得 点
PM
得 点
FTN
総 合 評 価
PGM
総 合 評 価
薇勁
1
#1
9
´ 1 2 1
7 8 3 0
20 ハυ
00 1■
3 3 0
1 3 1
2
04
丼 十
7 5 2 0
7 8
0´ ハυ
7 6 2
0 3 3
7 0υ ︵υ
3
#1
1
7
●O Aυ
4 8 3 0
3 7
00 ︵υ
4 4 0
9 3 0
4
#1
1 9 3 0
4 8 3 0
3 8 3 0
00
9 0 1 0
5
#1
6 8 3 0
4 8 3 0
5 8 3
0 3 3
1 0 2 1
6
#1
1 9 3 0
6 8 3 0
4 8 3
0 4
9 3
0υ ハυ
7
#1
4 0
20 1■
7 8 3 0
6 9
2υ ハυ
3 つ4 7
つ4 Aυ
8 4
■
0 0 4 0
0 0 4 0
0 0 4
0 2 2 10 99
9
#4
9 9
つ4 ハV
6 8 2 0
7 8
04 Aυ
2
つ4
10
#5
6 5 3 0
0 8 3 0
3 7 3
0 2 00 20 76
#1
5 8 2 0
00 ハυ
8 8
04 ハυ
3 3 1
9 3 0
64
デ ー タ が 少 な い の で 、 相 関 係 数 は 算 出 しな か つ た 。 代 わ りに 以 下 の 散 布 図 を 図
43か
ら図
45ま
で 作 成 した 。省 察 度 W せ.︵ 参 加 著
︶
PU得 点 に│・lする省 察 度 平均 散 布 図
◆
●. ◆
◆
◆●● ◆ 2 3
PI得点(FTR自己評価)
図
4‑3 FTRに
よ るPM得
点 と参 加 者 省 察 度 平 均 散 布 図 (N=11)図
4‑4 FTRに
よ 散 布 図 (N=11)POH総合評価に対する省察度平均
散布図 省
察 度 平 均 参︵ 加 者
︶
︐ 0◆ 0
◆
,
2 3 4 F鉗総 合評価 (Fm自 己評価)
図
45 FTRに
よ るPGM総
合 評 価 と参 カロ者 省 察 度 平 均散 布 図(N=11)
P得
点 、M得
点 、PM得
点 と省 察 度 平 均 は 類 似 して い た の で 、PM得
点 の グ ラ フ を 掲 載 し た(図 43)。 図4‑3か
ら、 分 布 範 囲 が 広 く、FTRは
、 自身 のFTNを
リー ダ ー シ ップ の 観 点 か ら評 価 した 時 に 、 参 加 者 の 省 察 度 を 予 想 しに くい 、 と言 え る の で は な い か 。 一 方 、FTR に よ るFTN総
合 評 価 (図44参
照)とPGM総
合 評 価 (図45参
照 )の 二 つ の 自 己 評 価 は 、 参 加 者 省 察 度 と あ る程 度 の 傾 向 が あ りそ うに 見 え る。 た だ し、 デ ー タ が 少 な い の で 、 明 確 な こ と は 言 え な い 。 こ こ で は 「プ ロ グ ラ ム 終 了 後 のFTRが
、 プ ロ グ ラ ム 全 体 を 評 価 した り、 自身 のFTN全
般 を 大 ま か に 評 価 した 結 果 が 、 参 加 者 省 察 度 と一 致 す る傾 向 が あ る か も しれ な い 」 と推 測 す る だ け に 留 め た い 。こ こ ま で の 結 果・考 察 を ま と め る と、 以 下 の よ うに な る。 参 加 者 に よ る
FTN評
価 の 側 か ら とFTRに
よ るFTN自
己評 価 の 側 とい う主 観 的 な 評 価 と学 習 成 果 と の 関 係 を 調 査 した 。65
FTN総合評価に対する省察度平均
散布図
る
FTN総
