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簡単に絵を描く

ドキュメント内 Step2 入門 (ページ 56-61)

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自由にドラッグして好きな絵を描く

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○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ スクロールしてみる

スクロールの練習をするためにウィンドウを元の大きさに戻しましょう。

スクロール

ウィンドウに表示されていない部 分を表示させるために、ウィンド ウの中身を上下左右に動かすこと。

見えていない部分を表示させるときには、次のような「スクロール」という 操作をします。

今、ウィンドウに見えている部分は、ペイントで用意されているキャンバ ス(白い紙)の左上端の部分だけになりました。残りの部分は見えなくなり ましたね。

のまん中の をクリックする

ウィンドウが元の大き さに戻る

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表示される範囲)を動かすことができます。

1

 をクリックする

絵が上に動く(見え ていなかった下の ほうが表示される)

2

 をクリックする

元に戻る

絵が左に動く(見え ていなかった右の ほうが表示される)

3

 をクリックする

4

 をクリックする

元に戻る

ペイントで簡単に絵を描く

●画面上の棒(スクロールバー)を使ったスクロール

先ほど使ったボタンの間にある棒を使って、見える部分(ウィンドウの中 に表示される範囲)を動かす操作です。

3

適当なところでボタンを離す

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適当なところでボタンを離す

4

この棒に矢印を合わせる

5

マウスのボタンを押し、押し たままマウスを右に動かし、

ドラッグ中は、ドラッグに合わせて、

ウィンドウがスクロールされます。

   のボタンの間や、     の ボタンの間の棒の部分のことを「ス クロールバー」と呼びます。

1

この棒に矢印を会わせる

2

マウスのボタンを押し、押し たままマウスを下に動かし、

絵が上に動く(見え ていなかった下の ほうが表示される)

絵が左に動く(見え ていなかった右の ほうが表示される)

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ペイントで簡単に絵を描く マウスのまん中のボタン(スクロールボタン)を使って、見える部分(ウィ

ンドウの中に表示される範囲)を上下に動かすことができます。

ウィンドウを一番前にするためには

→この PART の「複数のウィンドウ を扱う」(p.44)

絵が上に動 く( 見 え て いなかった 下のほうが 表示される)

マウスのまん中のボタンを前方に押す

3

マウスのまん中のボタンを手前に引く

2

元に戻る

スクロールできないときはキャンバ ス(白い紙)の上でマウスの左ボタン を 1 回押してください。

スクロールしたいウィンドウ(ここではペイン ト)が一番前にあることを確かめる

1

ウィンドウより、キャンバス(絵を描いたり、文字を書 く用紙)の方が大きい場合、ウィンドウには紙の一部 分だけが表示される。ウィンドウに表示されていない 部分を見るときは、スクロールを使う。スクロールを するには次の 3 つの操作法がある。

・         をクリックする

・棒(スクロールバー)をドラッグする

・スクロールボタンを前後に動かす

スクロールボタン

アプリケーションによっては、スク ロールボタンによるスクロールがで きない場合があります。

ス ク ロ ー ル マ ウ ス に つ い て →『 リ ファレンス』PART2 の「スクロール ボタンを使う」

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