5-2 一次エネルギー消費量等級 等級4もしくは等級5の場合 既存住宅の取得
耐震性基準 1- 1 耐震等級 等級 2 または等級 3 、 1-3 その他 免震建築物の場合 新築住宅の取得 (すまい保険申請の有無により検査内容及び提出書類が異なります)
取得
受付 設計審査3WEEK 書類審査 証明書発行
新築住宅の 取得
受付 設計審査3WEEK 書類審査 証明書発行
契約 契約
配筋検査 上棟
2.5WEEK
壁断熱
2WEEK
サッシ 天井・床下断熱
4WEEK
完了検査
4WEEK 3.5MONTH
工期(例)
現場委託1WEEK
現場委託1WEEK 着工
1WEEK 1WEEK
確認申請
目視:
躯体部分
¥60,000-登記をしてから申請する場合
申請後に契約・登記をする場合 新築住宅の取得
使用されたことのない住宅(建設工事の完 了の日から起算して1年を経過していない もの)の取得を指し、分譲、建売住宅のよ うに売買契約により住宅を購入する区分を 指します。よって、既に竣工している物件 が一般的であり、原則、完成されている現 況により現場審査を行うこととなります。
現況 現況時
申請
※1
分譲・建売
分譲・建売 分譲・建売住宅等で、購入者が契約後に
「贈与税の非課税措置にかかわる証明書 等」の取得を希望した場合等の例
分譲・建売住宅等で、当該住宅が「贈与 税の非課税措置にかかわる証明書等」の 取得が可能な要件を満たしている事を条 件に、購入者が契約を決定する場合の例
耐震性基準 1-1 耐震等級 等級 2 または等級 3 、 1-3 その他 免震建築物の場合 新築住宅の取得
(すまい保険申請の有無により検査内容及び提出書類が異なります)耐震性
検査が 間に合わない
検査が 間に合わない
工事内容チェック
・現場検査シート 写真
基礎、耐力壁等、
火打ち材等、接合金物部分
検査済証または 工事監理報告書
※1
登記 申請 登記
本来の 現場審査 目視
躯体の施工状況の確認 1-3 免震建築物の場合 追加 目視
本来の 現場審査 目視
躯体の施工状況の確認 目視
免震材料の施工状況確認 維持管理計画等の確認 1-3 免震建築物の場合 追加
¥48,000-保険付き
¥48,000-保険付き
保険検査で基礎躯体部分 検査実施済 写真不要
ハウスプラスすまい保険 申込 基礎配筋検査 躯体検査
引渡し 証券発行
目視検査 なし 書類審査のみ
工事内容チェック
・現場検査シート 写真
基礎、耐力壁等、 検査済証または
工事監理報告書 保険検査で基礎躯体部分
検査実施済 写真不要
目視検査 なし 書類審査のみ
証券発行 証券発行
引渡し 証券発行
写真
落下・挟まれ防止等措置状況 免震建築物であること等の 表示状況
1-3 免震建築物の場合追加 工事内容チェック
・現場検査シート 免震建築物用 目視検査 なし
書類審査のみ
保険あり
⼀⼾建て⽊造住宅★料金表記は全て税別となります。
また、料金については、改定がある場合がありますので、贈与税の非課税措置に かかわる証明書等発行サービスのホームページ上の料金表をご確認ください。
9-1 高齢者等配慮対策等級(専用部分) 等級3、等級4又は等級5の場合 住宅の新築
(すまい保険申請の有無によらず検査内容・タイミング等は同じです)バリア フリー
申請
受付 設計審査3WEEK 現場審査
住宅の 新築 設計審査(修正)の内容を施工に反映させるこ 注文住宅
とも可能
※躯体部分の施工前に
設計審査の適合を受けることが望ましい
現場委託1WEEK 竣工時検査タイミングから
3WEEK程度前に申請
※躯体施工前に 設計審査の適合を 受けることが望ましい
¥44,500-通常の検査のタイミングに間に合う場合 契約
※1 登記簿記載される家屋番号と所在地が住宅性能証明書の発行に必要ですので、ハウスプラスにご申告下さい。
家屋番号と所在地がないと証明書は発行できません。
基礎配筋工事の完了時 躯体工事の完了時
配筋工事の完了時 コンクリート打設前
躯体の工事完了
(室内側からも確認可能) 竣工
竣工時
内装下地張り(PB)の直前 断熱材施工の完了時
(開口部設置後)
配筋検査 上棟
2.5WEEK
壁断熱 2WEEK
サッシ 天井・床下断熱
4WEEK
完了検査
4WEEK 3.5MONTH
工期(例)
ハウスプラスすまい保険
基礎配筋検査 躯体検査 証券発行
申込
引渡し 証券発行 着工
1WEEK 1WEEK
確認申請
すまい保険と同時申請でも 検査の省略はできません
登記
証明書発行 契約
工事内容チェック
・現場検査シート
写真(等級3可)
手すり下地補強 状況
検査済証または 工事監理報告書 目視
高齢者等配慮対策の確認
住宅の新築
注文住宅のように請負契約により既に受贈者が決定して おり、新築を行っている状況で申請できる区分を指しま す。ただし、必要な現場審査のタイミングが可能な状況 でお申込みがなされていない場合は、「新築住宅の取 得」扱いになるものとお考え下さい。