合 評 価 と参 加 者 省 察 度 平 均参 加 者 は 主 観 的 に 優 れ て い る と感 じ る リー ダ ー シ ッ プ の 下 で 省 察 を 進 め る 、 とい う関 係 性 は 少 な い な が ら も あ る こ と が わ か つ た 。 こ こ か ら言 え る こ と は 、 参 加 者 を 満 足 させ る
FTNは
学 習 成 果 が 高 く な る だ ろ う、 と予 想 で き る とい う こ とで あ る が 、相 関 関 係 が 弱 か つ た こ と を 踏 ま え る と、 概 ね そ の よ うな傾 向 が あ る と言 え る に 過 ぎ な い と考 え られ る。 学 習 成 果 へ の 影 響 を 考 え る と き に 、 参 加 者 の 主 観 的 なFTN評
価 以 外 の 要 素 を 探 す 必 要 が ある と考 え られ る。
一 方 、こ ち ら は 推 測 に な る が 、
FTRが
行 つ た 主 観 的 な プ ロ グ ラ ム 自 己 評 価 及 び FTN自 己 評 価 と参 加 者 省 察 度 が 一 致 す る傾 向 が 見 られ た こ とか ら、WS中
にFTRは
参 加 者 省 察 度 を 手 応 え と し て 感 じて い て 、FTRは
参 加 者 省 察 度 を あ る 程 度 予 測 す る こ と も で き る の か も し れ な い 。 そ の よ うにWS中
にFTRが
手 応 え を感 じて い れ ば 、 即 時 的 な フ ィ ー ドバ ッ ク が 起こ り、
FTRは
自身 のFTNを
刻 一 刻 と変 化 。修 正 させ て い く こ とが で き た 可 能 性 も 考 え られ る。 そ こ で 、本 研 究 の 目的 の も う一 つ の 視 点 「FTNの
客 観 的 な 観 察 」 が 必 要 と な る。 参 加 者 が 高 い 評 価 を したFTNは
ど の よ うな も の で あ る の か 、 ま たFTRが
変 化 。修 正 させ て い くFTNを
客 観 的 に観 察 す る こ とで 、 省 察 促 進 に 有 用 なFTN技
術 、FTRの
姿 勢 を 具 体 的 に 浮 か び 上 が らせ る こ と が で き る の で は な い だ ろ うか 。 こ れ を 次 の 「443」
で 検 討 して 行 き た い 。参 加 者 に よ る も の に せ よ 、
FTRに
よ る も の に せ よ 、WSに
関 わ つ た 者 の 主 観 か らFTNを
評 価 し、 学 習 成 果 と の 関 係 性 を 検 討 した が 、 こ の 方 法 だ け で は 傾 向 が 掴 め た だ け で 、 そ の
WSで
ど の よ うなFTNが
行 わ れ 、 そ れ が 学 習 成 果 に ど う結 び 付 い た の か は 明 らか に な つ て い な い 。 前 段 に 書 い た 通 り、 客 観 的 な 観 察 を 通 して 、FTNを
捉 え る 必 要 を 感 じ る 。44‑3
学 習 者 の 省 察 を 促 進 す るFTNに
関 す る 検 討合 計
11事
例 の 調 査 を 行 つ た わ け だ が 、 こ こ か ら各 事 例 の 観 察 結 果 と そ の 考 察 に 移 っ て い く。 本 研 究 の 目的 の も う1つ
の 視 点 で あ る 「FTNを
客 観 的 に 観 察 」 し、省 察 促 進 に 有 用 なFTN技
術 、FTRの
姿 勢 を 具 体 的 に 浮 か び 上 が らせ る。「4 4 2FTN評
価 と省 察 度 と の 関 連 」 か ら、 各 事 例 の 結 果 を 考 察 す る。 全 て の 事 例 に つ い て 検 討 を した 結 果 、 共 通 す る 部 分 も 見 られ た こ とか ら、 特 徴 的 な 事 例 に つ い てFTNの
