• 検索結果がありません。

推奨 SD カード一覧

ドキュメント内 P5000 Jp (ページ 138-141)

以下のSDメモリーカードの動作を確認しています。

※1 カードリーダーなどをお使いの場合、お使いの機器がこれらのSDカードに対応して いないときは、付属のUSBケーブルでカメラとパソコンを接続してください。

※2 SDHC規格

P

に対応しています。

上記カードの機能、動作の詳細については、各カードメーカーにお問い合わせください。

最新の動作確認済みSDカードについては、当社ホームページのサポート情報をご覧ください。

SanDisk社製

64MB、128MB、256MB、512MB、1GB、2GB※1、4GB※1、2 10MB/sの高速転送タイプ:512MB、1GB、2GB※1

20MB/sの高速転送タイプ:1GB、2GB※1

東芝製 64MB、128MB、256MB、512MB、1GB、2GB※1、4GB※1、2 10MB/sの高速転送タイプ:128MB、256MB、512MB、1GB 松下電器

(Panasonic)製

64MB、128MB、256MB、512MB、1GB、2GB※1、4GB※1、2 10MB/sの高速転送タイプ:256MB

20MB/sの高速転送タイプ:512MB、1GB、2GB※1 Nikon製 10MB/sの高速転送タイプ:1GB

コンバーターについて

このカメラには、別売のワイドコンバーターWC-E67またはテレコンバーター

TC-E3EDを取り付けることができます。コンバーターは以下の手順で取り付け

てください。

※イラストはワイドコンバーターWC-E67を使用しています。操作はテレコンバーター TC-E3EDも同じです。

•コンバーターを取り外すときは、カメラの電源をOFFにして、上記と逆の手順で行います。コ ンバーターを取り外した後、[コンバーター](

B

104)の設定を[OFF]に戻してください。

•コンバーターの使用方法の詳細については、各コンバーターの使用説明書をご覧ください。

1

カメラの電源を OFF にしてから、カメラのレンズリ ングを図の方向に回して外す

2

コンバーターのリアキャップを外す

3

カメラのレンズにアダプターリング UR-E20 を取り 付け(q)、そのリングの前面にコンバーターをねじ込 む(w)

4

モードダイヤルをP、S、A、Mまたは

T

に切り換えて、撮影メニュー の[コンバーター](

B

104)の設定をカメラに装着したコンバーターに

5

合わせるコンバーターのフロントキャップを外す

別売のニコン製スピードライト(フラッシュ)について

このカメラは、別売のニコン製スピードライトSB-400、SB-600、SB-800 を 直接取り付けることができるアクセサリーシューを備えています。内蔵フラッシュ では充分に照明されないときなどに、スピードライトを使うと効果的です。スピー ドライト使用時には、内蔵フラッシュは自動的に発光禁止になります。液晶モニター に

5

マーク(別売スピードライト表示)が点灯している間、スピードライトのフ ラッシュモードが表示され、内蔵フラッシュと同じ操作で設定できます(

B

27)。

スピードライトを取り付けるときは、カメラのアクセサリー シューカバーを外してください。アクセサリーシューカバー は、右図の矢印の方向に押してスライドさせると外れます。

•スピードライトの取り付け方法、使用方法の詳細については、各 スピードライトの使用説明書をご覧ください。

•スピードライトを使わないときは、アクセサリーシューカバーを カメラに取り付けてください。

C

スピードライトSB-400、SB-600、SB-800について

•SB-400、SB-600、SB-800 にはセーフティロックピンが付いています。セーフティ ロック機構(ロック穴)を備えているCOOLPIX P5000のアクセサリーシューに取り付 けると、スピードライトが不用意に外れるのを防止できます。

•スピードライトの「スタンバイ」機能は、撮影時のカメラの電源ONと連動します。レディ ライトの点灯はスピードライト側でご確認ください。

•このカメラにSB-600またはSB-800を取り付けて使用するときは、撮影前にスピードラ イトの発光モードをTTLにセットしてください。発光の前に少量発光を行うi-TTL調光

(スタンダード i-TTL調光)が可能になります。i-TTL調光についての詳しい説明は、ス ピードライトの使用説明書をご覧ください。

•このカメラでは、SB-600およびSB-800のアドバンストワイヤレスライティング(ワイ ヤレス増灯)、発光色温度情報伝達、オートFPハイスピードシンクロ、FVロック撮影、

マルチエリアアクティブ補助光の各機能は使えません。

•SB-600およびSB-800のオートパワーズーム機能を使用すると、レンズの焦点距離に合 わせて照射角が自動的にセットされます。

•SB-600およびSB-800使用時に、2 mより近くにある被写体をズームの広角側で撮影す ると、画像の周辺が暗くなることがあります。その場合は、ワイドパネルをお使いください。

ドキュメント内 P5000 Jp (ページ 138-141)