日 蓮 聖 人 の
慧,
心 情 都 御 引
用の
本旨
門 熊 高 藤 出 民 佐 藤 吉 土 吉 繭 加 岡 田 幡 一
︑ 三 大 秘 法 之 研 究 一
︑ 本 隼 人 法 論 一
︑ 書 量 本 僻 論 一
︑ 本 化 躍 折 論
一︑日蓮聖人の信心成伸観
一
︑ 本 化 信 行 論 一
︑ 営 家 観 心 論 一
︑ 本 謹 判 に 就 い て て 本 門 戒 檀 論 て 唱 題 成 僻 論 て 本 逃 論
: 唱 成 論 一
︑ 書 願 論 一
︑ 書 顕 論 一
︑ 信 成
心 量 量 題論
昭 和 十 三 年
度 悌 本 本 悌
一
︑ 営 家 妙 行 論 つ 営 家 本 隼 人 法 論
組 山 事 院 卒 業 論 文
宮 田
国 王 国 井 島 能 野 本 田 谷 田 井 藤 辻 中 野 本 中
慈 慈 智 泰 元 英 春 正 孝 詮 啓 泰 智 宣 車 存 静 海 誓 源 著 書 秀 雄 弐 存 肇 陽 巌 皐 有 巌 静 龍 泰
慣 帥
本 営 営 本 本 営 本 営 唱 本 書 唱 営 本 四 営
一
︑ 観 心 本 容 砂 に 於 け る 信 行 論 下 部 顧 得 一
︑ 本 化 躍 折 論 河 端 清 瑞 一
︑ 唱 題 成 悌 論 香 川 是 光 一
︑ 開 目 抄 御 撰 述 に 就 て 永 瀧 尭 憲 一
︑ 吾 岨 の 慧 心 借 都 観 小 野 間 春 雄 一
︑ 本 化 揺 折 論 高 野 順 論 一
︑ 受 持 成 僻 論 越 野 敬 宜 一
︑ 身 延 戒 槽 論 小 山 田 鳳 隆
一︑本隼紗に顕はれたる受持成併に就いて
株 同
一.本門本隼に於ける人法問題に就いて
竹新生
守一 正
森
組 山 皐 院 卒 業 論 文
一︑
組金
日綱
要に
見ゆ
る室
骨量
顕本
論 一
︑ 本 化 躍 折 論 一
︑ 五 口 組 の 成 伸 観 一
︑ 揺 折 の 根 本 精 神 一
︑ 宗 祖 の 諒 法 観 昭 和 十 五 年 度
一︑書量所願本莞三身論
一︑
組審
−二
期レ
タル
本隼
人法
論
U μ
問
問 故 山 野 津 中 中 村
詮 精 文 正 恭 全 義 仙 暢 芳 司 正 向 首f 静 瞥
光 孝
一
︑ 二 神 勧 請 義
= 就 テ 粛 藤 貫
一︑清水︑山川雨師ノ営家致事−一於ケル己心義論
細 井 泰 一
︑ 信 心 成 僻 論 木 島 柳 一
︑ 首 題 妙 体 論 穂 坂 貫 一
︑ 躍 折 論 佐 野 海
一︑台首雨家ニ於ケル題目異相=就イテ
一︑
本質
思想
ノ展
開ト
日蓮
敬曲
学ヘ
ノ影
子 響
ι日
w v
AN悶樽
岩
辻
藤
一七
四
一
︑ 本 化 罷 折 論
一︑営家の妙行を論守
一
︑ 営 家 人 法 本 隼 論
一︑天台大師と宗組の害量悌陀観
一
︑ 本 化 撞 折 論
⑥卒業未定論文
一 ︑ 円 周
回
一︑
本
一︑
本
門 家
心 行
吾 弘 幸ι吾ι
日lllJ.同ロ聞
控 観 信
津 成 井 田 岡 枝
玄 義 弘 韻 超 . 正 日 大 押
野 住 田
誠 山 踊 一 行 光
唱 雄 一 正 光 皐 純
義 快 玄 正 仁 織
身延山専門皐校 第一回卒業論文
昭 和 十 六 年 度 一
︑ 宗 躍 の 法 華 行 法 観 佐 竹 一
︑ 本 門 戒 瞳 論 池 上 泰 一
︑ 受 持 成 俳 論 清 水 文
一︑
四種
三段
判−
一於
ケル
文底
三段
−一
就イ
高 テ
野 厚 海 武 内 杉 山 淀 川 鈴 木 渡 謹 靖 国 佐 藤 村 田
野
一
︑ 宗 祖 の 密 敬 観 一
︑ 上 行 自 畳 論 一︑日蓮聖人の闘体観 一
︑ 唱 題 成 僻 論 一
︑ 台 営 雨 家 具 相 論 一 本 化 揺 折 論 一
︑ 宗 組 の 園 紳 観 一
︑ 本 門 戒 壇 論 一
︑ 本 門 戒 檀 論 一
︑ 本 化 髄 折 論
専門血中校卒業論文
日
耀 海 俊 能 泰 新 滋 賓 歎 皐 敬
一
︑ 営 家 本 隼 人 法 論 杏 一
︑ 営 家 に 於 け る 因 果 観 遠
一︑三秘抄に依る本門成檀建立に就いて
酒
勝 英 泰 頂
井 藤 川
固 通 要 信 弘
徐
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臼
是 石
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1
編 斡 子 t原仙雄成書二 ~ii 淳良民誓
愚痴でもない︑皮肉でもないが︑組山の血平徒は︑此の準報門合
報止は言ひ度︿無い︶を己のものであるζとを忘れてゐる︒編
斡を幹事一人にまかせる︑それも良からう︒が然し︑例へ少頁
の雑誌を創るにしても︑原稿がな︿ては︑目的は淫せられない
それも||他の銭では無い︑自の銭ではないか︑該常幹事は皐
報を作る︑難さよ
Pも︑如何にして原稿を牧獲するかに菅努す
