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区派遣 区OB

( 3 ) 職員の在職年数別構成【 平成1 8 年4 月1 日現在】

区OB その他

非常勤職員 臨時職員

2 . 給与体系

    いずれかにチェ ッ ク をつけてく ださ い。

    該当する項目にチェ ッ ク し てく ださ い。 ( 複数回答可)

166 64

140

※ 事務局長は「役員」常勤職員」の両方に入れている。

24 53 10

0 16 16 58 4 2 26 32 2 0 55 60 15年度

1 2 0

区幹部職員

区OB 区議会OB 民間人

0 0 0

55 56 56

区派遣職員 区職員OB

61

1 臨時職員

89

20年以上 15年以上 10年以上

1 1

9 9

39 63 24

8 7 9

1

1 2

15 14 14

8

1 2

1

9

0 0 0

非常勤職員

固有職員 固有

小 計

57 17

11

固有職員 区派遣職員 区職員OB

チェ ッ ク 公開方法

1.事務所等に備え付け 2.広報紙やインターネット 3.議会に報告

4.その他(      

公開内容

1.貸借対照表 1.積極的に公表している

2.開示請求があれば公開する

チェ ッ ク

公開状況 チェ ッ ク

3 . 経営情報等の公開状況

3. 検討中 3. その他(                     )

2. 見直し 予定無し 現在の給与体系

1. 独自の給与体系 2. 区の給与体系準用

チェ ッ ク

2

チェ ッ ク 今後の給与体系

1. 見直し 予定有り

2 2

1 1 10

63 89

5年以上 5年未満 合計

14

【単位:人】

6 0

1

1 2 4

14

1 2

4 7

63 58 55 107 106 95 96 82 63 184 168 150

7 9

20 18 17

2 2

2 2

0 0

16年度 17年度 18年度

1 1

合    計 内 訳

男性 女性

小 計 小 計

役員

区議会議員

0 9

50代以上

1 1 1 2 52

常勤職員

4 2 2

2

小  計 60 61

4.その他(規程、要綱等)

2.損益計算書・収支計算書等 3.事業計画書等

20代 10代 合計 40代 30代

2

   

 

 

直近の経営改善計画に対する進捗状況

  1 8 年4 月1 日から の組織改正なら びに新職員体制のも と 、 6 月に事務レベルで経営計画検討委員会を設置し 、 新たな課題と 検討素案の作成作業にと り かかるこ と と し た。 委員会は、 局長・ 2 課長・ 5 事業担当チーフ の8 人から 構成する。

  1 0 月ごろの素案完成を目指す。

  社協活動を広く 区民に 周知し 、 区民等の地域福 祉活動への参画を促す ため、 会員増強活動に積 極的に取組んだ。

  より 効率的かつ機動的 な業務実施に向けて、 次 長制及び係制を廃止し 、 2 課制及び事業担当制 への組織改正準備を 行っ た。

  従来の事務処理や経 理事務の見直し を行い、

効率的で適確な事務処 理に努めた。

計画性 成果志向性 組織の健全性 効率性

計画性

成果志 向性

組織の 健全性

2. 経営者の経営理念や目標は、 役員・ 職員に周知徹底さ れていますか 3. 経営者の経営理念や目標に基づき、 中長期計画を策定し ていますか 4. 中長期計画に数値目標が含まれていますか

