(プロラクチン(PRL))
01
ng / mL pg / mL 冷 CLIA 法
01 01
採取量(mL)
容 器
妊娠の有無、妊娠周数を必ずご 記入下さい。
ECLIA 法 ECLIA 法 CLIA 法
1 以下 保
存 方 法
冷
M 2.36 ~ 10.37 F 0.10 ~ 0.67 冷
1 以下 mIU / mL
妊娠の有無、妊娠周数を必ずご 記入下さい。
1
mIU / mL
1
1
妊娠の有無、妊娠周数を必ずご 記入下さい。
mIU / mL
1
1
午前中(9~12時)に採血して下さ い。男性、女性、年齢を記入して 下さい。
0.1 ~ 08.7 0.3 ~ 013.8 3.7 ~ 16.3 39.8
卵胞期 1.2 ~ 13.3 2.2 ~ 011.5 4.6 ~ 26.8 19.5 ~ 144.2 排卵期 1.3 ~ 55.7 2.1 ~ 018.6 6.0 ~ 40.9 63.9 ~ 356.7 黄体期 0.5 ~ 16.5 1.1 ~ 010.6 1.2 ~ 33.6 55.8 ~ 214.2
有経期 - - 3.5 ~ 32.7 -
閉経期 13.3 ~ 61.6 10.5 ~ 142.8 0.6 ~ 18.5 32.2 以下
女 性
男 性
(ng/mL)
(mIU/mL)
以下
(pg/mL)
L H F SH PRL E2
(mIU/mL)
生化学検査(Ⅱ)内分泌学
実施料 所 要 判断料 日 数
血液 2 140
12
血清 0.5 生Ⅱ 週
血液 2 140
12
血清 0.5 生Ⅱ 週
血液 1 140
12
血清 0.3 生Ⅱ 週
血液 1 140
12
血清 0.3 生Ⅱ 週
血液 1 235
12
血清 0.3 生Ⅱ 週
血液 1
14
7.2 ~ 63.3 216
12 EDTA
血漿 0.3
02
(早朝安静時) 生Ⅱ 週血液 1 170
4 オステオ
カルシン 血清 0.3 生Ⅱ 週
(オステオカルシン
(OC)) 血液 1
14
170EDTA
血漿 0.3
02
生Ⅱ血液 1 170
血清 0.3 生Ⅱ
*1:
*2: 「BAP」、「Intact PⅠNP」、「ALPアイソザイム(ポリアクリルアミドディスク電気泳動法)」を併せて実施した場合は、主な項目の実施料のみ算定できます。
ng / mL
実施した場合のみ算定できます。 「オステオカルシン」、「NTx」、「Dpyr」を併せて実施した場合は、主な項目の実施料のみ算定できます。
続発性副甲状腺機能亢進症の手術適応の決定および原発性または続発性の副甲状腺機能亢進症による副甲状腺(上皮小体)腺腫過形成手術後の治療効果判定に際して 1281
(血清)
01
凍 ( ビーズ固相法 )IRMA 法 ng / mL
脚注参照*1
2151 骨型ALP
01
凍 CLEIA 法(骨型アルカリホスファターゼ(BA P))
検 体 の 安 定 性
採 取 条 件 提 出 条 件 備 考
(血漿) へパリン血漿も検査可。
脚注参照*1
3.1 ~ 12.7
3
❘ 6 2
❘ 3 2
❘ 3 ECLIA 法 pg / mL 2.3 ~ 4.3
基準値
1
0.9 ~ 1.7
必ず血漿分離の上ご提出下さい。
抗凝固剤として必ずEDTAをご使 用下さい。
性別、年齢を必ずご記入下さい。
(血漿、血清とも検査可) 1
ng / mL
ECLIA 法 32.7 以下
冷
冷 項目
コード 材料 採取量
(mL)
容
検査項目名 器 検査方法 単位
ng / dL (遊離トリヨードサイロニン(FT3))
FT3
FT4
冷
01
保 存 方 法
01 01
1211
(遊離サイロキシン(FT4))
01
1219(サイロキシン結合グロブリン
(TBG))
サイログロブリン
(サイログロブリン)
