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平成十六年度、平成十七年度、平成十九年度及び平成二十年度の国 民年金制度及び厚生年金保険制度並びに国家公務員共済組合制度の 改正に伴う厚生労働省関係法令に関する経過措置に関する政令及び 国民年金法等の一部を改正する法律の施行に伴う経過措置に関する 政令の一部を改正する政令について

【改正の趣旨】

法律の規定に基づき、平成 25 年 1 0 月 以 降 に お け る 年 金 額 の 改 定 に つ い て 、 特 例 水 準 を 解 消 す る た め の 政 令 で 定 め る 率 を 定 め る こ と 等 所 要 の 規 定 の 整 備 を 行 う も の 。

【平成 2 5 年 1 0 月から 2 6 年 3 月までの年金 額について】

平成 2 4 年 1 1 月に成立した「国 民年金法等の一部を改正する法律の一部を改 正す る法律J (平成 2 4 年法律第 9 9 号)の規定に基づき、平成 1 1 年から平成 1 3

i  年までの聞において、物価が 下務したにもかかわらず、特例的に年金額を据え

7  ェ 置いた影響で、法律 が本来想定している水準よりも 2 . 5% 高い水準になってい

/fJ 

るものについて、段階的 に解消を行 うこととしている。

平成 2 5 年 1 0 月から 2 6 年 3 月までの年金額については、 2 4 年の物価の対前 年比変動率 が 0.0% であったことから、物価の変動による解消幅の増減は無く、

今回の解消において年金額は 1 . 0% の引下げとなる。

※物価 ・ 賃金 の変動がない場 合の解消のスケ ジ ュールは、 H 2 5 . 1 0 . 企 1 . 0% 、 H 26

4 . . . . 1 .   0% 、

H 2 7 .  4 .   " ' 0 . 5% 。

【政令の内容】

・ 平成 2 4 年の物価変動率(1. 0 0 ) に O . 9 9 0 を乗じて得た率として政令で定め る率を 0 . 9 9 0 とする。

・ 老齢基礎年金、老齢厚生年金の特例水準の年金額に乗じる率を 0 . 9 7 8 から O . 9 6 8   に改める。

・ その他 の年金についても同様に規定の整備を行う 。

【施行期日】

平成 2 5 年 1 0 月 l日

5 0   ‑

医自

「国民年金法等の一部を改正する法律等の一部を改正する法律」 の公布に ついて(通知) (抄)

年 発 1 1 2 6第 1号 平 成 2 4 年 11 月 26日 殿

日 本 年 金 機 構 理 事 長

厚 生 労 働 省 年 金 局 長 (印影印刷)

「国民年金法等の 一 部 を 改 正 す る 法 律 等 の 一 部 を 改 正 す る 法 律 J 公 布 に つ い て ( 抄 )

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あ付 チェ

ック 用

「 国 民 年 金 法 等 の 一 部 を 改 正 す る 法 律 等 の 一 部 を 改 正 す る 法 律 ( 平 成 24年 法 律 第 99 号) J が 平 成 24 年 1 1月 2 6日に公布された。

本 法 律 に よ る 改 正 の 趣 旨 及 び 内 容 は 下 記 の と お り で あ る の で 、 そ の 内 容 に つ き 御 了 知 い た だ く と と も に 、 実 施 に 当 た っ て は 、 貴 機 構 に お い て 周 知 徹 底 を 図 り 遺 漏 の な い

よう取り扱われたい。

第 一 改 正 の 趣 旨

(前略)、平成 1 2 年 度 以 降 の 各 年 度 に お け る 年 金 額 等 の 改 定 の 特 例 措 置 に よ る 年 金 額 等 の 水 準 に つ い て 段 階 的 な 適 正 化 を 図 る 等 の た め 、 所 要 の 措 置 を 講 ず る も の で あ る 。

改 正 の 内 容

1  国 民 年 金 法 等 の 一 部 を 改 正 す る 法 律 ( 平 成 1 6 年 法 律 第 1 0 4 号) (1)、( 2  ) 路 )

