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目 次

9 安全・安心に関する取組

Ⅵー⑨ 分野別アクションごとの影響・効果及び活動内容等

【取組の効果・影響】

ボランティア等の市民参画に関する気運の情勢と裾野の拡大等,ボランティア等,市民参 画の活性化と一層の充実が図られ,新たな市民文化と地域における人の和,マルチパート ナーシップが一層推進されること。

【活動内容】

(1) バリアフリー化等の都市基盤整備 (2) 片瀬江の島・駅前広場の再整備 (3) 片瀬漁港の施設整備

(4) 標識の多言語化対応の促進

【アクションプランへの掲載 予定事項(事務事業ごと)】

1 2020年までの取組 2 スケジュール

3 大会終了後に残るもの。

残したいもの。

(レガシーの中身)

4 事務事業名 5 主管課名

10 周辺環境整備の推進

Ⅵー⑩ 分野別アクションごとの影響・効果及び活動内容等

Ⅶ 今後の予定

■10月13日 第3回庁内推進会議/総務主管者会議

■10月19日 第3回支援委員会 概要説明

■10月中旬~11月上旬 各課等と意見交換

■ 11月中旬~下旬 骨子案の作成 → 各課へ確認依頼・調整

■12月下旬 第4回庁内推進会議 素案について協議

■12月下旬~2017年1月上旬 素案について各課へ確認・調整

■2017年1月中旬 第4回支援委員会 案について報告

■2017年2月上旬 第5回庁内推進会議 案について協議

■2017年2月 平成29年2月藤沢市議会定例会総務常任委員会において報告

■2017年3月 第5回支援委員会へ報告

■2017年3月 藤沢市東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会

庁内アクションプラン策定

ボランティア等の市民 参加に関する取組

文化・教育に関する取組 健康増進に関する取組

(1)幼児から高齢者までいつでもスポーツができる (2)競技意欲の向上・技術の向上により、達成感、

生きがい が生まれる

(3)スポーツを通じた連帯感・コミュニティが生まれる

(5)パラスポーツの普及

(4)トップアスリートの活躍を通じたスポーツの啓発

(6)東京大会に向けた気運を高める取組

(1)ボランティア活動の活性化

(2)新たな市民文化の創設 (3)ボランティアリーダーの育成

(5)市民の市政等への参加,市政全般の推進,

まちづくりの推進

(4)人の和、マルチパートナーシップの推進

(1)健康寿命日本一の市に向けて (2)いきいきとした暮らし方の拡大 (3)アンチドーピング教育

(5)受動喫煙防止 (4)タバコ対策

(1)文化・芸術活動の発信 (2)海外文化の理解促進

(3)オリンピック・パラリンピック教育の推進 (1)市内産業の活性化

(2)ロボット産業の拡大 (3)滞在型観光客の拡大

(5)マナーアップ啓発活動の促進 (4)外国人誘客事業の推進

(6)市内観光振興の活性化

(7)市内産農水畜産物の利用の推進 (8)産業・観光振興全般の推進

気運を高める取組と スポーツ推進に関する 取組

産業・観光振興に関する 取組

藤沢市庁内アクションラン

(1)環境負荷の軽減に関する取組の推進 (2)環境保護・保全に関する取組 (3)資源循環型社会にむけた取組の促進

(5)環境美化に向けた取組の推進 (4)再生可能エネルギーへの取組の推進

(6)環境全般

(1)平和社会に向けた取組の推進 (2)人権尊重に対する啓発活動の推進 (3)多文化共生に関する取組の推進

(5)外国人市民会議等の連携促進 (4)国際交流の推進

(6)障がいのある人等への取組の推進 (7)共生社会全般の推進全般

(1)救急体制の充実 (2)医療体制の充実

(1)地域防災力の向上に関する取組 (2)危機管理能力の向上に関する取組 (3)地域防犯力の向上に関する取組

(5)海辺における安全対策

(4)市民の安全・安心を支える取組

(6)消防力の強化

(7)テロ対策等に対する取組

(1)バリアフリー化等の都市基盤整備 (2)片瀬江の島・駅前広場の再整備 (3)片瀬漁港の施設整備

(4)標識の多言語化対応の促進

共生社会の推進に 関する取組

藤沢市庁内アクションラン

救急,医療体制に 関する取組

安全・安心に関する取組

10 周辺環境整備の推進 環境に関する取組

「東京2020参画プログラム」の活用について

1 背景・目的

東京2020大会を一過性のイベントとするのではなく,出来るだけ多 くの人が参画し,あらゆる分野で社会が変わったと言われる大会を目指す 中で,大会に向けた盛り上げやレガシー創出のためのアクションの促進を 目的とするものです。

2 プログラムの枠組み

参画プログラムには,「公認プログラム」と「応援プログラム」の2種 類があります。開催都市や会場関連自治体などは公認プログラム,非営利 団体などは応援プログラムが実施できます。各プログラムには,10月6 日に発表された各マーク(※)の使用のほか,「オリンピック・パラリン ピック」等の文言使用も可能となります(応援プログラムはアクションの タイトル以外に使用可能)。平成28年度は公認プログラムのみ(10月 開始)となり,応援プログラムは平成29年4月から開始予定です。

※マークについては9ページをご参照ください。

3 積極的な活用について

大会そのものと直接の関連が無いアクションも該当します。大会気運の 醸成のため,積極的な活用をお願いいたします。

また,活用に際しては申請が必要になります。申請手続等の詳細につい ては,大会組織委員会等と調整中ですので,後日,改めてお知らせいたし ます。

資料9

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