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自由にドラッグして好きな絵を描く
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○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ スクロールしてみる
スクロールの練習をするためにウィンドウを元の大きさに戻しましょう。
スクロール
ウィンドウに表示されていない部 分を表示させるために、ウィンド ウの中身を上下左右に動かすこと。
見えていない部分を表示させるときには、次のような「スクロール」という 操作をします。
今、ウィンドウに見えている部分は、ペイントで用意されているキャンバ ス(白い紙)の左上端の部分だけになりました。残りの部分は見えなくなり ましたね。
のまん中の をクリックする
ウィンドウが元の大き さに戻る
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表示される範囲)を動かすことができます。
1
をクリックする
絵が上に動く(見え ていなかった下の ほうが表示される)
2
をクリックする
元に戻る
絵が左に動く(見え ていなかった右の ほうが表示される)
3
をクリックする
4
をクリックする
元に戻る
ペイントで簡単に絵を描く
●画面上の棒(スクロールバー)を使ったスクロール
先ほど使ったボタンの間にある棒を使って、見える部分(ウィンドウの中 に表示される範囲)を動かす操作です。
3
適当なところでボタンを離す
6
適当なところでボタンを離す
4
この棒に矢印を合わせる
5
マウスのボタンを押し、押し たままマウスを右に動かし、
ドラッグ中は、ドラッグに合わせて、
ウィンドウがスクロールされます。
のボタンの間や、 の ボタンの間の棒の部分のことを「ス クロールバー」と呼びます。
1
この棒に矢印を会わせる
2
マウスのボタンを押し、押し たままマウスを下に動かし、
絵が上に動く(見え ていなかった下の ほうが表示される)
絵が左に動く(見え ていなかった右の ほうが表示される)
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ペイントで簡単に絵を描く マウスのまん中のボタン(スクロールボタン)を使って、見える部分(ウィ
ンドウの中に表示される範囲)を上下に動かすことができます。
ウィンドウを一番前にするためには
→この PART の「複数のウィンドウ を扱う」(p.44)
絵が上に動 く( 見 え て いなかった 下のほうが 表示される)
マウスのまん中のボタンを前方に押す
3
マウスのまん中のボタンを手前に引く
2
元に戻る
スクロールできないときはキャンバ ス(白い紙)の上でマウスの左ボタン を 1 回押してください。
スクロールしたいウィンドウ(ここではペイン ト)が一番前にあることを確かめる
1
ウィンドウより、キャンバス(絵を描いたり、文字を書 く用紙)の方が大きい場合、ウィンドウには紙の一部 分だけが表示される。ウィンドウに表示されていない 部分を見るときは、スクロールを使う。スクロールを するには次の 3 つの操作法がある。
・ をクリックする
・棒(スクロールバー)をドラッグする
・スクロールボタンを前後に動かす
スクロールボタン
アプリケーションによっては、スク ロールボタンによるスクロールがで きない場合があります。
ス ク ロ ー ル マ ウ ス に つ い て →『 リ ファレンス』PART2 の「スクロール ボタンを使う」