概要
千円 千円 取組項目一覧
No.
①
②
③
活動指標 (上段:年度目標値、下段:当該時点での実績値)
No. 単位
(補足コメント)※実績値は、各進捗評価の◎(前倒しで推移:現状値が目標値に向けて想定以上に推移しており、目標達成が見込まれる)
の割合。
・①はH32に100%を、②はH31に100%を目標。それぞれ進捗管理を実施している。
39.1 45.8 78
% 100
%
それぞれの課題と取組み
①
進捗 状況
達成 状況
次年度の 対応
1 △ 〇 継続
2 △ △ 継続
3 ○ ○ 継続
4 ○ 〇 継続
総合計画等評価委員会、同推 進本部にて、進捗管理及び評 価を実施した。第5次総合計画 への統合を見据え、計画期間の 1年延長を含む改訂を行った。
H30年度統計書を作成し、市HP で公開した。
令和元年度市民意識調査(確 定)を同じく公開し、各課の計画 や政策立案に供した。
みらい会議を継続実 施し、市民との情報 共有を図る。
単にサポーターの数 を増やすのではな く、みらい会議の参 加者を増やし、まち づくりを自分事として 捉える市民を増やし ていく。
進捗管理の実施及 び第5次総合計画 に、総合戦略を統合 する。
オープンデータを意 識した公表を推進す る。
総合計画
総合戦略
-募集の機会であるみ らい会議が中止と なったため、申込は1 件であった。
サポーター活動に熱 心なメンバーをすそ のフレンズとして、み らい会議の運営に協 力を得ている。
創生会議及び創生本 部の役割を総合計画 等評価委員会、同推 進本部に移し、総合 計画と一体の進捗管 理とした。
活動指標該当No. ①②③
計画的な行政経営の推進 【基本事業】
個別計画
総合計画
上半期に行った 具体的取組
上半期を踏まえた 下半期の取組留意点
今年度行った 具体的な取組と成果
今年度を踏まえた 次年度の取組留意点 評価委員会にて進捗
状況を報告した。
みらい会議を計画し たが、荒天のため中 止した。
令和元年度市民意識 調査(速報)を公開し た。
評価委員会で出た 意見への対応方針 を取りまとめ、下半 期の事業について 見直しを進める。
引き続きサポーター の拡大に努めるとと もに、すそのフレン ズを育成していく。
30年度評価を参考 に下半期の事業の 見直しに取り組む。
引き続きデータの公 開等に取り組んでい く。
総合計画の外部評価(評価委 員会)結果を市HPにて公表し た。
中止となったみらい会議を12月 に振替え実施した。3月のみらい 会議は感染症対策のため中止 した。
すそのフレンズとの会議を11回 開催し、みらい会議の企画運営 を行った。話し合いの中から、身 近なことをみらい会議のテーマ にすることで、新たな参加者層 の開拓に努めた。
総合計画を核に、各 種計画の整合・調整 を図り、軸のぶれな い行政経営を推進す るとともに、計画に 沿って施策を展開、
業績を測定し、その 結果は広く公開する ことにより、市民との 情報共有を図る必要 がある。
施策の展開にあたっ ては、客観的かつ中 立的なデータ分析に より地域課題を見え るようにし、適切な意 思決定がなされるよ う努める。
課題 課題解決に向けた
主な具体的な取組
総合計画進捗状況報 告会・みらい会議の 開催
総合計画サポーター の拡大
まち・ひと・しごと創生 総合戦略の進捗管理
統計利用の推進
5 ○ 〇 継続
【推進体制構築】code for ふじのく にとWikipediaを活用した情報発信 の推進に係る覚書(5月)、東京大 学とデータ利活用によるまちづくり の推進(「デジタル裾野」推進)に関 するパートナーシップ協定書(7月)
を締結した。スマート市役所推進部 会を10月に設置した。
【データ利活用型人材養成】職員向 けの研修を5回、市民向けを1回実 施した。
【デジタル裾野研究会】東京大学と の連携事業として、計4回実施。各 テーマごとに課題仮説を整理。デジ タルツインであるデジタル裾野を構 築した。
【スマート市役所推進部会】計2回 の部会を開催し、業務で支障となっ ている部分(課題)のリストを作成し た。
【地域フィールドラボ】ペーパーレス をテーマに、外部人材を受入れた。
(一般社団法人コードフォージャパ ンとの連携事業)
【政策立案】窓口問合せの利便性 向上を図るため、LINE botを使った 市民課窓口問合せ自動応答システ ムの実証実験を実施(継続中)。
【COG2019】Code for SUSONOとと もにアイデア提出。最終審査会に 進出した。
【Wikipedia town】Code for ふじのく にとWikipedia記事の執筆イベントを 開催し、市内6箇所の施設に記事 URLのQRコードシールを貼付した。
引き続き、EBPMを実 践できるデータ利活 用型人材の養成を 継続しつつ、実際の 政策立案事例を出し ていく。また、裾野市 のスマートシティ化を 見据え、必要な手続 きや仕組みを構築し ていく。
データ利活用 推進計画
データ利活用推進計 画に沿って研修など 人材育成を行った。
データの活用を進め るため、デジタル裾 野研究会を東京大学 生産技術研究所と設 立した。
ウィキペディアを活用 した情報発信の覚書 をCode for ふじのく にと締結した。
デジタル裾野研究 会の運営を進める。
庁内のICT化を図る ため、利活用推進 本部に作業部会を 設置し、事例検討を 進める。
データ利活用の推進
(統計利用の推進よ り別記)
(事務事業一覧)
1 2 3 4 5 6
②
進捗 状況
達成 状況
次年度の 対応
1 ○ ○ 継続
(事務事業一覧)
1
1,000 271 5,030 910 市民意識調査事業
統計管理事業 統計調査事業 その他
1,280 8,700
予算額(千円)事務事業名 総合計画・総合戦略管理事業
総合計画等策定事業
広域行政推進事業 468
決算額(千円) 実施計画 事業コード 417 ○ 0222
事務事業名
予算額(千円)計 13,392
決算額(千円) 実施計画 事業コード 945 ○ 0222 8,510 ○ 0222
0 ― 0222
広域連携の推進 【基本事業】 活動指標該当No.
