(1) 幼稚園児ン 学生 繋 る─幼 防災出前授業 2 生
幼 防災出前授業 今回 3回目 あった 東日本大 震災 学 をゾーブ 園児や 学生 避 3原則 を りや く伝えるよう り組ん 生 33 人
を7班 幼稚園3班 学校4班 6.22(水)5
6校時 7.6(水)5 6校時 容 手法 い っ
た 幼稚園3班 避 方 日 準備 を ヒー ハサーダ クョーダコンダ ○×ェ゜ゲ 学校4 班 津波 ベィニゲヘ ェ゜ゲ 東日本大震災感動 物語 日常 備え 避 方 を ドワーポ゜ンダ
表 る 決定 た 後 表時間 10 体的 容を考えた 日間 島大学 学生7人 手伝っ くれた
夏休 用 準備やハヤゴン 作 表練習 40 時間 上 り組ん 複数 班 時進行 るた
教員 付 っ り 指 る い 生
制作意欲 映えを る ら ら 制作を いた班 時間切れ っ
まった 9.21(水)5 6校時 班全部 表 容を確認 た ん 修 く
よい班 あれ 粗雑 容 た やり直さ れ ら い班 あった 後 課 後 ~30時間 や 11暻上旬 完 させた 必要 用 学校 担 た
11.22(火)5 6校時 津璴幼稚園80人 津璴 学校4年生130人を対象 授業
を行った 園児 児童 興味津々 身を乗り出 真剣 聞い く れた 生 緊張 ら 応 あれ ビセ る えま い場面
所 見られた 楽 ら学習 た 好評 来年 心待 くれ いる 近く 立幼稚園や保 育所 ら 要請 あり 来年度 ら実施 る予定 ある
(2) 高齢者 繋 る─非常食(ジャヘ)作り 2 生
高齢者 繋 るた 非常食(グホヘ)を作っ 配 る 今回 5回目 あった ま
10.19(水)5 6校時 グホヘを作る意義 非常食 いうより繋 るた 手段 ある を確
認 た後 ん グホヘを作る い モンガ ミィン 決定 た 10.26(水)5 6校時 町 人 繋 るた 津璴地区青少年健全育 会 人 来 らい 各班 人
指 いた いた 80g入るニン ミィングホヘ80個 モンガグホヘ130個を作っ た 生 楽 ん 調理 いた 煮込 時間 り時間 終える
ったた 課後暼 ニン を行った 食材ン調味料ン食器 学校 事前 購入 た
後 容器表面 洊地震 来たら助 来ま ベセコーグを り 袋 中 い た いま 長生 く さい ンンンン 手 を入れ
完 た 11.6(日) 表13人 町 高齢者 食事会
配 た 配 いる時 あ ん ら 地震 来たら頼 よ 言われ 生 任せ い 助 行 く ら 答える えま い 晙 見られた
(3) 町内の人 繋 る─防災意識調査 3 生
般町民 繋 るた 防災講 開講 7 年前 ら防災意識調査を行っ いる 今年 東日本大震災 町民 意識 よう 変わった を調査 る た 6.24(金)5 6校時 般企業 コンサルシンダ 人 ら 容や質問項目 作 方 い 明
らった 生 30人を5人 班 容や調査方法 い 考えた 決定 た6班 容 否を う連絡 る (街頭調査) 3.11第 報を何 知った
(戸 訪問) 3.11あ た 避 ま た (戸 訪問) 避 場所 大 夫 (戸
訪問) 震災時 対策 (街頭調査) 3.11後 意識 変 (戸 訪問) ある 7.8(金)5 6校時 容 く質問事項を考えた 述式 問う ん 書い らえ った過去 省 ら 選択問 題 た た 選択肢を考え れ ら 時間
完 る った 後日 課後 5~6 時間を使っ 完 させた 後 コンサルシンダ 人 備 いよう 添削 らった また 複数 班 時進行
調査 るた 教員 引率 い 7.14(木)19:00 町 人 防災講 OB
集まっ らい引率者を決定 た 戸 訪問 教員 町 人 街頭調査 教員 防災講 OB 引率 る
た
7.21(木)~26(火) 間 ~9時間を要 調査を行
った 調査中 中学生 1軒1軒回っ くれる ら 町民 意識 向上 いる あり う 3.11
よう 津波 来れ 避 場所 学校 水没 る ろう 市や県 津璴山 れるよう 要望 い 報無線 洊岸沿い 3 い ら ん 聞 え い う ら い 年寄り夫婦 ら津波 来 逃 い たくさん
意見や本音を聞く た 生 調査 る 目的 く 町
人 会 る 繋 り 大切 実感 いた い 集計 ある ェュケ集計を るた 時間 り 班 9時間程度を要 た ェュケ集計を行う
結果 ら課題を考察 る 必要 た ある
後 Excelを使っ エメネ る 作業
40~60時間を要 た 段 るドサコン
操作 く 法や り 教員 指 要
ある 今年 Excel 詳 い防災講 OB ドサコン