在 り方 を 考 察 した い 。 な お 、 こ こ で は 全11事
例 の 条 件 が そ ろ つ て い な い こ とか ら、WSそ
の も の を評 価・比 較 す る の で は な く、そ こ で 行 わ れ た
FTNの
特 徴 を 捉 え 、 で き る だ け 多 く の 有 用 なFTN技
術 とFTRの
姿 勢 を 抽 出 す る こ と を 目的 とす る。 従 つ て 、WSの
結 果 と して 捉 え て い る 参 加 者 の 感 想 文 省 察 度 平 均 に 差 が 見 られ る 事 例 を扱 う こ と で 、FTNの
特 徴 が 際 立 つ よ うに した い 。こ こ で は 省 察 度 平 均 を 判 断 材 料 と して 、 以 下 の
3つ
の 事 例 を 選 ん で 扱 う こ と に した 。 そ の3つ
の 事 例 は 、 省 察 度 平 均 の 高 か つ た 事 例 と して 第6事
例 、 中 程 度 だ つ た 事 例 と し て 第10事
例 、低 か つ た 事 例 と して 第9事
例 で あ る。3つ
の 事 例 に つ い て 表 4‑3、 表 44、表
4‑5か
らい くつ か の 項 目 を 抜 き 出 して 一 覧 に した (表 4‑10)。 最 初 に 断 つ て お く が 、 中 学 生 か ら社 会 人 ま で と参 加 者 の 年 齢 層 も そ れ ぞ れ の 事 例 で 異 な り、 実 施 時 間 や 宿 泊 な ど 条 件 も 同 等 で は な い 。 ま た 、FTRの
年 齢 も経 験 も異 な る も の で あ る。 学 習 成 果 の 大 き な 差 に 注 目 し て 選 択 した か らで あ る。 これ ら の こ と も踏 ま え た 上 で 、 単 純 に ど の 事 例 の FTN が 優 れ て い た な ど と結 論 付 け る た め に検 討 す る わ け で は な く、 省 察 促 進 に 有 用 なFTN技
術 、FTRの 姿 勢 を 具 体 的 に 浮 か び 上 が らせ る た め に 、
3つ
の 事 例 に お け るFTNを検 討 す る。表
4‑10 FTNを
検 討 す る3つ
の 事 例 事 例 対 象 対 象性 男J
人 数 (人)
実 施 時 間 (hs)
宿 泊
(泊 )
PM 得 点 平 均
省 察 度 平 均
FTR
番 号
FTR
年 齢 (歳)
FTR
性 男リ
FTR 指 導 経 験 (年)
第 6
K大
学 女 14 7 1 3 7 3 9 #1 49 男 8第 9
N中
学 女 10 5 5 0 2 9 11 #4 22 男 1第 10
K企
業 男H
18 2 3.4 2.7 #5 54 男 34‑4‑4
第6事
例 の結 果 と考 察K大
学 、2014年
5月 31日 と6月 1日 、 指 導 FTR#1、 観 察 FTR#1、 録 音 有 り(1)1日
目の観 察 結 果(①活 動 計 画 、② 活 動 観 察 、 ④ 活 動 評 価)(天候
晴 れ 、最 低 気 温
18℃
、最 高気 温 30℃ 、 実 施4時
間)(1‑1)1日
目の 計 画1年
生 の オ リエ ンテ ー シ ョン と して 、毎 年 実 施 して い る との こ と。 1日 日は 午 後 か ら の4時
間 の プ ロ グ ラ ムで あ っ た。学 校 か ら入 つ て い る状 況 は 、「入 学 して 2ヶ 月 の 大 学1年
生 、大 学 で は4ク
