【11】登録データの出力について
② CSVをダウンロードすると
「kirokubo_XXXXXXXXXXXXXX.zip」というzip ファイルがダウンロードされます。
2
解凍
ダブルクリックで開きます
パソコンでCSVを選択し、ダウンロードした後の操作
クリックしてください 3
4
5
③ このZipファイルを解凍するとcsvとExcel(xlsm)が 入っています。
「点検記録簿.xlsm」を開いてください。
(他2点のcsvは、明細csvとして利用いただけます)
④ 「点検記録簿.xlsm」を開くと”セキュリティの警告 マクロが無効にされました。”と出ますので、「コ ンテンツの有効化」をクリックしてください。
⑤ 「点検記録簿.xlsm」に情報が埋まります。
不足の情報を入力してご利用ください。
情報が埋まりました
機器売却・譲渡時に、売却先への引渡しが必要な帳票を出力します。
1. 点検・整備記録簿を出力の場合(機器ごとに個別出力)
① 譲渡対象の機器の「詳細」をタップし、詳細画面から「点検・整備記録簿出力」を行います。
1
!
xlsmファイルの利用にはExcel2007以降が必要です。お使いのExcelのバージョンをご確認ください。
xlsmファイルは必ず圧縮ファイルを解凍して起動してください。
出力されたcsvファイルを開いた状態、
ファイル名変更、移動をした状態でxlsmを起動するとエラーが 発生する場合があります。
解凍したフォルダでxlsmファイルを起動してください。
【11】登録データの出力について
点検整備記録簿から簡易点検の情報を抜いて、定期点検と修理の記録だけにするには?
または、出力したCSV“kirokubo_tennken_”で始ま るCSVファイルをエクセルなどで開き、簡 易点検の行を削除して保存します。
CSVファイルを閉じたら、上記の手順で 点検記録簿.xlsmを開いて、点検整備記録 簿を作成してください。
※必ず、CSVファイルは閉じてから、
点検記録簿.xlsmを開くようにしてくださ い。
エクセル上に点検記録を反映させた後で、行の削除で簡易点検の行を削除してください。
【11】登録データの出力について
2. 簡易点検リストの場合(機器ごとに個別出力)
② 点検履歴の画面で「簡易点検リスト出力」を選択します。
① 機器の詳細から、「点検情報を見る」を選択します。
④ CSVを選択の場合、csvとExcel(xlsm)が入っているの
で、xlsmファイルを開くと、帳票タイプの「簡易点検記
録簿」エクセルが 開きます。
CSVは明細として利用いただけます。
1
2
3
!
xlsmファイルの利用にはExcel2007以降が必要です。お使いのExcelのバージョンをご確認ください。
xlsmファイルは必ず圧縮ファイルを解凍して起動してください。
出力されたcsvファイルを開いた状態、
ファイル名変更、移動をした状態でxlsmを起動するとエラーが 発生する場合があります。
解凍したフォルダでxlsmファイルを起動してください。
クリックしてください
5 ⑤ 「簡易点検記録簿.xlsm」を開くと”セキュリティの 警告 マクロが無効にされました。”と出ますので、
「コンテンツの有効化」をクリックしてください。
③ パソコン利用の場合、CSV選択が可能です。
4
【11】登録データの出力について
3. 機器リストの場合(フロン漏洩量の出力)
① 機器一覧にある「帳票一括出力」を選択します。
④ CSVを選択すると、csvとExcel(xlsm)が入ってい
るので、xlsmファイルを開くと、帳票タイプの「機
器リスト」エクセルが開きます。
CSVは明細として利用いただけます。
③ パソコン利用の場合、CSV選択が可能です。
⑥ 機器リストは、物件ごとにシートにわかれて出力さ れます。機器ごとのフロン漏洩量と物件単位でのフロン漏洩 量の合計が確認できます
3
4
6
② 「機器リスト出力」を選択します。
※1番目の「機器リスト出力」は、機器リストのみ 即時で出力しますが、2番目の「点検整備記録 簿・簡易点検記録簿・機器リスト出力」は、機器 リストに加え、3種のDfct帳票すべての出力が可 能です。ただし、即時出力ではありません。
詳細は次頁参照。
機器リストの絞込みをすることで絞り込んだ結果で出力さ 1 れます。
※
※
絞り込んだ結果で 機器リストを出力します
!
xlsmファイルの利用にはExcel2007以降が必要です。お使いのExcelのバージョンをご確認ください。
xlsmファイルは必ず圧縮ファイルを解凍して起動してください。
出力されたcsvファイルを開いた状態、
ファイル名変更、移動をした状態でxlsmを起動するとエラーが 発生する場合があります。
解凍したフォルダでxlsmファイルを起動してください。
クリックしてください 5
⑤ 「機器リスト.xlsm」を開くと”セキュリティの警告 マクロが無効にされました。”と出ますので、「コンテ ンツの有効化」をクリックしてください。
フロン漏洩量は 機器詳細画面でも 確認できます。
差し替え未
2
【11】登録データの出力について
4. 点検・整備記録簿、簡易点検リスト、機器リストのPDFとCSVをまとめて出力する場合
① 機器一覧にある「帳票一括出力」を選択します。
④ 届いたメール内のURLをクリックしてください。
③ 出力に時間がかかるため、ダウンロードデータが作 成できるとメールでお知らせが届きます。
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② 『 「点検・整備記録簿」「簡易点検記録票」「機 器リスト」一括出力』を選択します。3種の帳票が PDFとCSVで作成されます。
機器リストの絞込みをすることで絞り込んだ結果で出力さ れます。
※ 1 ※
絞り込んだ結果で 機器リストを出力します
!
xlsmファイルの利用にはExcel2007以降が必要です。お使 いのExcelのバージョンをご確認ください。xlsmファイルは必ず圧縮ファイルを解凍して起動してくだ さい。出力されたcsvファイルを開いた状態、
ファイル名変更、移動をした状態でxlsmを起動するとエ ラーが発生する場合があります。
解凍したフォルダでxlsmファイルを起動してください。
⑤ ダウンロードセンターの画面が開きます。
(Dfctにログインしていない場合は、ログインをし てください。)
ダウンロード欄から必要なファイルをクリックして ください。
⑥ ダウンロードが完了しました。
ダウンロード期限は出力してから3日間です。
ご注意ください。
ダウンロードセンターは「設定」画面からも開くことがで きます。
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差し替え未
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【11】登録データの出力について
① 機器一覧にある「帳票一括出力」を選択。
更新提案書を自動で生成するためのツール「DACSS-LC」に取り込むための機器リスト出力ができます。
※DACSS-LCについては、お近くのダイキン販売店様にお問い合わせください。