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ドキュメント内 棲神 第貳拾七號 (昇格記念) (ページ 185-190)

日 蓮 聖 人 の

慧,

心 情 都 御 引

用の

本旨

門 熊 高 藤 出 民 佐 藤 吉 土 吉 繭 加 岡 田 幡 一

︑ 三 大 秘 法 之 研 究 一

︑ 本 隼 人 法 論 一

︑ 書 量 本 僻 論 一

︑ 本 化 躍 折 論

一︑日蓮聖人の信心成伸観

︑ 本 化 信 行 論 一

︑ 営 家 観 心 論 一

︑ 本 謹 判 に 就 い て て 本 門 戒 檀 論 て 唱 題 成 僻 論 て 本 逃 論

: 唱 成 論 一

︑ 書 願 論 一

︑ 書 顕 論 一

︑ 信 成

心 量 量 題論

昭 和 十 三 年

度 悌 本 本 悌

︑ 営 家 妙 行 論 つ 営 家 本 隼 人 法 論

組 山 事 院 卒 業 論 文

宮 田

国 王 国 井 島 能 野 本 田 谷 田 井 藤 辻 中 野 本 中

慈 慈 智 泰 元 英 春 正 孝 詮 啓 泰 智 宣 車 存 静 海 誓 源 著 書 秀 雄 弐 存 肇 陽 巌 皐 有 巌 静 龍 泰

慣 帥

本 営 営 本 本 営 本 営 唱 本 書 唱 営 本 四 営

︑ 観 心 本 容 砂 に 於 け る 信 行 論 下 部 顧 得 一

︑ 本 化 躍 折 論 河 端 清 瑞 一

︑ 唱 題 成 悌 論 香 川 是 光 一

︑ 開 目 抄 御 撰 述 に 就 て 永 瀧 尭 憲 一

︑ 吾 岨 の 慧 心 借 都 観 小 野 間 春 雄 一

︑ 本 化 揺 折 論 高 野 順 論 一

︑ 受 持 成 僻 論 越 野 敬 宜 一

︑ 身 延 戒 槽 論 小 山 田 鳳 隆

一︑本隼紗に顕はれたる受持成併に就いて

株 同

一.本門本隼に於ける人法問題に就いて

竹新生

守一 正

組 山 皐 院 卒 業 論 文

一︑

組金

日綱

要に

見ゆ

る室

骨量

顕本

論 一

︑ 本 化 躍 折 論 一

︑ 五 口 組 の 成 伸 観 一

︑ 揺 折 の 根 本 精 神 一

︑ 宗 祖 の 諒 法 観 昭 和 十 五 年 度

一︑書量所願本莞三身論

一︑

組審

−二

期レ

タル

本隼

人法

U μ  

問 故 山 野 津 中 中 村

詮 精 文 正 恭 全 義 仙 暢 芳 司 正 向 首f 静 瞥

光 孝

︑ 二 神 勧 請 義

= 就 テ 粛 藤 貫

一︑清水︑山川雨師ノ営家致事−一於ケル己心義論

細 井 泰 一

︑ 信 心 成 僻 論 木 島 柳 一

︑ 首 題 妙 体 論 穂 坂 貫 一

︑ 躍 折 論 佐 野 海

一︑台首雨家ニ於ケル題目異相=就イテ

一︑

本質

思想

ノ展

開ト

日蓮

敬曲

学ヘ

ノ影

子 響

ι

w v

AN

一七

︑ 本 化 罷 折 論

一︑営家の妙行を論守

︑ 営 家 人 法 本 隼 論

一︑天台大師と宗組の害量悌陀観

︑ 本 化 撞 折 論

⑥卒業未定論文

一 ︑ 円 周

一︑

一︑

門 家

心 行

吾 弘 幸ιι

lllJ.同ロ聞

控 観 信

津 成 井 田 岡 枝

玄 義 弘 韻 超 . 正 日 大 押

野 住 田

誠 山 踊 一 行 光

唱 雄 一 正 光 皐 純

義 快 玄 正 仁 織

身延山専門皐校 第一回卒業論文

昭 和 十 六 年 度 一

︑ 宗 躍 の 法 華 行 法 観 佐 竹 一

︑ 本 門 戒 瞳 論 池 上 泰 一

︑ 受 持 成 俳 論 清 水 文

一︑

四種

三段

判−

一於

ケル

文底

三段

−一

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高 テ

野 厚 海 武 内 杉 山 淀 川 鈴 木 渡 謹 靖 国 佐 藤 村 田

︑ 宗 祖 の 密 敬 観 一

︑ 上 行 自 畳 論 一︑日蓮聖人の闘体観 一

︑ 唱 題 成 僻 論 一

︑ 台 営 雨 家 具 相 論 一 本 化 揺 折 論 一

︑ 宗 組 の 園 紳 観 一

︑ 本 門 戒 壇 論 一

︑ 本 門 戒 檀 論 一

︑ 本 化 髄 折 論

専門血中校卒業論文

耀 海 俊 能 泰 新 滋 賓 歎 皐 敬

︑ 営 家 本 隼 人 法 論 杏 一

︑ 営 家 に 於 け る 因 果 観 遠

一︑三秘抄に依る本門成檀建立に就いて

勝 英 泰 頂

井 藤 川

固 通 要 信 弘

" "  