ラス に分 か れ て 、ほ とん ど同 じク ラ ス で 受 講 して い る (ク ラ ス 毎 の授 業 とい う意 味 だ ろ う)。 名 前 が 分 か らな い 人 が い て も、顔 は分 か るか も しれ な い 。」とあ る。 本 プ ロ グ ラ ム の ね らい も 「新 入 生 オ リエ ンテ ー シ ョン研 修 、 自然 の 中 で 協 働 す る こ とを通 して 、 保 育 力 ・ 教 育 力 を培 う。」 とあ り、 何 と も大 きす ぎ るね らい とFTR
は 思 つ た 。 そ れ か ら 「保 育 力 」 とは い つ た い 何 か 、
FTRに
は わ か らな か つ た 。そ こで 、 開 始 時 に 丁 寧 に ア セ ス メ ン トを して 、 日標 を設 定 して 行 こ う と思 つ た。14 名 全 員 女 性 な の で 、 身 体 接 触 ま で 比 較 的 早 く進 め る こ とが で き る の で は な い か と予 想
した 。
①
PAコ
ン トラ ク ト② ア セ ス メ ン ト・ 目標 設 定 ③ ヨイ シ ョー ④ バ キ ユー ン⑤ キ ャ ッチ⑥ ウブ ン ツ カ ー ドで 知 り合 う 。楽 しむ ⑥ み ん な乗 つ か れ (大
)⑦
ニ トロ ク ロ ッシ ン グ (竹 棒 を使 う基 本 の もの)③
振 り返 リカ ー ドで振 り返 り⑨ 名 前 考 案 。名 札 付 け⑩TPシ
ャ ッフル ⑪ エ ブ リボ デ ィ ア ップ ⑫ ウォ ー クイ ンバ ラ ン ス⑬ フー プ リ レー ⑭ヘ リウム フ ー プ⑮ トラ ス トリー ン⑩ トラ ス トラ ン① トラ ス トフ オ ー ル ⑬ ウォ ー ル ⑩ サ イ クル タイ ム パ ズル な どを考 え て 、 ① 以 降 は 時 間 との兼 ね 合 い で い くつ か をや る とい うこ とに し た 。 振 り返 りは 自分 で判 断 して適 宜 行 うこ と と した。
5月 だ と言 うの に 、気 温 30℃ に達 す る暑 い 日で 、 日差 しも きつ か つ た 。
6つ
の グル ー プ が あ っ た の で 、場 所 換 え が75分
ご とに あ つ た。(1‑2)1日
目の 実 施①
PAコ
ン トラ ク ト② ア セ ス メ ン ト・ 目標 設 定 ③ ヨイ シ ョー ④ バ キ ユー ン⑤ キ ャ ッチ⑥ ウブ ン ツ カ ー ドで 知 り合 う 。楽 しむ ⑦ み ん な乗 つ か れ (大 小
)③
ニ トロ ク ロ ッシ ン グ (島渡 り)⑨
振 り返 リカ ー ドで振 り返 り⑩ 名 前 考 案 。名 札 付 け①TPシ
ャ ッフル ⑫ ウ ォ ー クイ ンバ ラ ン ス⑬ サ イ クル タイ ムパ ズル ⑭ 振 り返 り。4時
間。※観 察 記 録 (詳細 )に つ い て は 、「調 査 資 料 」 と して論 文 の 末 尾 に掲 載 す る。「 (3)観 察 記 録 67
の 読 み 取 り と解 釈 」で 検 討 す る部 分 に は 下 線 を 引 く(以下 、第
9事
例 、第10事
例 も 同 様)。(2)2日
目 の 観 察 結 果 (①活 動 計 画 、 ② 活 動 観 察 、 ④ 活 動 評 価)(天候 晴 れ 、 最 低 気 温 16℃ 、 最 高 気 温 34℃ 、 実 施
3時
間)(2‑1)2日
目 の 計 画2日 日 は 朝 か ら半 日
(3時
間)の
プ ロ グ ラ ム で あ っ た 。 前 日 に 得 た 学 び を 確 認 し、 伸 ば した い と こ ろ 、 深 め た い と こ ろ を 目標 と して い く こ と に した 。 ハ イ エ レ メ ン トの 指 定 が あ つ た の で 、 時 間 的 に も そ れ を優 先 す る 計 画 と した 。① 昨 日 の 振 り返 り② ビ レー ス ク ー ル ③ 手 つ な ぎ トラ バ ー ス ④ ホ ェ ー ル ウ ォ ッ チ ン グ
⑤ パ イ プ ラ イ ン