5. 外部環境の変化等により 、 中長期計画を見直すシステムはあり ますか

外 郭 団 体 の 考 え 方

1. 事務処理の問題点の把握や原因分析を行っ ていますか 2. 把握さ れた問題点に対する改善を行っ ていますか 3. 管理費削減のための工夫を行っ ていますか

4. 効率的・ 効果的な事務執行のために外部委託を導入し ていますか

5. 業務委託や物品の購入のコ スト 低減のために入札方法や契約方法を工夫し ていますか 6. 業務委託の場合、 取引相手先の見直し を行っ ていますか

効率性

  豊島区、 豊島社協ら し い事 業を実施するため、 社協と し て協働し ている町会・ 自治会・

民生委員協議会等の団体と 意見交換を積極的に行い、 こ れら を事業計画に反映さ せ た。

  年度の事業計画を分野別 に事業計画と し てまと め、 新 年度の収支予算と と も に理事 会・ 評議員会に提出し 審議を 受けた。

  年度の事業計画に基づ き、 事業の進行管理を着 実に行い、 効果的なサー ビス提供や事業執行に 努めた。

  1 0 月時点で上半期の 主要事業の執行状況を まと め、 理事会・ 評議員 会で審議を受け、 事業計 画のローリ ングを行っ た。

4. 監査の指摘事項について、 改善策を実施し ていますか 1. 中長期計画に基づいて、 年度別の実施計画を策定し ていますか

2. 中長期計画の見直し により 、 年度ごと の実施計画を見直すシステムはあり ますか 3. 年次計画と 年次実績と の乖離の分析結果を次年度以降の計画に反映し ていますか 4. 実施計画に数値目標が含まれていますか

2. 管理職を対象と し た研修を行っ ていますか

3. 経営上の重要な決定は、 理事会等の決議により なさ れていますか 5. 目標の達成度( 成果) を分析し ていますか

1. 職員の能力を引き出すよう な研修を行っ ていますか

 

自主 活動指標

79 96 1,844

時間 19,932 20,000 16,221

367 10

1

2 4

3 9

8 6

7

地域福祉を推進する団体や福祉 施設と協働して各種事業を実 施。また地域の団体などに事業 助成を行うことによりもに支え 合うまちづくの醸成に寄与して いる。

ボランティア・市民活動の関心が 高まる中、世代間交流や福祉教 育、体験学習等を通じて社会福 祉に関する理解を深め、諸活動 への参加促進などに寄与してい る。

94

障害者の社会参加の機会の拡 大を図るとともに、中高年層の男 性に活動の場を提供すること より、新たなマンパワーを掘り し、地域福祉の活性化に寄与 ている。

ボランティア・市民活動の関心が 高まる中、情報提供、活動支援 を中心に啓発活動を行うによ 社会参加の機会提供などに 寄与している。

既存の保健福祉サービス等を活 用しながら自己決定を尊重し 齢者や障害者が安心して日常生 活を送ることができるよう支援し ている。

区民が社協の会員になること は、社会福祉への理解を深める もに地域福祉活動に参画す るという視点に立ち、会員増強活 動を推進している。これは福祉コ ニティの形成に寄与するもの である

地域に密着したサービスを提供 様々な施設、団体等と連携を 図りながら区民が在宅において 自立した生活が営めるよう支援し ている。

多様な社会資源を活用しつつ、

介護保険法に基づく居宅サービ ス計画を計画を作成することによ 区民の自己実現を図ること 寄与している。

民生委員との協働により、資金 の貸付、その他必要な援助指導 を行うことにより経済的自立や 社会参加の促進を図り、安定し た生活を営めるよう支援してい る。

81

したサービスを提供。

提供件数

1,926 2,200 会員制有料移送サービス。区民

の参加により、高齢、障害等の理 由により、公共の交通機関の利 用が困難な方に対し、フト付の 車で移送サービスを提供。(一部 区受託)

17 5357 7,000 サービス依頼により提供

た件数

6,107 5,616 ボランティアに関する情報提

供、相談援助、ボランティア・

市民団体の活動拠点の提 供、ボランティア活動参加・ 進に関する事業。

2,043 1,983

17 2,500

5,009 5,010 5,751 6,000 2,293 2,582

17

6居宅介護支援事業

介護保険法に基づく居宅 介護支援事業。介護保険 サービスの適切な給付が 受けられるよう居宅サー ビス計画を作成。

作成件数

契約に基づき、居宅介 護支援計画を作成した 件数

提供時間

契約に基づき、居宅介 護計画によりサービス提 供した時間数 介護保険法に基づく訪問

介護事業。自立支援を目 的に家事、介護、相談の サービスを提供。

22,000

17 1,928 1,134 1,026 1,200

助成団体

570 537

申請に基づき事業助成 を行った団体数 相談件数

窓口、電話等により相談 を受けた件数

会員数 年度末における会員数

窓口、電話、ール等に より受付け、応じた延べ 件数

相談受付 件数

8 5訪問介護事業

会員制度運営事業

社協会員になることを通じ て地域福祉活動に参画で きるような制度運営、会員 増強活動の実施。

福祉サービス権利擁 護事業

福祉サービスの利用で支援を要 する高齢者・障害者等の相談・ 情に対応。また、福祉サービス利 用援助事業、成年後見制度利用 支援。一部東社協より受託)