TBG 173
1076 174
2
❘ 5
3
❘ 5 μg / mL
67頁参照 14.0 ~ 29.4
凍
ECLIA 法
ソマトメジンC
〈IGF-I〉
(ソマトメジンC)
IRMA 法
( ビーズ固相法 ) RIA 法
( PEG 法 ) 冷
01
M 3.7~20.9 F 閉経前 2.9~14.5 F 閉経後 3.8~22.6
2
| 3
ヘパリン血漿も検査可。
脚注参照*2
1046 (副腎皮質刺激ホルモン
(ACTH))
ACTH 凍 ECLIA 法 pg / mL
μg / L
生化学検査(Ⅱ)内分泌学
実施料 所 要 判断料 日 数 血液 2
15 ~ 86 147
12
血清 0.4 (空腹時) 生Ⅱ 週
血液 2
14
EDTA血漿 0.5
02
血液 214
EDTA血漿 0.5
02
血液 2
14
生ⅡEDTA
血漿 0.4
02
血液 2
08
200血漿 0.5
02
生Ⅱ血液 1 160
血清 0.3 生Ⅱ
nmol BCE/ 160
4 mmol・Cr
生Ⅱ 週
血液 1 160
6
血清 0.3 生Ⅱ 週
nmol/ 200
6 mmol・Cr
生Ⅱ 週
血液 3
14
18610 EDTA
血漿 1
02
生Ⅱ 日(カテコールアミン
分画) 4
週
5 日
240 4
生Ⅱ 週
*1:
*2:
*3:
*4:
*5: 原発性副甲状腺機能亢進症の手術適応の決定、副甲状腺機能亢進症手術後の治療効果判定または骨粗鬆症の薬剤治療方針の選択に際して実施された場合に算定できます。
*6:
*7:
*8: 副甲状腺ホルモン関連蛋白として、高カルシウム血症の鑑別並びに悪性腫瘍に伴う高カルシウム血症に対する治療効果の判定のために測定した場合のみ算定できます。
*9: 乳癌、肺癌または前立腺癌と既に診断された患者に対し骨転移診断のために行い、計画的な治療管理を行った場合には、「悪性腫瘍特異物質治療管理料」として算定します。
*10: 「オステオカルシン」、「NTx」、「Dpyr」を併せて実施した場合は、主な項目の実施料のみ算定できます。
*11: 代謝性骨疾患及び骨転移(代謝性骨疾患や骨折の併発がない肺癌、乳癌、前立腺癌に限る)の診断補助並びに治療経過観察時の補助的指標として実施した場合に6月以内に 1回に限り算定できます。また治療方針を変更した際には変更後6月以内に1回に限り算定できます。
1270 TRACP-5b
01
凍 EIA 法 M 170 ~ 590F(YAM) 120~420
2
❘
(酒石酸抵抗性酸ホスファターゼ 3
(TRACP-5b))
mU / dL
1410 尿 1.5
カテコール アミン3分画
(デオキシピリジノリン
(DPD)(尿))
冷
25
4 週 採 取 条 件
提 出 条 件 備 考
酸性
蓄尿 各5
25
検 体 の 安 定 性
冷 EIA 法
65頁参照 67頁参照
67頁参照
25
冷尿 1.5
基準値 検査方法
1493
25
冷65頁参照
65頁参照
HPLC 法 1452
1435
HPLC 法
mg / day
1445 凍
(カテコールアミン分画)
遊離カテコールアミン 3分画
(尿)
メタネフリン(MN) 0.05 ~ 0.20 ノルメタネフリン(NMN)
0.10 ~ 0.28 酸性
蓄尿 2
(血漿)
1413 項目
コード 材料
1273
1287
採取量 検査項目名 (mL)
(副甲状腺ホルモン(PTH))
1272
1833 (Ⅰ型コラーゲン架橋 N-テロペプチド(NTx ))
253
1285 PTHrPインタクト
(Ⅰ型コラーゲン架橋 N-テロペプチド(NTx ))
(副甲状腺ホルモン(PTH))
(副甲状腺ホルモン(PTH))
PTHインタクト
高感度PTH
[骨粗鬆症]