(  3  )  年 金 額 の 改 定 の 特 例 措 置 の 段 階 的 な 解 消

①  年 金 額 の 改 定 の 特 例 措 置 に 係 る 規 定 の 適 用 は 、 平 成 26 年度までの間とし、

平 成 2 7 年 度 以 降 は 適 用 し な い も の と す る こ と 。 ( 附 則 第 7 条 、 第 8 条 、 第 2 7 条 、 第 28 条 、 第 29 条 、 第 5 2 条 、 第 5 3 条 及 び 第 54 条関係)

②  年 金 額 の 改 定 の 特 例 措 置 に 基 づ く 平 成 2 5 年 度 及 び 平 成 26 年 度 の 年 金 額 に つ い て 、 物 価 変 動 率 又 は 名 目 手 取 り 賃 金 変 動 率 を 基 準 と す る 改 定 と 併 せ て 、

の 一 部 改 正

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第 二

それぞれ1. 0% の適正化が図られるよう改定する措置を講ずること。(附則 第 7 条の 2 、第 8 条の 2 、第 2 7 条の 2 、第 28 条の 2 、第 2 9 条の 2 、第 52 条の 2 、第 5 3 条の 2 及び第 54 条の 2 関係)

2  国家公務員共済組合法等の 一部を改正する法律(平成 1 6 年法律第 1 3 0号)のー 部改正

(  1)  (賂)

(  2  )  国家公務員共済組合法による年金である給付について、 1 の ( 3  )の改正に 準じた改正を行うこと。(附則第 4条から第 5 条の 2まで、第 7条、第 7条の

2、第 2 5 条及び第 25 条の 2 関係)

3  (絡)

→ 穴 あ け

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4  地方公務員等共済組合法等の一部を改正する法律(平成 1 6年法律第 1 3 2号)の 一部改正

( 1 ) 略 )

(  2)  地方公務員等共済組合法による年金である給付について、 1 の ( 3  )の改正 に準じた改正を行うこと。(附則第 4 条から第 5 条の 2 まで、第 7 条及び第 7 条の 2 関係)

5  厚 生 年 金 保 険 制 度 及 び 農 林 漁 業 団 体 職 員 共 済 組 合 制 度 の 統 合 を 図 る た め の 農 林 漁業団体職員共済組合法等を廃止する等の法律(平成 1 3年法律第 1 0 1号)の一部改 正

特例年金額を算定するに当たって算定する統合目前日の年金額について、平成 25 年度については、 0.8パーセントの適正化が図られるよう改定する措置を講ずるとと

もに、平成 26年度以降の年度の当該年金額は、老齢厚生年金等の再評価率左同様に 改定することとする措置を講ずること。(附則第 3 1 条、第 3 1 条の 2 、第 3 2 条、第 36 条から第 3 9 条まで、第 4 1 条、第 42 条及び第 44 条関係、)

6  児童扶養手当法による児童扶養手当の額等の改定の特例に関する法律(平成 1 7 年法律第 9 号)の一部改正

児童扶養手当法による児童扶養手当等について、 1 の ( 3  )の改正に準じた改正を 行うこととし、手当額の改定の特例措置に銀、る規定の適用は、平成 26年度の月分ま でとし、平成 2 7年度以降は適用しないものとするとともに、手当額の改定の特例措

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置に基づく平成 2 5 年度及び平成 2 6 年度の手当額について、物価変動率を基準とする 改定と併せて、それぞれ O . 7 パーセントの適正化が図られるよう改定する措置を講ず るこど。(第 1 項及び第 2 項関係)

第 三 施 行 期 日 等 1  施行期日

この法律は、公布の日から施行すること 。ただし、第二の 1 の ( 3  、 ) 2 の ( 2  、 ) 4 の ( 2  、 ) 5 及 び 6 に掲げる事項は、平成 25 年 1 0 月 1日から施行すること。

