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8.5 医療機関 の連携強化 35 35 30

施策 8 安全・安心 暮 し 確保

まち く 評価アンケ ト調査 避難場所を知っ

い 答えた市民の 割合

↗ %

不適正 管理状態 あ

空 家等の相談件数 ↗ 件 まち く 評価アンケ

ト調査 防災対策をし い 答えた市民の 割合

↗ % 市域

 危険箇所 少 く

 災害 被害を最小限 留め  火災 少 く

成果指標名 施策 指標の性格 単位 施策の目標値 実績値の推移 市民

 危険箇所の認識を高め

 災害 被害を最小限 留め  交通事故の被害 遭わ い う す  犯罪の被害者 い う す  安心 安全 暮 しを確保す

 消費生活 係 トラ ルを抱え い 市民を救済す

関係機関  災害 被害を最小限 留め

消防団  火災 迅速 対応

消費生活相談の解決 率 解決した件数/消 費生活相談件数

↗ % 人口1万人当た の火

災発生件数 → 件

人口1万人当た の刑

法犯発生件数 → 件

69.0 72.7 76.2

60.0 65.0 70.0 75.0 80.0 85.0 90.0

当初値 H27 H28 H29 H30 H31 H32 H33 H34 H35 H36 H31目標値(75.0)

H36目標値(80.0)

60.7 57.9 62.1

50.0 55.0 60.0 65.0 70.0 75.0 80.0 85.0

当初値 H27 H28 H29 H30 H31 H32 H33 H34 H35 H36 H31目標値(70.0)

H36目標値(80.0)

1.7

1.6 1.5 1.5

1.6 1.7 1.8 1.9 2.0

当初値 H27 H28 H29 H30 H31 H32 H33 H34 H35 H36

H31目標値(1.7) H36目標値(1.7)

68.4

57.6 51.2 50.0

55.0 60.0 65.0 70.0 75.0 80.0

当初値 H27 H28 H29 H30 H31 H32 H33 H34 H35 H36

H31目標値(68.4) H36目標値(68.4)

60 178

139

50.0 80.0 110.0 140.0 170.0 200.0

当初値 H27 H28 H29 H30 H31 H32 H33 H34 H35 H36

H31目標値(85) H36目標値(85)

98.5 98.8 98.9

96.0 97.0 98.0 99.0 100.0

H31目標値(99.0) H36目標値(99.0)

役割分担分析

取組内容 成果

成果を押し上 た要因 市

民 満 足 度 重 要 度

小施策名

役割分担比重 %

小施策間 指数

市の役割 分担比重

× ÷ 合計 % 市の役割 市 ) 国 県 他 発揮度

自治体

市民

NPO

企業 その他

10

地域防災力の強化

50 20 20 10 20 10

危険箇所の解消

50 40 10 0 20

30 30 0 10

8

交通安全の推進

25 25 25 25 10 2.5

消防 救急の充実

40 20 20 20 20

6

・  危険箇所の解消 い ,河川整備を進め 土砂災害ハ マップの作成・配 済箇所 増えた。

・  地域防災力の強化 い ,浸水想定区域や避難場所等の周知 積極的 取組 ,市民の防災意識の向上 図 た。また,自主防災組織の結成促進 努め,結成率 向上した。

・  消防・救急の充実 い ,新採用職員を対象 した消防団体験入団を 続したほ ,消防団装備品を計画 的 整備し,消防団員の充足率 増加した。

・  交通安全の推進 い ,警察署及び交通安全協会 連携し,交通安全教室の開催,高齢者への在宅訪問 指導,交通指導員 朝夕の街頭指導を行う ,交通安全意識の浸透を図 ,交通事故発生件数や事故死亡者数

現状傾向 あ 。

・  防犯対策の推進 い ,盛岡市防犯活動推進計画 基 自主防犯活動団体への防犯パトロ ル用品の 支給や町内会を対象 した防犯知識を高め 講習会の開催及び広報紙への防犯啓発記事の掲載 の事業や支援 を行い,刑法犯認知件数 減少傾向 あ 。