10

ボランティア活動推進 事業

区内小中学校等が実施す る福祉教育や総合学習へ の支援。その他、講座の 開催、啓発事業の実施 4

7

生活福祉資金貸付事 業      (東社協よ 受託)

金融機関等からの借入が 困難な、低所得、高齢者・

障害者の属する世帯等を 対象にした資金の貸付事 業。

9地域福祉推進事業

住みやすいまちづくりのた め、町会、民児協、福祉施設 や団体などと協働し各種事業 を実施。また、地域の団代が 実施する事業に対する助成。

2

3 17

相談受付 件数 ハンディキャブ運行事

窓口、電話、ール等に より受付け、応じた延べ 件数

ボランティアセンタ 運営事業

4,718 3.0

2,064

17 90 100 申請に基づきボランティ

ア協力校に指定した学 校数及びボランティアの 受入をした施設・団体数 学校数、

施設・ 体数

17

4,622 1.5

3.0

1,609 3.5 414 9.5

107 2.0

1,592 2.0

27,433 4.5

2,288 3.0 500

120 114

17

17 活動指標

成果指標 受託 自主

活動指標

成果指標 受託 自主

活動指標

成果指標 受託 自主

活動指標

成果指標 受託 自主

活動指標

成果指標 受託 自主

活動指標

成果指標 受託 自主

活動指標

成果指標 受託 自主

活動指標

成果指標 受託 自主

 

2.委託状況

/ a

/ a

/ a

/ a

/ a

4.今年度の取り組みについて(上記3を踏まえて、今年度重点的に実施したいと考えている事業内容とその取り組み方法等を記入)

事業内容

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上段:17年度事業費(a) 下段:17年度委託費(b)

〇地域の福祉課題の把握、社協に求められている役割や事務事業のあり方を検討するととに、関係機関、団体、関係者と協議し、その協力関係の構築・

強化を図った。

〇子どもたちにボランティア精神、思いやりの心を養うため、小中学校における児童・生徒のボランティア活動を支援した。新たに区立中学校において地 域の福祉課題やおとなたちとの協働をテーマとして募金ボランテイア活動を開始した。

〇福祉サービス権利擁護事業においては、介護保険法等の改正などや地域包括支援センターの設置などを視野に行政・関係機関との連携をさらに図っ た。

〇在宅福祉サービス分野では、ハンディキャブ運行事業において、道路運送法の一部改正を受け、「自家用自動車有償運送運行」としての許可を受けて 法に基づく運行サービスを行えるよう体制を整えた。

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会員の拡大及び社協PRの充実、地域福祉の推進、ボランティア活動推進、地域福祉権利擁護事業等の充実

○ホームページの開設や会員章の作成など社協事業のP R を充実強化するとともに、引き続き会員増強活動に取り組む。本年度も2月を会員増強 月間と定め、広く区民に呼びかけを行う。また、広告収入等の自主財源の確保を図る。

○より良い地域づくりのために、従来からの民生委員協議会や町会、行政、関係機関などとの連携のほか民間福祉施設との関係を緊密にし、協 働しながら地域福祉の推進、福祉のコミュニティづくりに努める。そのため、民生委員・民協との協力関係を社協委員への委嘱、協定の締結により 強化し、また、町会とは安心安全の協働事業(家の周囲の安全点検や家具転倒防止器具取付けなど)を行う。

〇ボランティア活動推進事業では、区内の学校、区教育委員会と連携し、児童生徒の福祉教育推進のための研究、指導プログラム等の開発に取 組む。

〇地域福祉権利擁護等の充実のため、地域包括支援センターとの連携を密にするとともに成年後見制度の利用については基金を設立して豊島 社協独自の助成制度の実施により利用促進を図る。

単位:千円】

1

      上段:事業名       下段:委託先

2

3

4

5

取り組み方法等

3.前年度の取り組みについて(事業の成果をあげるために工夫した点や反省点等を記入)

委託の内容及び理由

 

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