2  経過措置

平成 2 5 年 1 0 月前の月分として支給される年金たる給付等について、所要の経過 措置を設けること。(附員Ij第 2 条から第 6 条まで関係)

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ッ ク

6126

平成

25

9

6 日

金昭日

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平成+六年度︑平成十七年度︑平成十九年度及び平成二十年度の国民年金制度及び厚生年金保険制度並びに国家公務員共済組合制度の改正に伴う厚生労働省関係法令に関する経遇措悩に閲する政令及び国民年金法等の一部を改正する法律の施行に伴う経過借置に関する政令の一部を改正する政令をここに公布する.

平成二十五年九月六日内閣総理大臣臨時代理

国 務 大 臣 菅 義 偉

政令第二百六十二号平成十六年度︑平成十七年度︑平成十九年度及び平成二十年度の国民年金制度及び厚生年金保険制度並びに国家公務員共済組合制度の改正に伴う厚生労働省関係法令に関する経過指置に関する政令及び国民年金法等の一部を改正する法律の施行に伴う経遇措置に関する政令の一部を改正する政令内閣は︑国民年金法等の一部を改正する法律等の一部を改正する法律(平成二十四年法律第九十九号}の

一部

の施行に伴い︑及び関係法律の規定に基づ曹︑この政令を制定する.(平成十六年度︑平成十七年度︑平成サ九年度及び平成二十年度の国民年金制度及び厚生年金保険制度並びに国家公務員共済組合制肢の改正に伴う厚生労働省関係法令に関する経過借世に関する政令の一部改正)第一条平成サ六年度︑平成十七年度︑平成十九年度及び平成二十年度の国民年金制度及び厚生年金保険制度並びに国家公務員共済組合制度の改正に伴う厚生労働省関係法令に関する経過措置に関する政令(平成十六年政令第二百九十八号)の一部を次のように改正する.第一条の見出し中﹃附則第七条第二項﹂を﹁附則第七条のこの規定により読み替えられた平成十六年改正法附則第七条第二項﹂に改め︑同条中﹁平成二十四年四月﹂を﹁平成二十五年十月﹄に︑﹁政令で定める率は︑

0

・九七八﹂を﹁当骸年度の国民年金法第二十七条に腐定する改定率の改定の基準となる率に

0

・九

O

を乗じて得た率として政令で定める率は

0

・九

い正法附則第二十七条第二項﹂に改め︑同条第四号中﹁附則第二イ八条第二項を﹁附則第二イ八条 号中﹁附則第二十七条第二項﹂を﹁附則第二十七条のこの規定により読み替えられた平成十六年改 ﹂則第八条の二の規定により読み替えられた平成十六年改正法附則第八条第二項に改め︑同条第三 ﹂L二項に改め︑同条第二えられた平成十六年改正法附則第七条第号中可附則第八条第二項を寸前