ス 刷︒
今後は︑かうした儀分な努力を携はせない銭にも︑在校の車
徒は一五はずもがな︑離山後と離も依顧の有無を問はずどし
f
︑ ︑
投稿して欲しい︒昇絡は確かに︑率︑中共に成功した︑従ワて
且宇内の充賞︑充・賀の岱の努力が︑ロキに叫ばれてゐるのである
が︑それに反して何たる不勉強︑不努力︑不反省なる現在の扶
一七
五
徐
自
,
、
、
態なのだらうか︒此んな事を官ふと分粛を耕へない不属者と言
はれるかも知れないが︑良平副柑編輯の普い経験から公然主言ひ得
ると思ふe
疋直な話︑今鋭の最鯵締切日が何とシシガポール山肌接後であ
った事を聞かされたら︑棲紳の夜行が遅れた事長﹄難じる人もる
るまい︒結晶艦︑権紳投稿の義務を負はされてゐながら︑履行し
ないと言ふ事は︑日頃の不勉強によると断ぜざるを得ない︑此
れは︑共に共に猛反省を要するのではなからうか︒
ともかくご十七裁は昇絡第一蹴の事であるし︑内容の克貨を
計ヲて︑部報は芙蓉にゆずP︑制限された範閣内で一頁でも多
︿皐的なものを盛らうとした︒それも希︿ば︑組山の乳を飲ん
で宵ワた諸問師剛のものをーーーと︑その結果は︑儀P香ばしいもの
でな︿︑自分の理想通目に行かなかった︒が但し︑今搬の目次
を眺めて以前と呉川ノモ感に打たれる人が多キあらう︒即ち組山
の息吹を充分に盛ワて居る事に紙付いて頂ければ︑それで結構
であ
る︒
端赴信師︑倒漣正知師︑山田英導師︑望月海順師︑皆我キに
最も観しい兄である︒最近の卒業生だ︒
蕊で︑も一度調ふ﹁棲神﹂は我等のものであると︒我キの貨践
する一畢手一投足が字となP︑文となワて瀬はされる時︑亦世
間の限を見はらせる事が出来るのである︒
血中報としての︑その水準の高低は一に我今の勉強︑不勉強に
依る@であづて︑﹁宗盟申は租山で研銭すペし﹂の週許を︑許すま
一七
六
で︑我キは頑張らねばならない︒
品拭キは往年の碩皐朝意俸=一師︑重乾遠三師の無線を受能戸︑べ
きではなから舎か︒
r園田岡・四国_...・−・岡田町圃−...・−・・園田"'"'・−・圃園田醐剛園田""'"・−圃・"""・−園町冊目
報園周文皐部へ害賠書籍
大 皐 皐 叡
山
喜善
摩 詞 信
山 求
其他新聞雑誌等
報 立正大串研究室殿 報
比 叡 山 専 修 院 殿 初
京都悌敬専門拳校殿
人
松
居 楓 道
求 道 園 柿
柿 舎
山各
位
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崎....圃−.. . . −...− . 圃.. 圃.圃......... −.... ..−.............. ...・・・田・・・・脚ー・・・・・・・・園田E
殿 殿
殿
編 輯 後 記
AV
途に日本は起った||過去三千年の廃史に椛はれ︑過去
=一十年の不携不問の錬磨によって︑鍛へられた民族の強
きが一瞬にして仮面を冠むれる︑米の大卒洋艦隊を粉砕 し︑英の東洋館隊を全滅し︑今︑叉英が難攻不溶を中外 に許して屑たシシガポールを屠
P去ったのである︒
AV我々は機械の回轄のみを眺めてはならぬ︒主︵を動かすと
ζ
ろの溌電所あるを知らなければならない
11
の強さは一朝一夕になるものではない︒ 1息箪の此
AVそれにづけても︑我キは極集の支那大陸に︑満洲の時四野
に︑勝又酷熱のヒリツピシにマレ
Iに︑ボルネオにピル
?に︑活躍奮闘される皇軍将士に新なる感謝を贈らうで
はないか︒:・:そして更に熱銭一丸!一切を組閣に掠円︑ペ︿︑白己の任務に向ヴて突準しようではないか︒
AV長しζ
︿も認書には﹁股カ衆庶ハ各身其ノ本分ヲ議
u v﹂
ξ仰せられてゐる︒
︒正に決戦下︑物資不足の折柄︑此の棲神を護行し待る事 は銑快に堪えないものである
cニヶ年に百一る小さな終験
ではあるが︑印刷さる込文字の稼さが秘キ在感ぜられた こ十六披も二十七銃も編輯は未熟であるが︑然し愚生
3と
して私が此れだけのものを創り待たと云ふ喜びは︑何物
にも代へ難いものである︒
︒爾銃を通じて︑終始御指導下さった今村部長先生に封し て高際の感謝の意を捧げ︑同時に律い勉強の蝕限を割ワ て協力された中林兄︑西讃兄︑芙森合同人諸兄に謝意を 表 す る も の で あ る
︒ ハ 石 川 生
︶
昭和十七年三月五日印刷
昭和十七年三月十日発行
編 輯 人 夜
行 人 印
刷 人 印 刷 所
種行所 山梨豚甫豆摩郡身延町
今 村
是
百 包
山 梨 県 華 南
石
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君E
川喜
町
闘
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甲府市柳町七十四番地
青 柳
幸
甲府市柳町七十四番地
芳 文 堂 印 刷 所
山梨豚南豆摩郡身延町
一 定 官 喧 一 切 報 図 圏 文 皐 部
ま佐