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①   負の数←    →正の数

1.1 次 式

1

① 「1次式」「項」「係数」言葉の 意味を理解す る。

②同 じ文字を含む項は1つにま とめ られ ることを理解 し、その計 算のをす る。

・チ ョコボール 0面 積

   

分配法則

②教え合い き合い

意味理解、具体

→抽象

5関係付け 7的確に記録

9数

学的思考

2.1次

式の計 算

4

①l次式 と数の乗法・除法の計算 をする。・チ ョコボールで考える。

0面積で考える。分配法則

②l次式 どうしの加法・減法の計 算をする。チ ョコボールを使つて グループで相談 しながら理解を 深める。

③分配法則を使つてやや複雑な 1次式の計算をする。カッコをは ずす意味。

①②③ グループで考

→理解ヘえる。

具体 か ら抽象ヘ 式化

①②③

2見

通 し 5関係付け

8分

類整理

9数

学的思考

まとめと練習 ま とめ、小 テ ス ト

3.文

字 式の活用

1/

2

①活用問題にツヒ戦

文字式 を用い、その意味を考え る、解決に導 く。

①グループで 考える。

②グループで

身の周 りに活用

8分

類整理

・ 33‐

② 「ス トローの本数」問題 で作 っ た文字式 を用い、その意味を考 え、全 ての式が同 じ式で表せ るこ とに気づ く。

考 え る→発表

→共有

9数

学的思考

1目 的4使え る 資料

6筋

道7的確 に 記録

8分

類整理 11評価洗練 まとめ 1 単元テ ス ト

 

振 り返 り

・ 34‐

【資料 13】 改善実習授 業計画

1.実

習期 間 :平成

25年

6月

25日

(火

)〜

7月

12日

(金)

2.実

習校

:Y市

N中

学校

3.担

当学年・組

:1年 1, 2, 3組

(少人数Aク ラス)

4.教

科 :数 学

5.単

:2章  

文字式

6.授

業計画

E寺間 節 0頂 グル…プ学習と思考カ

留意事項

1 文字式 の 表 し方1

速 さ×時 間

=道

の り (距)

。表 に表す 個人→

4人

で復習

表 に表す

(2頭

の外、

1頭

の中)

2 文字式 の 表 し方 2

割合

割 、

%

個 人→

(1頭

の 中、

4人

で復習

2頭

の外、

4筋

)

3 文字式の 表 し方 3

面積、体積 式の表す量

個人→

4人

(2頭

の外、

 1頭

の中、

 3情

)

4 式の値1 代入 の意 味

「量」としての捉 え

 

文字 の意味 と共に チ ョコボール の箱 を使 いなが ら

個人→

4人

イ メージ (1頭の中、

2頭

の外)

5 式 の値 2 文字

2種

復習 と小 テス ト

個 人→

4人

:練 習

(2頭

の外、

3情

)

6 式 の計算

1.1次

1次式の意味・ 0チ ョコボニルの箱で 項、係数、1次の項、1次式

同 じ文字はま とめられ る。

<分

配法則 。・・面積で

>

個人→

4人

:理解、問題作 り (3情報

 2頭

の外)

7 1次式の 計算1

1次

式× 数      ザ挙

6の

味 分配 法則

か け算 を使 う問題 作 り

4人

(3情)

個 人→

4人

・・練 習

途 中式

(2頭

の外)

8 乗法

2

前時の授業が終わ らなか ったため、指導案(4)よ り。

9 1次式の 計算2

1次式 ÷数

割 る数 が分数 の時、逆数 をかける。

除法 を乗 法 に直す。

個人→

4人 00練

途 中式

(2頭

の外、1頭の中

03情

)

10 1次式の 計算 3

1次式の加減

。減法は加法に直す 個 人→

4人

・・練習

途 中式

(2頭

の外 、1頭の 中、

4筋

)

11 1次式の 計算4

いろいろな計算

0係 数が分数、小数 個人→

4人

途 中式

(2頭

の外、1頭の中、

4筋

)

12 1次式の 計算 5

練 習 小 テス ト

13 活 用 「文字式」で学んだことを使い、やや高度な具体的な課題を 「4つの考える」

を適切に用いなが らグループ毎に解決する。

「数学的思考力」淑1定問題3問

  

質問紙調査

35・

【 資料

14】

改善実習指導案

改善実習 1年 数学   本時案

1

【 本時】  2文 字式の表し方   。いろいろな数量の表し方 (1/3)

