• 検索結果がありません。

【7】定期点検の記録を登録する

③ 作業日を入力し、次回点検日を指定します。

次回点検日に入力がない場合は、1年後、又は3年後の日付が自動 でセットされます。

⑤ 点検結果が「問題あり」の場合は「漏洩・故障の原因」「漏洩・故 障箇所」「修理内容」の入力が必須となります。

5 3

4

6

⑥ 点検記録票や、写真などを最大5つまで添付できます。

候補が表示されるので選択して「OK」を押してください。

複数選択することも可能です。

※点検画面の切り替え

上部のボタンで「簡易点検」「定期点検」「修理・整備」の 登録を切り替えることができます。

定期点検後の修理・整備の場合は右端の「修理・整備」ボタ ンを利用してください。

詳しくは、【8】修理・整備の記録を登録するをご覧くださ い。

アップロード可能なファイルは、JPEG、PNG、PDF、

Officeファイル(.doc、.docx、.xls、.xlsx、ppt、.pptx)です。

※画像以外のファイルはパソコンでアップロードしてくださ い。

【7】定期点検の記録を登録する

⑦フロン充填や回収があった場合は、専門会社から発行される「充填 証明書」「回収証明書」を元に、冷媒充填量・回収量を登録下さ

「充填証明書」「回収証明書」をデータでお持ちの場合、あわせてい。

登録することで一元管理が可能です。

スマートフォンの場合は、証明書をカメラで撮影をして添付する ことができます。「ファイルを選択」からカメラを起動して撮影 してください。

⑩ 完了しましたら「OK」をタップしてください。

⑧ 点検を行った専門会社様の情報を記入してください。

⑨ 修理が困難な場合はその理由や、修理の予定日などを記載します。

「履歴から入力」で過去に入力した専門会社様の情報を 選択して入力できます。

定期点検で入力された冷媒充填量、回収量を元にフロン漏洩量 (kg)やフロン漏えい量(co2トン)を計算します。

漏洩量は、機器詳細画面や、出力した機器リストで確認ができま す。

機器リストの出力については、【11】登録データの出力について 3.機器リストの場合(フロン漏洩量の出力)をご覧ください。

機器詳細 機器リスト

10 8

9 7

アップロード可能なファイルは、JPEG、PNG、PDF、

Officeファイル(.doc、.docx、.xls、.xlsx、ppt、.pptx)です。

※画像以外のファイルはパソコンでアップロードしてくださ い。

【7】定期点検の記録を登録する

定期点検お知らせメールについて 次回点検日の30日前の機器があれば、

週に1度(毎週月曜の早朝)、機器管理者の方と、機器を共有されている方に対して、「点検が近づいています」

メールが送信されます。

※(機器共有時「点検メール送信しない」選択の場合、共有相手の方へはメール送信しません)

※ 機器共有されている場合のみ、共有されている取引会社様情報がメール文中に表現されます

点検日を過ぎても点検未完了時も、週に1度(毎週月曜の早朝)「点検日を過ぎています」メールが届きます。

定期点検お知らせメールが不要な場合は「【10】点検お知らせメールの受け取り設定を変更する」を参照ください。

※これらの区分は、冷凍冷蔵空調業界団体(日設連、日冷工、JRECO)が業界の自主基準として定めています。

第一種冷媒フロン類取扱技術者 全ての機器の「点検・充填・回収」が可能。

第二種冷媒フロン類取扱技術者 全ての機器の「回収」が可能。

「充填・回収」については、圧縮機の定格出力が、空調は25kw(約33.5HP)以下、

冷凍冷蔵は15kw(約20.1HP)以下の機器を可能。

冷媒フロン類取扱技術者(第一種、第二種)について

【7】定期点検の記録を登録する

① 対象機器の「詳細」をタップします。

② 機器情報 詳細ページ下部の「点検履歴」から作業を受けた 履歴で修正したいものを選択します。

1

2. 登録内容を修正する

簡易点検の修正については、「【5】簡易点検のお知ら せと点検チェックの方法 3.簡易点検記録を修正する」

をご覧ください。

2

【7】定期点検の記録を登録する

③ 画面下の「点検履歴を編集する」をタップしてください。

④ 定期点検の修正画面になります。

「1.専門会社から受けた定期点検を登録する」を 参考に必要箇所を修正入力し、「OK」ボタンを押 してください。

3

4

【8】修理・整備の記録を登録する

専門会社から受けた修理の内容を記録します。記録することで、機器の 譲渡時に必要な「点検・整備記録簿」として出力されます。

① 対象の機器の「点検」ボタンをタップします。