(2‑2)2日
目 の 実 施① 昨 日 の 振 り返 り② ビ レー ス ク ー ル ③ 手 つ な ぎ トラ バ ー ス ④ ホ ェ ー ル ウ ォ ッ チ ン グ
⑤ パ イ プ ラ イ ン ⑥ 振 り返 り
(3)観
察 記 録 の 読 み 取 り と解 釈観 察 記 録 か ら
FTRと
参 カロ者 の や り と り を 取 り出 し、 そ こ か ら想 像 され る 参 加 者 の 気 持 ち の 現 れ や 、FTNの
意 図 を く み 取 り、参 加 者 の 省 察 を 促 進 して い る と思 わ れ るFTNの
特 徴 を 見 出 す 。 観 察 記 録 か ら の や り と り取 り出 し は 、 各 セ ク シ ョ ン の 冒 頭 に 記 述 し、 ● 印 以 下 、 そ こ で 起 こ つ た こ と と、 実 際 のFTNに
つ い て 解 説 的 に 記 述 す る(以 下 、 第9事
例 、 第10事
例 に つ い て も 同 様)。○ 一 日 目 の 計 画 段 階
(詳
細 は 論 文 末 尾 の 調 査 資 料P175参
照 の こ と)FTRに
与 え られ た 情 報 は 少 な か つ た 。FTRに
情 報 が 伝 え られ る の は 数 日前 に な っ て い る。ま た 、 団 体 の 企 画 担 当 者 か ら示 され た 日標 も 「保 育 力 ・ 教 育 力 を培 う」 とい う大 変 大 き な 目標 で 、 今 回 の 研 修 時 間 を 勘 案 す れ ば 、 企 画 担 当者 が 正 確 に 参 加 者 の 状 況 を 把 握 して い る 可 能 性 も低 か つ た だ ろ う。 企 画 担 当者 が 大 き す ぎ る 目標 を 示 して い る こ とか ら、 参 加 者 は 目標 を理 解 して い な い か も しれ な い 。 これ を
FTRが
考 慮 して 、 計 画 を 組 み 立 て て い る。 大 ま か に は 、 開 始 時 に 参 加 者 か ら情 報 を 得 る こ と、 当 面 は そ こ か ら 目標 を 引 き 出 し、 そ の 日標 達 成 を させ な が ら、 企 画 担 当 者 か ら示 され た 「保 育 力・ 教 育 力 」 の 部 分 に 踏 み 込 む 予 定 で あ っ た 。 計 画 時 の 構 成 は 以 下 の3つ
の 段 階 に 分 け て 捉 え る こ とが で き よつ 。
初 期 段 階 と して 、 ①
PAコ
ン トラ ク ト② ア セ ス メ ン ト・ 目標 設 定 ③ ヨイ シ ョー ④ バ キ ユ ー ン を 計 画 した 。 学 び 会 え る 場 を 作 る た め の 準 備 とな る よ う、 個 人 の 目標 設 定 を して 、 緊 張 を ほ ぐ して い く。「2‑26」 に お け るFTN観
察 考 察 の 要 点 「d安
心 で き る 環 境 の 準 備 」 の 為 の 活 動 を計 画 した (以下 、「2‑26」 に お け るFTN観
察 考 察 の 要 点aか
ら o。 ま で を使 っ て 考 察 す る)。中 期 段 階 と し て 、 ⑤ キ ャ ッチ ⑥ ウ ブ ン ツ カ ー ドで 知 り合 う。楽 しむ ⑥ み ん な 乗 つ か れ (大
)を
計 画 し た 。 楽 しい 活 動 、 知 り合 う活 動 、 触 れ 合 う活 動 を し て 、 学 び 会 え る 場 を 作 つ て 行 く。「d安
心 で き る 環 境 の 準 備 」 を し な が ら も 、「a学
習 素 材 の 準 備 (有 意 味)」を 取 り入 れ て 、 学 習 の 場 に な つ て い る気 づ き を 参 加 者 に 与 え る。
68