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7 61.0 70.0 均正答率 61.5 53.0 66.8

小・中

期待正答率 66. 7 61.0 70.0 均正答率 61.5 53.0 66.8

差 -5.2 -8.0 -3.2

話す こと・ 聞くこと

読むこと

伝統的 言語文 と国語の特質 関 す る 事項

領域別正答率

期待正答率 66.4 69.0 60.0 66.7 51.7 61.0 70.0 75.0 68.0 53.0 均正答率 61.1 66.5 47.6 61.5 37.5 53.0 66.8 68.6 66.7 41.1

差 -5.3 -2.5 -12.4 -5.2 -14.2 -8.0 -3.2 -6.4 -1.3 -11.9

全体 基礎 活用

話す こと・

聞くこと

問題形式別正答率 評価の観点別正答率 解答形式別正答率 書くこと 読むこと

言語 つ いての知 識・ 理解・

技能

選択式 短答式 記述式

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6 中学校第 学 数学

■ 教科全体と 基礎 ・ 活用 問題形式別 評価の観点別 解答形式別の正答率 %

■ 領域別の正答率 %

※ 網掛け部分 期待正答率を 回 い

■ 正答率分 横軸 正答率 %刻み 縦軸 生徒の割合 %

○ 教科全体 期待正答率

55.2

% 対 均正答率

51.7

% あ

3.5

ポイント 回 い

○ 問題形式別 見 基礎 関 問題 期待正答率を

2.0

ポイント 回 活用 関 問題 期待正答率を

6.5

ポイント 回 い

○ 評価 観点別 見 数学的 見方や考え方 技能 及び 知識・理解 い 期待正答率を

5.8

ポイント

1.8

ポイント

3.8

ポイント 回 い

○ 解答形式別 見 選択式 短答式 及び 記述式 い 期待正答率を

4.1

ポイント

3.9

ポイント

0.8

ポイント 回 い

○ 領域別 見 量 測定 及び 形 い 期待正答率を

0.3

ポイン ト

4.4

ポイント 回 数 式 及び 資料 活用 い 期待正答率を

9.5

ポイント

5.7

ポイント 回 い

期待正答率 61.1 58.8 55.8 37.5 均正答率 51.6 59.1 60.2 31.8 差 -9.5 0.3 4.4 -5.7

領域別正答率 量と測定 図形

資料の 活用 数と式

期待正答率 55.2 56.7 52.5 53.6 58.5 51.7 53.8 59.2 43.3 均正答率 51.7 54.7 46.0 47.8 56.7 47.9 49.7 55.3 42.5 差 -3.5 -2.0 -6.5 -5.8 -1.8 -3.8 -4.1 -3.9 -0.8

問題形式別正答率 評価の観点別正答率 解答形式別正答率 技能

知識

・ 理解

選択式 短答式 記述式 全体 基礎 活用

数学的 見方・

考え方

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Ⅷ まとめと今後の取組

こ ま の取組

○ 学力向上総合推進事業につい

県教育委員会 こ ま 全国学力・学習状況調査等 結果を踏まえ 学力向上総合推進事業 を展開してい こ 事業 市町村教育委員会支援 学校・教員支援 学校・家庭・地域 連携・

協働 を つ 柱としてお 以 に示す施策を県 市町村 学校 一体と って総合的に 推進す こ とによ 本県児童生徒 確 学力 育成を図ってい

学力向上総合推進事業の全体像

確 な学力の育成

◆ふく 学力 ップ推進事業

○学力調査の実施

○学力向上推進委員会の設置

○ 学 力 向 上 推 進 強 化 市 町 の 指定

○非常勤講師の派遣

○目標値設定

○ 中連携教育の推進

○両政令指定市 の連携強化

児童生徒

◆ふく 学力 ップ推進事業

○ 基礎 基本を 含む 活用力 育成 教 集及び診断テスト

◆ 主体的 対話的 深い学び 推進事業

○ 主 体的 対話 的 深 い 学 び 授業実践講座

○日常的校内研修の推進

◆ 授 業 力 向 上 、 学 力 向 上 プ ラ ン 改善の支援

◆家庭教育を支援する取組

○家庭教育支援チ 設置事業

○県PTA連合会 連携した取組

◆学校 地域の効果的な連携 協働推進事業

○地域学校協働活動事業

○コ ュニテ スク ル 入促進事業

○学力向上に向けた 校長説明会 等の開催 ○ 部活デ の徹底

○ チ ム学校 等の強化 ○携帯電話・スマ トフォンのル ル く の推進 その他の取組

市町 学校 の学力 向 上

推進体制の整備

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○ 福岡県教育委員会学力向上検証改善サイクルについ

次頁 図 成 9 度 県全体 学力向上検証改善サイクルを一 間 時系列 示したも あ 学力調査 結果を基に 県教育委員会とともに 市町村教育委員会・学校 計画的 組織的に課題解決に 向けたPD A 取組を続けてい

取組の成果と課題

■ 成果

特に次 つ 取組によ 小学校 国語A 算数Aと中学校 全教科区分 昨 度よ 学力 向上 した

■ 課題

特に中学校において次 つ 課題 あ

○ 各地区に設置した学力向上推進委員会を中心に 学校と市町村教育委員会 検証改善 取組 進 い こと

○ 学校・教員支援 教育委員会支援 に 学力向上事業 積 重 によ 検証改善 取組 実効性 高まってきてい こと

● 思考力・判断力・表現力等を重視した授業改善によ 学力向上

● 全職員によ 組織的・協働的 検証改善体制 確立

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今後の取組

■ 今後の改善の視点

今後 改善 視点を踏まえて関係者と 連携を一層強化し 取組 徹底を図 全県 取 組

■ 学校支援の強化

◇ 検証改善サイクルの充実に向けた指導・支援

◇ 学力向上プランに対する指導・支援

◇ 実態に応 た独自の施策の推進

■ 家庭教育の充実

■ 学校に対する支援・協力

■ 家庭への携帯電話・スマ トフォンのル ル

く の推進

家庭・地域の取組 市町村教育委員会の取組

小・中学校に共通した取組

◇ 実効性のある学力向上プランを基にし た授業改善

◇ 自校採点を基にした校内研修による、

学力向上の取組の成果と課題の職員間 の共有

◇ 基礎・基本を含 活用力を育成する

教材集 の活用

◇ 全国学力・学習状況調査の調査問題等

を活用した授業改善のための指導資料の 有効活用

◇ 小 ・ 中 学 校 間 の 授 業 交 流 、 合 同 研 修 会 実 施

◇ 保護者・地域への 校長説明会 実施

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