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4  前項の届書には︑支給を停止すべき事由が生じたことを明らかにす

ドキュメント内 年金機構業務つうしん020号(H25年11月号) (ページ 104-107)

ることができる書類を添えなければならない︒

老齢厚生年金の年金証書の年金コ

l ド

雇用保険法の規定による高年齢雇用継続基本給付金又は高年齢再 就職給付金の支給を受ける者にあっては︑雇用保険被保険者番号 五初めて支給を受けた高年齢雇用継続基本給付金又は高年齢再就職 給付金の支給対象月のうち当該支給を受けることとなった最初の支 給対象年月

(同

上)

‑101

厚 生 年

金 保 険 法 施 行 規 則 等

一部を改正する等の省令(平成九年厚生省令第三十一号)

(傍線の部分は改正部分)

F

員 リ

(退職共済年金の裁定の請求)

第十八条退職共済年金(平成八年改正法附則第十六条第三項の規定に

より厚生年金保険の管掌者たる政府が支給するものとされたものに限

る︒第八号を除き︑以下同じ ︒ )について︑裁定を受けようとする者

は︑次の各号に掲げる事項を記載した請求書を︑厚生労働大臣に提出

しなければならない ︒

一 ・

二 ( 略 )

二の二雇用保険法施行規則(昭和五十年労働省令第 三 号)第十条第

一 項の規定による雇用保険被保険者証の交付を受けた者にあって

は︑直近に交付された雇用保険被保険者証に記載されている被保険

者番号(次項第 一 号の二並びに附則第二十六条第一項及び第三項に

おいて﹁雇用保険被保険者番号﹂という

0)

一 一 一

1 十 二

( 賂

)

( 略

)

ηG

︐ ︑

3υ

(支給停止事由該当の届出)

第二十六条退職共済年金の受給権者(附則第十八条第一項の請求書に

雇用保険被保険者番号を記載していない者に限る ︒ )は︑平成八年改

( 抄 )

F

(退職共済年金の裁定の請求)

第十八条退職共済年金(平成八年改正法附則第十六条第 三 項の規定に

より厚生年金保険の管掌者たる政府が支給するものとされたものに限

る︒第八号を除き︑以下同じ ︒ )について︑裁定を受けようとする者

は︑次の各号に掲げる事項を記載した誇求書を︑厚生労働大臣に提出

しなければならない ︒

一 ・

二 ( 路 )

二の二雇用保険法施行規則(昭和五十年労働省令第三号)第十条第

一 項の規定による雇用保険被保険者証の交付を受けた者にあって

は︑直近に交付され た 雇用保険被保険者証に記載されている被保険

者番号(次項第一号の 二 において ﹁

雇用保険被保険者番号﹂という︒) 一 ‑

1 一

十 二 ( 賂 )

( 略

)

M4

3R

U

( 支

給 停

止 事

由 該当の届出)

第二十六条退職共済年金の受給権者は︑厚生年金保険法附則第十 一 条

叫到叶判川寸樹刷利引剛制附則矧廿剣叫剛矧↓刻刻叫矧剛測の規定に

穴あ付

チェ

ック 用

‑ 1 0 2

穴あ けチ 工ツ タ用

正法附則第十六条第一項の規定により適用するものとされた国家公務

員共済組合法附則第十二条の八の二第一項又は第四項の規定に該当す

るに至ったときは︑速やかに︑次の各号に掲げる事項を記載した届書

を厚生労働大臣に提出しなければならない︒ただし︑平成八年改正法

附則第十六条第一項の規定により適用するものとされた平成十六年国

共済改正法第五条の規定による改正後の国家公務員共済組合法第七十

四条の二第一項の規定によって当該退職共済年金の全額につき支給が

停止されているとき又はこの項若しくは第三項の規定により雇用保険

被保険者番号を記載した届書を厚生労働大臣に提出したことがあると

きは︑この限りでない︒

一 受

給権者の生年月日及び住所

二 基 礎 年 金 番 号 三 退 職 共 済年金の年金証書の年金コ

l

ド 四雇用保険法第十五条第

二項の規定による求職の申込みを行った者

にあ

って

は︑

雇用保険被保険者番号

( 削 る ) 2 

前項の届書には︑支給を停止すべき事由が生じたことを明らかにす

ることができる書類を添えなければならない@

退職共済年金の受給権者(附則第十八条第一項の請求書に雇用保険

被保険者番号を記載していない者に限る︒)は︑平成八年改正法附則

第十六条第一項の規定により適用するものとされた国家公務員共済組

合法附則第十二条の八の三第一項(同条第五項において準用する場合

を含む︒)の規定に該当するに至ったときは︑速やかに︑次の各号に

掲げる事項を記載した局番を厚生労働大臣に提出しなければならな い︒ただし︑平成八年改正法附則第十六条第一項の規定により適用す

該当するに至ったときは︑速やかに︑次の各号に掲げる事項を記載し

た届書を厚生労働大臣に提出しなければならない︒ただし︑平成八年

改正法附則第十六条第一項の規定により適用するものとされた平成十

六年国共済改正法第五条の規定による改正後の国家公務員共済組合法

第七十四条の二第一項の規定によって当該退職共済年金の全額につき

支給が停止されているときは︑この限りでない︒

受給権者の生年月日及び住所

基礎年金番号

退職共済年金の年金鉦書の年金コード

四雇用保険法第十五条第二項の規定による求職の申込みを行った者

にあっては︑庖用保険被保険者番号

五雇用保険法第十五条第二項の規定による求職の申込みを行った年

H

( 向 上 ) 2  3 

退職共済年金の受給権者は︑厚生年金保険法附則第十一条の六第一

項又は国民年金法等の一部を改正する法律(平成六年法律第九十五号︒

附則第二十八条において﹁平成六年改正法﹂という︒)附則第二十六

剣矧↓測の規定に該当するに至ったときは︑速やかに︑次の各号に掲

げる事項を記載した届寄を厚生労働大臣に提出しなければならない︒

ただし︑平成八年改正法附則第十六条第一項の規定により適用するも

のとされた平成十六年国共済改正法第五条の規定による改正後の国家

‑ 1 0 3   ‑

るものとされた平成十六年国共済改正法第五条の規定による改正後の

国家公務員共済組合法第七十四条の二第一項の規定によって当該退職

共済年金の全額につき支給が停止されているとき又は第一項若しくは

この項の規定により房用保険被保険者番号を記載した届書を厚生労働

大臣に提出したことがあるときは︑この限りでない︒

一受給権者の生年月日及び住所

二 基 礎 年 金 番 号 三退職共済年金の年金証書の年金コ

ドキュメント内 年金機構業務つうしん020号(H25年11月号) (ページ 104-107)