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実験結果から、だ液のはたらきについてわかったことを書きなさい。

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ワークシート 実施 年 月 日( ) 名前

だ液のはたらき(ワークシート)

番号 名前

月 日( ) 1. 実験結果から、綿棒の先の色はどのように変化しましたか。

デンプンのり+水 デンプンのり+だ液

ヨウ素液

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実施 年 月 日( ) 名前

ペーパークロマトグラフィーは水溶液などに含まれる混合物を、展開液とクロマトグ ラフィー用ろ紙との親和性の差を利用して、各成分に分離する方法である。身近な水性 ペンの不思議さに気づき、身の回りの物質について考えてみましょう。

準備物

□ シャーレ □ 円形ろ紙(直径5 cm) □ 六角ナット □ はさみ □ 鉛筆

□ ポリスポイト(PP2N) □ ストップウォッチ □ 水性サインペン6色各1本すつ

80 %エタノール

予想 水性インクがどのように展開するか考えてみよう。

実験の手順

➀円形ろ紙の中央に六角ナットをおき、六角ナットの周囲を鉛筆で型をとる(図1左)。

➁ 六角形の対角線を3本ひき(図 8 右)、線に沿って、はさみで切れ目をいれる(図1右)。

③ 切った部分を折り曲げて、三角形の頂点(6ヶ所)で立つようにする。

④ エタノールを小さいポリプロピレン容器にいれ、シャーレの中央に置く(図2)。

⑤ 折り曲げた円形ろ紙の中心部に、水性インク(6色)をスポット状(直径1mm 程度)につけ(図3)、 すばやくシャーレにうつす(図4)。

⑥ フタをして、水性インクの展開の様子を観察する。

観察の結果 水性インクの展開の仕方から気づいたことをまとめてみよう。

図1 ペーパークロマトグラフィーに用いる 円形ろ紙と穴のあけ方

図2 小さい容器にエタノール を入れる

図3 水性インクをつける 図4 ろ紙を展開液につける

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実施 年 月 日 名前

身近なものには、電気をとおすものと、とおさないものがある。

とおすものととおさないものを予想し、 「ひかる君」 (導通テストキット)の LED のひかり方 により、たしかめる。また、金属については、磁石にくっつく、くっつかない もたしかめ る。

単元

電気のとおりみち

準備物

□ 6種類のもの:

1円玉、(銀紙)銀色の折り紙、(金紙)金色の折り紙、アラザン、ゴム、木

□ スチール缶 と アルミ缶 の板を各1枚 □ サウンドペーパー

□ 「ひかる君」(導通テストキット)□ 消しゴム台

□ うずまきの形のはりがね(アルミ線あるいは銅線)

実験の手順 実験

I

(図1)

1. 実験の前に予想する。

セルプレートに並べた6種類について、「電気をとおすもの」には○、「電気をとおさないもの」に は×を、ワークシートにかく。

6種類のもの:1円玉、(銀紙)銀色の折り紙、(金紙)金色の折り紙、アラザン、ゴム、木

2.「ひかる君」を使って、6種類のものについてたしかめる。 「電気をとおすもの」には○、「電気 をとおさないもの」には×を、ワークシートにかく。

「ひかる君」の使い方

・ミノムシクリップの先と細いはりがねの先 を接触させ、LED がひかることをたしかめる。

・ミノムシクリップの先を、しらべるものにあてる。

・もう一方の、細いはりがねの先も、しらべたいものあてる。

・このとき、先どうしがさわらないように注意する。

図1

- 16 - 1. スチール缶 と アルミ缶 の板を2枚、ならべる。

2. ひかる君 の先を板の上にあて、LEDがひかるかどうか、たしかめる。

3. 同じように、じしゃく を近づける。

4. スチール缶 と アルミ缶 の板の一部を、サウンドペーパーでみがく。

5. みがいた部分に ひかる君の先をあて、LEDがひかるかどうか、たしかめる。

6. 同じように、じしゃく を近づける。

7. 結果をワークシートにかく

図2 図3

実験III (図4)

1. うずまきの形をしたはりがねを消しゴムの台にたてる。

2. はりがねの下の部分を、ミノムシクリップではさむ。この時、消しゴムの台が倒れないように注意 する。

3. ひかる君 のはりがねの先を、うずまきのはりがね にあて、LEDがひかることをたしかめる。

4. ひかる君のはりがねの先を、うずまきにさわらないようにして中心まで移動する。

5. このとき、うずまきにさわると、LEDがひかるので、ひからないように注意して移動する。

図 4

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