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56 実施

ドキュメント内 新規文書1 (ページ 37-41)

概要

千円 千円 取組項目一覧

No.

活動指標 (上段:年度目標値、下段:当該時点での実績値)

No. 単位

46.3

それぞれの課題と取組み

進捗 状況

達成 状況

次年度の 対応

1 ○ ○ 継続

2 ○ ○ 継続

3 ○ ○ 達成

(事務事業一覧)

1 2

人材育成基本 方針、行革大

人材育成基本 方針、行革大

人事評価制度の実施

人事評価結果の勤勉手当への反映

平成30年度下半期 の評価結果の分析を 行った。

全職員を対象に平成 30年度下半期の評 価結果を勤勉手当に 反映した。

全職員の評価結果を 勤勉手当に反映し た。

活動指標該当No. ①

評価結果を踏まえ た評価者研修を実 施していく。

評価結果の公平性・

客観性を確保する ため評価結果をもと に検証する。

職員のモチベーショ ン向上につながる 制度となるよう検討 する。

人事評価制度の取組の推進(中長期的な視点に立った人材育成の実施) 【基本事業】

決算額(千円)

実施計画 事業コード

個別計画

人材育成基本 方針、行革大

0 ―

0 ―

上半期に行った 具体的取組

上半期を踏まえた 下半期の取組・留意点

今年度行った 具体的な取組と成果

今年度を踏まえた 次年度の取組・留意点 新規採用職員へ人

事評価制度研修

(4/10)と被評価者研 修内容の検討を行っ た。

部課長及び新任課 長等への評価者研 修を実施する。

上半期の分析と部課 長等への評価者研 修での検討を行う。

引き続き実施する。

人事評価制度説明 会を実施した。

新年度部課長を対象 に評価者研修を実施 した。(3/26、27)

人事評価制度説明 会を実施した。

新年度部課長を対象 に評価者研修を実施 した。(3/26、27)

 平成28年度から全 職員を対象に導入し た人事評価制度は、

人材育成を目的とし たものであることをよ り浸透させる必要が ある。

 職種に応じた評価 方法の検討や、評価 結果の全職員の勤 勉手当への反映な ど、取組を推進する 必要がある。

課題 課題解決に向けた 主な具体的な取組 評価の公平性・客観 性を確保するため、

評価者・被評価者研 修を実施する。

職種別、階層別に応 じた評価方法を検討 するため、評価結果 を検証する。

全職員の評価結果 について勤勉手当の 反映を実施していく。

0 計

0 0

予算額(千円)

事務事業名

進捗 状況

達成 状況

次年度の 対応

1 ○ ○ 継続

2 ○ ○ 継続

3 ○ ○ 継続

4 ○ ○ 継続

(事務事業一覧)

1 職員研修事業 5,180

計 5,180

職員研修の充実(中長期的な視点に立った人材育成の実施)

決算額(千円)

実施計画 事業コード 2,331 ○ 206

事務事業名

予算額(千円)

【基本事業】 活動指標該当No. ―

2331

今年度行った 具体的な取組と成果

今年度を踏まえた 次年度の取組・留意点 行政ニーズの多様

化・複雑化及び権限 移譲等による業務量 の増大と、行革によ る人員減並びに経験 豊か職員の退職によ る知識・技術等の継 承が課題となってい る。

 市民協働を原動力 とするまちづくりのた めの人材や、業務遂 行能力や職員倫理・

コンプライアンスなど の基本的なスキルは もとより経営感覚を もった人材の育成が 必要である。

基礎的知識・技術の 定着のため、内部講 師を育成し基本的な 研修を実施する。

研修計画、行 革大綱

内部講師による契約

(6/21)、予算

(7/18)、会計(8/8)、

議会(7/31)、法制執 務(9/13)の研修を実 施した。

内部講師養成のため 派遣研修を実施す る。次年度の研修計 画を策定する。

内部講師による実務 基礎研修を実施し、

基本的基礎知識の 習得を行い業務力の 向上を図った。

引き続き、内部講師 による実務基礎研 修を実施していく。

公務員倫理感の涵 養と倫理意識の高い 組織風土を構築する ため研修をする。

研修計画、行 革大綱

職員の自己啓発を促 すため、助成制度を 継続し、周知・情報 提供を行う。

研修計画、行 革大綱

自己啓発支援のため 通信教育等への助 成や自主研修グルー プへの支援を実施し た。

自己啓発支援研修 への支援及び自主 研修グループの実績 評価をする。

職員の自己啓発を促 すため助成制度を継 続し支援を行った。

自己啓発研修、自 主研究グループに 対する助成を積極 的に実施していく。

課題 課題解決に向けた

主な具体的な取組 個別計画 上半期に行った 具体的取組

上半期を踏まえた 下半期の取組・留意点

コンプライアンス講習 会を実施(7/24)し た。公務員倫理指導 者養成研修の検討を 行った。

次年度の研修計画を 策定する。講師養成 講座受講生のよる公 務員倫理研修を実施 する。

外部講師によるコンプ ライアンス講習会及び公 務員倫理指導者養 成講座受講者による 倫理研修を実施し た。

法令遵守を徹底す るために、倫理意識 の高い職員を育成 するため研修を実 施していく。

各分野の政策展開 に必要な専門能力を 養成するため、研修 機関等への派遣研 修を実施する。

研修計画、行 革大綱

自治大学や市町村ア カデミー等へ派遣研 修を実施した。

市町村アカデミー等 へ派遣研修を実施す る。次年度の研修計 画を策定する。

市町村アカデミーな ど高度な専門的研修 機関への派遣研修を 実施した。

高度な知識や専門 能力を養成するた め、市町村アカデミー などの各種研修機 関へ職員派遣をす る。

進捗 状況

達成 状況

次年度の 対応

1 ○ ○ 継続

2 ○ ○ 継続

(事務事業一覧)

