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57,699資産税の賦課事務

ドキュメント内 新規文書1 (ページ 34-37)

概要

千円 千円 取組項目一覧

No.

活動指標 (上段:年度目標値、下段:当該時点での実績値)

No. 単位

施策の柱 6-4

目的

担当課

施策の大綱 6

出納課 健全な行政をみんなが実感できる市民と未来に開かれた「すその」

健全で持続可能な財政運営の推進

中長期的な計画に基づく持続可能な財政運営の推進を目指す。

適正な会計処理の管理 予算額

決算額

項目名 1,866

1,753

① 支出事務説明会の開催

28

29上半期

29

30上半期

30

R1上半期

指標名

1 1

1 1

1

2

R2 R1

2 1

2

R2上半期

区分

【基本事業】

1 1 1

2

(補足コメント)

1

1

それぞれの課題と取組み

進捗 状況

達成 状況

次年度 の 対応

1 ○ ○ 継続

2 ○ ○ 継続

3 ◎ ◎ 継続

(事務事業一覧)

1 2

組織として、公金等を 扱うにあたり、適正で 効率的な会計事務の 執行が必要である。

課題 課題解決に向けた 主な具体的な取組

説明会等で審査基準 や支出事務の留意事 項を周知するととも に、随時必要に応じ て個別または庁内グ ループウェアにより周 知を図る。

「資金管理及び運用 基準」により、安全 性・流動性を確保し つつ、効率的な資金 管理を行う。

前年度会計閉鎖後、

財政課と連携して正 確な決算書の調製を 行う。

1,866

活動指標該当No. 1

適正な会計処理の管理 【基本事業】

決算額(千円)

実施計画 事業コード

個別計画

1,090 ― 215 663 ― 215

上半期に行った 具体的取組

上半期を踏まえた 下半期の取組・留意点

今年度行った 具体的な取組と成果

今年度を踏まえた 次年度の取組・留意

点 支払遅延防止法等の

周知や、支払い事務 における実務的な研 修を、人事課と連携 し「実務基礎研修会」

として実施した。「予 算執行説明会」にお いて管理職、支払担 当者を対象に支払事 務の流れを把握して もらうことをねらいと して説明した。

支払締切日に間に合 わない支出命令を把 握するため、また支 払締切日の厳守を目 的に庁内グループ ウェアで周知を継続 する。このことにより 支払遅延を防止す る。個別の案件につ いては支払担当者を 指導する。

資金計画を考慮し効 率的な基金運用を行 う。金融機関に見積 もりを提出していただ き、有利な金利で運 用する。確実で適正 な資金運用・管理を 行う。

・支払遅延防止のた め予算執行説明会、

実務基礎研修で支出 事務の基本研修を 行った。

・個別の案件につい て支払担当者に指導 を行った。

・会計事務Q&Aで留 意点を周知した。

・財政調整基金を3 本に分け大口定期預 金で運用した。

・その他の18基金を 4本にまとめて大口 定期預金で運用し た。

計 1,753

1,090 776

予算額(千円)

事務事業名 指定金融機関派出経費

その他会計管理関連経費

財政調整基金等19の 基金を大口定期預金 で運用した。定期性 預金で安全かつ着実 な運用を行った。

庁内グループウェ ア、部課長会議にお いて、各課において 支払い漏れがないか 再度の確認を徹底し た。財政課と連携し 決算書を調整し、作 成した。

・前年度会計閉鎖 後、財政課と連携し て決算を調製し、決 算書作成を行った。

・研修会や説明会、

において適正な支 出事務処理の周知 を図る。

・支払遅延防止のた め庁内グループウェ アにより、支払日の 周知を行う。

・繰替え運用を考慮 しながら、財源確保 の一助とするため 基金の運用を行う。

財政課と連携して正 確な決算書の調製 を行う。

概要

千円 千円 取組項目一覧

No.

活動指標 (上段:年度目標値、下段:当該時点での実績値)

No. 単位

46.3

ドキュメント内 新規文書1 (ページ 34-37)

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