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実験結果から、だ液のはたらきについてわかったことを書きなさい。

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4. 実験結果から、だ液のはたらきについてわかったことを書きなさい。

本日の授業の感想および要望を書いてください

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-「導通テストキット」を使ってたしかめよう

実施 年 月 日( ) 名前

身近な溶液には、電流が流れるものと、流れないものがある。

流れる溶液と流れない溶液を予想して、導通テストキットにより、調べてみよう。

食塩と砂糖では、固体の場合、水溶液の場合について、どのような違いがあるか、調べてみよう。

単元

中学校3年 「化学変化とイオン」

準備物

導通テストキット

□ 10種類:食塩(固体と水溶液)、砂糖(固体と水溶液)、蒸留水、うすい塩酸、

うすい水酸化ナトリウム水溶液、エタノールと水の混合物、塩化銅水溶液、

ポカリスエット、レモン水、調べたい水溶液

実験の手順 ①予想 ②実験で確認 ③結果の記入 ④気づいたことのまとめ

1.実験結果の予想

呈色板に並べた10種類について、「電流を流すもの」には○、「電流を流さないもの」には×を、

ワークシートに記入する。食塩と砂糖では、固体の時と、水で水溶液にした時の両方について予想し よう。

2.導通テストキットを使って、確かめる。(実験)

注意:溶液につけたゼムクリップの先は、必ず毎回水でよく洗って使うこと

3.「電流を流すもの」には○、「電流を流さないもの」には×を、ワークシートに記入 4.結果についてグループで話し合い、気づいたことをまとめよう。

【導通テストキットの使い方】

・ミノムシクリップの先にゼムクリップをつけ、先端を延ばして細くする。ゼムクリップの先端を接 触させ、豆電球がひかることをたしかめる(図1)

・ゼムクリップの先を、調べる溶液につける(図2)

・このとき、ゼムクリップの先がさわらないように注意する。

・調べた後、ゼムクリップの先を水でよく洗う(図3)

・食塩と砂糖については、最初、固体の状態で調べる。

その後、少しの水を入れ、周囲の水に端子を付けて確かめる(図4)。 1 導通テストキット

2 端子をつける 図3 洗浄する 4 固体と溶液の場合

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ワークシート 実施 年 月 日( ) 名前

電流が流れる ○ 流れない ×

調べるもの 予想(○か×) 結果(○か×)

蒸留水

食塩(固体・水溶液) ( ・ ) ( ・ )

砂糖(固体・水溶液) ( ・ ) ( ・ )

うすい塩酸

うすい水酸化ナトリウム水溶液

エタノールと水の混合物

塩化銅水溶液 ポカリスエット

レモン水

蒸留水 食 塩 砂 糖 塩 酸 水酸化ナトリウム

エタノールと水 塩化銅水溶液 ポカリスエット レモン水

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実施 年 月 日( ) 名前

準備物

12セルプレート,固定器具,ミニアルコールランプ,クリップ,ガラスカップ, ろ紙×2枚,ぬ れ雑巾,試験管(ミクロチューブ)×2本,気体誘導管,薬さじ,マッチ,燃え殻入れ

試薬

酸化銅粉末(サンプリングチューブ),石灰水,ポリエチレンラップ(1cm×1cm)

< プラスチックを用いた酸化銅の還元実験 > 実験の手順(図参照)

結果

この実験で,観察できたことについて書きなさい。