デオキシピリジノリン
容 器
10 ~ 65 pg / mL
IRMA 法
(ビーズ固相法)
IRMA 法
(ビーズ固相法)
ECLIA 法
9.0 ~ 39.0
pg / mL RIA 法
(二抗体法)
凍
01
pg / mL保 存 方 法
01
単位
血清も検査可(急速凝固管による 血清は避けて下さい)。
脚注参照*1
血清も検査可 脚注参照*1・2
採血後、速やかに血漿分離の後、
-20℃以下の条件でご提出下さ い。
脚注参照*5・6・9・10
pmol / L
nmol BCE/L pg / mL
90 ~ 270
1.1 未満
早朝2番尿をご提出下さい。
脚注参照*4・5・6・9・10
遊離型デオキシピリジノリンを測定 致します。
早朝2番尿をご提出下さい。
脚注参照*4・5・6・7・10 3
❘ 5
ng / mL
必ず血漿分離の上ご提出下さい。
血清も検査可。
脚注参照*1
専用容器(EDTA・アプロチニン入り)は 予めご依頼下さい。
脚注参照*3・8
脚注参照*9・10・11 5
❘ 7
3
❘ 6
2
❘ 3
5
❘ 7 3
❘ 5 186
3
❘
[骨粗鬆症] 4 NTx <尿>
EIA 法
67頁参照 IRMA 法
(ビーズ固相法)
(副甲状腺ホルモン関連蛋白
(PTHrP))
[骨粗鬆症]
NTx <血清>
カルシトニン
〈CT〉
(カルシトニン)
ホールPTH
凍
凍 凍
6N塩酸約20ml(蓄尿1リットル当り) を加え冷所に蓄尿し、よく混和後 尿量測定の上、所定量をご提出 下さい。
3
❘ 4 μg / day
悪性腫瘍の骨転移診断のために実施された場合には、「悪性腫瘍特異物質治療管理料」として算定します。
メタネフリン2分画
(メタネフリン・ノルメタネフリン分画)
原発性副甲状腺機能亢進症、あるいは癌の骨転移の診断・治療効果判定指標としての「同名」の各検査項目(項目コード:1389、1393)とは取り扱いが異なります。
必ず血漿分離の上ご提出下さい。PTHは採血後、直ちに冷却下で血漿を分離することで不活性化を防ぎます。
骨粗鬆症の薬剤治療方針の選択時に1回、その後6月以内の薬剤効果判定時に1回に限り、また薬剤治療方針を変更したときは変更後6月以内に1回に限り算定できます。
必ず血漿分離の上ご提出下さい。血清検体は不可。
へパリン血漿は不可。なお、主に皮疹の治療に用いられる薬剤の「ビオチン」で負誤差を生ずる可能性がありますので投与後は8時間以上空けて採血して下さい。
186
6N塩酸約20ml(蓄尿1リットル当り) を加え冷所に蓄尿し、よく混和後 尿量測定の上、所定量をご提出 下さい。
生Ⅱ
3
❘ 5
必ず指定容器使用
生化学検査(Ⅱ)内分泌学
実施料 所 要 判断料 日 数 血液 1
14
4.0 ~ 19.3 140
12 EDTA
血漿 0.3
02
(午前8~10時) 生Ⅱ 週140 生Ⅱ
血液 2
14
137EDTA
血漿 0.5
02
生Ⅱ(アルドステロン)
137 生Ⅱ
M 6.00 ~ 18.4 200 F 3.55 ~ 11.2
生Ⅱ 220 生Ⅱ
17-KS分画 4
週
血液 1 190
血清 0.3 生Ⅱ
プレグナンジオール 220
4
生Ⅱ 週
プレグナントリオール 250
4
生Ⅱ 週
血液 1 170
12
血清 0.3 生Ⅱ 週
血液 2 167
12
血清 0.5 生Ⅱ 週
180 生Ⅱ
血液 2 150
12
血清 0.5 生Ⅱ 週
LPIA 法 mg / day
(プロゲステロン)
2
❘ 3 HPL
17-KGS
(17-ケトジェニックステロイド
(17-KGS))
17-KGS分画
(17-ケトジェニックステロイド分画
(17-KGS分画))
7分画
総エストロジェン・妊婦
(エストロゲン定量)