1

進捗 状況

達成 状況

次年度の 対応

1 ○ ○ 継続

(事務事業一覧)

1

0

コンプライアンス外部評価委員会 36

0

コンプライアンス確保に向けた外部評価委員会の開催 【―】

決算額(千円)

実施計画 計

事業コード

計 36 6

6 ―

事務事業名

予算額(千円)

本部会議の開催及 び推進計画に基づき 実施する。

コンプライアン ス推進計画

外部評価委員会を実 施した。(4/22)

本年度の取組及び 実績について意見等 を伺う。

4/22に外部評価委 員会を開催。令和2 年度開催に向けた準 備を行った。

外部評価委員会の 意見を踏まえて継 続実施する。

事務事業名

予算額(千円)

裾野市コンプライアンス推進本部会議

令和元年度コンプラ イアンス推進計画を 実施した。職場意見 交換会(5月、7月)及 びコンプライアンス講 習会(7/24)を実施し た。コンプライアンス 通信(9月)を発行し た。

本年度推進計画に 基づき実施する。

2ケ月に1回を目安に 職場意見交換会を実 施した。コンプライア ンス通信でハラスメ ント防止や通報制度 に関して周知した。

コンプライアンスの 意識徹底及び職場 のコミュニケーション の活性化を図るた めに、継続して行 う。

コンプライアンス推進本部の運営 【―】 活動指標該当No. ②

活動指標該当No. ②

今年度を踏まえた 次年度の取組・留意点

裾野市コンプライア ンス推進本部会議の 実施

コンプライアン ス推進計画

令和元年度コンプラ イアンス外部評価委 員会(推進本部会 議)を実施した。

(4/22)

コンプライアンス推進 計画に対して外部評 価委員によるを意見 聴取及び推進本部 会議意を行った。

引き続きコンプライ アンス推進計画の 策定・振返り検証等 を実施する。

コンプライアンス通信 や職場内の意見交 換会の実施

コンプライアン ス推進計画 課題解決に向けた

主な具体的な取組 個別計画 上半期に行った 具体的取組

上半期を踏まえた 下半期の取組・留意点

今年度行った 具体的な取組と成果 課題

決算額(千円)

実施計画 事業コード 0

平成28年度に設置し た「裾野市コンプライ アンス推進本部」の 運営を継続実施する

課題 課題解決に向けた

主な具体的な取組 個別計画 上半期に行った 具体的取組

上半期を踏まえた 下半期の取組・留意点

今年度行った 具体的な取組と成果

今年度を踏まえた 次年度の取組・留意点 法令の遵守及び倫

理の保持による公正 な職務の執行及び適 正な行政運営状況に ついて外部から意見 を求める必要があ る。

コンプライアンス外部 評価委員会の開催

進捗 状況

達成 状況

次年度の 対応

1 ○ ○ 継続

2 ○ ○ 継続

3 ○ ○ 継続

(事務事業一覧)

1 2 3 4 5

888

計 940

実施計画 事業コード

― 207

― 207

産業医(診療内科医)面談 180

メンタルヘルスチェック 400

時差出勤 0

ノー残業デー 0

決算額(千円)

180

事務事業名

予算額(千円)

390 318 360

課題 課題解決に向けた

主な具体的な取組 個別計画 上半期に行った 具体的取組

上半期を踏まえた 下半期の取組・留意点

今年度行った 具体的な取組と成果

働きやすい職場環境への改善 【―】 活動指標該当No. ③

ノー残業デーの周知

(デスクネツ)及び ノー残業デーの職場 を巡回した。ノー残業 デーを木曜日に変更 し試行を実施した。

部課長会議にて時間 外縮減、生産性向上 を周知を図った。時 間外上限を設定し取 り組みを行った。

ノー残業デー実施日 の検証を行うとともに 周知を図る。時間外 上限を超えた者への 対応を行う。

ノー残業デーの周知

(デスクネッツ)及び職場 巡回を実施した。部 課長会議で生産性の 向上及び時間外縮 減対策について説明 した。超過勤務対策 として時間外勤務の 上限を設けた取り組 みを行った。

生産性の向上、

ワークライフバラン ス、職員の健康管 理の観点から時間 外縮減について取り 組む。

時差出勤制度を周知 させ、利用拡大を図 り、職場環境を改善

部課長会議にて時差 出勤の周知を行っ た。

時差出勤制度の周 知をする。

職員のワーク・ライ フ・バランスを推進す るため時差出勤を実 施した。

時間外の縮減や多 様で柔軟な働き方を 実現するため時差 出勤の推進を行う。

今年度を踏まえた 次年度の取組・留意点 ストレスが増大して

いる職場環境の中 で、職員の心身両面 での健康管理を推進 するため、メンタルヘ ルスや健康相談等の 相談体制を充実す る。

 また、職員の意識 改革を誘導し、仕事 のマネジメント(計 画)を強化することに より、ノー残業デーの 徹底等による超過勤 務の縮減を行い、メ リハリのある働きや すい職場環境へ改善 していく必要がある。

産業医(心療内科 医)と相談事業との 連携の強化、相談体 制の充実

隔月に産業医との職 員面談の実施した。

個別事案に関しての 相談を実施した。

引き続き相談を実施 する。

心療内科医による隔 月の相談及び臨床 心理士による毎月の カウンセリングを実 施した。

職員の心身の状態 における面接指導 を実施していく。

計画的・効率的な事 務執行を推進し、

ノー残業デーを徹底 させメリハリのある職 場環境への改善

207

ドキュメント内 新規文書1 (ページ 37-41)

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