指 を行っ くれた 助 った 8暻中旬 班 A 版エメネ 完 た 後 A 版エメネを必要 枚数 ィメー メミネーダ た 8.25(木) 表10人 用 を町 50事業所 消防署 銀行 販店 コンニニ 病院 銭湯
配 た 年間行っ いる活動 事業主 ら れ 凄い 客さん 真 剣 見 くれる ろう 賛され 掲示 くれた 般 人へ 開 県防 災コンシーや市役所 今暻 ビゾル千秋 掲示 いる
12.17(土)19:00コミコン 3年生 表9人 町 会50人を対象 調査結果 表
会を行った 意識 変 を伝える く 町民 備 部 を地区自主防災会 連絡 らえるよう 訴えた 遡る 7暻 昢年 調査結果や避 行動 い 明 い クルトーコンシー ら要望 あり 3年生 OB(高1) 7人 表 た
(4) その他
町 防災訓練 参 2 3年生
6.5(日)救援物資輸 訓練 2 3年生60人 2.11(土)町 防災訓練 2年生30人 参 手伝いを行った 中学生 参 町民 ら期待され歓迎され いる
1.17阪神ン淡路大震災追悼゜ベンダ 開催 2 3年生
今年 5回目 った 1.8(日) 2 3年生 表15人 神戸 希望 灯りを 灯
らい 1.16(暻) 島新町川 園 灯りを市民 灯 12時間前 17:46 黙祷を行った
3.11東日本大震災追悼式 参 3年生 表者
式 中 宮城県歌津中学校 生 作文を 式後本校 り組 を 表 た
. 地域に貢献 る活動
(1) 津波避難支援ブップの作成 3 生の代表者
昢年度 町 防災意識調査 H22.2.28 チモ津波 生 た 津波警報 さ れ いた 避 った 避 勧告ン避 指示 出 い った ら
67 番多 った ろ 年後 東日本大震 災 避 勧告 され いた わら 避
た人 22 い った よう 言動 致 た人 1/3 い った 対 生 人 考えた や感 た 長 い 捉え 町
人 見 え る 場 所 避 支 援 ブ セ ハ 板 を 設 置 よ う 考えた 考え 町 人や市役所 島大 学 調 くれ 協力をいた いた 8暻~12暻 土ン日 年生 表 9人
校区 を歩 何度 会 を 津波避 支援ブセハを完 た ブセハ 避 経 路 く避 時間や洊抜 高さ 険箇所 避 る場所を 載 た 津
波高予想 い 想定を信 る 教え ら 載 った 2.18(土) 板
校門前 設置 3暻 A3版 町 全戸 配 た 板 った 用 学 校 用 市役所 捻出 た
(2) 行政への要望 3 生の代表者
10.24(暻) 課後 年生 表 5 人 島市役所 市
機管理課 11.5(土) 年生 表11人 防災コンシー
島県知事さん 津璴山 整地 報無線 設置 い 要望 た 町 防災意識調査 避 場所 ある津璴
学校 水没 る 考え いる人 84 いた
行政へ 要望 最 多 った 津璴山 整地 40 った 生 予想より少 った 番多 った い
う 要望 る た 他 意見 多 った 高層ニルを避 場所 提供 や 的 施設 建設 い れ 20数 った 2 目 報無線 設置
東日本大震災 時 報無線 津波警報を知った人 わ 1 い った れ 津璴町 3 く れ 洊岸 ある さい 近隣 聞 え った ら 夏休 調査時 町 人 ら教え らっ いた 大地震 生 る
停電 る ゾヤニ 使え 渋滞 消防 機能 い れ 津璴山 上 大 報無線 設置を要望 る た
(3) H23.3 東日本大震災の義援金活動
3.15(火)~3.20(日) 防災講 生 生 会 防災講
OB 延 200人 体 っ 町 販店前や
島 飷 前 義 援 金 活 動 り 組 ん 皆 様 方 気 持 314 日 本 赤 十 社 た ま た 今 年
2.23(木) うさい璶子園賞金40 を た
. 参考 生徒のための体験的学習 講義、学習の め 除く
(1) 9.14(水)5 6校時 災害図上訓練 年生 ─ 島東消防署 指
(2) 9.16(金)5 6校時 ェュケューチ 年生 ─県防災コンシー 指
(3) 9.30(金)5 6校時 避 所 営オーヘ 年生 ─ 島市 機管理課 指
(4)12.14(水)5 6校時 災害復興クミュヤークョン 年生 ─ 島大学大学院生 指
(5) 1.18(水)5 6校時 避 クミュヤークョン 年生 ─ビワ゜ダベーケ く ま 指
教諭 西
災害図 訓練 ェロケローチ
避難所運営オーヘ 避難クプュヤークョン
石井町立石井 学校
団体 石井町立石井 学校
所 779-3233 島県 西郡石井町石井1184-1
連絡 TEL 088-674-0019 FAX 088-674-6692
団体 設立目的 - 年間 活動 容 -
1. プログラヘ名
河床を歩い 河川を 側 ら見よう