(遊離テストステロン)
(ヒト胎盤性ラクトーゲン(HPL))
プロジェステロン
2
❘ 8 mg / day
M 0.2~1.5 F 卵胞期 0.1~1.3 黄体期 0.2~1.6 閉経後 1.0 以下
5
❘ 7 各5
μg / dL 68頁参照
26
5
❘ 8
1655
01
冷 (チューブ固相法)RIA 法 ng / mL 68頁参照 ❘24
妊娠の有無、妊娠週数を必ずご 記入下さい。
2
❘ 8
防腐剤を加えずに冷所に蓄尿し、
所定量をご提出下さい。
1681
01
冷 (ラテックス凝集比濁法)LA 法 μg / mL 69頁参照68頁参照
妊娠の有無、妊娠週数を必ずご 記入下さい。
1657 蓄尿 1
25
冷1634 DHEA-S
01
冷(デヒドロエピアンドロステロン 硫酸抱合体(DHEA-S))
RIA 法 (チューブ固相法)
〈P2〉
(プレグナンジオール)
67頁参照
1687
01
凍 (チューブ固相法)RIA 法 pg / mL 68頁参照mg / day
M 0.1~1.0 F 卵胞期 0.2~1.3 黄体期 0.7~4.7 閉経後 1.0 以下
1656 蓄尿 5
26
冷 GC-MS 法1660 蓄尿
蓄尿時は冷暗所に保管して下さい (保存剤による影響はありません)
mg / day
3
❘ 5
5
❘ 8 μg / day
1601
10 以下
冷 GC-MS 法 mg / day 冷 (Few-神戸川法)比色法
1551
1597
1590
26
蓄尿 10
3分画 蓄尿 蓄尿 15
25
1581
26
2
1549 (血漿)
(尿) 蓄尿
冷
アルドステロン 項目
コード 材料 採取量
(mL)
25
15341556 遊離コルチゾール 蓄尿
2 (チューブ固相法)RIA 法 μg / day 11.2 ~ 80.3
〈非抱合型コルチゾール〉
(コルチゾール)
検 体 の 安 定 性
採 取 条 件 提 出 条 件 備 考
血清も検査可。
トルエン1~2mlを加え、冷所に蓄 尿し、よく混和し所定量をご提出下 さい。
酸性蓄尿は不可。
4 週 2
❘ 4 2
❘ 3 CLEIA 法 μg / dL
基準値
検査方法 単位
容 検査項目名 器
保 存 方 法 コルチゾール
(コルチゾール) 冷
血清も検査可。
採血時刻、安静度、体位によって 測定値に差が出ますので、早朝空 腹時30分間安静後の採血をお勧
め致します。 12
週
冷
2
❘ 3 RIA 法
(チューブ固相法)
随時: 36 ~ 240 臥位: 30 ~ 159 立位: 39 ~ 307 pg / mL
比色法 (Few-神戸川法) 凍
トルエン1~2mlを加え、冷所に蓄 尿し、よく混和し所定量をご提出 下さい。
mg / day 蓄尿時は冷暗所に保管して下さい
(保存剤による影響はありません)
68頁参照
220 5
❘ 7
分画数をご指定下さい。
蓄尿時は冷暗所に保管して下さい (保存剤による影響はありません)
3
❘ 6 生Ⅱ
〈P3〉
(プレグナントリオール)
遊離テストステロン (17-ケトステ ロイド分画 (17-KS分画))
午前中(9~12時)に採血して下さ い。
性別、年齢を必ずご記入下さい。
蓄尿時は冷暗所に保管して下さい (保存剤による影響はありません)
蓄尿時は冷暗所に保管して下さい (保存剤による影響はありません)
5
❘ 7 5
26
冷 GC-MS 法生化学検査(Ⅱ)内分泌学
実施料 所 要 判断料 日 数
血液 2 140
血清 0.3 生Ⅱ
血液 1 220
血清 0.3 生Ⅱ
血液 2
0.6 ~ 1.8 123
C-ペプチド 血清 0.4 (空腹時負荷前) 生Ⅱ
12
0.4
16
123 週0.4
16
生Ⅱ血液 2 140