9-1 高齢者等配慮対策等級(専用部分)
等級3、等級4又は等級5の場合で、住宅の新築の場合、
竣工状態での検査ができればよいため、
通常の検査のタイミングで出来ないケースは想定しなくてもよい
※1
新築の定義内であれば 検査可能
保険あり
⼀⼾建て⽊造住宅保険付き
¥36,000-★料金表記は全て税別となります。
また、料金については、改定がある場合がありますので、贈与税の非課税措置 にかかわる証明書等発行サービスのホームページ上の料金表をご確認ください。
基礎配筋工事の完了時 躯体工事の完了時
配筋工事の完了時 コンクリート打設前
躯体の工事完了
(室内側からも確認可能) 竣工
竣工時
内装下地張り(PB)の直前 現況
断熱材施工の完了時 現況時
(開口部設置後)
配筋検査 上棟
2.5WEEK
壁断熱
2WEEK
サッシ 天井・床下断熱
4WEEK
完了検査 4WEEK 3.5MONTH
工期(例)
基礎配筋検査 躯体検査
申込 証券発行 証券発行
引渡し 証券発行
引渡し 証券発行 着工
1WEEK 1WEEK
確認申請
登記をしてから申請する場合
申請後に契約・登記をする場合 新築住宅の取得
使用されたことのない住宅(建設工事の 完了の日から起算して1年を経過してい ないもの)の取得を指し、分譲、建売住 宅のように売買契約により住宅を購入す る区分を指します。よって、既に竣工し ている物件が一般的であり、原則、完成 されている現況により現場審査を行うこ ととなります。
ハウスプラスすまい保険 すまい保険と同時申請でも
検査の省略はできません
分譲・建売住宅等で、購入者が契約後に「贈与 税の非課税措置にかかわる証明書等」の取得を 希望した場合等の例
分譲・建売住宅等で、当該住宅が「贈与税の非 課税措置にかかわる証明書等」の取得が可能な 要件を満たしている事を条件に、購入者が契約 を決定する場合の例
新築住宅の 登記 取得 分譲・建売
受付 設計審査3WEEK 現場審査 証明書発行
新築住宅の
取得 契約
申請 契約
現場委託1WEEK
現場委託1WEEK 分譲・建売
検査が 間に合わない
検査が 間に合わない
受付 申請
¥44,500-設計審査3WEEK 現場審査
※1
※1
本来の 現場審査
登記
証明書発行 本来の
現場審査
工事内容チェック
・現場検査シート
検査済証または 工事監理報告書
検査済証または 工事監理報告書 工事内容チェック
・現場検査シート 目視
高齢者等配慮対策の確認
9-1 高齢者等配慮対策等級(専用部分) 等級3、等級4又は等級5の場合 新築住宅の取得
(すまい保険申請の有無によらず検査内容・タイミング等は同じです)バリア フリー
写真(等級3可)
手すり下地補強 状況 目視
高齢者等配慮対策の確認
写真(等級3可)
手すり下地補強 状況 目視
高齢者等配慮対策の確認 目視
高齢者等配慮対策の確認
保険あり
⼀⼾建て⽊造住宅保険付き
¥36,000-保険付き
¥36,000-処理欄
受付番号 8 - 8 8 - 8 8 8 8 8
住宅名称
検査員番号 H P K ー 8 8 8 8 8 検査実施日 2 0 8 8 年 8 8 月 8 8 日
署 名
▼太線内、申込担当者又は現場担当者による申告欄 チェックの上、検査員へ提出をお願いします
□
断熱等性能等級 等級4 躯体の断熱性能断熱材の種類
□
断熱材の種類、厚さが所定の通り施工されている断熱材の保管・養生
□
(繊維系断熱材の場合)断熱材を濡らさないような措置がされている 屋根又は天井の断熱構造□
必要な部位にすき間なく施工されている壁の断熱構造
□
必要な部位にすき間なく施工されている 床(基礎断熱含む)の断熱構造□
必要な部位にすき間なく施工されている 開口部の断熱性能等窓等の仕様
□
建具の材質・形状、ガラスの種類・構成が所定のとおり施工されている ドアの仕様□
ドアの材質・形状、ガラスの種類・構成が所定のとおり施工されている 開口部の日射遮蔽措置ひさし・軒等の状態
□
ひさし・軒等の形状・寸法等が所定のとおり施工されている 付属部材の設置状態□
付属部材が所定のとおり設置されている窓・ドアの仕様
□
ドアの材質・形状、ガラスの種類・構成が所定のとおり施工されている 結露発生の防止対策繊維系断熱材等を使用する場合
□
防湿層が設置されている(屋根・天井、壁、床)通気層の設置
□
断熱層の外気側への通気層が設置されている RC造等住宅の内断熱工法施工□
構造熱橋部の断熱補強が施工されている竣工時または取得時の現況の検査 点検口がない場合は同等と判断できる代替えによるものが必要となります(いずれかの点検口より実施)
各点検口などによる
□
床下点検口□
小屋裏点検口□
ユニットバス天井点検口断熱材の有無の確認
□
その他( )現場状況を確認する提出資料 実施する検査のタイミングにより目視等で確認できない部分について提示または提出をお願いします