・  空 家等対策の推進 い ,空 家 係わ 講 の実施や,空 家・空 地の売却,賃貸,相談 関す 専門家 相談会を実施し,空 家等の所有者 管理を改善した。

・  消費者の自立支援 い ,出前講 への相談員の派遣等を行い,市民の消費生活の自立 貢献し,消費 者の安全安心や市民の権利 確保さ た。

・  危険箇所の解消 い ,河川整備の予算や優先度を考慮し ,効率的 執行を図ったこ 。また,県の 土砂災害警戒区域等の指定箇所 増えたこ 。

・  地域防災力の強化 い ,国の協力を得 実施した浸水想定区域等の住民説明会の実施や,自主防 災組織等を中心 す 地域 の防災・減災への取組 普及したこ 。

・  消防・救急の推進 い ,市の新採用職員等の消防団体験入団を実施したこ 。

・  交通安全の推進 い ,幼稚園・保育園,小・中学校,老人クラ 等 の交通安全教室の開催や街頭啓発活 動を行ったこ 。

・  防犯対策の推進 い ,ボランテ ア団体へのパトロ ル用品の支給や,防犯研修会の実施,盛岡市防犯協 会事業への支援を行ったこ 。

・  空 家対策の推進 い ,空 家等の所有者を対象 した相続,活用 関す 講 を実施したこ 。

・  消費者の自立支援 い ,積極的 啓発活動や事業所への立入検査等を関係機関 連携し実施したこ 。

消費者の自立支援

60 10 10 20 10

45.5

やや大 い

4

空 家等対策の推進

50 25 25 0 10 5

防犯対策の推進

40

も満足/ も重要

やや満足/ やや重要

いえ あまやや不満/ 重要 全く重要も不満/ 不明

市民

満足度 やや高い

目標 成果 ギャッ あ 場合,その要因

の課題

改革改善案

・  危険箇所の解消 い , 準用河川改修事業 及び 都市基盤河川改修事業 南川 の交付金配分 い

,統一要望時 の機会を捉え,国・県 要望し 予算の確保を図 , 準用河川改修事業 い ,各 河川間の施工状況等を考慮し,予算内 の配分や施工方法を検討し ,効率的 事業の進捗を図 。また, 急傾斜 地崩壊対策事業 い 事業の進捗 図 う県 協力し ,事業関係者への対応 取組 。

・  地域防災力の強化 い ,避難場所等の周知を図 ため, 防災マップ の作成・配 を行う , 防災 マップ の活用 図 う,説明会等を開催す ,総合防災訓練やシェイクアウト,土砂災害訓練 の住民 参加型訓練や地域 主体 っ 行わ い 防災訓練等の場を活用し,防災 関す 出前講 を実施す 。

・ 自主防災組織 未結成の町内会等 直接働 け,結成を促す。また,結成済 の自主防災組織 対し ,研 修や訓練 実施さ 際 職員を派遣し,指導す 。

・  消防・救急の充実 い , 消防団管理事務 及び 消防施設整備事業 おい ,消防団の消防防災活動 必要 装備の整備を進め ,消防団員 対す 環境整備を図 ,消防団の幹部等 団員確保の取 組を行うほ ,消防団員の優遇制度等の導入を検討す 。また,市 し ,新採用職員等を対象 す 体験入団の 続実施やその他の職員 対す 呼び けを行う。

・  交通安全の推進 い ,高齢者交通安全教室開催のPR,警察等交通安全関係団体 の連携 高齢者 対し の更 啓発を行う。

・  防犯対策の推進 い ,必要 思わ 防犯パトロ ル用品のアンケ トを実施す ,警察等関係機 関 連携した啓発活動を強化す 。

・  空 家等対策の推進 い ,不動産鑑定士や宅地建物取引士 専門家 ,空 地・空 家の売却,賃 貸,相続 関す 相談会を実施す 。

・  消費者の自立支援 い ,正規職員の人員を増員し,事務的作業をす 管理チ ム 必要 施策・事業を 推進す 事業チ ム 消費者教育・啓発を含 の組織化 向け 取 組 。

 空 家等の相談件数 い ,平成27年4月施行の盛岡市空 家等の適正管理 関す 条例 ,数年間 相 談件数 増加す ,空 家等の所有者を対象 した相続,活用 関す 講 等を実施し,空 家等の改善等 相 談件数を減 し,最終的 平成25年度 微増の相談件数を維持す 意図 目標値を設定し い こ ,前年度

相談件数 減少し い こ 想定 お あ 。

・  危険箇所の解消 い ,河川整備率の向上 向け,更 事業費の確保 ,土砂災害対策 おい 県 の連携 必要 あ 。

・  地域防災力の強化 い ,国・県の浸水想定区域の見直し等を反映した防災マップの作成・配 ,災害 時 市民 迅速 的確 避難行動を こ う 環境 く を進め ,自主防災組織の結成促進・

育成強化を図 必要 あ 。

・  消防・救急の充実 い ,消防団の消防防災活動 必要 装備の整備を進め ,消防団員 対す 環境整備を図 ,消防団の幹部等 団員確保の取組を行うほ ,新採用職員等を対象 す 体験入団の 続実施やその他の職員 対す 呼び けを行う の取組 必要 あ 。

