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平 平.0%

中規模事業所

従業員 3 ~ 99 人

年4 年4.年%

小規模事業所

従業員 ~ 9 人

6年 6年.②%

合 計

④④ 100.0%

資料編 2.アンケート結果

平 6 .0 % 4 ③ .0 %

平 6 .0 % 減少している

増加している

変わらない

■ 注量について

(過去3年間の状況と比較)

3 9

1

情報が不足している 不安定 ある

その他 内容が高度化している

競争が厳しい

4 1 . 1 % 4 年 . 平 %

1 5 . ③ %

上がっている

変わらない 下がっている

■ 注単価について

(過去3年間の状況と比較)

■ 注状況について

複数回答

□ アンケート結果の概要

厳しい取引状況

最近 3 年間の取引 受注量の変化について「減少している と答えた事業所 5 割弱あり 「増加している と「変わら い と答えた事業所が同 程度の割合と って い ま す 一 方 受 注 単 価 に つ い て て る と 「 上 が っ て い る と 答 え た 事 業 所

「変わら い と答えた事業所を 25 ポイント近く下回っており 減収減益を余儀 くさ ている状況が伺わ ます

ま た 受 注 の 状 況 と し て の 他 「 競 争 が 激 し い 「 不 安 定 「 内 容 が 高 度 化 し て い る 「情報が不足している の回答が多く 将来に不安を感 ている状況が伺わ

ます

(単位:社)

回答数:④6 回答数:④5

回答数:1平6

資料編 2.アンケート結果

③④.5%

10.5%

取引がある

取引がない

③ ③ .4 %

1 1 .6 %

考えていない

考えている

② 国際化への考え

海外との取引について 9割弱が「取引が い と答え 今後について 「考えて い い が9割弱あります

し し 国際化の時代へ のよう 対応を考えている について 「海外へ販路 を拡大したい が最 多く 「海外生産拠点施設を設置したい 「技術提携を行いた い 「外国人労働者を受け入 たい 将来的に 必要に ると考えていること が伺えます

■国際化への対応について

■海外との取引について ■ ない と答えた方 今後の考え

1 1 1

9

海外へ販路を拡大したい

外国人労働者を け入れたい

その他 技術提携を行いたい 海外生産 点施設を設置したい

回答数:60 複数回答

回答数:③6 回答数:④5

資料編 2.アンケート結果

6 ② . 0 % 平 5 . 年 %

② . ② % 不足している

適正 ある 多す る

■従業員の状況 ■従業員の年齢構成

年 4 . 4 % 年 . 年 %

6 平 . 平 % 適正 ある

高齢者が多い 若年者が多い

3

3

社内研修を実施 研修会、異業種交流会に参加 行っていない 通信講座を活用 他企業に派遣

② . ③ % 4 4 . 4 %

4 ② . ③ %

■技術者・技能者の状況

不足している 適正 ある

足りている

■人材育成について 複数回答

技術者・技能者の確保

従業員の数について 「適正 ある が 7 割弱を占め 従業員の年齢構成 「適 正 ある が6 割強を占めています

し し 技術者 技能者の数が足りている について 「適正 ある 5割弱と り 従業員数 年齢構成 適正 あるとし がら 技術者 技能者 の人材が不 足している状況が伺えます

また 人材育成について 「社内研修の実施 や「研修会 異業種交流会に参加 が多く っています

回答数:④1 回答数:④0

回答数:④1

回答数:11④

資料編 2.アンケート結果

9 9

11

3 交通ア ク シ ス がよい

人材の集積 都市機能の充実 良好な生活・就業環境 情報の集積 県都としてのイメージ その他

■工業立地をする場合、市内とした理由 複数回答 工業の立地に いて

こ ら工場を立地する場合の場所として 宮崎市内が7割を超えています その理由として 「交通アクセスが良い 「人材の集積 「都市機能の充実 等の 順と っています

② 4 .年 % 平 5 .② %

■工場を立地する場合の場所

宮崎市内 宮崎市外

回答数:④1

回答数:④1

資料編 2.アンケート結果

4 年 .5 %

5 6 .5 %

■インターネットの活用状況

取引に活用 活用していない

6 0 . 0 %

4 0 . 0 %

■ 活用していないと 回答した事業所 の今後の必要性

必要と思う

必要と思わない

6 0 . 0 %

4 0 . 0 % 考えている

考えていない

■ 開設していない と回答した事業所 の今後の考え方

5 ③ . ② % 4 1 . 年 %

■ビームヒージの開設状況

開設していない

開設している インターネットの活用

イ ン タ ー ネ ッ ト を 取 引 に 活用 し て い い 事 業 所 割 近 く あ り 活 用 し て い 事 業 所の 6 割 今後の必要性を認識しています

また 自社の ーム ー の開設について 割強の事業所が開設してい い 状況 す 開設してい い事業所の 割 今後の必要性を考えています

回答数:④平

回答数:40

回答数:④平

回答数:40

資料編 2.アンケート結果

平 ③

平 0

1 0 環境に関する勉強会な への参加

クモーンエネャウーの活用

■環境対策に取り組ん いる事業所の内容 複数回答

ISO認証取得

その他 環境対策に いて

環境対策に5割以上の事業所が取り組 おり その内容 「環境に関する勉 強 会 へ の 参 加 「 I S O 認 証 取 得 「 ク リ ー ン エ ネ ル ー の 活 用 と っ て い ま す