是 石

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1 1 

編 斡 子 t原仙雄成書二 ~ii 淳良民誓

愚痴でもない︑皮肉でもないが︑組山の血平徒は︑此の準報門合

報止は言ひ度︿無い︶を己のものであるζとを忘れてゐる︒編

斡を幹事一人にまかせる︑それも良からう︒が然し︑例へ少頁

の雑誌を創るにしても︑原稿がな︿ては︑目的は淫せられない

それも||他の銭では無い︑自の銭ではないか︑該常幹事は皐

報を作る︑難さよ

Pも︑如何にして原稿を牧獲するかに菅努す

ス 刷

今後は︑かうした儀分な努力を携はせない銭にも︑在校の車

徒は一五はずもがな︑離山後と離も依顧の有無を問はずどし

f

︑ ︑

投稿して欲しい︒昇絡は確かに︑率︑中共に成功した︑従ワて

且宇内の充賞︑充・賀の岱の努力が︑ロキに叫ばれてゐるのである

が︑それに反して何たる不勉強︑不努力︑不反省なる現在の扶

一七

態なのだらうか︒此んな事を官ふと分粛を耕へない不属者と言

はれるかも知れないが︑良平副柑編輯の普い経験から公然主言ひ得

ると思ふe

疋直な話︑今鋭の最鯵締切日が何とシシガポール山肌接後であ

った事を聞かされたら︑棲紳の夜行が遅れた事長﹄難じる人もる

るまい︒結晶艦︑権紳投稿の義務を負はされてゐながら︑履行し

ないと言ふ事は︑日頃の不勉強によると断ぜざるを得ない︑此

れは︑共に共に猛反省を要するのではなからうか︒

ともかくご十七裁は昇絡第一蹴の事であるし︑内容の克貨を

計ヲて︑部報は芙蓉にゆずP︑制限された範閣内で一頁でも多

︿皐的なものを盛らうとした︒それも希︿ば︑組山の乳を飲ん

で宵ワた諸問師剛のものをーーーと︑その結果は︑儀P香ばしいもの

でな︿︑自分の理想通目に行かなかった︒が但し︑今搬の目次

を眺めて以前と呉川ノモ感に打たれる人が多キあらう︒即ち組山

の息吹を充分に盛ワて居る事に紙付いて頂ければ︑それで結構

であ

る︒

端赴信師︑倒漣正知師︑山田英導師︑望月海順師︑皆我キに

最も観しい兄である︒最近の卒業生だ︒

蕊で︑も一度調ふ﹁棲神﹂は我等のものであると︒我キの貨践

する一畢手一投足が字となP︑文となワて瀬はされる時︑亦世

間の限を見はらせる事が出来るのである︒

血中報としての︑その水準の高低は一に我今の勉強︑不勉強に

依る@であづて︑﹁宗盟申は租山で研銭すペし﹂の週許を︑許すま

一七

で︑我キは頑張らねばならない︒

品拭キは往年の碩皐朝意俸=一師︑重乾遠三師の無線を受能戸︑べ

きではなから舎か︒

r園田岡・四国_...・−・岡田町圃−...・−・・園田"'"'・−・圃園田醐剛園田""'"・−圃・"""・−園町冊目

報園周文皐部へ害賠書籍

大 皐 皐 叡

喜善

摩 詞 信

山 求

其他新聞雑誌等

報 立正大串研究室殿 報

比 叡 山 専 修 院 殿 初

京都悌敬専門拳校殿

居 楓 道

求 道 園 柿

柿 舎

山各

殿

崎....圃−.. . .  −...−  .  圃..   圃.圃.........  −....  ..−..............  ...・・・田・・・・脚ー・・・・・・・・園田E

殿 殿

殿

編 輯 後 記

AV

途に日本は起った||過去三千年の廃史に椛はれ︑過去

=一十年の不携不問の錬磨によって︑鍛へられた民族の強

きが一瞬にして仮面を冠むれる︑米の大卒洋艦隊を粉砕 し︑英の東洋館隊を全滅し︑今︑叉英が難攻不溶を中外 に許して屑たシシガポールを屠

P去ったのである︒

AV我々は機械の回轄のみを眺めてはならぬ︒主︵を動かすと

ζ

ろの溌電所あるを知らなければならない

11

の強さは一朝一夕になるものではない︒ 1息箪の此

AVそれにづけても︑我キは極集の支那大陸に︑満洲の時四野

に︑勝又酷熱のヒリツピシにマレ

Iに︑ボルネオにピル

?に︑活躍奮闘される皇軍将士に新なる感謝を贈らうで

はないか︒:・:そして更に熱銭一丸!一切を組閣に掠円︑ペ︿︑白己の任務に向ヴて突準しようではないか︒

AV長しζ

︿も認書には﹁股カ衆庶ハ各身其ノ本分ヲ議

u v

ξ仰せられてゐる︒

︒正に決戦下︑物資不足の折柄︑此の棲神を護行し待る事 は銑快に堪えないものである

cニヶ年に百一る小さな終験

ではあるが︑印刷さる込文字の稼さが秘キ在感ぜられた こ十六披も二十七銃も編輯は未熟であるが︑然し愚生

3

して私が此れだけのものを創り待たと云ふ喜びは︑何物

にも代へ難いものである︒

︒爾銃を通じて︑終始御指導下さった今村部長先生に封し て高際の感謝の意を捧げ︑同時に律い勉強の蝕限を割ワ て協力された中林兄︑西讃兄︑芙森合同人諸兄に謝意を 表 す る も の で あ る

︒ ハ 石 川 生

昭和十七年三月五日印刷

昭和十七年三月十日発行

編 輯 人 夜

行 人 印

刷 人 印 刷 所

種行所 山梨豚甫豆摩郡身延町

今 村

百 包

山 梨 県 華 南

E

君E

川喜

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甲府市柳町七十四番地

青 柳

甲府市柳町七十四番地

芳 文 堂 印 刷 所

山梨豚南豆摩郡身延町

一 定 官 喧 一 切 報 図 圏 文 皐 部

ま佐

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