【目標】   「速さ。時間 。道のり」の関係とその意味を的確に捉え、文字式を使つて表す。

【 本時の展開】

学習 内容 学習活動 学習形態←思考力 留意点

各 自プ リン トにや る。

自分 で丸 つ け

必 要 な こ とは メモ

′つ 百百4ぃ . ■ 百西´ハr「■ヽ

・声 を出 させ る。

。何 を使 うか 意識 させ る。

4つの考 える」 を提示 し意識付 けをす る。

例 。今 日は どれ を多 く使 うかな? を使 うこ とを示唆す る。

(2)「速 さ」 と は どんな こと だつたか思い 出す。

(3)速さ、時間、

道の りの関係 を表に表 して み よ う。

① 「速 さって何?」「どんな とき に使 う?」

・ ス ピー ド

・ 速 い、遅い

。小学校でや った。

・ 時速、分速、秒速

・各 自考える。(今まで に学んだ情報を活用 し て3)

。②③をうま く絡ませ ら れ るように す る。

0〜倍 のイ メ ー ジを持 た せ る。

02を

使つて

いることを 意識 させ る。

・図にか くと きは1だ

・個人→

4人

経験 を生か して (情

3)考

え る。

図で確認する。

①それぞれ、絵 (図)

②それぞれ表にする。

。個人→

4人

(頭の外 2)

4人

で確認

(イ メー ジ1、 図 2)

速 さとは、単位時間

(1時

間、

 1分

 1秒 )に

進む距離 時速

:1時

間に進む距離

 

分速

:1分

間に進む距離 秒速

:1秒

間に進む距離

②時速、分速、秒速はどんなと きに使われているか考えてみよ

う。。時速 :車、人、電車

・分速 :人 、 自転車

・秒速 :音 、光

 

など

鉤焼√ 1爾

│々

』亀

①速 さの意味をふまえて、「速 さ×時i

しながら、表に記入する。(単位をつける。)

それ を も とに教科書P61例 4を考 え、表に記入する。

にする。

5長

速 さ 時 間 道 の り

α b α

Xb

α

C

b C

7 0 (m/

)

α(分)

70α

(rn) 1500mの残 り 1500‑70α (m)

36‐

(4)教科書 P61 問9、 間 10を 図や表に表 し て、解 こう。

速 さ 日寺間 道 の り

60(m/多 )) α(分) 60α

fm)

問9(1)

問 9(2)

10(1)

10(2)

③できた班は類似問題を、作 りあつて、練習する。

速 さ 時 間 道 の り 残 り

χ(km/日) 2日寺間 χfた

m)

140‑2χ (km)

速 さ 日寺間 道 の り

4(km/日) │(日寺FH5) χ(た71)

速 さ 時 間 道の り

υ

 ⑩/分)

α(分) 1200(77う

気 づ かせ た

。苦手意識 を な くすよう に させたい。

(6)「本時の振 り返 り」 を記入 、 ノー トに貼 る。 。自分の考 えを個人で 記入 す る。

。ノー トは回 収す る。

37‐

改 善実習

1年

数 学

 

本 時案

2

【本時】

 2文

字式の表 し方

 

。いろいろな数量の表 し方

(2/3)

【目標】

 

「割合」の表 し方 とその意味を確認 し、それを文字式に表す。

【 本時の展開】

学 習 内容 学 習活動 学 習形 態 ← 思 考力 留意 点

まを紹介する。

各 自プ リン トにや る。

自分で丸つ け

必 要 な こ とは メモ

(2頭

の外 。1頭の 中・

4筋

)を

使 う とを示 唆 す る。

。声を出 させ る。

。何 を使 うか 意識 させ る。

4つの考 える」を提示 し意識付けをする。

例 。今 日は どれ を多 く使 うかな ?

(2)「〜割」「〜%」

について知って いることを言 つ てみ よう。

(3)教科書P62例 5を図式化 して 考 える。

(4)教科書p62問

H,問

12を 図式 化 しなが ら考 え

る。

① 「〜割」ってどんなこと?

「〜%」 とは?

②図に表 してみよう。

・ 各 自考 え る。(今まで に学 ん だ情 報 を活 用 し て3)

。図に表すことで、具 体化する。(頭の外 2)

・思いついた こ とを言わ せ る。

・2を使 うこ とに よ り、視 覚的 に確認 す ることを 意識 させ る。

・ 図式化 した のちに、順 を 追 つて考 え てい ること を意識 させ る。

1割・・ 。

1/10、

0。 1 /o。 ・・

1/100、

0. 1

③ どんなときに使われ るか、

考えてみよう。

・〜割引

・〜

%off

・〜害1り増 し

①全校生徒を

100個

に等 し くわけた分の ワ4個/77Nである

・ ノ

4人

経験 3)

4

(イ

。個 わか

― 卜に書 く個人→

を生 か して (情報 考える。話 し合 う。

人相談 しなが ら メー ジ1、 表記2) 人→

4人

らない生徒 には、

こ と

00個

に等分

,4佃

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