・  交通安全の推進 い ,交通事故の割合 高い高齢者 対す 事故防止啓発活動を重点的 取 組 必 要 あ 。

・  防犯対策の推進 い ,子 対す 声 け事案や還付金詐欺等の特殊詐欺 対し,子 見 活動 への支援や警察等関係機関 連携した啓発活動の強化を図 必要 あ 。

・  空 家等対策の推進 い ,空 家等を発生させ い取組 必要 あ 。

・  消費者の自立支援 い ,消費者をめ 社会状況 応 た施策・事業を推進す ため,正規職員の人員を 増やす 組織の改善 必要 あ 。

各主体 期待す 役割

○ 市

○ 国 県 他自治体

○ 市民

○ 企業 その他

・ 地震や水害 の自然災害 備え 河川改修の促進を図 ,被害 最小限 う 危険箇所の周知を 進め 。

・ 市民の生命,身体及び財産を災害 ため,防災関係機関等の協力を得 防災活動を実施す 。

・ 防災マップの作成・配 市民 対し地域の災害リスクや避難所を周知し,防災行政無線 玉山地域 の再整備 市民 対す 災害情報の伝達体制を整え,各避難所 標示板を整備し,備蓄の充実を図 ,災害時 市民 迅速・的確 避難行動を こ う 環境 く を進め 。

・ 市民 防火意識の高揚を図 ,複雑多様化す 災害 対応す ため,消防施設や装備等の整備を計画的 行うほ ,住宅火災 死者の低減を図 ため,す の住宅 住宅用火災警報器の設置を推進す 。また,救命 率向上のため,救急救助体制の充実を図 。

・ 市民への直接的 啓発活動のほ ,近隣市町村 の連携 中心的 役割を担っ い 。

・ 市民への啓発活動のほ ,盛岡市防犯協会 対す 補助事業や警察等関係機関 連携し 施策を展開し い 。

・ 空 家等の適正管理 係 指導・助言等や利活用の推進 ,中心的 役割を担っ い 。

・ 消費生活相談,消費者教育の実施 消費生活全般 関す 知識の普及及び消費者の自立 必要 情報の提供。

消費者の利益の擁護及び増進 関す 施策の推進。

・ 土砂災害対策 い ,岩手県 主体 っ 事業を行っ い こ ,事業 促進さ う協力し 進 め 必要 あ 。

・ 県 ,自 防災活動を実施し,市を含 防災関係機関 処理す 防災 関す 事業を支援し,総合調整を行う。

・ 国及び県 ,市 行う消防・救急体制の充実 向けた事業 対す 支援 全体的 調整を行う。

・ 市町村への情報提供や全県的 取組 中心的 役割を担っ い 。

・ 市町村への財政支援,空 家等対策の充実等,市町村を積極的 支援す こ 期待さ い 。

・ 消費者の利益の擁護及び増進 関す 施策の推進。

・ 土砂災害対策 い ,住民の理解 協力 必要 あ 。

・ 自 災害 備え ための手段を講 ,地域防災 寄与す ため,災害 備え 食料等を備蓄し,建物を補 強す ,自主的 防災・減災対策を講 。

・  自分達の地域 自分達 。 いう連帯感の ,自主防災組織を結成す ,同組織等を中心 ,自主 的 防災体制の確立を図 。

・ 住宅火災を防止す ため,婦人防火クラ や婦人消防協力隊 中心 ,火災予防活動 努め 。

・ 市民 っ 身近 問題 あ こ ,一人 積極的 取 組 こ 求め い 。

・ 地域の防犯 日常的 取 組 主体 し の役割を担っ い 。

・ 個人の財産 あ こ ,空 家等の所有者 ,自己責任 おい 取 組 こ 求め い 。

・ 市民 消費者 消費生活全般 関す 知識の習得及び情報の収集等,自主的 行動 努め 。消費者団体等 消費生活 関す 情報の収集及び提供並び 意見の表明,消費者 対す 啓発及び教育,消費者被害の防止及び 救済のための活動 消費生活の安定及び向上を図 ための行動。

・ 事業活動 当た ,地域構成員 あ こ を自覚し,地域の防災活動 協力す ,市 行う防災 関す 事 業及び災害時の救援・救助活動 協力す 。

・ 自衛消防隊を組織し,火災予防 努め ,事業所内等の火災の初期消火を担い,被害の軽減を図 。

・ 通勤や業務活動等 関わ 問題 あ こ ,他の主体 同様 取 組 こ 求め い 。

・ 消費者の安全及び消費者 の取引 おけ 公正の確保。消費者 の間 生 た苦情等 対す 適 処理。国ま た 地方公共団体 実施す 消費者政策 対す 協力。

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