-課題 課題解決に向けた
主な具体的な取組 個別計画 上半期に行った 具体的取組
上半期を踏まえた 下半期の取組留意点
今年度行った 具体的な取組と成果
17,191
239 ― 0266 3,338 ○ 0279 360 ― 0222
今年度を踏まえた 次年度の取組留意点 様々な広域会議の場
や、近隣市町との間 で、広域的に連携で きる事業等について の調査を行い、実施 に向けた市町間の調 整・検討を行う必要
がある。 広域会議への参加
-富士山NW会議では、
5月28日の首長会議 に参加した。
図柄入りナンバープ レートの寄付金活用 の協議会は、制度改 正が見込まれるた め、その後に設立を 検討することとなっ た。
富士山NWの秋の首 長会議は裾野市が 当番市として会場運 営を実施する。
2市1町研究会で は、作成中のサイク リングマップを配布 し、オリンピックの機 運醸成に寄与する。
【富士山NW会議】
秋の首長会議の視察先を水ケ 塚公園として準高地トレーニン グのPRを行った。
富士山1周サイクリングマップを 作成した。
移住相談会を東京で1回開催し た。
【2市1町行政研究会】
オリパラ機運醸成のため、オリ パラロードと2市1町サイクリング ルートのマップを作成した。
2市1町の相互交流に関し、イベ ントデータをとりまとめて、LINE botに実装するワークショップを 実施した。
【富士山NW会議】
移住相談会の実施、
図柄入りナンバープ レートの寄付金活用 の協議会の設置を 行う。
【2市1町行政研究 会】
事務局として、研究 会の運営を行う。
③
進捗 状況
達成 状況
次年度の 対応
1 ○ ○ 継続
(事務事業一覧)
1 0
計 0
0
0
決算額(千円) 実施計画 事業コード
0 0
事務事業名
予算額(千円)地方分権への的確な対応 【基本事業】 活動指標該当No.
-課題 課題解決に向けた
主な具体的な取組 個別計画 上半期に行った 具体的取組
上半期を踏まえた 下半期の取組留意点
今年度行った 具体的な取組と成果
今年度を踏まえた 次年度の取組留意点
地方分権への対応
-地方分権に関する情 報(県の権限委譲推 進計画含む)の調査 への対応、各課への 周知を行った。
国等の動向につい て情報収集を行い、
各課への情報提供 を行い、必要な対策 等について検討実 施していく。
地方分権に関する情報(静岡県 独自の権限移譲推進計画含 む)の調査への対応、各課への 周知を行った。
次年度以降に移譲を受ける事 務の調整が完了した。
国等の動向につい て、的確に情報を収 集把握し、各課への 情報提供を行う。
併せて、市が必要と する権限の移譲に向 けた庁内調整を行 う。
国の動向等につい て、的確に情報を収 集把握し、市民への 情報提供を行うほ か、必要な対策など について検討実施す る必要がある。
概要
千円 千円 取組項目一覧
No.
①
活動指標 (上段:年度目標値、下段:当該時点での実績値)
No. 単位
施策の柱 6-6
目的
担当課
施策の大綱 6
秘書課 健全な行政をみんなが実感できる市民と未来に開かれた「すその」
将来を見据えた市政の展開
社会経済情勢が目まぐるしく変化する時代にあっては、市民からのガバナンス機能を十分に働かせる施策マネジメント の確立が求められています。長期的展望に基づく戦略的な行政経営に努めるとともに、業績測定と情報公開を推進し、
市民と行政が共に政策を創るまちづくりに取り組むことで、「田園未来都市」を具体化する、誰もが住み続けたいと思え る裾野市らしい地域づくりを推進する。
トップマネジメントの補佐 予算額
決算額
項目名 8,876
6,498
29上半期
29
30上半期30
R1上半期指標名
― ―
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① 指標なし ―
28
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― ―
区分
【基本事業】
R2上半期