5 4 . 5 % 4 5 . 5 %

取り組ん いる 取り組ん いない

■環境対策の取り組み 回答数:④0

回答数:66

資料編 2.アンケート結果

④ .1 %

④ 0 .④ % 足りている

■企業誘致の推進

推進す き ある

推進す き理由 記述式

地域経済が活性化する

用の拡大に繋がる

人材の県外流出を防 する

地元企業との取引が拡大する 部品・資材の調達が容易になる

■誘致したい企業 複数回答

1

③ 1 0

1 1 1 年

年 1 年 ③

基礎素材型企業 情報関連型企業 研究開発型企業 生活関連型企業 加工組立型企業

その他 地方資源型企業

企業誘致への期待

企業誘致を積極的に「推進すべ という意見 9 割を超え その理由として 「地 域経済の活性化 「雇用の拡大 をあ ています

参考意見として「県内に っと企業が増えることにより 県内 の受注増加を期待し たい 「地域活性化と就業の場の確保の上 ら 企業誘致を推進してほしい 「地 元に 仕事が回ってくるよう 企業が必要 企業誘致に期待が寄せら ていま す

回答数:③③

回答数:11平

資料編 2.アンケート結果

1 1 1 3 1 1 1

3

3 融資制度の充実

人材確保・育成に対する支援 道路等の都市基盤整備 新技術開発に対する支援 立地環境の整備 新分野進出に対する支援 起業・創業に対する支援 情報通信基盤整備 異業種間交流の推進 企業立地奨励措置の充実 産学官交流の推進 集団化、共同化等への支援 産業支援施設の設置 公的機関 らの経営指導 海外貿易への支援

単位: 社

重要と思う工業支援策な

工業振興の支援策として 「融資制度の充実 「人材確保 育成に対する支援 が 多く求めら ています

融資制度の充実や人材 育成 異業種間交流の推進 地 場産業の底上 に 対 する支援 新分野進出や新規事業の立ち上 といった既存産業や下請取引に依存 した体質 らの脱却に対する支援 市外 らの企業誘致といった新た 工業集積の 促進に対する支援 が求めら ています

工業振興に いての自由意見として次のような意見がありました

・宮崎の工業振興を推進していくため 、現場の声をくま く聞 、その意見 を具体化して制度化又 支援していくことが必要

・従業員が高齢化しているため若い人材がほしい 若い人が 続 い

・他県への運送 時間が る 高速道路等の交通面の改善が必要

・企業誘致 、各種の地場企業のビグネス拡大 繋がるよう 誘致が必要

・大企業 環境 重点をおいて頂 たい

(単位:社)

■重要と思う工業振興の支援策 複数回答 回答数:平平6

資料編 3.宮崎市の工業団地

3 宮崎市の工業団地

団 地 名 所在地 総面積 立地企業数

① 宮崎テクノモサーチパーク 佐土原町 年②年,②1③ ㎡ 15 佐土原中央工業団地 佐土原町 1②②,000 ㎡ ② 田野町西工業団地 田 野 町 100,000 ㎡ ③ ハイテクランド尾脇 田 野 町 4③③,000 ㎡ 1年 築地原工業団地 田 野 町 ④4,000 ㎡ 4 前 工業団地 田 野 町 年年,000 ㎡ 年 花見工業団地 高 岡 町 1③平,4③1 ㎡ 1平

石崎工業団地 佐土原町 (40,500 ㎡) H平1.4 月分譲開始予定 倉岡ニュータウン業務用地 大字糸原 (4②,000 ㎡) H平1 年夏分譲開始予定 (仮称)宮崎ハイテク工業団地 高 岡 町 (平平0,000 ㎡) H平1 年秋造成工事完成予定

成 1 年 3 月現在

工業団地位置図

資料編 4.宮崎市工業振興計画改定委員会設置要綱

4 宮崎市工業振興計画改定委員会設置要綱

(目的

第1条 本市における宮崎市工業振興計画を改定するため 宮崎市工業振興計画改定 委員会(以下 委員会」という を設置する

(組織)

第2条 委員会 委員を って構成する

2 委員 次の各号に掲 る者のうち ら 市長が委嘱又 任命する (1 知識経験を有する者

(2 業界 団体等の代表者 (3 行政の職員

(委員の任期

第3条 委員の任期 宮崎市工業振興計画の改定の日ま とする 2 委員が欠けた場合の補充委員の任期 前任者の残任期間とする

(委員長及び副委員長)

第 条 委員会に委員長及び副委員長を置く 2 委員長 委員の互選とする

3 副委員長 委員のうち ら委員長が指名する 委員長 委員会を代表し 会議の議長を務める

5 委員長に事故があると 又 委員長が欠けたと 副委員長がその職務を代理す る

(委員会

第5条 委員会 必要に応 て委員長が召集する

2 委員長 必要があると認めたと 会議に委員以外の者の出席を求め 意見を聴 くことが る

(任務の委任

第 条 委員が 委員会に出席 い場合 当該委員の指名する者に対し その任 務を委任することが る

(庶務

第7条 委員会の庶務 商工労政課において処理する (その他

第 条 この要綱に定める ののほ 必要 事項 別に定める 附 則

1 この要綱 成 20 年 10 月 21 日 ら施行する

2 第5条第1項の規定に わら 第1回目の委員会 市長が招集する