議会にて条例を 制定した。
勤務条件等において 必要な関係例規を整 備する。
他市状況の情報及 び関係法令の洗い出 し、会計年度任用職 員の給与及び報酬 の条例・規則を整備 した。
国等の状況を踏ま え必要があれば関 係例規の整備を検 討を行う。
課題 課題解決に向けた
主な具体的な取組 個別計画 平成32年度から会計
年度任用職員制度 が導入されることに 伴い、任用・勤務条 件の検討、関係例規 の制定等をする必要 がある。
予算額(千円)
会計年度任用職員制度の導入 0
事務事業名
円滑な移行を確保するため、職員への説 明・周知を行う。
―
職員説明会(10回)を 実施するとともに校 長会などで制度説明 を行った。
問い合わせに関して 引き続き個別対応を 実施する。
臨時職員、部課長及 び議会に対して制度 説明を行い円滑な制 度移行を行った。
新規採用者には採 用時に雇用条件を 説明する。
会計年度任用職員制度の導入に向けた取組 【―】 活動指標該当No. ④
⑦
進捗 状況
達成 状況
次年度の 対応
1 ○ ○ 継続
(事務事業一覧)
1 2 補1 補2
人事管理事務事業 1,300 1,300 ―
今年度を踏まえた 次年度の取組・留意点 様々な行政課題や市
民ニーズに対応でき るよう行政力強化を 図るため、柔軟かつ 機能的な組織体制づ くりの検討が必要で ある。なお、次期改 編に向け、年度の早 期より検討に入る必 要がある。
組織体制の検証・見
直し 行革大綱
組織改編に関して特 別職からの意見を 伺った。
次年度の組織改編 の検討をする。
事務の円滑化、業務 の効率化及び組織 のスリム化を図る 為、令和2年度組織 改編を行った。
本年度の検証と次 年度見直しの検討 を行う。
職員厚生事業 9,776
53,492
7,163 ―
―
決算額(千円)
実施計画 事業コード 44,039 ―
事務事業名
予算額(千円)行政力強化に向けた組織体制の構築に向けた検討(行政課題に適応した組織体制の構築) 【基本事業】 活動指標該当No. ⑤
課題 課題解決に向けた
主な具体的な取組 個別計画 上半期に行った 具体的取組
上半期を踏まえた 下半期の取組・留意点
今年度行った 具体的な取組と成果