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25 HVA

ドキュメント内 検査案内(表紙) (ページ 43-46)

(ホモバニリン酸

(HVA))

1483

1520

1499

(血漿)

必ず血漿分離の上ご提出下さい。

脚注参照*1・3

<クレアチニン補整>

ng/mL/hr μg/mg・Cr 1

6N塩酸約20mL(蓄尿1リットル 当り)を加え冷所に蓄尿し、よく混 和後尿量測定の上、所定量をご 提出下さい。

ng / mL

〈PRA〉

(レニン活性)

血漿レニン活性 MHPG

〈3-メトキシ-4-ハイドロキシ フェニルエチレン グリコール〉

(5-ハイドロキシ インドール酢酸

(5-HIAA))

RIA 法

(ビーズ固相法)

凍 冷 凍

ng / mL

4 週

4

必ず血漿分離の上ご提出下さい。

血漿分離後、-20℃以下の条件で速やかに凍結して下さい。氷結点(0℃)前後では冷却活性化によるレニン濃度の上昇が認められます。

生化学検査(Ⅱ)内分泌学

実施料 所 要 判断料 日 数

DOC 血液 3

〈11-デオキシコルチコステロン〉

血清 1 血液 2 血清 0.5 血液 2 血清 0.5 血液 2 血清 0.4 血液 2 血清 0.5

11-OHCS 血液 4 60

4

(11-ハイドロキシコルチコステロイド

(11-OHCS)) 血清 1.2 生Ⅱ 週

4 週

5α-DHT 血液 3

〈5α-ジハイドロテストステロン〉

血清 1

血液 3

12

(エストリオール(E))

血清 1 週

ガストリン 血液 2 115

12

(ガストリン)

血清 0.4 生Ⅱ 週

血液 2

08

血漿 0.6

02

*1: プレグナントリオロンは定量限界が基準値となります。

*2: 蓄尿時は冷暗所に保管して下さい(保存剤による影響はありません)。

*3: 「17-KS7分画」「P」「P」の基準値については、別に掲げるそれぞれの項目の基準値欄を参照下さい。

*4: 専用容器(EDTA・アプロチニン入り)は予めご依頼下さい。

100 以下

防腐剤を加えずに冷所に蓄尿し、

所定量をご提出下さい。

ng / mL

69頁参照

❘ 5 67頁参照 ❘

14

-6

❘ 12

妊娠の有無、妊娠週数を必ずご 記入下さい。

pg / mL 37 ~ 172 μg / day

RIA 法 (硫安塩析法) 冷

総エストロジェン・非妊婦 蓄尿

01

必ず血漿分離の上ご提出下さい。

脚注参照*4

3

25

pg / mL

M 0.20 ~ 1.00 F 0.05 ~ 0.30

❘ 14

-M 14.3 ~ 35.1 F 10.4 ~ 35.0

(午前9~12時)

-RIA法

(硫安塩析法) ng / mL

〈分画範囲〉

17-ケトステロイド7分画、プレグナ ンジオール、プレグナントリオー ル、プレグナントリオロン 脚注参照*1・2・3

-8

❘ 14 5

❘ 7 8

❘ 14

❘ 5

-3

❘ 9 8

❘ 20 RIA 法

(硫安塩析法)

アンドロステンジオン 冷

-プレグナントリオロン

M 0.5 以下 F 0.5 以下 冷

RIA 法

(チューブ固相法) ng / mL

(硫安塩析法)RIA 法 ng / mL

凍 コルチコステロン

GC-MS 法 mg / day

コルチゾン

01

μg / dL 蛍光法

(De Moore 法)

68頁参照

8.0 ~ 30.0 (午前8~10時)

M 0.18 ~ 0.91 F 0.14 ~ 1.03

採 取 条 件 提 出 条 件 備 考 基準値

単位

ng / mL M 0.38 ~ 8.42 F 0.21 ~ 8.48

❘ 14 -ng / mL M 0.08 ~ 0.28

F 0.03 ~ 0.33

❘ 14 RIA 法

(硫安塩析法)

項目

コード 材料 採取量

(mL)

検査項目名 器 検査方法

冷 保 存 方 法

01

1586

1583

01

1602

1585

01

アンドロステロン

ステロイド10分画 蓄尿 5

26

1632

01

1631

01

pg / mL 1692

1662 冷 (硫安塩析法)RIA 法

1152 凍 (二抗体法)RIA 法

1589

1306

01

(PEG 法)RIA 法

1652

01

(硫安塩析法)RIA 法

VIP

必ず指定容器使用

生化学検査(Ⅱ)特殊分析

実施料 所 要 判断料 日 数 血液 1

14

EDTA

血漿 0.3

02

血液 3

10

1274

2 アミノ酸分画

ヘパリン

血漿 1

02

生Ⅱ 週

(アミノ酸 5種類

以上) 尿 1274

2 (早朝

2番尿) 生Ⅱ 週

血液 3

10

2 アミノ酸11分画

ヘパリン

血漿 1

02

(アミノ酸 5種類

以上) 11

血液 2 300

血清 0.5 生Ⅱ

血液 3 450

4

血清 1 生Ⅱ 週

120 生Ⅱ

*1: 特に指定がない場合は非蛋白態アミノ酸を分画致します。加水分解を必要とする場合はご指示下さい。また、トリプトファンは塩酸加水分解されるため検出不能となり ます。