血清 0.5 生Ⅱ
血液 2
14
140EDTA
血漿 0.4
02
生Ⅱ血液 2
08
24012
血漿 0.4
02
生Ⅱ 必ず血漿分離の上ご提出下さい。脚注参照*4・7・8 週
血液 2 220
12
血清 0.5 生Ⅱ 週
血液 2
14
180C-AMP
EDTA
血漿 0.4
02
生Ⅱ12
(サイクリックAMP
(cAMP)) 180 週
生Ⅱ
*1:
*2:
*3:
*4: 「BNP」、「NT-proBNP」と「hANP」のうち2項目以上をいずれかの検査を行った日から1週間以内に併せて実施した場合は、主たる1項目のみ算定できます。
*5: 心不全の診断または病態把握のために実施した場合に、月1回に限り算定できます。診療報酬明細書の摘要欄に本検査の実施日(「BNP」、「NT-proBNP」、「hANP」を 併せて実施した場合は併せて当該検査の実施日)を記載して下さい。
*6:
に算定できます。
*7:
*8: 長時間全血のままの放置はお避け下さい。EDTA採血の場合は、ただちに分離の上、凍結保存して下さい。
赤血球増加症の鑑別診断、ならびに重度の慢性腎不全患者およびエリスロポエチンおよびダルベポエチン投与前の透析患者における腎性貧血の診断のために行った場合 医学的根拠を診療報酬明細書の摘要欄へ記載することが必要です。
RIA 法
(DCC 法)
4
❘ 10 pmol/mL
蓄尿
トルエン1~2mlを加え、冷所に 蓄尿し、よく混和し所定量をご提 出下さい。
塩酸蓄尿も可。
凍
mIU / mL
(血清)
CLIA 法
2
❘ 3
(尿)
必ず血漿分離の上ご提出下さい。
脚注参照*4・5
pg / mL
pg / mL
1 μg / day
18.4 以下 凍
3
❘ 6
全尿保存の場合は、必ず専用保 存剤を添加して下さい。
脚注参照*3
脚注参照*6
すでに糖尿病の診断が確定した患者に対し、Ⅰ型糖尿病の診断に用いた場合に算定できます。
μmol/day RIA 法
(二抗体法)
凍
血漿は検査不可。
脚注参照*3
必ず血漿分離の上ご提出下さい。
すでに糖尿病の診断が確定し、かつ「抗GAD抗体」陰性が確認された30歳未満の患者に対し、Ⅰ型糖尿病の診断に用いた場合に算定できます。 ただし、その理由および
血液および尿の検体を同時に測定した場合は、血液の所定点数のみを算定できます。
冷
(抗グルタミン酸デカルボキシラーゼ 抗体(抗GAD抗体))
抗IA-2抗体
(抗IA-2抗体)
1321
検査方法 単位
RIA 法 (プロテインA法)
RIA 法
1.5 未満 保
存 方 法 項目
コード 材料 採取量
(mL)
容 検査項目名 器
抗GAD抗体
259 凍 CLEIA 法
(脳性Na利尿ペプチド(BNP))
BNP
ng / mL U / mL
U / mL
254 NT-proBNP
01
凍 ECLIA 法(脳性Na利尿ペプチド前駆体 N端フラグメント(NT-proBNP))
冷
01 01
5537
01
5497 凍
1369 または蓄尿
部分尿
(C-ペプチド
(CPR))
1722
25
1721
1723
01
1
〈EPO〉
(エリスロポエチン)
(尿)
エリスロポエチン
(血漿)
専用容器(EDTA・アプロチニン入り)は予めご依頼下さい。
1097 HANP 凍 CLEIA 法 pg / mL
(心房性Na利尿ペプチド
(ANP))
43.0 以下
検 体 の 安 定 性
20.1 ~ 155
3.3 ~ 6.1 9.1 ~ 32.8
6.4 ~ 20.8 125.0 以下
2
❘ 5
4
❘ 10
採 取 条 件 提 出 条 件 備 考 基準値
0.4 未満
2
❘ 3
脚注参照*4・5 脚注参照*1
脚注参照*2
2
❘ 3
必ず指定容器使用