0

・九六八﹂に改め︑同条第一号中﹁附則第七条第二項﹂を﹁附則第七条のこの規定により読み替4 る規定に組定する

0

・九七八に当骸政令で定める率を乗じて得た率を基準として政令で定める率は 九

OKL

︑当骸各号に掲げ

穴あけ

チェ ック 問

穴あけず工

ツウ 用

のこの規定により読み替えられた平成十六年改正法的則第二十八条第二項﹄に改め︑同条第五号中

﹁附

則第

十九条第二項﹂を﹁間別第二十

九条 のご

の規定により読み替えられた平成十六年改

正法

附則第二十九条第二項﹂に改め︑同条第六号中﹁附則第五十二条第二項﹄を﹁附則第五十二

条の

ニの規定により統み替えられた平成十六年改正法附則第五

4

二条第二項﹄に改め︑同条第七号吊﹁附則第五十三条第二項﹂を﹁附則第五十三条のこの規定により読み替えられた平成十六年改正法附則第五十三条第二項﹂に改める.第一

条の

二第四項中﹁平成二十凶年凶月﹂を﹁平成二

十五 年十 月﹂ に︑

﹁附則第七条第一

項﹂

﹁附則第七条のこの規定により読み替えられた平成十六年改正法附則第七条第一

項﹄

に︑

﹁四

十万

二千

百円﹂をコニ十九万八千八百円﹂に改める.第二条中﹃平成二十四年四月﹂を﹁平成二十五年十月L

に︑

﹁附 則第 八条 第一 項

﹂を﹁附則第八条のこの脱定により読み替えられた平成十六年改正法附則第八条第一項﹂

に改 める .

第四条の見出L中﹁平成二十四年四月﹂を﹁平成二十五年十月﹂に改め︑同条第一項中﹁平成二十四年四月以降﹂を﹃平成二十五年十月以降﹂に︑﹁附則第二サ七条第一項﹂を﹁附則第二十七条のこの規定により既み替えられた平成十六年改正法附則第二十七条第一項﹄に改め︑問項の表第四栴中﹃七十八万六千五百円﹄を﹁七卜七万八千五百円﹂

に ︑ ﹁

0

・九 七八

﹄を

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・九 六八

に ︑ ﹁

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目九八七をい

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0

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O

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0

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O

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0

・九 九= 一﹂ を﹁

0

九八 三 ご に ︑

O

目九九七﹂を吋

0

・九 八七 を︑ 平成

二十三年一月以後の被保険者期間のみがあるときにあってはその割に

0

・九

﹂﹂

4

二二七条第一項九

O

に改め︑同条第項中附則第﹁

を﹁ 附則 第二

十七条のこ

の規 定に より 読み 替え 一ら れた

平成十六年改正法附則第二十七条第一項﹂

に ︑

0

・九

七八

﹂ を寸

0

・九 六八

﹂に

︑﹁

0

・九 八七

﹂を

0

・九 七七

﹂に

O

九九

O L

を﹁

0

・九

O

﹂に

︑﹁

0

・九九三

﹄を

O

九八 三 ﹂

に ︑ ﹁

0

・九 九七

﹂を

0

・九 八七 を︑

平成二十三年一月以後の被保険者期聞のみがあるときにあってはその額に

0

・九

に改め︑同項の表第四欄中﹁

0 t

項﹄を﹁附則第二十七条の三の規定により読み替えられた平成六年改正法附則第三十七条第一項﹂ ﹂九

O

に改め︑同条第三項中附則第二十七条第一﹁

・九 七八

﹂を

O

目九 六八

﹄に改め︑同条第四項中﹁附則第二

十七

条第一項﹂を﹃附則第二イ七条のニの規定により読み替えられた平成十六年改正法附則第二十七条第一項﹂に改め︑同項の表第四桐中﹁七十八万六千五百円﹂を﹁七

十七 万八 千五 百円

﹂に

0

・九

七八﹂を

10

・九 六八

Lに改め︑同条第五項中﹁附則第二十七条第一項﹂を1附則第二十七条のこの規定により箆み普えられた平成十六年改正法附則第二十七条第一

項﹂

に︑

﹁次墳の規定﹂を﹁次条の規定により説み替えられた次項の規定﹂に改める.