  <血漿> 抗凝固剤はヘパリンが適していますが、短時間保存の場合はEDTA血漿でも有意差はありません。血清では分離前放置時間内に血球成分により代謝が進   <血漿> 行し、一部のアミノ酸(Asp,Glu,Ala,Lys)が増加をきたします。溶血血漿ではAsp,Gluが著しい高値を、Cys Cys,Trpが低値を示します。

  < 尿 > 蓄尿の場合は、細菌繁殖、分解などによりアミノ酸が変化することがありますので、早朝2番尿による測定をお勧め致します。

*2:

*3:

*4:

*5:

*6: 採血後20分以内に4~10℃、900×gで10分間遠心分離して下さい。血漿の上部を所定量ご提出下さい。

試料はガーゼやティッシュペーパー等で包まず、結石の外観を目視可能な状態でご提出下さい。

❘ 21

常 (KBr Wafer法)IR 法

❘ 8 μg / mL,

weight %

分析対象として不適当です。

結石 10mg % 脚注参照*2・3・4・5

試料は乾燥させた上で、所定の専用容器にてご提出下さい。血液等の付着した試料については蒸留水で洗浄後、乾燥させてご提出下さい。液状成分を含む試料は、

(尿)

(血漿)

01

血漿も検査可

BTR μmol / L

(結石分析)

全脂質構成脂肪酸分画

(脂肪酸分画)

結石鑑別

(総分岐鎖アミノ酸/チロシンモル比

(BTR))

01

専用容器は必ず密閉し(シャーレの代用不可)、摘出臓器および結石の種別(胆石、尿路結石などの別)を必ず明示して下さい。

25

多数検体の場合は、予めご連絡下さい。

凍 EIA 法

14

❘ 21

2452

凍 酵素法 1990

凍 GC 法 血液

濾紙

凍 HPLC 法

71頁参照

❘ 3 70頁参照

保 存 方 法

1982 1740 項目

コード 材料 採取量

(mL)

容 検査項目名 器

(血漿)

ヒスタミン

検査方法 単位

1973

凍 HPLC 法

ng / mL

専用濾紙は予めご依頼下さい。

脚注参照*1

採血後直ちに遠心分離し、速やか に血漿を凍結して下さい。

脚注参照*1

早朝2番尿を直ちに凍結して下さ い。(トルエン、塩酸などの防腐剤 は加えないで下さい)。

脚注参照*1

0.15 ~ 1.23

69頁参照

組成比率 BTR 4.41 ~ 10.05 BCAA 344 ~ 713 チロシン 51 ~ 98

69頁参照

- 血清は検査不可。 必ず血漿分離の上ご提出下さい。

脚注参照*6

70頁参照

採血後直ちに遠心分離し、速やか に血漿を凍結して下さい。

脚注参照*1

採 取 条 件 提 出 条 件 備 考 基準値

溶血検体は不適です。

生Ⅱ 1274

❘ 4 4

❘ 5

2654

23

1

HPLC 法 常

(濾紙)

1983 凍 HPLC 法

免疫血清学検査

実施料 所 要 判断料 日 数

ASK価 血液 1 29

4

(抗ストレプトキナーゼ

(ASK)半定量) 血清 0.2 免疫 週

ASO価 血液 2 15

4 (抗ストレプトリジンO

(ASO)定量) 血清 0.5 免疫 週

CRP 血液 2 16

1

(C反応性蛋白(CRP))

血清 0.5 免疫 週

RF定量 血液 2 30

4

(リウマトイド因子(RF)定量)

血清 0.5 免疫 週

RAPA 血液 2 30

4

(リウマトイド因子(RF)半定量)

血清 0.5 免疫 週

風疹抗体価(LA) 血液 2 79

4

(ウイルス抗体価半定量)

血清 0.5 免疫 週

マイコプラズマ抗体(PA) 血液 1 32

4

(マイコプラズマ抗体半定量)

血清 0.2 免疫 週

マイコプラズマ抗体 IgM 血液 1 32

4

(マイコプラズマ抗体定性)

血清 0.2 免疫 週

寒冷凝集反応 血液 2 11

4

(寒冷凝集反応)

血清 0.5 免疫 週

トキソプラズマ抗体(HA) 血液 2 26

4

(トキソプラズマ抗体半定量)

血清 0.2 免疫 週

サイロイドテスト 血液 1 37

12

(抗サイログロブリン抗体半定量)

血清 0.2 免疫 週

マイクロゾームテスト 血液 1 37

4

(抗甲状腺マイクロゾーム抗体

半定量) 血清 0.2 免疫 週

LEテスト 血液 1 68

4

(LEテスト定性)

血清 0.2 免疫 週

直接クームス試験 血液 2 30

(クームス試験 直接)

血清 免疫

間接クームス試験 血液 3 34

(クームス試験 間接)

血清 免疫

間接クームス試験 定量 血液 3 34

(クームス試験 間接)

血清 免疫

他の項目とは別に、単独検体にて ご提出下さい。

試験管法 (-) 1

(-) 1

458

13

ラテックス凝集法 冷

| 2

| 2

(-)

| 2 160 未満

(粒子凝集試験)PA 法 PA 法 倍

(粒子凝集試験)

冷 100 未満

100 未満 40 未満

| 2 1

| 2

| 2 ラテックス

免疫比濁法

15.0 以下 1 mg / dL 0.30 以下 冷

01

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