三雇用保険法(昭和四十九年法律第百十六号)第十五条第二項の規
定による求職の申込みを行った者にあ っ ては︑雇用保険被保険者番
号 (
削 る
) 2
前項の届 書 には︑支給を停止すべき事由が生じたことを明らかにす
ることができる書類を添えなければならない︒
退職共済年金の受給権者(附則第十四条第一項の請求書に房用保険
制側側剖割引剖制制 U
寸川刈川剖叫岡引斗
J
刷︑廃止前農林共済法附
則第十三条の 三 第 一 項(同条第五項において準用する場合を含む ︒ )
の規定に該当するに至ったときは︑速やかに︑次の各号に掲げる事項
を記載した届書を厚生労働大臣に提出しなければならない︒ただし︑
平成十六年経過措置政令第三十 三 条第 一 項において準用する厚生年金
3
ばならない︒ただし︑平成十六年度︑平成十七年度︑平成十九年度及
び平成二十年度の国民年金制度及び厚生年金保険制度並びに国家公務
員共済組合制度の改正に伴う厚生労働省関係法令に関する経過措置に
関する政令(平成十六年政令第 二 百九十八号︒以下 ﹁ 平成十 六 年経過 措置政令﹂という ︒ )第 三 十三条第一項において準用する厚生年金保
険法第三十八条の二第一項の規定によって当該退職共済年金の全額に
つき支給が停止されているときは︑この限りでない︒
一 退職共済年 金 の受給権者の住所︑氏名︑生年月日及び基礎年金番
号 二退職共済年金の年金証書の年金コ
l ド
三雇用保険法(昭和四十九年法律第百十六号)第十五条第二項の規
定による求職の申込みを行った者にあっては︑雇用保険被保険者番
号 四雇用保険法第十五条第二項の規定による求職の申込みを行った年
同月日H
( 同
上 )
2 3
退職共済年金の受給権者は︑廃止前農林共済法附則第十三条の三第
一項(同条第五項において準用する場合を含む︒)の規定に 該 当する
に至ったときは︑速やかに︑次の各号に掲げる事項を記載した届書を
厚生労働大臣に提出しなければならない︒ただし︑平成十六年経過措
置政令第 三 十 三 条第 一 項において準用する厚生年金保険法第 三 十八条
の 二 第 一 項の規定によって 当 該退職共済年 金 の 全 額につ き 支給が停止
穴 あ け ず 工 ツ ク 問
‑ 1 0 6
ー穴あ けチェ
ック 用
保険法第三十八条の二第一項の規定によって当該退職共済年金の全額
につき支給が停止されているとき又は第一項若しくはこの項の規定に
より雇用保険被保険者番号を記載した届蓄を厚生労働大臣に提出した
ことがあるときは︑この限りでない︒
一退職共済年金の受給権者の住所︑氏名︑生年月日及び基礎年金番
号
二退職共済年金の年金誕書の年金コl ド
三雇用保険被保険者番号
( 削 る )
前項の届書には︑支給を停止すべき事由が生じたことを明らかにす
ることができる書類を添えなければならない︒
4
されているときは︑この限りでない︒
一退職共済年金の受給権者の住所︑氏名︑生年月
日及び基礎年金番
号
二退職共済年金の年金証書の年金コl ド
三 雇 用 保 険 被 保 険 者 番 号 四初めて支給を受けた雇用保険法に規定による高年齢雇用継続基本 給付金又は高年齢再統職給付金の支給対象月のうち当該支給を受けることとなった最初の支給対象年月
( 向 上 ) 4
‑ 1 0 7 ‑
1
穴あけチエツタ問2 . 金融機関の新設・合併・居舗名称変更等について
【年金給付部給付企画グループ】
O 【情報提供】金融機関の后舗名称変更等
(平成 2 5 年 9 月 1 0 日 給付情 2 0 1 3 ‑ 9 2 ) ・・. P 1 09
平成 2 5 年 1 0 月 1 5 日支払から変更について、お知らせしたものです。
O 【情報提供】金融機関の底舗名称変更等
(平成 2 5 年 1 0 月 8 日 給付情 2 0 1 3 ‑ 1 0 3 ) ・ ・ ・ P 1 1 2
平成 2 5 年 1 1 月 1 5 日支払から変更について、お知らせしたものです。
一 ¥
‑ 1 0 8 ‑
25 年 9
月
日情
20 1 3 ‑9 2
ドキュメント内
年金機構業務つうしん020号(H25年11月号)
(ページ 109-112)