第五条第一項中

L成二十四年四月﹂を﹁平成二十五年十月﹁ 平

に︑

﹁附

則第

二十

八条 第一 項﹂ を﹁ 附 則第

二十八条のこの規定により読み替えられた平成十六年改正法附則第二

十八 条第 一項

﹂に

︑ 10

九七八﹄

を﹁

0

・九 六八

﹄に

︑ ﹁

0

・九 八七

を﹁

0

・九 七七

に ︑

0

・九

O

を﹁

0

・九

に ﹂

O

︑ ﹁

0

・九

三﹄

0

・九八

三 ﹂ に ︑

0

・九 九七

﹂を

0

・九

八七

を︑

平成二十三年一月以後の被保険者期聞のみがあるときにあってはその額に

0

・九

﹄十八条のの規定により読み替えられた平成十六年改正法附則第二一項を附則第二こ八条第﹁ 九

O

﹂に改め︑同条第二項中﹁附則第二十

十八

条第一

項﹄ に改 め︑

問項

表下欄中﹁

0

・九 七八

﹄を

﹄﹁

0

・九六八

に ︑

0

・九 八七

﹄を

O

目九

七七

﹂に

0

・九

﹂九

O

0

・九

O

﹂に

0

・九九三﹂を﹁

0

・九

一 ニ

﹂に

0

・九 九七

を寸

O

九八七を︑平成二十三年一月以後の被保険者期間のみがあるときにあってはその額に

0

・九

O

﹂に改め︑同条第三項中﹁附則第二十八条第一項﹂を﹁附則第二十八条のニの線定により説み替えられた平成十六年改正法附則第二十八条第一

項﹄

に︑

﹁第

九十

三条

ニ中﹂を

﹁ 平

成十六年改正政令第三条の規定による改正前の附和六十一年経過措雄政令第九十三条の二中﹂に改め︑同条第四項中﹁附則第二十八条第一項﹂を﹁附則却二十八条のこの組定により鋭み替えられた平成十六年改正法附則第二十八条第一

項﹄

に︑

0

・九 七八

﹂を﹁

O

九六八﹄に改める.

第六条第一

一 明 中

﹃平成二十四年四月いを﹁平

ニイ五年十月﹂

に ︑

﹁附則第二十九条第一項﹂を

﹁附

則第二十九条のニの規定により読み替えられた平成十六年改正法附則第二十九条第一項﹂に改め︑同項の表下胸中﹁

O

九七八﹄を﹁

0

・九六八﹂に改め︑同条第二項中﹁附則第二十九条第一項﹂

6126

金曜日

平成

2 5

9

6 日

を﹁附則第二十九条のこの規定により読み替えられた平成十六年改正法附則第二十九条第一項﹂

に ︑

守第百十六条町二中﹂を﹁平成十六年改正政令第三条の規定による改正前の昭和六十一年経過措置政令第百十六条のニ中﹄に改め︑同条第三項中﹃附則第二十九条第一項﹂を吋附則第二十九条のこ

の抑

制定

によ

説み替えられた平成卜六年改正法附則第二十九条第一項﹂

に ︑

O

九七八﹂を﹃

0

・九六八﹂

に改 める

.

第七条第一項中﹁平成二十四年四月﹂を﹁平成三十五年十月﹂に︑﹁附則第二十九条第一

項﹂

を﹁

則第二十九条のこの焼定により読み替えられた平成十六年改正法附則第二十九条第一項﹂

に改

め︑

同項の表下糊中﹁

0

・九 七八

﹂を

0

・九

六八

に︑

﹁三 十六 万八 千八 百六

f

ニ 円﹂ を

コユ

十六 万五 千九 十一 円﹂ に︑

﹁七 十八 万六 千五 百円

いを

﹁七 十七 万八 千五 百円

﹂に

︑三

一十

二万 六千 三百 円﹂ をコ

一十二

万四 千円

﹂に

︑﹁ 四十 五万

二千六百円い

を﹁ 四十 四万 八千 円﹂ に︑

﹁七万五千四百円﹂を﹁七万四

千六 百円

﹄に

﹁十八万四千四百三十一円﹄を﹁十八万二千五百四

f

五円

﹄に

︑﹁ 十五 万八 百円

﹄を

﹁十四万九千三百円い

に︑

﹁二 十六 万四 千円

﹂を﹁二十六万千三

百円

﹂に

﹃二

六︑三

OO

円﹂を

﹁二

二 四 ︑

0 0

0

﹂に

︑﹁ 四五 二︑

L OO

六円

を﹁ 四四 八︑

0 0

ドキュメント内 年金機構業務つうしん020号(H25年11月号) (ページ 53-58)